原宿・表参道エリアは、日本屈指のハンバーガー激戦区である。パッと思いつくだけでも「フェローズ」「グレートバーガー」「UMAMIバーガー」などの超人気店が思い浮かぶが、きっと今回ご紹介するお店をご存じの方は多くないハズだ。
今回の「最強ハンバーガー決定戦」は、ネットでもなかなかヒットしない原宿エリアの穴場バーガーショップ『東京バーガー』をご紹介したい。
原宿・表参道エリアは、日本屈指のハンバーガー激戦区である。パッと思いつくだけでも「フェローズ」「グレートバーガー」「UMAMIバーガー」などの超人気店が思い浮かぶが、きっと今回ご紹介するお店をご存じの方は多くないハズだ。
今回の「最強ハンバーガー決定戦」は、ネットでもなかなかヒットしない原宿エリアの穴場バーガーショップ『東京バーガー』をご紹介したい。
京都と言えば、祇園に舞妓さんに抹茶にお寺……。いやいや、ほかにも見どころたくさんありまっせ。ここ最近は、個性的なカフェも増えてきているのだ。今回紹介するのは、名前からして可愛い『ウサギノネドコ』だ。
同店で提供されるものは「隕石カレー」や「アメジストパンナコッタ」など、鉱物を模したメニューのオンパレードで胸キュン必至! もう、ここに住んでしまいたい……!! そう思ってしまうような素敵空間であったことをお知らせしよう。
アイスは大きく「濃厚派」と「サッパリ派」に分かれる。シャーベット系のサッパリアイスも美味しいが、ため息が出るほど濃ぃぃいいアイスがお好きな人も多いことだろう。むしろ中には「シャーベットなんてアイスと認めない」というほどの “特濃派” の方もいるかもしれない。
今回はそんな特濃派も納得の「世界一濃いごまアイス」をご紹介したい。「壽々喜園浅草本店」や「辻利GINZA SIX店」など、濃い抹茶アイスを提供する店は多いが、濃いごまアイスとは珍しい。果たしてどんなお味なのだろうか?
便利なハイテク機器が続々と登場している昨今。中でもここ10年ほどで急激に普及したアイテムが「スマホ」だ。もはやスマホさえあれば何でもできると言っていいが、装着するだけでいつでも淹れたてのエスプレッソが飲めるカバーが海外で商品化されて話題となっている。
エスプレッソの本場イタリアで開発されたスマホカバーの名前は「MOKASE(モーケース)」。しかし、スマホケースからエスプレッソとは、いったいどんな仕組みなのだろうか? 今回は動画とともに、その内容をお伝えしたい。
誰でも生きるために食事を摂らないといけないが、どうせ口に入れるなら、見た目にも楽しめる物を食べたいものである。
そんな、朝食を彩るフワッフワで雲みたいな目玉焼きが、ネット上で大人気となっているというので紹介したい。見た目もオシャレで、作り方も超簡単な ‟クラウド(雲)・エッグ” を作ったら、楽しい気分で1日を始められそうだぞ!
業績が右肩上がりと言われているマクドナルド。現在、行われているキャンペーン『マックの裏メニュー2』も話題となっている。これに答えるように、ライバルであるバーガーキングも「半額キャンペーン」を実施していることをご存知だろうか。
期間限定で『BBQベーコンキングジュニア(or ベーコンキングジュニア)』と『チーズキングジュニア』が半額となるこのキャンペーン。しかし、私(中澤)はこの2つを食べたことがない。これは「買い」なのかどうなのか……というわけで、実際に食べて判断してみることにしたぞ!
コンビニのレジ横は誘惑に満ち溢れておる。たたでさえ様々な新商品で我々を惑わせておきながら、肉まんだのアメリカンドッグだのと、最後の最後にとどめを刺してくるのである。中でも、特に凶悪なのがフライドチキンではないか。
コンビニのホットスナックコーナーにあるフライドチキンの魅力は異常だ。そして残念なことに、また1つ凶悪な兵器とでも言うべきチキンが誕生してしまった。戦犯の名はミニストップ。その新商品「ゴロチキ」の極悪っぷりは、減量中のボクサーなら発狂ものである。噂の肉爆弾を、実際に食べてみた!
あ~、なんかいいことないかな~。会社行きたくないな~。空から金降ってこねぇかな~。基本的に日々、この3つの考えが脳内をループしている私(あひるねこ)です。でも知っているのだ。人生は、そんなに甘くはないのだと……。
そんな私の灰色の日常に、突如光が差した。その光は金色(こんじき)に輝いており、なんとも豪華絢爛である。この光は一体何なのだろうか? よーく見てみると、それは全身を金箔に包まれた餃子だったのだ! ぎょ、餃子ぁ? そんな餃子があるわけ……おい、新宿にあったぞ! マジかよ!!
