「グルメ」カテゴリーの記事 (52ページ目)

【激安】これだけ入ってるのに約200円! 揚げたて熱々の揚げパンを屋台で買ってみた / インドネシア通信

この日は週末、起きるのも料理するのもめんどくさいが、食べないわけにはいかない。

そうだ、パンがあるではないか! 安くて出来たてが楽しめるパンが!

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【海外ルポ】治安部隊とデモ隊が対峙する厳戒態勢の街。ポテト店の店員が語った「この状況下で身を守る知恵」とは / カンバ通信:第421回

ジャンボ。

その時、ナイロビの街は混乱していた。ケニアの元首相であるライラ・オディンガ氏が、療養先のインドで死去。それを受け追悼デモが一部地域で行われていたのだが、治安部隊との衝突で死者が出るほどヒートアップしていたのだ。

そんな中、ポテト屋さんに行ってみたら、いまだかつて経験したことのない、究極に緊張感のあるポテト体験をすることになったのだった──。

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『栗』をカラッカラに干すと甘味が凝縮されて超美味くなるらしい → これほど万能な食材があったとは!

季節はすっかり秋。美味しい食材が目白押しのシーズン到来。中でも個人的に外せないのが「栗」だ。塩茹でにして食べると激ウマだし、炊き込みご飯の具材としても最高。本当に大好き。

そんな栗を食べていたときのこと。ふと、こんなことを思った。同じく今が旬のサツマイモや柿と同様に……栗も干したら美味しくなるのでは? と。

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【怪しい】ウーバーイーツ総合評価1位の「から揚げ店」で弁当を注文した結果 → 開封する前からヤバすぎた

困ったことに新型コロナウイルスに感染してしまった。この記事を書いている現在はだいぶ回復したものの、つい先日まで自宅療養が必要で、久しぶりにUber Eats(ウーバーイーツ)をよく利用した。

せっかくだから何かネタになりそうなものは……と探していると、「総合評価1位」と書かれた実におあつらえ向きの店を発見。最高に怪しいのでさっそく注文してみようと思う。

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【わくわく】おかしのまちおかで最高な1000円の使い方! 全11通りで最強の買い物はどれだ!!

元気ですかーーー! 元気があれば何でもできる。元気があれば まちおかにも行ける。そして1000円あれば まちおかで大満足できる!! シリーズ『最高な1000円の使い方』の第38回は街のお菓子専門店「おかしのまちおか」が登場だ。

リーズナブルな価格と安定の品揃えには定評のある おかしのまちおかだが、果たして参加者たちはどのように1000円を使い切ったのか? わくわくが止まらない「最高の1000円の使い方 おかしのまちおか編」は以下でご確認いただきたい。

もちろん今回も勝者を決めるのは読者のみなさんです! 記事の最後でお気に入りのオーダーに清き1票をよろしくお願い致します!!

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AIに「5分で作れるレシピ」を依頼したら予想外に質素な回答が! 逆に申し訳なくなった究極の時短料理の実態

自分のために料理をするのが苦手だ。

家族と一緒に食べるものを作るときは「少し手間をかけてもいいかな」と思えるけれど、自分用に作るときは時短を優先しがちになる。

気力がない日は、10分の調理時間すら長く感じる。もっと短時間で……5分くらいで完成するレシピってないのかなぁ。

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トランプ大統領が来日したら「ステーキハウストランプ」のハンバーグを食べてもらいたい! 目指せ、ハンバーグ外交!!

2025年10月27日から米トランプ大統領が来日する予定である。1期目(2017年11月)は安倍元首相がゴルフ外交で歓迎し、親交を深めたわけだが、第104代総理大臣に就任した高市氏は彼をどうもてなすのだろうか?

もしも私がもてなすとしたら、ぜひとも大統領を連れて行きたいお店がある! それは東京・府中の「ステーキハウストランプ」だ!! 名前はもちろんのこと、ここのハンバーグは絶品! ハンバーガー好きとしてしられる大統領も、大満足するに違いないだろう!

