「グルメ」カテゴリーの記事 (510ページ目)

スタバが使用済みタンブラーの回収を開始!年季の入ったマイタンブラーを持参したところ “ある罠” にハマってしまった話

スターバックスが2021年6月22日より、使い終わったプラスチック製タンブラーの回収をはじめた。狙いはプラスチックごみの削減で、回収したものは再利用にあてるとのことだ。

ちょうど10年以上前に購入し、傷やヒビが入るなどボロボロになったプラスチック製タンブラーが手元にあった記者。ものは試しだと持参したところ、嬉しくも思わぬ罠にハマってしまったので聞いてほしい。

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【衝撃】資さんうどんを、福岡とは無縁なおっさんが初めて食べてみた結果 → なんじゃこれぇぇええええええ!!

日本各地にある、それぞれの土地で地元民から支持を得ているローカルなフードチェーン店。だいたいの物が手に入る東京だが、それらの店の味は現地に飛ぶ以外に、出来立てを味わう方法は中々無い。

そういったチェーン店の中で、かれこれ20年以上も個人的に気になっていた店がある。それが福岡の「資さんうどん」だ。理由は筆者の名前。「資具」と書くのだが、子供の頃から福岡出身の者に「すけぐ」と読まれ、なぜ「資」の読み方で即座に「すけ」が出てくるのか聞くと、このうどん屋の名前が挙がるのだ。

彼らの口ぶり的に、そのうどん屋はソウルフード的な存在らしく、唯一無二でウマいのだとか。それでずっと気になっていたのだ。しかし福岡と無縁な人生を送ってきた筆者は、一度も食べたことが無かった。つい先日、小倉に立ち寄るまでは。

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【二郎系】麺、太すぎィィィ!! 「らぁめん大山」のお取り寄せラーメンが食べ応え満点! なお、アゴが逝きかけた

「二郎インスパイア系」というジャンルに分類されるラーメンがある。文字通り、ラーメン二郎からインスパイア(刺激)された亜流のラーメン群のことを指し、最近では もはや醤油・味噌・塩・豚骨といった “主流ジャンル” を凌ぐほどの人気だ。

私もそんな「二郎インスパイア系」のファンで、ときおり無作為に(つまりテキトーに)取り寄せるのが楽しみなのだが、今回入手したヤツはすごかった……。なにがスゴイって、麺が極太ぉぉぉぉぉ!

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【スタバ新作】都道府県ごとに味が異なるフラぺが爆誕! 奈良の『ほうじ茶ホワイトチョコ』を飲んでみた結果… / 47 JIMOTO フラペチーノ

スタバの新作『47 JIMOTO フラペチーノ』が、発売前から大きな話題になっている。なんとこちら、全国47都道府県ごとに味が違うのだ! そりゃあ、ワクワクが募るってもんである。

記者が暮らす奈良県では『奈良 ならでは ほうじ茶 ホワイトチョコレート フラペチーノ』が販売されるらしい。……うむ。なんだかアレだな。そこそこJIMIなネーミングとフレバーだな!!  いやしかし、きっと美味しいに違いない。発売日(2021年6月30日)に、さっそく飲んでみたぞ。

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【0kcal】体脂肪を減らす『カラダカルピス』は夏をイメージして飲むことで完全カルピスになる / 普通に飲んだらスッキリ爽やかサラサラカルピス

ゼロリイイイィィィィィッ!! って叫ぶのもやっと慣れたぜ。オレの名前はゼロリーマン。カロリーゼロのドリンクを愛するサラリーマンだからゼロリーマンだ! セロリを愛するセロリーマンじゃねえからヨロシクな。ゼロリイイイィィィ〜〜〜ムッ!!(これは慣れない)

さて! 今回は「カラダにピース」でおなじみ……カルピスブランドから販売中の『カラダカルピス』を紹介したい。ドラッグストアで138円。爽やかなカロリーゼロドリンクは、これからの季節にたぶんピッタリだゼロリーーッ! 

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【地域限定】セブンイレブンの「お店で揚げたカレーパン」がベーカリーに負けないウマさ / 全国展開はあるのか聞いてみた

結論、優勝だ。2021年6月29日から都内のセブンイレブンで「お店で揚げたカレーパン 」が販売開始となった。これまでカレーパンといったら菓子パンの棚に並んでいるのが「いつもの光景」だったが、ついにホットスナックコーナーへと進出。つまり、揚げたてでカレーパンが食べられるようになったのだ。

かつての「コンビニの味なんて(笑)」などといった声を実力でねじ伏せてきたセブンイレブン。一体、ニュータイプのカレーパンはどんなものなのか。詳細は以下の通りである。

