いきなりだが、ついに「チョコモナカアイスの最終形態」が完成したようだ。何の話かというと、シャトレーゼである。シャトレーゼの「堅焼きクランチ入り 板チョコモナカ ショコラ」がガチでヤバい。
あまりにも気に入りすぎて、紹介せずに秘密にしておこうかと本気で迷ったレベル。ザクザク & パキパキの食感が最後まで続く激ウマモナカが1個129円とは……マジで奇跡だろ。冷凍庫に常にストックしている私が自信を持って紹介したい!
いきなりだが、ついに「チョコモナカアイスの最終形態」が完成したようだ。何の話かというと、シャトレーゼである。シャトレーゼの「堅焼きクランチ入り 板チョコモナカ ショコラ」がガチでヤバい。
あまりにも気に入りすぎて、紹介せずに秘密にしておこうかと本気で迷ったレベル。ザクザク & パキパキの食感が最後まで続く激ウマモナカが1個129円とは……マジで奇跡だろ。冷凍庫に常にストックしている私が自信を持って紹介したい!
筆者は今まで「キムチ」といったら「赤くて辛い食べ物」というイメージを持っていた。
具材に多少の違いはあれど、基本的にはどれも同じようなものだと思っていたのだが……
先日東京駅で見つけた「水キムチ」という商品は、筆者が知っているキムチとは全然違う見た目をしていた。
これ、本当にキムチなの!? いったいどんな味なのか、実際に食べてみることにした。
2025年9月8日、あのペヤングから驚愕の新商品が販売された。その名も『ペヤング一贅沢やきそば 本物の松茸』。
何に驚愕したかというと、カップ麺界隈最高額クラスの税抜800円(税込864円)という価格。ペヤングでは過去に『超超超超超超大盛り ペタマックス』という1000円を超える商品も販売されていたが、通常サイズでこの価格帯は前代未聞といってもいいだろう。
通常の「ペヤングソース焼きそば」の約4倍という強気な価格設定を見た瞬間、思わず手に取ってしまった。これは期待が高まるばかりだ。果たして、その実力はいかに? そして、低価格帯で同じ味を再現しようと試した結果、とんでもない事態に発展してしまった──。
突然ですが、皆さんは「アガベシロップ」っていうシロップの存在を知ってましたか……?
先日買い物に行った時に偶然見つけたのだが、筆者は今までこういったシロップがあることを全く知らなかった。あまりメジャーじゃないってことは、ちょっとクセがあったりするのかな?
そんなことを思いながら実際に食べてみたところ……2回心配になった。
みんなが愛してやまない日本最強ファミリーレストランといえば、ご存じ「サイゼリヤ」である。物価高がエゲツないこのご時世でも、サイゼリヤだけは今でも心から「安い!」と思えるのは記者だけではあるまい。
さて、つい先日のこと。娘を連れてふらりとサイゼリヤに立ち寄ると見慣れぬスイーツを発見した。そこには『ボネ』とあったが……ボネ? これは食べてみるしかないだろう。
みんな大好き『築地銀だこ』。驚くことに国内外に約500もの店舗が存在するのだとか。ちなみに、築地と付いているが発祥の地は群馬県らしい。
そんな銀だこ、全国に5カ所だけ『ドライブイン』仕様の店舗が存在するのはご存知だろうか? 何やら、通常のお店よりもちょっと豪華な内容になっているらしい。
“バーガーチェーンの尖り枠” ことドムドムバーガーから、またもや尋常じゃない新商品が登場した。その名も『スーパー戦隊バーガー』。
昭和のヒーローものの代名詞とも言える「秘密戦隊ゴレンジャー」をイメージしたという、5色の食材を使ったこのメニュー。
「なぜゴレンジャー?」という疑問も残るが、メニュー名に「戦隊」とつくハンバーガーなど、世界中探してもドムドムくらいしか見当たらないはず。これは食べずにはいられない! というわけで、さっそく店舗に向かった──。
ジャンボ! 本当は、連載【ケニアの喫茶店】をやりたかったんだけど、今回は外ではなく家ネタ。「タンガウィジ・ブラックティー(tangawizi black tea)」ってブランドの紅茶についてだ。
このタンガウィジ・ブラックティーにはショウガが入っていて、封を開けると、むせかえるほどのショウガ臭が爆発する。このキョーレツな生姜の強さこそが、「タンガウィジ」の特徴なんだ。
先日東京駅のお土産屋さんを覗いていた時、「新発売!」と書かれているポップを発見した。
興味を引かれて見てみると、どうやらカルビーの「東京ムーンポテト」というじゃがいものお菓子のようだ。
でも……じゃがいものお菓子って、もう世の中にいっぱいあるよな。北海道の「じゃがポックル」とか、九州の「じゃがほっこり」とか……。
この東京ムーンポテトは、本当に日本の首都・東京のお土産として推されるほどのおいしさなんだろうか?
