コンビニやスーパーで侮れないのがレジ横商品だ。チロルチョコのような「つい買っちゃうリーズナブル商品」だけでなく、店が全力で推しているものと出会う確率が高い場所でもある。
さて、先日、カルディの店員さんと限定商品について話していたところ、「限定品と言えば、これオススメですよ!」とレジ横にあったお菓子を勧められた。それは『チョコミント フィナンシェ』。「へー、ほーん」くらいの軽い気持ちで買ったところ……最強のミント系焼き菓子だったのでご報告だ。
コンビニやスーパーで侮れないのがレジ横商品だ。チロルチョコのような「つい買っちゃうリーズナブル商品」だけでなく、店が全力で推しているものと出会う確率が高い場所でもある。
さて、先日、カルディの店員さんと限定商品について話していたところ、「限定品と言えば、これオススメですよ!」とレジ横にあったお菓子を勧められた。それは『チョコミント フィナンシェ』。「へー、ほーん」くらいの軽い気持ちで買ったところ……最強のミント系焼き菓子だったのでご報告だ。
高速道路のサービスエリア(SA)パーキングエリア(PA)のご当地料理はなかなかイケる。地域の特色や食文化を生かした各エリア限定の激ウマグルメを求めて、ドライブを楽しむ方は多いだろう。地味にアタリハズレはあるが、それも含めて楽しみだったりするのだ。
そこで今回は、沖縄自動車道唯一のSAであり、日本の最西端・最南端でもある「伊芸サービスエリア(上り)」で出会った限定メニューを紹介したい。筆者は何気なく立ち寄っただけだったが……ハンパない爽快感と激ウマグルメに超感動。あ~本当に最高だった。
魔性のスイーツ、ハーゲンダッツ。どんなにブチ切れている女性でも、ハーゲンダッツを差し出された途端に笑顔になるとかならないとか。それは男子とて例外ではない。つまり何が言いたいかというと、ハーゲンダッツ最高ォォォオオ! これである。
さて、そんな最高なハーゲンダッツの「和スイーツ専門店」なるものが、本日2018年4月18日より東京・銀座にオープンしたので行ってきたぞ。その名も『ハーゲンダッツ茶房』! こちらでは、ハーゲンダッツを使用した創作和スイーツがお茶と一緒に楽しめちゃうのだ。ヤ・バ・イ! そんなん楽園に決まってますやん!!
あなたは、コーヒー派? それとも紅茶派? 飲み物としてはどちらが美味しいの? なんとなーく両者は合わないようなイメージがあるが、そんな論争は無駄だったかもしれない。
なぜならコーヒーと紅茶を混ぜると激ウマだから! 繰り返す、コーヒーと紅茶を混ぜるとウマイ。ゲテモノでもやってみた系でもないぞ。200年ほどの歴史があり、さらには無形文化遺産にも登録されているれっきとした飲み方なのだ。
本日耳にした気になるワード「ケンタッキー券」。調べてみると、キンキキッズの堂本光一さんがラジオ番組内で「ケンタッキーを食べるためだけに使える3万円」を堂本剛さんにプレゼントし、そのお金を「ケンタッキー券」と説明したことがファンの間で話題になっているようだ。
なんとも ほのぼのとしたエピソードだし、なにより「ケンタッキー券」という言葉が持つワクワク感が素晴らしい。剛さんもさぞかし喜んでいることだろう。そこで、私(あひるねこ)も普段お世話になっている先輩に「ケンタッキー券」をプレゼントしてみることにした。実際にもらうと、どれくらい嬉しいものなのだろうか?
今、日本を席巻中のスターバックス『#ストロベリーベリーマッチフラペチーノ』。午後には売り切れている店があるほどの人気ぶり。こりゃ早期完売待ったなしだ。
そんななかファミリーマートでよく似た名前のフラッペが登場したのをご存知だろうか? それは『ベリーベリーベリーフラッペ』。スタバの話題作とカチ合っちゃうとか不運だなぁ……と思ったらとんでもなかった! Twitterでは「こっちの方がウマい」「スタバ行かなくていいや」という声が続出しているくらいなのだ。
原宿は、若者の情報発信地であると同時に、世界的な観光スポットのひとつである。ファッションはもちろん、新しい食文化が登場する場所としてもよく知られているのだが、2017年11月にオープンした和食レストランが、トンでもないメニューの提供を開始してしまった……。
そのレストラン『鶴亀樓(つるかめろう) 原宿』では、パフェを “盆栽化” して提供しているのである。どうして盆栽にしようと思ったのか……。
数カ月前、職場の真ん前にあるローソンのスタッフさんが実に有益な情報を教えてくれた。なんでも、同店に勤務するベトナム人スタッフさんが考案した「ベトナムっぽいサラダのレシピ」が激ウマで、店内スタッフの間で大ブームになっている……と。
同店の店長さんにもウラ取りしてみると、「ああ、ミミガーの。あれは美味いです!」と太鼓判。しかも、材料はすべてローソンの商品であり、材料費は347円ぽっきりで、混ぜるだけの簡単レシピであるという。なにそれスゴそう、教えて、教えて〜!