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【最強回転寿司】札幌観光ならトリトンよりも『活一鮮』が最高だと思う2つの理由

海鮮大国・北海道。回転寿司も全国区の知名度を誇る店が多い。『トリトン』『根室花まる』は言うに及ばず、その2店と合わせて北海道三大回転寿司と呼ばれる『なごやか亭』は1度は行ってみたいと思っている人も多いだろう。私(中澤)もそうだった。

札幌に来る度に来店したい。どの店もそう思ったんだけど……何度も来札しているうちに、それらの有名回転寿司を置いておいて足が向くようになった店がある。それが『活一鮮』だ。

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【第11回】下板橋『八仙花』のポークビンダルーは中毒性がハンパない! 人形町、高輪、雑司が谷、下落合でも購入できて最高

中毒性が高いグルメは往々にして刺激的なものが多い。いま流行りの「麻辣湯」などはその最たる例と申し上げていいだろう。麻辣湯、思い出すとメッチャ食べたくなっちゃうよね。

さて、現在私がドハマりしているカレー「ポークビンダルー」も中毒性が高い刺激的なカレーである。今回ご紹介する下板橋『八仙花』は、その中でも中毒性がハンパないポークビンダルーであった。

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とうとう松のやでも “うまトマ” 系メニュー「うまトマロースかつ」が登場していたので食べてみた / 正直「うまトマハンバーグ」より好きかも

つい先日当サイトにて、松屋の「うまトマバジルチキンプレート」という新商品を記事に取り上げた。同店の大人気メニューである「うまトマハンバーグ」のソースを用いたパスタで、2025年10月14日から店舗限定で販売されている。

実はそれより少し遡った10月8日に、同じ松屋フーズの豚かつ専門店である松のやも、コラボと称して「うまトマ」系メニューを発売していたことに筆者は最近気付いた。その名も「うまトマロースかつ」。文字通りロースかつに「うまトマ」ソースをかけたものだ。

さすがにここまで立て続けの、しかもグループぐるみでの「うまトマ」流用は目に余る。まるで「こうしておけば君たちは食べに来るのだろう」と言わんばかりである。そして実際、その通りなのである。

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【詐欺師のレシピ】第10回:裏切りの味 / 詐欺師コーディネーターかおりの「切り干し大根のエビ豚チャーハン」

「詐欺師コーディネーター」という存在をご存知だろうか? いま私が考えた言葉なので、もしも知っていたら逆にオドロキなのだが、読んで字の如し「詐欺師をコーディネートする人」のことを指す。

そんな詐欺師コーディネーター的な動きをしていたのが、「恵美かおり」と名乗る女性だった。そして、かおりが教えてくれたチャーハンには、実に意外な具が入っていた。そう、切り干し大根だ。

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【へ?】ペルーは「世界一の美食の国」らしい → 日清カップヌードル『ペルー式チキンのクリーム煮込み味』を食べてみた

ペルーといえばインカ文明の遺産である「マチュピチュ」や「ナスカの地上絵」などで知られる南米の国である。天空の鏡と称される「チチカカ湖」は、なんと琵琶湖の12倍もあるらしい。

さて、逆にペルーというとせいぜいそれくらいしか思い出せない人も多いと思われるが、実はペルーが「世界一の美食の国」と呼ばれているらしいことをご存じだろうか? 正直、私は今の今までそれを知らずに47年間生きていました──。

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ジョナサンのミカンパフェがミカンまみれでヤバいぞ! 脳筋みかんなパワー系パフェと、テクニカルな大福の満足度はガチだ!!

X(Twitter)を眺めていたら、ジョナサンの投稿が流れてきた。10月23日から新作スイーツが出ていたらしい。有田早生みかんを使ったパフェとかだ。

そういえば、ミカンのパフェというのは食べたことが無い。ジョナサンのやつは、見るからにミカンだらけで美味そうだ……! ようし、さっそく試しに行こう。

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【爆盛り】びっくりドンキーの「ガリバーバーグ」をウーバーイーツで発見! 頼んでみたらご飯の量が明らかにバグっていて二度見した

大変困ったことになった。実は先週、新型コロナに感染してしまったのだ。そのため、しばらくは自宅療養が必要とのこと。ならば家でおとなしくしていないと。

そこで今回は、かなり久しぶりにUber Eats(ウーバーイーツ)を利用してみようと思う。アプリでお店をいろいろ眺めていると……お、「びっくりドンキー」あるやん! 頼んだろ!!

