以前の記事で、東京・五反田駅のすぐ近くにある立ち食い寿司屋「都々井」についてお伝えした。「立ち食い寿司」の持つイメージを覆す、良質な寿司を食わせるお店とお伝えしたのだが、読者からさらにコスパの高いお店の情報が舞い込んできた。
そのお店、なんと名前がない! 店名不明なのだが、コスパは確かに高い。超特価の商品として、ぶりが10円で提供されているのである! マジかよ、いくら何でも安すぎだろ。やって行けるのか!?
以前の記事で、東京・五反田駅のすぐ近くにある立ち食い寿司屋「都々井」についてお伝えした。「立ち食い寿司」の持つイメージを覆す、良質な寿司を食わせるお店とお伝えしたのだが、読者からさらにコスパの高いお店の情報が舞い込んできた。
そのお店、なんと名前がない! 店名不明なのだが、コスパは確かに高い。超特価の商品として、ぶりが10円で提供されているのである! マジかよ、いくら何でも安すぎだろ。やって行けるのか!?
「働くお父さんの街」と言うイメージが強い新橋。そのど真ん中、駅前にあるニュー新橋ビルの3階に、今回紹介するお店『みぼうじんカレー』はある。
テレビでよく街頭インタビューが行われるSL広場の隣にある大きなビルだから、土地勘がない人でもすぐに分かるだろう。私(筆者)は実際にお店に行ってきたので、写真とともにレポートしたい。
日本を代表する美味しい牛丼を提供するチェーンといえば「吉野家」である。そんな吉野家の牛丼を魔改造して斬新グルメを作るシリーズの第2弾は、『吉野家お好み焼き』だ。
吉野家の牛丼をお好み焼きにブチ込むだけのシンプルな料理だが、どれだけ美味しくなるのか大阪出身の沢井メグ記者にジャッジしてもらうことにしたぞ。
「ソフトクリームと寿司、それを合体させるなんてとんでもない!」そう思っていた時期が僕にもありました。岡山の回転寿司に行くまでは。
日本トップクラスの大都会とインターネット上で言われる岡山県で人気の回転寿司「いわ栄」では、ソフトクリームと寿司と寿司を融合させた『ソフト寿司~ム』が食べられるのである。
「食べ放題」、その言葉の響きのなんと心地良いことか。食べ放題とは、ただ料理を食べることができるだけでなく、繰り返し夢を見ることのできる素敵なサービスである。以前の記事で素晴らしい食べ放題サービス10選をご紹介したのだが、そのなかに新たに仲間入りしそうな食べ放題を発見したのでお伝えしたい。
東京・五反田の秋田料理を提供する居酒屋「わったりぼうず」では、ランチで唐揚げ食べ放題を実施しているのである。しかも690円となかなか良いコストパフォーマンス。実際に食べてみたところ、かなり美味しくその気になれば20個くらい食べられそうな勢いだった!
どの街にも、定番の人気店というのは存在する。しかし私(佐藤)は、意外とそういう定番のお店に行っていなかったりする。というのも、お店にたどり着いたときには時すでに遅しというパターンが多いからだ。せっかく行っても売り切れで閉店なんてことも珍しくない。しかしそんな店こそ行ってみたいと強く思っている。
かねてから噂に聞いていた、東京・五反田の立ち食いうどんのお店「おにやんま」。いつか行きたいと思いながら、前を素通りしたこと数知れず。しかし最近、そのお店にやっと行ってきたぞ! 聞きしに勝るうどんの美味しさにかなり驚いた!!
「ウマいものは脂肪と糖で出来ている」と、どこかで聞いたようなフレーズだが、たしかに一理あると言わざるを得ない、説得力抜群の言葉である。そんな「脂肪と糖」だけで形成されたかのような、激ウマ&激安グルメを発見したのでご紹介したい。
それは、名門・早稲田大学のすぐそばに店を構える「わせだの弁当屋」のお弁当……その名も『たぬき丼』DA! この弁当は「揚げ玉と米」がメインの弁当で、まさに「脂肪と糖」で出来ているといっても過言ではないほど、男らしすぎる一品である。
以前の記事で、森永チョコボールの新商品、 “あけくち” がわからない『開かずのチョコボール』をご紹介した。チョコボールの箱自体がしっかりと作り込まれており、開けようにもなかなか開かない、遊び心あふれる商品である。
チョコボールを開けるのにどれくらいかかるかは人それぞれだが、わたくしP.K.サンジュンがおそらく世界最短の「3秒」を記録したのでお知らせしたい。しかも誰でも出来る技なので、ぜひ真似してくれよな!
