ミスタードーナツといえば、当たり前だけど「ドーナツ」のお店だ。飲茶やアイスクリームの販売を行っているお店もあるけど、やっぱりドーナツである。だが! 最近はドーナツの売り上げが思わしくなく、苦戦しているという。
そこで! ミスドは2017年11月17日から、朝・昼の需要を見込んで「パン」の販売を開始した。ミスドのパン! パンだぞ、パン!! ミスドでパン食うか! 実際に食べてみたところ……これは起死回生になるのか!?
ミスタードーナツといえば、当たり前だけど「ドーナツ」のお店だ。飲茶やアイスクリームの販売を行っているお店もあるけど、やっぱりドーナツである。だが! 最近はドーナツの売り上げが思わしくなく、苦戦しているという。
そこで! ミスドは2017年11月17日から、朝・昼の需要を見込んで「パン」の販売を開始した。ミスドのパン! パンだぞ、パン!! ミスドでパン食うか! 実際に食べてみたところ……これは起死回生になるのか!?
オジサンにとって、喫茶店は憩いの場である。シャレたカフェはどうも居心地が悪く、安心してくつろぐことができない。スターバックスなんて もってのほかである! Macを開いてドヤっている人たちのように堂々とすることができない。その点、昔馴染みの喫茶店は最高! BGMが懐メロなら完ぺきである。
そんな喫茶店を愛する私(佐藤)が、最近訪ねた店で一瞬目を疑うメニューを発見した! ドリンクメニューを見てみると、「200%ジュース」があるじゃないか。え!? 100%が限界じゃないの? 濃縮還元なら可能なのか? とりあえず飲んでみた。
突然だが、ラーメンってそんなにありがたがるものだろうか。私(中澤)は、ラーメン屋に行列ができているのを見るといつも不思議に思う。最近のこだわりすぎ、ギトギト濃すぎのラーメンなんて画像を見るだけでもお腹いっぱいだ。
どちらかと言えば、ラーメン嫌いの部類に入る私。とは言え、食わず嫌いは良くない。実際に食べてみたら、想像と違う未知なる世界が開けることもあるからだ。そこで初めて『ラーメン二郎』を食べてみることにした。
ああ~、足りないわ~。最近何かが足りないわ~。なんだろう、胸にぽっかり穴が空いたようなこの感覚……。別に日々の生活に支障はないんだけど、近頃の私(あひるねこ)の人生、毎日が灰色なのよ。そう、何かが足りない。圧倒的に……!
そんなことを考えながら、夕暮れ時の恵比寿の街をフラフラと彷徨っていると、1軒のお店の前を通りがかった。その瞬間、すべてが解決したのである。そうか、そうだったんだ。私に足りないのは、鶏のから揚げだったんだァァァァアアア!! あと酒! 人生に輝きを取り戻すため、私は店に転がり込んだ。
皆さんがよく行くコンビニといえば? やっぱり店舗数NO.1のセブンイレブン? サークルKと合併し勢いづいてるファミマ? それとも、おでんがウマいローソン? そのほかセイコーマートやポプラを挙げる人も多いと思うが、忘れないでほしい。「セーブオン」の存在を!!
なぜなら「セーブオン」は何かと独自路線を歩いており、唯一無二な商品もズラリ。なかでも「たまごサンド」がウマい。この商品は、ローソンとの業務提携後も残してほしい!
老若男女に人気な餃子。専門店も多く、気軽に食べられる点も魅力だ。また、ビールと一緒に食べると、最高に幸せな気分になれる一品でもある。ただし、自分で作るとなると少しばかり面倒くさい。あの “ひだひだ” を作るのが面倒だ。なにあのひだ!! 必要なの? なくても良いんじゃない!?
いやしかし、アレにこそ餃子の美味しさの秘密が詰まっているのかもしれない……。うむむ、気になるな。気になるなら調べてみようじゃないかと、『餃子の王将』をはじめとする餃子の専門店などに聞いてみた結果は以下の通りだ!
2017年も残すところあと約1カ月半。12月になれば、仕事納めの準備や大掃除に加え、クリスマスや年末年始などのイベントで忙しくなる人も多いことだろう。そしてこの時期から、ネットで盛んに販売され始める人気商品が「おせち」であるが、とんでもないおせちがAmazonで絶賛予約受付中なので情報共有しておきたい。
なんと……お重を積み上げたら約117cmにもなる「日本一背の高いおせち」が売られているのだ。価格は20万円(税込)ぽっきりときた。ダブルの意味で、高すぎ〜ィ!!
皆さんは「コンビニの味付きゆで卵」を食べたことがあるだろうか。殻がついているのに、割るとほんのり塩味、アラ不思議! 小腹が空いたときに大活躍してくれるアイツである。
そんな味付き卵は、何でも「殻ごと海水と同じ濃度の食塩水」につけるだけで完成するらしい。え、だったら最初から海水で作ればいいやん? そうしたら水道代も塩代もタダでイケるやん! ……ということで、ゆで卵を海水につけてみた。
カルビーのヒット商品のひとつに「ピザポテト」がある。1992年の発売開始以来、現在まで高い人気を誇っている商品で、2017年春に販売休止になると、ネットオークションで大量に出品されていたことは記憶に新しい。
そんな「ピザ + ポテト」の味を再現したカップヌードルが、日清から販売開始した。その名も『カップヌードル チーズピザポテトマト味 ビッグ』である。ピザとポテトにハズレなし! それにトマトとチーズが加わったら、最強なんじゃないのか!?