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【謎】ラーメン激戦区で「冷食ラーメン」を約1000円で売る無謀な店を見つけたので入ってみたら…見事な戦略にビビった

ラーメン店を経営する人にとって、東京・池袋はハードな場所に違いない。いわゆるラーメン激戦区だからだ。今まで潰れた店が数知れないことを考えたら、「ラーメン店の墓場」という見方も成り立つだろう。

逆に言うと何年も生き残っている店は並大抵の努力ではないと思うが、そんなハードなエリアで異色の存在を発見した。なんと、「ぜんぶ冷凍食品のラーメンです」と開き直っているのだ。しかも、価格は1杯1000円前後。

……ちょっと意味が分からない。ラーメン激戦区をナメているのか、あるいはバカなのか。と、気になったので入店してみた。

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【無料】数も時間も制限なし!! タダでつくねを食べ放題! 東京・渋谷の居酒屋が “つくね1万本無料” のオープン記念をやってるぞ~!!

「庄や」などの居酒屋チェーンを運営する株式会社大庄は、2021年6月24日、新規オープンのつくねを売りにした居酒屋のオープンを伝えるプレスリリースで、トンでもない企画を実施すると発表した。その内容の1文目にはこうある。

「1万本の無料提供です」

え? つくね1万本無料? しかも数も時間も制限なし!? マジかよ、そりゃ行くしかねえだろっ! っつうことで、6月29日のオープン初日に行って、つくねを食べまくってきたぞ!

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【忖度なし】ペヤング「青のりパンチやきそば」を食べた正直な感想 → そっちかよォォオオ!

どうやらペヤング擁する「まるか食品」が、ようやく正気を取り戻した……っぽい。というのも、2021年6月28日から発売開始となった新商品『ペヤング 青のりパンチやきそば』が久々に秀作の気配を漂わせているからだ。

王道の「ペヤング ソースやきそば」を除いては、理解不能なことが少なくないペヤングシリーズ。商品名から察するに『ペヤング 青のりパンチやきそば』は正統派に位置づけられると言っていいだろう。果たしてその実力や如何に? 実際に食べてみたのでご報告しよう。

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【店舗一覧も】てんやで密かに狂気の価格破壊が進行中! クラフトビールと天ぷらのコスパがヤバすぎる!!

「天丼てんや」の公式Twitterが、とあるTwitterユーザーのバズっているツイートをリツイートした。そこには てんやの店内で撮ったと思しきメニュー表の写真が掲載されているのだが、内容がヤバい。

「クラフトビールがこの価格!」という煽りから始まるそのメニュー表には、恐るべき高コスパな金額ばかりが提示されているのだ。特にヤバいのが「天ぷら4品&クラフトビール2種飲み比べセット」というもの。

その価格設定が一目見ても明らかにバグっている。もはや天ぷらがほぼ無料みたいなものなのだ。えっ、神じゃん。行くっきゃねぇぇええええええええ!!!!

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【保存版】2500食以上レトルトカレーを食べたマニアがオススメするご当地レトルトカレー3選 / 浅草『カレーランド』

日本全国のレトルトカレーが集まっている浅草『カレーランド』。言わば、ご当地レトルトカレーのセレクトショップなわけだが、経営する猪俣夫妻は日本ご当地レトルトカレー協会の理事も務めている。

元々は夫の猪俣吉章(いのまたよしあき)さんが銀座カリーのファンだったことから始まった2人のレトルトカレーの旅。代表理事にして奥さんの猪俣早苗(いのまたさなえ)さんが、これまで食べたレトルトカレーは2500食以上とのこと。そんな猪俣夫妻にオススメのご当地レトルトカレーを聞いてみた。

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「銀だこ」がひそかにかき氷の販売を開始していたので、食べに行ったら本格的でビビった!

「銀だこ」といえば、株式会社ホットランドが運営するたこ焼きチェーンである。近年はたこ焼きだけでなく、アルコールを提供する酒場業態にも力を入れており、酒の肴はもちろん、定食やご飯モノを出すお店も増えている。そんな銀だこは、このコロナ禍でアルコールの提供ができない間に、店舗限定でかき氷の販売を開始していた。

たこ焼きチェーンでしょ? 夏が近いからって、安易にかき氷出すのはどうかなあ……。はっきり言って1ミリも期待していなかった。ちょっと舐めた気持ちで食べに行ってみたら……。う、うまい。専門店のかき氷の味じゃないか、コレは!

