先日、当サイトで「日本の食べ物は激安なうえに美味くて驚いた」という外国人の発言をご紹介した。そうでしょう、そうでしょう。日本には安くて、美味しい食べ物がいっぱい! コンビニからレストラン、一般家庭、そして……病院でもね!!
この度、海外サイト『Reddit / Imgur』に「日本で出産したんだけど、病院で出された料理を見て!」と病院食の写真がアップされた。すると多くの海外ネット民はその豪華さに驚き、「60代の男だけど、日本で出産したい」なんて声もあがっているのだ!
先日、当サイトで「日本の食べ物は激安なうえに美味くて驚いた」という外国人の発言をご紹介した。そうでしょう、そうでしょう。日本には安くて、美味しい食べ物がいっぱい! コンビニからレストラン、一般家庭、そして……病院でもね!!
この度、海外サイト『Reddit / Imgur』に「日本で出産したんだけど、病院で出された料理を見て!」と病院食の写真がアップされた。すると多くの海外ネット民はその豪華さに驚き、「60代の男だけど、日本で出産したい」なんて声もあがっているのだ!
台湾好き集まれ~! 香港好きも集まれ~! 中国好きも集合~!!
こう寒い日が続くと、あのあったかスイーツが食べたくならないだろうか? そう「湯圓(タンユエン / 中華白玉団子)」だ。あったか~いお湯につかった白玉っぽい団子、一口かじると餡(あん)がハフハフとろりん。クコの実の酸味も美味しいね……たまらん!
湯圓は日本人の好みとも相性がよく、中華街などで冷凍のものが売られている。だがしかし! そんな気の利いたものが、日本中どこでもあるわけではない!! わたし湯圓ロス! 湯圓ロス!! だったら『業務スーパー』に行けばいいのだ。ギョースー名物のあのスイーツで「なんちゃって湯圓」が完成するぞ!
缶詰は賞味期限が長いため、「天災が起きた時の非常食として蓄えている」という人も多いのではないだろうか。しかし、いくら日持ちするとはいえ、何年も前に賞味期限が切れていたら口にするのは抵抗がある。
当編集部では、「2年前に賞味期限切れしたカニの缶詰」を食べてみたことがあるが、数年どころではなく、「35年も前に賞味期限が切れたコーン缶を開けたら……こうなってた!」っていう動画が話題となっているので紹介したい。一体、中身はどんな状態になっていたのだろうか!?
「スパイシーな食べ物が大好き」という人は、果てしなく辛いものが大好き。さらなる辛さを求め、未知なる世界に踏み込もうとする人もいるようだ。だが中には、好奇心が引き金となり、悪夢のようなチャレンジを自ら招いてしまうことも……。
なんでも、ある男性がタイ料理のレストランで「味付けを辛くしてほしい」と頼んだら目を疑うような事態となり、思いっ切り後悔させられることになってしまったというのだ。一体、料理はどこまで辛くなったのだろうか。
女性が男性に手料理を振る舞う時、「たくさん愛を込めたよ~」なんて言う時がある。そんなことを言われた方はテレてしまいそうだが、女性からするとひとつの愛情表現であり、ポジティブな気持ちには変わりない。
簡単にいえばラブ注入といったところだが、恋人同士でなくとも愛情は大事。アメリカには、お客さんに愛を届けたい思いから、商品の原材料に『愛』と表示したパン屋だってある。ただ、同店は当局から「愛は原材料ではない」と注意を受けると、ズサンな管理までバレてしまったという。
そこにしかないものがお得に買える『業務スーパー』。以前の記事で「冷凍輸入スイーツがお得すぎてヤバイ」と紹介したが、何もお得なのは洋菓子だけではない! 和スイーツは、それに輪をかけてヤバイらしい。
それは「冷凍の餅シリーズ」。なんと約50個入って300円前後で売られていたのだ! 1個あたりのお値段はなんと6円である。マジかよ、日本経済が狂ったのではないかと思う安さ。一体どんなものか、実際に買ってみた。
日本全国9000万人のダイエッター諸君、今日もカロリーを気にしているかな? 人間の体は基本的に素直である。今日頑張った分はきっと目に見える成果として現れるから、コツコツとダイエット生活に励みましょう。
……でも、自分へのご褒美はあげたいよな? もっと言うと “スイーツ” だって食べたいよな? 今回はカロリーも糖質も気になるワガママなあなたに、とっておきのダイエット向きスイーツをご紹介したい。それが江崎グリコのアイスクリーム『SUNAO』だ。
気づけば10月。めっきり秋めいてきた今日この頃。秋と言えば、そばが旬である。こんな季節は、そばの味がダイレクトに感じられるざるそばでもツルッと食べたいもんですなあ!