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【津山の心】岡山県北部民が激愛する弁当チェーン『つるや』の名物「唐揚王(からあげおう)」は王を名乗れるだけの器である!!!

岡山と鳥取(私の地元)はお隣同士だが、主に都会度を表す都道府県カーストにおいて、順位に大きな差がある。理由は “新幹線が通っているか否か” に起因するところが大きいと思う。あと千鳥と藤井風。

そんな岡山も、実は南部と北部とで都会度に雲泥の差があることをご存知だろうか? 新幹線が走っているのは県南部であり、北へ向かうにつれ秘境感が増してゆく。最北部ともなると “鳥取へ買い出しに来る岡山県民” もいるほどなのだ。

今日はそんな陸の孤島みと哀愁を秘めた岡山県北部で、圧倒的に愛されている弁当チェーン店をご紹介したい。きっと最後は「レンタカーを借りてでも行きたい」と感じるだろう。

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西荻窪『カレーショップ フェンネル』はヒィヒィ言わす激辛ポークビンダルー / 第10回:ポークビンダルー修行

西インド・ゴア地方発祥のカレー「ポークビンダルー」に絶賛ドハマりしている私は、ここ最近ポークビンダルーを食べまくっている。そしていつもポークビンダルーを食べ終えて思う……「ポークビンダルーの正解がわからない」と。

同じ料理、同じ種類のカレーなのだから似たような味が多くても良さそうなのに、ポークビンダルーの個性は実に様々。今回訪れた西荻窪の『カレーショップ フェンネル』も、過去とは全く違うポークビンダルーであった。

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【麻布十番駅1分】旅館の朝ごはんが食べられる「あみ城」の朝定食(1400円)が豪華すぎて通いたい / 朝サウナと組み合わせれば完全にキマる

つい先日、麻布十番の「スゴイサウナ & ステイ」に宿泊したのだが、寝起き直後にマグマ式サウナで完璧に目覚め、チェックアウト後に「さあどこかで朝食でも食べよう」となり……駅周辺を散策することにした。

ところが、なかなかドンピシャの店が見つからない。ってことでスマホで調べてみたところ、スグ近くの住宅街に “旅館の和朝食” が食べられるお店があることが判明。都内で旅館級の朝ごはんはアツい。気になったので足を運んでみた。

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【幻の豆】超希少な「国内産コーヒー」を飲んでみた → 42年前に始まった鹿児島県の徳之島コーヒー

いまや我々の生活の一部となっているコーヒー。コーヒーが無いと生きていけない……なんて人も多いのではないだろうか? まあ、以前1週間コーヒーを抜いたときは結構イケたけども。

それはさておき、コーヒー豆の原産国は基本的に外国であるが、実は日本国内でもコーヒー豆の栽培がされていることをご存じだろうか? 国内産のコーヒー……! これは飲んでみたい!!

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日清が「鍋焼 天下一品」を新発売したので、「天一」ファンが食べてみた / アツアツの「天一」が見せる新境地

2025年9月22日、日清食品チルドが「鍋焼 天下一品 こってり生ラーメン」を新発売した。名前の通り、アルミ鍋の中で熱せられた麺やスープをそのまま楽しめる「鍋焼タイプ」の商品であり、生麺が採用されていながら常温で50日間保存が利くという。

驚くべきは、同年9月1日に同じく日清食品チルドから発売された「コラボまぜそば」、9月8日に永谷園から発売された「コラボふりかけ」に続いて、ここ最近における「天一」のコラボがとうとう3回目を数えるという事実である。

一体これは何事なのか。筆者の感覚においては、今年は秋が訪れる足音よりも、「天一」がコラボ街道を激走する音を聞いた回数の方が多い。とはいえ、「天一」に魅入られて久しい我が身はこの事態を本能的に喜んでいる。

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【24時間営業】アキバでラーメン1杯500円! 気付けば「がっつりうどん」が『秋葉原ラーメンセンター』になっていた

それは突然というか急にというか、それともシレッとというか。秋葉原の昭和通り沿いにあった「がっつりうどん」が、気付くと『秋葉原ラーメンセンター』なるお店になっていた。

横目で見ていた感じだと「がっつりうどん」もかなりお客さんが入っていたように見えたが、ふむ? 果たして『秋葉原ラーメンセンター』はどんなお店なのだろうか?

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