みなさんは「100億」という数字を言われて、何を思い浮かべるだろうか? あまりに大きな数字なのでイマイチ具体的なイメージは湧かないかもしれない。
ドラゴンボールで言えば魔人ブウ編でキビトと合体した界王神が戦闘力100億というのはドラゴンボールマニアなら常識の数字だが、そんな聞きなれない100億を最近達成したモノがある。
突然だが、皆さんが持つ納豆のイメージとは何だろうか? きっと多くの人が「粘る」とか「独特のニオイ」と答えるだろう。“だから苦手” という人もいると思うが、これこそ納豆のアイデンティティと言っても過言ではない。
……が、だがしかし!! 日本で開発された「ニオイも粘りもほとんどない納豆」が、海を渡りおフランスで大反響! ワインや洋食に合うと注目を集めているというのだ。あの納豆の粘りが完全に消えるなんて信じられない。真偽を確かめるべく、実験をしてみたぞ!
「クリームシチューをご飯にかけるかかけないか問題」は、食のスペシャリストの意見により、決着を見た。レストラン「ロイヤルホスト」の統括料理長・西田光洋さんによると、「料理人としてはシチューをごはんにかけるのはあまり肯定できませんが、ご家庭でシチューとごはんを合わせる分には普通にアリだと思います」との見解を示した。
有吉弘行さんとマツコ・デラックスさんは番組のなかで、シチューと白ご飯は合わないとバッサリと斬り捨てたのだが、では白いカレーはどうだろうか? 見た目はシチュー、でも味はカレー。これはお2人にとってアリなの? ナシなの?
おーい! 納豆好き全員集合~っ!! 納豆好きに朗報だ! 納豆の国・茨城県が運営する『茨城マルシェ』で期間限定で「納豆食べ放題」が実施されるぞ。いくら食べても710円ッ!!
「710円で納豆って高くね?」と、思ったアナターッ! 食べ放題では、3パック55円の納豆が出て来るんじゃないんだからねっ。内覧会で試食してみたところ、登場するのはかなりエエ納豆。しかも、さまざまなおかずをトッピングとして楽しむことができるのだ。納豆菌プワワワワーッ!!
イチゴに抹茶、ブルーハワイ、マンゴー……といえば “かき氷” だ。ガリガリと削った山盛りの氷の上に、お好きなシロップをとろ〜り。もっと暑くなったら、毎日のように食べたいもの!
けれども、かき氷はもっともっと “できる子” 。私たちの考えつかない様な斬新な楽しみ方だってあるのだ! ということで今回は、ナポリで撮影された「夢の様に素晴らしいかき氷」をご紹介しちゃうぞ!!
神話の世界ほど遠い昔のこと。ある偉人は「人生は肉で始まり肉で終わる」と言った……かどうかはわからないが、要するに人生は肉だろ! ニクニクーー!! お肉大好きーーーッ!! 今回は筆者のように「とりえず肉を喰わせろ!」 という人に、ぜひオススメしたい超コスパ肉ランチをご紹介したい。
それは東京・神保町の「森のブッチャーズ」で食べられる『ローストビーフランチ』。極厚ローストビーフ2枚・チキン・ライス・スープ、さらにはテイクアウトOKのコーヒーまでついて、税込み950円という超コスパを誇る大満足な内容となっている。肉派の人は要チェックや!
「ごはんにシチューをかけるのは下品」、「ごはんにシチューは合わない!」など、“ごはんにシチューかけない派” から迫害を受けてきた “ごはんにシチューかける民” たち。
最近はマツコ・デラックスさんや有吉弘行さんたちもバラエティ番組『マツコ&有吉の怒り新党』でシチューとごはんは絶対に合わないと断言。ますますシチューかけるサイドの肩身は狭くなってきた。
だが、マツコさんや有吉さんも有名人とはいえ、料理に関しては素人。かけない派の筆頭だとしても、彼らの意見が絶対に正しいとは限らないのである。
大手スナック菓子メーカーのコイケヤは、2014年末からフルーツフレーバーのポテトチップスの販売を開始した。みかん味・桃味・バナナ味を次々と発売している。これらを同時に食べると、ミックスジュース味になるらしいのだが……。
それはさておき、これに対抗したのかどうか知らないが、カルビーも奇抜なフレーバー商品の発売を開始したことが判明。その味とは、「しょうゆ × アボカド × わさび これって? 大トロ味」である。ついに寿司ネタにまで範囲を広げてきたか……。もはやポテチ界は何でもアリだな……。
温泉の地として知られている大分県別府市は、年中を通して老若男女に人気のある観光スポットだ。観光ということは、もちろんご当地グルメの充実にも繋がるのだが、別府といえばなんといっても「別府冷麺」は外せない。
ということで行ってみたのが、数ある別府冷麺の中でも超人気店と評判の『六盛(ろくせい)』である。先に結論から言おう。いつ夏本番が到来しても準備万端なくらい美味かった!!