だけど、ざるそばってスッキリしすぎていて満足度に欠ける気がしないでもない。自分、育ち盛りなもんで……。パンチがあるもの食べたいです! 安西先生!! そんなあなたには『蕎麦たかね』をオススメしますよ。ホッホッホ。
数ある牛丼チェーン店の中でも、とにかく欲張りなのが『すき家』だ。メインメニューの牛丼だけでも「チーズ牛丼」「ねぎ玉牛丼」「高菜明太マヨ牛丼」「かつぶしオクラ牛丼」……などなど、様々なバリエーションを常時販売している業界No.1欲張り牛丼チェーン店である。
そんなすき家が、2017年10月18日より「おでん」の販売をスタートするという。牛丼屋で……おでんだと? 確かに寒くなるこれからの時期におでんはピッタリのメニューだが、“牛丼屋でおでん” とはその発想はなかった。うーむ、すき家よ……なんて強欲なんだ!
カレーにもいろいろある。スパイスや具によりガラリと姿を変える様子は、まるでルパン三世の峰不二子。あなたはどのタイプの不二子ちゃん……もとい、カレーがお好きだろうか。さて先日、記者が大阪の街をぶらついていたところ、「中野の都こんぶカレー」なるものに遭遇した。
おなじみの真っ赤なパッケージからも分かるように、あの「都こんぶ」が入ったカレーらしい。酸味と甘味が効いた昆布とスパイシーなカレーの組み合わせは、意外と合いそうだな。そんなことを思いながら食べてみると、想像をはるかに上回る酸っぱさ。正直、好みが分かれそうな味ではあったぞ。
気付けばもう10月だ。最近やけに暖かいのであまり実感が沸かないが、どうしようもなく秋である。秋か……何か秋らしいことをしなければと考えた結果、とりあえず食欲の秋ということで、ウマいものを食べることにした。さて、ウマいものはどこだ?
そんな時、ローソンから何ともウマそうな新商品が発売されるとの情報をゲット。その新商品「シャインマスカットサンド」は、中にシャインマスカットとヨーグルトホイップが入っているフルーツサンドだそうだ。これは絶対ウマい! すでに確信したものの、念のため発売当日にローソンに駆け込んだ!!
世の中にある数あるスイーツの中でも、プリンの存在感は異常だ。甘く優しい味わいは、他のあらゆるスイーツとは違う次元の光を放っている。「プリンが苦手」という人には滅多に出くわさない、まさに “愛されスイーツ” といえるだろう。
50回のカウントダウンに入った今回の『グルメライター格付けチェック』は、そのプリンでライター達の味覚をテストした。ぶっちゃけ楽勝ムードが漂っていた今回の格付けチェックだったが、まさかまさかの大ドンデン返しが待っていたのだ……。
お弁当に入っていて嬉しいものは? と聞くと、卵焼きや だし巻き卵は欠かせないと返ってくることが多い。ただ、やはり卵はあくまでサポート役ではないか。メインはハンバーグや唐揚げなどで、卵は名脇役といったイメージがあるのだがどうだろう?