熱心な読者の皆さんであれば、私(佐藤)が人生初のパンチパーマに挑戦したことを知っていると思う。2017年4月末に罰ゲームでパンチパーマをかける羽目になったのだ。ところが、思った以上に似合いすぎて、罰ゲームのはずが「罰」にならなくなってしまった……。
さて、そんな私は最近あるお店と運命的な出会いをしたのである。そのお店は、今の私にピッタリ! 行くなら今しかない!! という洋食店である。お店の名前は「キッチンパンチ」、おおこれは今こそ私が行くべき店ではないのか!?
香川県といえば、もちろん日本最強の「うどん王国」である。一説によると、県内にはコンビニよりもうどん屋の方が多いそうで、テキトーに店を選んでもだいたい激ウマうどんに出会えるらしい。うどん好きにとっては天国に最も近い県と言えるだろう。
さて今回は、そんなうどん県で抜群の個性を発揮している『手打ち十段うどんバカ一代』を紹介したい。人気メニューの「釜バターうどん」を食べるため、早朝6時の開店時間に合わせて現場に訪れたのだが、店頭にはすでに約50人の行列が……って、いくら何でも人気ありすぎだろォォォオオオオッ!!
2017年5月11日現在、一部店舗を除く日本全国のマクドナルドで『マックの裏メニュー2』が開催されている。昨年に引き続き、好きな具を定番バーガーにトッピングできるキャンペーンで「自分だけの裏メニューを作っちゃおう!」という趣旨のイベントだ。
今回トッピングで出来るのは「スモークベーコン」「ホワイトチェダーチーズ」「ガーリックチリ」「トマト」の4種類で、その組み合わせは583通りにも及ぶという。今回はその中から逆に「絶対に誰も注文しないだろ!」と思われる裏メニューを3種類購入してみたのでご覧いただきたい。
スイーツ女子の皆さん、いや、見るからにスイーツが好きそうな「顔面スイーツ女子」の皆さんに朗報だ! ファミリーマートと統合して店舗が続々とファミマ化しているサークルKサンクス。その人気オリジナルブランド『シェリエドルチェ』がなくなってしまって、悲しい思いをしている人も多いはず。
なかでも大ヒットした「窯出しとろけるプリン」が完全に消え去ってしまった。ところが、2017年5月9日から(※沖縄では5月23日発売予定)、ファミマで大復活しているのである!! やった、またあのトロっとしたプリンを食べることができるぞッ! 顔面スイーツ女子を自負する皆さんは、ファミマに急ぎなさいッ!
限定モノに弱いのは、男女問わず人の性(さが)というものだろう。だってその瞬間を逃したら、一生手に入らないということでしょう? 限定というところに魅力を感じるからこそ、人は並んだり、通常より高いお金を払ってでも手に入れようとする。
そんな限定モノ好きたちよ、括目せよ。あのスターバックスが2017年5月10日より、オリジナル「ピクニックシート」を期間限定配布中だ。手に入れる方法はいたって簡単、対象のサンドイッチとドリンクを買うだけだ。それだけで、使うのがもったいなくなるオシャレなシートを手に入れることができるぞ!
北海道の中でも有数の観光地として知られるのが「函館」である。そんな函館の定番といえば海鮮グルメだが、ここ数年「いかようかん」という不思議な和菓子の人気が高まっているという。
いかようかんをネットで調べてみると、どうやらお取り寄せが出来るらしい。そこで、注文して実際に味わってみることにした。果たしてお味はイカに!
東京の台所・築地。場外市場を歩くだけでも、カレー、鮮魚、玉子焼き、うなぎなどなど、あちこちからおいしそうな香りが漂ってくる。食べ歩きには最高のスポットだ。
そんな築地を散策していた時のこと。謎の飲み物を販売する露店に行き会った。店頭で冷やされているのはコカ・コーラのレギュラー瓶だが、中身の液体はピッコロさんのような緑色をしている。しかも、値段は380円となかなか良いお値段。これは一体? 気になったので飲んでみることにした!
吉野家、すき家と並ぶ大手牛丼チェーンといえば松屋だ。メニューは牛丼以外にもカレー、定食とバラエティ豊富。週に何度も通っているという人も多いだろう。ところで、そんな松屋フリークたちなら知っているだろうか? 松屋の一部店舗で、お米を販売していることを。
米と言っても、ライス単品などではない。スーパーで売っている、袋に入った炊く用の「白米」なのだ。それがなぜか、松屋で売られているという……。本当なのだろうか? にわかに信じがたいが。そこで、実際にこの目で確かめに行ってみたぞ!
どんな街にでも、ちょっとだけ入りづらい店というのはある。パンチパーマの40男の私(佐藤)でも、入るのをためらうお店はあるのだ。例えば、東京・池袋の「AKAMARU」なんかがそう。
以前もたしかラーメン店だったように思うのだが、雰囲気が若干変わったように見える。とはいえ、入りづらさは変わっていない。店先に骨が吊るしてあるし、メニューを見ると「ブラジル式ラーメン 真鱈野菜ハーブ バカリュウ麺」なんてものが……。何だこれは!? 一体どんなものなのか、確かめるために意を決して入ってみた!