どちらかというとパンより米派なのだが、サンドイッチは大好きな私(あひるねこ)です。朝、コンビニでサンドイッチを買おうと手に取りながらも、値段を見てやっぱりおにぎりに変えてしまう私です。サンドイッチって、意外と高いのよね。
サンドイッチは安くない。そう思い込んでいた私にとって、東京・阿佐ヶ谷で発見したとあるカフェの存在は衝撃以外の何物でもなかった。なにせ、サンドイッチの食べ放題が300円だというのだ。いや、それもうサンドイッチがどうこう以前の問題だろ! 安すぎるだろ!! ちょっと意味が分からなかったので、とりあえず入ってみたぞ。
大阪グルメで絶対に欠かせないものといえば、誰が何と言おうと「551蓬莱(ほうらい)の豚まん」であろう。なにせ、551はたこ焼きとお好み焼きに並ぶド鉄板グルメ。あのウマさ……あの匂い……お土産にしようものなら120%の確率で喜ばれる優れものだからだ。
あまりのウマさにファンは全国各地に数知れず。都市伝説では、新幹線の車内で開けると周りにギルティな匂いが漂うこともあって、気遣いでビニール袋を被って食べる人もいるとかいないとかも言われている。さて、そんな551の豚まんを買おうとしたところ、思わぬ事態になってしまった。まさかの激似商品を発見したのである。
あま~いおやつは、ダイエットの天敵。チョコもケーキもNGだけど、特に危ないと言われているのがアイスクリームだ。私も「あれは脂肪と糖質の塊だからね」と看護師さんに言われたことがある。でもさ、食べたいときもあるじゃない。人間だもの……。
ということで、甘い物を我慢している全国のダイエッターさんに朗報だ! 糖質オフにもかかわらず超絶ウマいアイスに出会ったので報告したい。いや、ダイエット関係なしに普通にスイーツとしてウマい。それはシャトレーゼの『糖質70%カットのアイス』である。
日清といえば、即席麺メーカーの最大手である。カップヌードル・どん兵衛・チキンラーメン、この3つの強力な布陣で他のメーカーを寄せ付けない。各々が完結した商品ではあるものの、この3つがひとつになったらどうなるのか?
ただでさえウマいのに、ウマさは3倍になってしまうのではないか? 気になったので3つを混ぜて食してみることにした。その結果! アレが他の2商品の味を抑えるという、想像を越える事態が発生した! あの商品は日清の中でも最強なのか!?
昨年末に「天丼 てんや」が一部商品の値上げを発表したと思ったら、つい先日「松屋」も値上げを発表。たかが数十円とはいえ、庶民の味方であるお手頃な飲食チェーンが値上げしてしまうのは正直苦しい。
そこへ本日2018年4月13日、持ち帰り弁当の「ほっともっと」までもが価格改定の発表を行ったというのだから、いよいよトドメを刺された気分である。30~50円も変わるのか、これは辛い……と思いきや、まさかの値下げ発表だったというのだから驚きだ。おーい! 『のり弁当』が安くなるってよォォォオオ!!
日本全国3000万人のマンゴー大好きっ子のみんな! ……待たせたな。本日2018年4月13日よりミニストップの『アップルマンゴーパフェ』が解禁になったゾォォォオオオオオ!! 昨年は「プリンパフェ」に次いでパフェ部門第2位の売り上げを記録した、マンゴー好きの・マンゴー好きによる・マンゴー好きのためのパフェである!
マンゴーを愛し、マンゴーに愛された男としては食うっきゃねえ! ……というわけで発売開始直後の『アップルマンゴーパフェ』を食べてみたのだが、味はもちろんウマい。……しかし一番驚いたのは圧倒的なマンゴーのボリュームだ!! マンゴー農家を消滅させる気かよ、ミニストップさん!
コンビニやスーパーでお馴染みのまるごと大豆バー「SOYJOY(ソイジョイ)」。ナチュラルなおいしさもさることながら、いつでも手軽に栄養補給できる食品としても重宝されているのはご存じの通りだ。
先日、その「SOYJOY」に新商品『クリスピー バナナ』が登場した。大豆パフのサクサク食感とバナナピューレのまろやかな甘みが楽しめるとのことで、どう考えてもウマそう……ということでCMをチェックしてみたところ、これって……!?
カジノには一攫千金の夢がある。たまに世界のビックリニュース的な番組で「いきなり信じられないほどの大金を手に入れた人」が紹介されているが、カジノの聖地・アメリカのラスベガスでは「一夜にして大富豪」なんて話はそこまで珍しくないらしい……え、マジかよ!
そこで今回は、カジノでひと山当てて豪遊するためにラスベガス……ではなく沖縄に行ってきた。というのも、沖縄には日本人でもフツーに入れるカジノがあるらしいのだ。だったら行くしかないでしょォォォオオオッ!! ということで、実際に行って勝負をしてきたぞ!
子連れの外食は本当に疲れる。ねんねの赤ちゃんならまだしも、動き出してからが大変なのは身にしみている方も多いだろう。対応も気を遣うし、他人の目も気になる。これ、小学生になるまで続くんですかね……。
さて私(沢井メグ)にも1才の娘がいるのだが、先日、上海に行った際にご飯に困ってしまった。そんな折にこんな話を聞いたのだ。神火鍋『ハイディーラオ』の子連れサービスがスゴイらしい。実際に行ってみると確かに神がかっていた!