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懐かしの「たぬきケーキ」を食べたら、幼少期の思い出が鮮明によみがえった / 東京・国分寺『ファンフル』

「令和」の今、どこでも当たり前のように甘くて美味しい、しかも上質なケーキを食べることができる。しかし私(佐藤)の生まれ育った「昭和」の頃はコンビニはなく(少なくとも昭和50~60年代、郷里にコンビニはなかった)、洋菓子店でなければケーキを買えなかった。

あの頃の定番ケーキといえば「たぬきケーキ」だ。今では絶滅危惧種とさえ呼ばれている、希少なたぬきケーキを久しぶりに食べる機会にめぐりあえた! バタークリームを使ったケーキを食べると思い出すよ。まだ何も知らなかったガキの頃のことを……。

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【簡単キャンプ飯】最強おつまみ「豚バラ野菜と野菜のスパイス焼き」がバカうま! ビールに合うから家飲みでもどうぞ!

唐突だが、普段あまり料理をしない方でも、今回お伝えする “キャンプ飯レシピ” だけは覚えておいてくれたまえ。めっちゃ簡単なくせにマジでバカうま。キャンプ料理というと屋外で楽しむものと思いがちだが、最高のおつまみになるので家飲みでもガンガン活用できるぞ。

バーベキューで披露するのも良し、ひとりでビールを飲みながら味わうのも良し。そんな料理の名前は「豚バラと野菜のスパイス焼き」だ。ホットサンドメーカーさえあれば誰でも簡単に作れるからぜひ試してみてほしい。ガチのガチでおすすめであるっ!

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高田馬場のミャンマービル「タックイレブン」でミャンマー料理「ナンジートゥ」を食べてきた / リトル・ヤンゴンでミャンマーを感じる

東京の高田馬場といえば、大学や専門学校が集まる学生街であり、多くのミャンマー人が暮らすミャンマー街でもある。とくに駅周辺エリアは、ミャンマー最大の都市ヤンゴンにちなんで、東京の「リトル・ヤンゴン」と呼ばれているらしい。

そんなリトル・ヤンゴンの象徴とも言える場所が、駅前の11階建て雑居ビル「タックイレブン」だ。今回はビル2階でローカルな雰囲気を漂わせるレストラン『Mya Mint Mo(ミャミィンモ)』に行き、ミャンマー料理「ナンジートゥ」を食べてきたでござる。

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【初体験】ゼンショー傘下のイタリアン「オリーブの丘」で人生で初めて『オレンジリゾット』を食べてみた!

米は万能食材だ。炊き立てご飯は言うまでもなくウマい。リゾットだってウマい。しかし、オレンジ味のリゾットと言われたらどうだろう?

イタリアンファミレスの「オリーブの丘」では、実際にオレンジ味のリゾットを提供していたのだ! そんなのウマい訳ねえだろ! と思いながら食ってみたら、信じられないことにウマかった……。

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【ブチギレ】しぶそばも「のり弁」をこっそり販売開始 → ゆで太郎をパクったのか開発者を問い詰めた結果……

一体何が起こっているのか? ゆで太郎ののり弁のアイデアを富士そばがパクッたことにより、のり弁戦争が勃発したことは以前の記事でお伝えした通り。ひどい戦争だった……しかし、戦争は5月に終結したはずである。なのに! ああ、なのに……!

しぶそばも「のり弁」を販売開始しているではないか!! 私(中澤)は夢でも見ているのだろうか。とりあえず、購入してみたぞ。

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無料ポテトだけじゃない! 快活CLUB限定、お箸で食べる「ピザポテト」こそ必食!!

フライドポテト&トースト食べ放題の驚異的モーニングサービスのほか、無料シャワーを備える店舗まであり、ライダーやバックパッカーなど旅人の拠点としても絶大な支持を得る快活CLUB。

最近ではテレワークに使う、という新しい利用方法も出てきていると思うが、快活CLUBでしか食べられないカルビーポテトの商品があるって知ってた?

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【おまけが最高】連日完売! 福岡名物「にわかせんぺい」とDQウォークのコラボ商品をゲットォォォ!!!!

山が動いた!! 何のことかというと、福岡名物「二〇加煎餅(にわかせんぺい)」のことである。販売している東雲堂は115年もの間、形を変えることなく伝統を紡いできたのだが……な、ななな、なんと!

人気アプリ「ドラクエウォーク」とコラボすることによって、初めてその姿に変化を加えたのだ! しかも、スライムになっているとのことだから買うしかあるまい。何が何でも欲しい!!

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日高屋のつけ麺は結構優秀説 / 初めて食べてみたらクオリティに感動した話

コスト対ウマさの比率が優秀だと思う。何の話かというと、日高屋で提供されている「和風つけ麺」だ。メニュー自体は前からあったらしいが、筆者は先日初めてこの存在を知った。お値段は税込み570円。

急に つけ麺な気分になり、よく行く人気の有名店まで繰り出そうかと考えていた筆者。ふと通りすがった日高屋に目を向けると、店外にポップが出ていて知ったのだ。

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