どうもみなさん、サワディーカー。タイはお好きですか? つい先日、およそ7年ぶりにタイに行ってきたんですが、タイってやっぱりいいですよね。他の国にはあまり無い “楽園感” がある気がするのは気のせいでしょうか?
さて、この記事ではタイに行ったらぜひ足を運んで欲しいとっておきのローカルレストランをご紹介します。レストランというと堅苦しいんですが、ここはマジでオススメ! ズバリ、保存推奨です!!
どうもみなさん、サワディーカー。タイはお好きですか? つい先日、およそ7年ぶりにタイに行ってきたんですが、タイってやっぱりいいですよね。他の国にはあまり無い “楽園感” がある気がするのは気のせいでしょうか?
さて、この記事ではタイに行ったらぜひ足を運んで欲しいとっておきのローカルレストランをご紹介します。レストランというと堅苦しいんですが、ここはマジでオススメ! ズバリ、保存推奨です!!
「シチュエーションによるメシのウマさ」があると確信している。外で食べるおにぎりは美味しいし、海の家で食べるラーメンもウマい。これを私は「シチュめし」と呼んでいる。
そんなシチュめしの中でも、文字通り “最高峰” だと思われるのが、“富士山のてっぺんで食べるカップラーメン” な気がしてならない。
そこで実際に試してみたら……こ、これは!!
港町なこともあり、海鮮天国である長崎県。
三方が海に囲まれていて、獲れる魚種が非常に豊富、鮮度も良いこともあって「長崎さしみシティ」なるキャンペーンも行っている。
一方で、意外と回転寿司の数が多くないのである。みんな美味い魚は刺身で食べてしまうからなのか……。
今回紹介するのは、そんな長崎のローカル回転寿司「若竹丸」である。
有名店に行列はつきもの……そう思っていた時期が……俺にもありました……。ましてやミシュランガイドの「ビブグルマン」を獲得している有名店ともなれば、それはそれは長い行列を覚悟する必要があると。だがしかし……。
行列覚悟でそのお店に訪れたところ、拍子抜けするほどあっさりと入店。え……マジ? そのお店はギリギリ新大久保にある『オクドンシク』──。韓国では7年連続ビブグルマンを受賞している有名店らしい。
北海道と言えばジンギスカン。バンドのツアーでここのところ年一ペースで北海道に行っている私(中澤)も行く度に食べている。地元民や関係者たちとの会食となると店の席の感じ的にジンギスカンになりがちなのだ。
ただ、今年は北海道に来るのも2回目。よって、1人飯でジンギスカンを選ぶつもりはなかったんだけど、思わず1人で食べてしまったジンギスカンがある。それが吉野家の北海道限定メニュー「ジンギスカン定食(税込1177円)」だ。吉野家にジンギスカンなんてあったの!?
スーパーの冷凍コーナーを覗くと必ずと言っていいほど置かれている冷凍たこ焼き。中にはオリジナルブランドで出しているところもあって、それだけでも力を入れている様子がうかがえる。
そして埼玉発祥のスーパー「ベルク」もオリジナルを出しているうちの1つなのだが、想定外の売り方をしていてビビってしまった。なぜならなんと……
くら寿司といえば、言わずと知れた回転寿司チェーン。リーズナブルな価格設定とエンターテイメント性の高い商品展開に、誰もが心躍る人気店だ。
そんなくら寿司が、鮮魚店を経営しているのをご存じだろうか。
その名も『くら おさかな市場』。漁港直送の新鮮で美味しい魚が手軽に買えるだけでなく、あの高級珍味がまさかの激安価格で……マジでおったまげた!
