日清といえば、即席麺メーカーの最大手である。カップヌードル・どん兵衛・チキンラーメン、この3つの強力な布陣で他のメーカーを寄せ付けない。各々が完結した商品ではあるものの、この3つがひとつになったらどうなるのか?
ただでさえウマいのに、ウマさは3倍になってしまうのではないか? 気になったので3つを混ぜて食してみることにした。その結果! アレが他の2商品の味を抑えるという、想像を越える事態が発生した! あの商品は日清の中でも最強なのか!?
日清といえば、即席麺メーカーの最大手である。カップヌードル・どん兵衛・チキンラーメン、この3つの強力な布陣で他のメーカーを寄せ付けない。各々が完結した商品ではあるものの、この3つがひとつになったらどうなるのか?
ただでさえウマいのに、ウマさは3倍になってしまうのではないか? 気になったので3つを混ぜて食してみることにした。その結果! アレが他の2商品の味を抑えるという、想像を越える事態が発生した! あの商品は日清の中でも最強なのか!?
昨年末に「天丼 てんや」が一部商品の値上げを発表したと思ったら、つい先日「松屋」も値上げを発表。たかが数十円とはいえ、庶民の味方であるお手頃な飲食チェーンが値上げしてしまうのは正直苦しい。
そこへ本日2018年4月13日、持ち帰り弁当の「ほっともっと」までもが価格改定の発表を行ったというのだから、いよいよトドメを刺された気分である。30~50円も変わるのか、これは辛い……と思いきや、まさかの値下げ発表だったというのだから驚きだ。おーい! 『のり弁当』が安くなるってよォォォオオ!!
日本全国3000万人のマンゴー大好きっ子のみんな! ……待たせたな。本日2018年4月13日よりミニストップの『アップルマンゴーパフェ』が解禁になったゾォォォオオオオオ!! 昨年は「プリンパフェ」に次いでパフェ部門第2位の売り上げを記録した、マンゴー好きの・マンゴー好きによる・マンゴー好きのためのパフェである!
マンゴーを愛し、マンゴーに愛された男としては食うっきゃねえ! ……というわけで発売開始直後の『アップルマンゴーパフェ』を食べてみたのだが、味はもちろんウマい。……しかし一番驚いたのは圧倒的なマンゴーのボリュームだ!! マンゴー農家を消滅させる気かよ、ミニストップさん!
コンビニやスーパーでお馴染みのまるごと大豆バー「SOYJOY(ソイジョイ)」。ナチュラルなおいしさもさることながら、いつでも手軽に栄養補給できる食品としても重宝されているのはご存じの通りだ。
先日、その「SOYJOY」に新商品『クリスピー バナナ』が登場した。大豆パフのサクサク食感とバナナピューレのまろやかな甘みが楽しめるとのことで、どう考えてもウマそう……ということでCMをチェックしてみたところ、これって……!?
カジノには一攫千金の夢がある。たまに世界のビックリニュース的な番組で「いきなり信じられないほどの大金を手に入れた人」が紹介されているが、カジノの聖地・アメリカのラスベガスでは「一夜にして大富豪」なんて話はそこまで珍しくないらしい……え、マジかよ!
そこで今回は、カジノでひと山当てて豪遊するためにラスベガス……ではなく沖縄に行ってきた。というのも、沖縄には日本人でもフツーに入れるカジノがあるらしいのだ。だったら行くしかないでしょォォォオオオッ!! ということで、実際に行って勝負をしてきたぞ!
子連れの外食は本当に疲れる。ねんねの赤ちゃんならまだしも、動き出してからが大変なのは身にしみている方も多いだろう。対応も気を遣うし、他人の目も気になる。これ、小学生になるまで続くんですかね……。
さて私(沢井メグ)にも1才の娘がいるのだが、先日、上海に行った際にご飯に困ってしまった。そんな折にこんな話を聞いたのだ。神火鍋『ハイディーラオ』の子連れサービスがスゴイらしい。実際に行ってみると確かに神がかっていた!
立ち食いそばの良いところの1つは、大体駅の近くにあってお手軽なところ。「そば食べたいな」と思った時にすぐ食べられる。ここが、忙しい日本のサラリーマンにとって強い味方となるわけだ。
特に、スーツ姿の大人が多い新宿ともなると需要も果てしない。というわけで、新宿駅東南口の目の前にある『かのや』をご紹介しよう。看板では「讃岐うどん」の方が目立っているが、実はここ、そばもイケるのだ。
本日4月12日発売のスタバ初夏の新作『 #ストロベリーベリーマッチフラペチーノ』。スタバ史上最高のイチゴ感で早くも話題になっているが、みんなはもう飲んだかな? 記事でもお伝えしたが、あの美味しさはリピート必至、間違いない。
さてイチゴと聞いたら、これを試さないわけにはいかないだろう。それはイチゴの季節ならではの裏メニュー『アポロフラペチーノ』! いてもたってもいられず、早速試してみた!!