東急線沿いに展開されている駅そばである『しぶそば』。この「しぶそば」の名前は渋谷にちなんでつけられているわけだが、実は渋谷にしぶそばはない。渋谷駅改札外にあった『本家しぶそば』が5年前に閉店したのである。
理由は渋谷駅再開発のためとは言え、あれから5年。東急東横店も解体され、あの一帯の景色も消えた。変わっていく時代。ひょっとしたら戻ってこないんじゃないかとすら思っていた……。そんな『本家しぶそば』が渋谷に復活するという。そこでオープン記念イベントに行ってみた。
2025年9月10日から、全国のミスドでブラックサンダーとコラボした「MISDO HALLOWEEN×ブラックサンダー」が始まった。
どうやら今年のハロウィン企画なもよう。登場したコラボドーナツは3種で、パッと見た感じでただのチョコドーナツだと思っていたのだが……これ、けっこうテクいじゃん。
食欲の秋、我らがガストから「あなたにガストミート!」というフェアの知らせが届いた。希少部位の赤身ステーキを数量限定、税抜999円(税込1099円)で楽しめるという。
価格逆転もささやかれる昨今だが、腐っても牛だ。しかも希少部位というからにはきっと「安かろう悪かろう」ではない美味しい肉。これはかなり気になる……!
と思ったが、ちょっと待て。ステーキガストではレギュラーメニューで「999円ステーキ」があるじゃないか。ガストからステーキガストへの挑戦状なのか。お前たち兄弟じゃないのか。同じ金額なら、ぶっちゃけどっちがオススメなんだ。食べ比べてジャッジしてみた。
みんな大好き、筆者はだ〜〜〜い好き、ブラックサンダー。そんな筆者のお気に入りが、「至福のバター」というフレーバーだ。
期間限定の味がとにかく多いブラックサンダー。魅力的な味が次々現れては消えていく中、振り返ればいつでもそこにいてくれる貴重なレギュラーの一つが「至福のバター」だった。そんな筆者の永遠の恋人がこのたび、2025年9月15日にリニューアル発売されるらしいのだが……
なんと有楽製菓さんから、リニューアルに際したメディア向けのお披露目会にご招待いただいた! ヤッタ~~~!!! 愛が通じた~~~!!!!!
スリランカの「デビルチキン」やベトナムの「コムタム風ポークライス」など、ここのところ松屋では国際色豊かな新メニューが目に付く。松屋にしか出来ないグローバル化を個人的にはとても応援している。
一方で、松屋は「牛めし」「カレー」「定食」の三本柱がメインのお店。ちょっとその三本柱がおろそかになってるんじゃないの~? ……と思いきや、店舗限定でとても良さげなメニューを発見したのでご紹介しよう。
お盆に実家へ帰省した際、久しぶりに鳥取砂丘へ行った。実家から砂丘へは車で1時間くらい。「鳥取県民は砂丘なんて行かない」説は確かにその通りなのだが、しかし砂丘はタダだし空いているので、私はたまに行く。
砂丘は灼熱の地獄で、来たことを後悔した私は早々に土産屋へ避難した。砂丘周辺にいくつかある土産店はレトロな感じ(実際に私が生まれる前からある店多数)で楽しい。「とはいえ、いまさら買うモンもないけどね」そう思いながら見慣れた鳥取みやげを眺めていたところ……
「一度も見たことないのにメッチャ昔からあるヅラしてる土産」見つけた何コレェェェェェェエエエ!?!?!?