旅先で乗る鉄道は趣がある。景色の見えない地下鉄でも、なんとなく乗客からにじみ出る雰囲気で旅情を感じるから不思議だ。そして、鉄道と言えば、駅そばも旅情を感じるものの1つ。
ガタンゴトンと揺られ、私(中澤)が降り立ったのは札幌地下鉄南北線の大通駅。鉄道グルメマニアがオススメする駅そばがここにあるのだ。
みなさんは昨年丸亀製麵で開催された「わがまち釜揚げうどん47」を覚えているだろうか? 日本全国津々浦々47都道府県の丸亀製麺が、それぞれオリジナルメニューを展開した壮大な企画である。
2025年10月21日、その「わがまち釜揚げうどん47」が『わがまちうどん47』になって帰って来る。注目はやはり我が地元「千葉県」であるが、ここで宣言してしまおう。今年の『わがまちうどん47』は千葉県が大優勝であると。どうもありがとうございました。
伊勢市駅から伊勢神宮外宮へと続く参道を歩いていると「ビリオン珈琲」なる喫茶店を見つけた。初めて聞く名前だが、参道のちょうどいい場所に構えているので地元で人気のチェーンなのかもしれない。
それなら興味あるぞ……ってことで店頭のメニューを確認してみると、まだモーニングサービス(11時まで)の時間帯。お得に休憩できそうなので立ち寄ってみることにした。
2025年10月19日、およそ3年ぶりに人形町に『玉ひで』が帰って来る。ご存じの方も多いかもしれないが、玉ひでは2022年から改修工事を行っており、この度ようやくリニューアルオープンと相成った次第だ。
こと「親子丼」に関しては日本で3本の指……いや、日本一有名かもしれない『玉ひで』がついに復活か……。というわけで、メディア内覧会を聞きつけたので参加することにした。
昨年11月に実施された丸亀製麺、伝説のご当地企画「わがまちうどん47」が今年も帰ってきた!
地域の食文化や食材を活かした47都道府県の「ご当地うどん」が2025年10月21日、全国各地で一斉発売されるぞ。もちろんすべて完全新作である。
事前に開催されたメディア向けの発表会に今年も潜入してきたので、その全容をさっそくお伝えしたい!
2025年10月16日から、コメダに複数の新商品が登場した。新しいバーガー枠の「ドデカメンチバーガー」および「ドデカチーズメンチバーガー」。
そしてブラックモンブラン、祇園辻利、そしてコメダの3社でコラボしたシロノワールとパフェだ。さっそく食べてみることに。
目に見えずとも、人や物が発する雰囲気のことを「オーラ」と呼ぶ。よく「芸能人オーラ」などと耳にするが、生きていると稀に「オーラがあるなぁ~」という人と巡り合うものである。だがしかし……。
あなたはオーラそのものを召し上がったことはあるのだろうか? ポークビンダルー修行真っ最中の私は、もしかしたら大塚の『カッチャルバッチャル』でオーラを食べたのかもしれない──。
前回、メリーチョコレートカムパニーの船橋工場に潜入させていただいた私。
そこでは、ミルフィーユチョコレートの製造ラインを間近で見ることができる、まさに甘~い体験をしてきた。
そして今回は、同じくメリーチョコレートの松戸工場にご招待いただいた。代表商品のひとつ「ファンシーチョコレート」が、10月1日にリニューアルされたタイミングでメディア向けに限定公開されたのだ。
もちろん、工場見学マニアとしては行かないわけにはいかない。
しかも今回は、偶然にもチョコレート専門家の「チョコレートくん」とご一緒。
そう! 工場見学マニア × チョコレートマニアの夢のような(?)コラボが実現したのである。
ジャンボ〜。今回はポテト通信だよ。ひさしぶりに2人の娘たちと一緒にポテトを食べに行ってね。
行ってみたのは、「マシイ・フライ・レストラン」。市場の中にあるお店なんだけど、市場では一番の良いお店……な雰囲気。
さすがに娘たちと一緒にボロボロのお店には行けないからね。衛生面でも心配だから。
松屋が店舗限定でパスタを出した。「うまトマバジルチキンプレート」だ。うまトマシリーズの一味であることをうかがわせる名前だが、明らかに様子が違う。
パスタが盛られているのだ。まあ、うまトマソースにバジルソースがアドされている様子を見るに、ソース自体はパスタでもいけそう。
しかし問題はそのパスタだ。いくら盛るものが美味くても、米が不味けりゃ丼ものは台無しになる。パスタも同じ。ソースが美味くても、麺次第ってものだろう。松屋にやれんのか?
『ちいかわ』は今や、国民的キャラクターと言っても過言ではないだろう。あちらこちらで商品化が連発、街中で見かけない日はない。
ファミリーレストラン「ココス」でも、2025年10月16日よりコラボが開始。マクドナルドやくら寿司コラボの際もいろいろな意味で話題になったが、今回はどうだろう。
気になり、当日早めにココスへと足を運んだところ、驚きの光景が繰り広げられていた。イヤーッハァー!!!