この2018年4月12日を楽しみに待っていた人も多いだろう。なぜなら、今日はスターバックスの新作フラペチーノの発売日だから! 今回のテーマは「イチゴ」。それもスタバ史上最強にイチゴなフラペチーノだというのだ。
一体、どれほどイチゴなのか……実際に飲んでみたら、想像以上にイチゴ! もう、「このままイチゴに溺れたい……」と思うほどのイチゴぶりなのである。
マグロが食いたい。朝起きた瞬間、私(あひるねこ)の脳はこの考えに支配されてしまった。こうなってしまったからには、仕事も何も手につかない。会社になんて行ってる場合じゃねえ。一刻も早くウマいマグロを体にぶち込んでやらねば。
そんなことを考えながらフラフラと東京・岩本町をさまよっていると、なんとも怪しげな雑居ビルを発見した。建物入口には「鉄火丼 おやじ」とだけ書かれたボロい立て看板。どうやら飲食店のようだが、こんな場所でマグロ……? 勇気を出して入ってみると、そこにはめくるめくマグロ天国が広がっていたのである!
マクドナルドはソースがウマイ。これは、長年、マクドナルドを食べてきた私(中澤)の持論だが、中でも、酸味が特徴のビッグマックソースは人気である。ビッグマックの命はビッグマックソースと言っても過言ではないだろう。
つまり、ソースをかければかけるほどビッグマックはウマくなる! そう思ったので、ソースをひと瓶全部ビッグマックにぶち込んでみたところ……ウ、ウメェェェエエエエぉぼろしゃぁぁぁぁぁ!!
もし100円を渡されて自由に使っていいと言われたら、あなたなら何をするだろうか? と言っても、出来ることなんて実は限られている。100円じゃ自販機でコーヒーも買えないし、マックでハンバーガーでも買うか? なんてことを考えるのは素人。本当に分かっているヤツはローソンストア100に行く。
今日はローソン版100均でお馴染み、ローソンストア100に登場した新商品『濃い味クリームチーズ』が、100円なのにウマすぎるためお伝えしたい。まあ、正確には108円だが気にするな。とにかく100円あったら『濃い味クリームチーズ』を買うという行為が、今後のスタンダードになるのは間違いないレベルである。
ハンバーガーの2大チェーンといえば、「マクドナルド」と「モスバーガー」である。近年マクドナルドは奇抜な商品開発とSNSを活用した宣伝戦略が功を奏したのか、一時落ち込んでいた業績を立て直してきている。一方のモスは客数減少が止まらず、撤退する店舗も出てきているようだ。
そんななかモスは、番組とのコラボレーションにより、大胆なメニューの提供を開始した。その商品はバンズの代わりにトマト1個を使用した「とま実バーガー」だ。トマトで具材を挟んでいるのだが、崩れたりしないのか? はたしてうまく食えるのか?
馴染みのない土地を知るにはいろいろな方法があるが、代表的なひとつがグルメである。福岡県出身の筆者(私)の場合、物差しとなるのはラーメンだ。いつも慣れ親しんだものと違う味で、その土地に来たことを実感する。
さて、先日大阪を訪れる機会があった私。土地を知るためにも現地で人気のラーメンを食べたいところだ。そこでオススメを大阪人に聞いたら、「一風堂かなぁ(笑)ウソウソ、九州から来てとんこつはおもろくないよな〜。そうやなぁ、ミシュラン(ビブグルマン)に載った泡系とかどない?」とこれ以上ない返事が返ってきた。モチのロンロン、行きましょう!
のり弁といえば、説明するまでもなく「弁当」である。どこの弁当屋でも販売している、ベーシックな弁当のひとつだ。これ以上手を加えることができないほど、シンプルな料理のはずなのだが……。
これをパンにはさんだ大胆な商品を発見してしまった。その名も「東京のり弁ドッグ」(税込390円)である。何だコレ!? ナゾすぎるだろ! ……とりあえず食ってみた。
世界中に「珍味」と呼ばれるものは星の数ほど存在するが、これほど衝撃的なグルメもそうないだろう。その名は「童子蛋(トンズーダン)」、男児のオシッコで作るゆで卵である。
「そんなの都市伝説なんじゃねーの!?」 とお思いの方もいるかもしれない。それは否(いな)。中国のある地方における春の風物詩であり、この2018年にもバッチリと激撮されていた。作り方も併せて紹介したい。
高知県といえば、多くの人がイメージする料理のひとつに「鰹のたたき」がある。その起源は諸説あるが、漁師のまかない飯だったと言われている。実際に高知に来てみると、鰹のたたきを売りにしている店が多く、観光客はどこの店に行ったら良いのか迷ってしまうはず。
そこでオススメしたいのが、高知市帯屋町にある商業施設「ひろめ市場」にある、やいろ亭だ。ここは高知で1番おいしい鰹のたたきを提供していることを自負しており、実際に食べてみると、他のお店と全然違う! 全ッ然、違う!!