個人的な話で恐縮だが、記者はBRUNO(ブルーノ)のホットプレートを愛用している。雑貨店などにも置いてあるので、目にしたことがある人も多いだろう。シュッとしたデザインの、アレである。
使い勝手もソコソコよく、とにかく見た目がオシャレ。そのBRUNOが福袋を販売するというからには、買わねばなるまい。「キッチン ミニブレンダーセット」を購入してみたところ、我が家の台所の戦闘力がアップしたことをお伝えしたい。
個人的な話で恐縮だが、記者はBRUNO(ブルーノ)のホットプレートを愛用している。雑貨店などにも置いてあるので、目にしたことがある人も多いだろう。シュッとしたデザインの、アレである。
使い勝手もソコソコよく、とにかく見た目がオシャレ。そのBRUNOが福袋を販売するというからには、買わねばなるまい。「キッチン ミニブレンダーセット」を購入してみたところ、我が家の台所の戦闘力がアップしたことをお伝えしたい。
ジャンボ〜! チャオスです。ケニアのナイロビでタクシー運転手やってるチャオスです。ところで、コロナやばいね。少し前まで日本とケニアって同じくらいの新規感染者数だったのに、いつの間にか日本やばいね。
まぁ、やばいやばい言っててもしょうがないから、ケニアで静かに流行っている「コロナに効くと言われる飲み物」でも飲んだらどうだい。オレなんて、近所のジュース屋さんでも「コロナのアレ」って頼んじゃうもん。
今年も肉愛好家の風物詩「いきなりステーキ」の福袋の季節がやってきた! 今年はコロナ禍の1年ということもあり、私(耕平)も店舗に足を運ぶ回数が例年より減ってしまった。しかし、福袋があれば家でアノ味をこころゆくまで堪能できる!!
ということで速攻でGETしたのだが、その中身と実際に食べてみた感想。そして、どうやっても上手くいかなかったある一つの惜しいポイントを解説していくぞ!
福袋を買ってみたいが、どれを買って良いかサッパリ分からない人。久世福商店は良いぞ。料理をする人もしない人も、一家にこのひと袋さえあれば、食卓が随分と豊かになることを保証しよう。
記者は2020年にも、こちらの福袋を購入したのだが「絶対に来年も買う」と心に決めていた。それほどまでに、使い勝手が良いのだ。それじゃあ、気になる中身を公開しちゃうよ~!
福袋を買いたいけど、どれがいいかしら? 間違いないヤツがいいなぁ~……と思っているのならばコレ一択! そう、カステラ界の重鎮である文明堂の『新春開運箱』(1080円)だ。
お求めやすい価格、万人にウケる内容、接しやすいマスコットキャラクター。いわば “スベらない福袋” と言っても過言ではない。ということで、さっそくその中身をババンと紹介していこう!
長く長く続く不況下で、記者のようなド庶民たちから圧倒的な支持を集める大手回転寿司チェーン店、スシロー。もし突然スシローが消滅したら日本国民の寿司事情はどうなってしまうのか? 考えるだけでも恐ろしい。
スシローは最安値の100円皿でもハズレがほとんどなく、特に「まぐろ」は神がかり的なコスパだと断言してイイだろう。ところがどっこい2020年12月28日現在、スシローがややセレブ化しつつあることをご存じだろうか? なんと最高級の300円皿が確認できただけでも15種類存在したのだ。
私は100均で買った包丁を愛用している。100均の包丁というのは100円の割にはすごく優秀なのだが、実家の包丁などに比べると若干切れ味が劣る印象だ。最近では切っているというより、もはや体重で押し潰している気がするな。
そろそろもワンランク上の包丁を……ということで、カミソリで有名な『貝印』の福袋を購入することにした。その名も『包丁が必ず入った福袋』。事前情報では包丁以外の中身について「キッチン道具ほか」としか明かされていない。まな板か栓抜きでも入っているのだろうか?
天下一品といえば、こってりスープでお馴染みのラーメン店である。あの濃厚な味は1度口にすると忘れることができない、脳裏に刻印されるような強烈なインパクトがある。もっと濃くてもイイ! そうお考えの “天一ラバー” の皆さんにお教えしたい! 東京・中野店限定で「追いスープ」が登場していた!! こってりを、よりこってりに! ありそうでなかった斬新すぎる新メニューがあらわれたのだ!!
開封前に言ってしまうが、ココイチの福袋(2000円)には、毎年2000円分の「お食事補助券」が入っているから100パーお得である。さらにオリジナルバッグや限定レトルトカレーなど “福袋でしか手に入らないグッズ” のクオリティも高く、爆売れは必至だ。
そして注目の2021年福袋は、2020年12月26日から第1弾、2021年の営業開始日から第2弾と、2回に分けて販売されるぞ。まだゲットしていない方も、とりあえず中身を確認してから購入を検討してみてはいかがだろうか。もちろんお得だけどな。それでは……どうぞっ!
2019年はタピオカの一大旋風が巻き起こっていた。1年を経た今、そのブームはかなり落ち着いてきている。新型コロナウイルスの影響がなければ今年も大いに盛り上がっていたかもしれないが、実はその裏で台湾茶の業界が熱くなりつつあるのをご存じだろうか。
台湾茶の有名店はいくつかあるが、あのスシロー(スシローグローバルホールディングス)も参戦していたのだ。スシローは台湾のお茶ブランド「シェアティー」と合弁会社を設立して、2020年8月にシェアティー1号店を新宿にオープンしているのである。“ティー版のスタバ” を目指すというビジョンを掲げているそうなのだが、はたしてその実力はいかに!?