全国に中毒者を要する最強の中華料理チェーン「餃子の王将」。その王将が、なんとデリバリーサービスを開始したためネットで話題になっている。マジかよ……王将の餃子や炒飯や唐揚げを、自宅まで持って来てくれるっていうのかよォォォォオオオオ!
だがしかし、当然タダで運んでくれるわけではない。最低注文料金などいくつか条件があるのだが、それ以上に1品1品の料金がかなり上がっているので注意が必要だ。そのあたりを正しく理解していないと「あれ、王将ってこんな高かったっけ……?」となってしまうかもしれないぞ!
2017年11月も中盤に差し掛かり、すっかり肌寒くなってきた。これからのシーズンに特に美味しい料理のひとつに「クリームシチュー」がある。凍える体を温めてくれるクリームシチューは、単なる優しさのかたまり。まさに “冬に食べたい料理” の代表格といえるだろう。
第45回を迎えた『グルメライター格付けチェック』は、そのクリームシチューでライター達の味覚をテストした。安いレトルトでもそれなりに美味しいクリームシチューだが、果たしてライター達は味の違いを見分けることが出来たのだろうか? 詳細は以下でご覧いただきたい。
2015年4月、日本に再上陸した米ファストフードチェーン店「タコベル」。タコスやブリトーなどのメキシカンフードが格安で購入でき、本国アメリカでは約5600もの店舗が展開されている。
そんな同店を訪れたアメリカ人だと思われる女性が、「フライドポテトが買えないなんて、タコベルは人種差別主義だ」とイチャモンをつける出来事が起きた。その様子を捉えた動画は話題となり、ネット民から「コイツはラリっているのか?」といった声が挙がって炎上している。
食べ盛りの学生にとって、生活の味方である学食。いつもお腹を空かせていた学生時代、私(中澤)もずいぶんと学食のお世話になったものである。
とある用事で明治大学を訪れた時、そんな時代を思い出し、昼ごはんは学食で食べることにした。懐かしい大学の雰囲気。カレーライスでも食べるか……って、なんじゃこりゃあ! カレーが海みたいになっとるやないかーーーーい!!
「食」に対する人間の欲望はいつの世も変わらない。新しい味を知りたい。まだ見ぬウマいものを食べたい。そんな欲求に応えるかのように、日々多くの商品が生み出されているわけだが、先日登場した “あるスイーツ” にネットは一時騒然となった。
ズバリ言ってしまおう。そのスイーツとは、なんと『とんこつプリン』である! ……嘘やろ? 「とんこつ」って、豚骨ラーメンのあの豚骨だよな? それとプリンを組み合わせたって……オエェェェェエエ! でもそれ超気になるぞ。そこで、正気を疑う狂気の『とんこつプリン』を実際に食べてみた!
100均は冒険だ! なにせ失敗しても損失は100円。少しでも「お!?」と思ったら即ゲット&即体験したほうが人生楽しいぞ。ということで今回試してみたのは、ダイソーのお料理グッズ『ふりふり のり巻き型』だ。簡単「かわいい!」デコ弁に!! らしい。
こいつで何ができるのかというと、「タテ方向にふりふりするだけで、のりがクルクル巻かれちゃう!」てな感じで、楽しみながら簡単にのり巻きが作れちゃうのである。さっそくやってみた。こちらの商品、動きが重要なので動画も撮っといたぞ〜!!
「また、やっちまった……」。真夜中、私はベッドにごろんと寝転びながら、恍惚と後悔が入り混じった表情で つぶやいていた。またやっちまったのだ。真夜中のアイスを。
春すぎ、全身全霊でダイエットしていた頃、信頼のおけるトレーナー『こうぞうコーチ』からも、「夜のアイスだけは絶対にダメ」と言われていた。夜のアイスは、ダメ、絶対。それなのに……どうしても、やめられないのだ。モナ王がうますぎて。
福岡県で麺類を食べるなら「とんこつラーメン」一択ばい! なんて時代はもう古い。とんこつラーメンの店舗は星の数ほどあるが、近年は別の業態も右肩上がりに増えている。
中でも魚介系のスープは大人気で、県内に2店舗を展開する『中華そば 郷家』というお店は、博多魚系醤油らーめんの元祖として知られている。今回はどんな味で支持されているのか確かめるべく、福岡市中央区の天神にある店舗を訪ねてみることにした。
天丼とは、天ぷらが盛られた丼のことを言う。海老やかき揚げなどの天ぷらが、ご飯の上に横たわっているのが普通だ。では尋ねる。穴子天が垂直に立っている天丼を見たことはあるか? おそらく多くの人が「ない」と答えるはずである。
もしも、そんな規格外の天丼を見たいのならば、東京駅に併設する商業施設「グランルーフ」に行ってみるがいい。あるぞ、穴子が立っている天丼。これはもう、盛るって言葉を越えている! インスタ女子はスマホでその様を撮るがいいッ!!