しかし、そんな固定観念を打ち破るような定食が存在した。なんとその定食は、だし巻き卵がメインを務めているというのだ。マジかよ! いや、だし巻き卵のウマさは私(あひるねこ)も認めるところだ。が、メインとなると……どうなんだ? そこで、その実力を確かめに行くことに!
大阪は何かと食文化が豊か。記者の出身である福岡も負けちゃいないと思うのだが、それでも時折「やられた!」と感じさせられる。今回紹介する『浪花そば』の「新大阪そば」というメニューもそんな一品だ。
こちらのそばは、所謂(いわゆる)そば粉を使ったものではない。小麦から作られた、黄色い中華麺が主役だ。その上、使われている出汁は “和風出汁” 。ありそうでなかったこの組み合わせ……うん、悪くないぜ!
店の外観は、そのお店の「顔」である。その顔ひとつで売上に大きな影響を与える。お店の提供するサービスと外観がマッチしている方が、お客さんに戸惑いも少ないはず。しかし逆に、外観と店の中身が極端に違うと、意外性が生まれて話題になるだろう。
たとえば東京・下北沢の『カレーの惑星』は、外観だけでカレー屋と判断するのは難しい。なぜならどう見てもカメラ屋にしか見えないからだ。えっ……ここ、カレー屋だったの!?
バー。そこは大人たちが夜な夜な集う隠れ家。バーで飲むようになったら、いよいよ大人になった感じがする。つまみなんて大したものはいらない。黙ってシングルモルトを傾ける。これである。私(あひるねこ)の中では、バーとはそういう場所だった。
しかし、そんな私の貧困なイメージを覆すようなバーを見つけてしまった。なんとそこは、かつで飲める「かつバー」なのである。“かつ” って、トンカツや串カツの “かつ” のこと? いやいや、どんなバーなんだよ。というわけで、その「かつバー」とやらに潜入してきたぞ!
突然だが、皆さん! 中国料理と聞いてどんなものを思い出すだろうか? 餃子? 麻婆豆腐? チンジャオロースー? ……だけじゃないのが中国!! 長~いお付き合いがありながら、中国には日本人にあまり知られていない激ウマ料理が、まだまだ山のように存在するのだ!
ということで、沢井メグがそんな中国料理を粛々と紹介するコーナー『現地日本人にも超絶愛されているのに、なぜかイマイチ日本でメジャーでない中国料理』を始めたい。第1回は「地三鮮(ディーサンシエン)」。いや、これね、中国で出会ったとき、衝撃的に美味しかったんですよ! なんで日本であまり見ないんだろう?
寒くなってくると、美味しく感じるもののひとつに「たい焼き」がある。震えるような木枯らしの吹く夕暮れに、アツアツのたい焼きを頬張れば、心も身体もほっこりと温かくなる。そんなたい焼きを驚異的な分厚さで作っているのが、以前紹介した「けんぞう」だ。さらにその上を行く分厚さのたい焼きのお店も、東京・銀座に存在する。
では、逆に日本一薄いたい焼きはどこにあるのか? その答えは東京・阿佐ヶ谷にある。たいやきの店「ともえ庵」には、『たい焼きの開き』が存在する……って、え!? たい焼き開いちゃうの? 実物を見てみると、これが驚くほど薄い! ペラペラだ。こんなたい焼き見たことね~~ッ!!
最近ちょいちょい話題になっている商品がある。味の素から発売されている「今夜はてづくり気分」シリーズだ。コンビニにあるものだけでディナーを作れるという、コンビニ専用商品である。この説明を聞いただけでも良さそうな気配を感じ取れるが、実物はさらに素晴らしかった!
今回、私(あひるねこ)が購入してきたのは『サラダチキンで作る参鶏湯(サムゲタン)』だ。サラダチキンといえば、こちらも最近大人気の商品であるが、これだけを使って簡単に参鶏湯を作ることができるのである。そしてその参鶏湯が、マジでとんでもないウマさだったのだ! ヤバイぞこれ!!