先日、錦糸町のコメダ珈琲店を訪れた時、見慣れぬポップが壁に貼られているのを発見した筆者。そこには「ありそうでなかった!? コメダ珈琲のフライドポテト!!」と書かれている。
なんだこれは。コメダのフライドポテトなど聞いたことが無い。埼玉県内や、池袋、新宿、渋谷あたりのコメダは普段から割と利用している筆者。シロノワールも新作が出るたびにレビューしているし、そこそこ常連だ。しかしコメダのポテトは初耳。これは食べてみるしかあるまい。
日本酒にさほど関心がない人でも、獺祭(だっさい)の名は聞いたことがあるのではないか。なんやかんやで人気が爆発した、山口県の酒だ。
そんな獺祭と、あのモスバーガーがコラボ。2020年12月26日より『まぜるシェイク獺祭-DASSAI-』の販売を開始しため、記者もさっそく飲んでみた。ふむふむ……なるほど。こりゃあ、気分は一気に正月ですわ。
一年も終わろうかという2020年12月26日、スタバが新作『アール グレイ ハニー ホイップ フラペチーノ』の販売を開始した。この時期にまだ新しいことに取り組むなんて、意欲的だなあ。
……と、感心している場合ではない。さっそく記者も飲んでみなければ! 商品名から察するに、紅茶ベースでホイップにハチミツが入っているのだろう。それ、絶対美味しいやつやん。
年末年始にはちょっと特別な料理として、おせちやオードブルを購入する人も多いと思う。筆者の住む地域ではまだまだ「仕出し屋」が健在だし、スーパーのオードブル売り場の人気は堅調。
けれど、市販のオードブルって揚げ物も肉料理も冷めていたり、子どもの口には合わないものが入っていたりして、あまり美味しかった記憶がない。毎年大量に残ってフードロスなのに、それも許容ムードだったり……。
近年「すかいらーく」グループでは多彩なオードブルを展開。その場で作ってくれるし、好物ばかり入っているし、これで問題解決じゃないか? 中でもバーミヤンのオードブルが、その場でパーティーが始まってしまいそうな豪華さだったのでご紹介したい。
私(佐藤)が上京して16年、ずいぶん東京のことをわかったつもりでいるけど、実際は知らないことがまだまだたくさんある。東京だけでなく近県のことも全然わかっていない。そんな私は、埼玉を中心に店舗を展開するスーパーマーケット「ヤオコー」を最近知った。
お惣菜が大変魅力的だと聞いたので、小平市の店舗に足を運んでみたところ、そこで売ってるおはぎに衝撃を受けた。実際に食べてみると、とても美味くて、一瞬「小平に引っ越そうかな?」と考えたほどだ。
年の瀬である。今年1年を振り返ると、「新型コロナウイルス」は外して語れないワードだろう。コロナ禍前と別世界に感じるほど社会が変わった。立ち食いそば業界においては、閉店や休止が目立った年だったように感じる。
今年「立ち食いそば放浪記」で紹介した店の中でも、小川町『桃山』や御徒町『お勝ちそば 蔦や』はすでに閉店している。また、ビルの建て替えがキッカケとは言え、50年秋葉原を見守った『六文そば 昌平橋店』の閉店も印象的であった。
残っているそば屋にはぜひ頑張ってもらいたい。そんな思いから2020年に私(中澤)が食べた立ち食いそばのベスト6をここにまとめよう。
クリスマスといえば鶏肉、鶏肉といえばから揚げである。最近、から揚げの専門店が急増している。大手外食チェーンがこぞって業界に参入しており、至るところにから揚げ店が乱立している。これは第2のタピオカブームといっても過言ではないだろう。
数あるから揚げ専門店のなかで、一体どこのから揚げが1番美味いのか? 店舗が急増している「から揚げの天才」、「から好し」、そして「からやま」の3つのチェーンの商品を持ち帰って食べ比べてみた! その結果、1番に輝いたのは!?
島根県出雲市といえば「出雲大社」が有名だが、実はブラジル料理がおいしく食べられる街としても知られている。出稼ぎ目的で市内に移住したブラジル人がコミュニティを形成し、そのままの流れでブラジリアンレストランも増えていったらしい。
つまり出雲で食べられるのは、本場のブラジル料理だ。いわゆる日本人好みの味付け……ではなく、市内で働くブラジル人が故郷を思い出すガチなやつである。というわけで今回は、島根県で「地球の裏側の味」を堪能してきましたっ!
ジャンボ〜! チャオスです。ケニアのナイロビでタクシー運転手やっとりますチャオスで〜す。メリークリスマス! クリスマスといえばチキンだよね!! 家族も「チキンが食べた〜い」って言っている!!
ということで……!!
今回紹介したいのは、ナイロビのゴン・ロード(Ngong Road)沿いにあるスーパーマーケット「ナクマット(Nakumatt)」の近くにあるチキンショップ『チキン・イン(Chicken inn)』に行ってきたよ!