コンビニおにぎりの定番になっているいくらおにぎり。でも、私(中澤)は、コンビニでいくらおにぎりを買って食べた時こう思うことがある。「具、少なくない?」と。
食材が高価なので他より少なめなことは理解するが、いくらなんでも少なすぎることがあるのだ。いくらだけに。コンビニによって中身の量が違ったりするのだろうか? そこでガチ調査してみることにした。
コンビニおにぎりの定番になっているいくらおにぎり。でも、私(中澤)は、コンビニでいくらおにぎりを買って食べた時こう思うことがある。「具、少なくない?」と。
食材が高価なので他より少なめなことは理解するが、いくらなんでも少なすぎることがあるのだ。いくらだけに。コンビニによって中身の量が違ったりするのだろうか? そこでガチ調査してみることにした。
お菓子を材料にして料理にアレンジするレシピは数多くある。そのなかでももっとも優れたレシピの1つを紹介しよう。材料はカリカリ食感が魅力のスナック菓子「じゃがりこ」だ。
これを使って揚げないコロッケを作ってみた。その作り方を紹介しよう!
累計45万部を突破、もはや超人気シリーズといっていい宝島社の「人気飲食チェーン公式ファンブック」シリーズ。最新刊は “うどんチェーンの2強” とも呼ばれる「はなまるうどん」だ!
発売日から最長1年間使えるクーポンが売りだが、その内容はさまざま。今回の「プレミアム天ぷら定期券」は、指定メニュー1品ごとに、好きな天ぷら1品が無料になるもの。
「はなまる」ファンなら、過去にも類似の「天ぷら定期券」が発行されてきたことをご存じだろう。内容を聞いたとき、正直なところ筆者は「シンプルな○%オフが1番使いやすいんだよな……」と思った。ところが、よくよく考えたらすごいお得率じゃないか!?
2021年10月13日から19日までの期間、伊勢丹新宿店が地下1階のフードコレクションにて実に魅惑的なフェアを開催している。その名も「秋の味覚『栗』に溺れる七日間」。
そう、栗を用いた甘味だ。全国から有名店ばかりを10店集めた、モンブランがほぼメインのフェアだ。もはや日本で最もモンブラン的に充実した場所の一つと言っても過言ではないだろう。いてもたっても居られなくなったので、さっそく栗に溺れてきたぞ!
ふと気づいたら丸亀製麺でうどんを食べている。安定のうどんの味はもちろん、カウンターに並んだ揚げ物も魅力の1つ。トッピングでも定食でもイケる。誠に使い勝手が良い。
出先とかで何を食べるか決めていない時は丸亀製麺。そうやって色んな店舗で食べていたところ、たまにしか出会わないレア天ぷらがいくつかあることに気づいた。そんな中で、私が「あったら絶対に食べた方がいい」と思ったレベルのもの3つをご紹介したい。
お腹が空いた時、お酒のツマミにと、ちょっとした時にあると嬉しい森永製菓の『小枝』が発売より50年を迎えたそうだ。めでたいな。記念して、小枝を50倍サイズにした『50倍小枝』が2021年9月21日より販売されている。
つい先日、そんな『50倍小枝』を運よく入手した記者。目の当たりにすると、ずいぶんとデカい! もはや小枝の面影がなく大枝どころか、立派な木の枝レベルだ。むむむっ、どうしてくれようか!
それは突然の出来事だった──。昨日2021年10月14日の午前11時頃。何気なくTwitterを眺めていたら、俺たちの心のとんかつチェーン「かつや」のツイートがふと目に入ったのだ。そこにはこう書いてある。
「本日販売開始
#全部のせソースカツ丼」
本日販売開始……だと? え、今日から? そう、まさかの予告なし投入である。情報が解禁されたと同時に全国で販売が始まったのだ。そのツイートを編集部に向かう電車の中で見た私(あひるねこ)は、すぐさま途中下車し、最寄りの「かつや」へと駆け付けた!
ハロウィンが近づいてきた。記者は例年なにか特別なことをするわけではないが、街がなんとなく浮ついた雰囲気になるので好きだ。
それにここ最近は、家で楽しむことができるアイテムも増えているしな。今年はひとつ試してみようと、ハロウィン限定の『はにわぷりん』を購入してみたところ……なにこれ、ええやん。
つい先日、人生2度目のコストコ体験をした。ちょっぴり場の雰囲気にも慣れて、前回よりは落ち着いて見回せたように思う。そこで気付いたのが、すれ違う人の3組に1組はカートの中にインしている「ハイローラー」の存在だ。
私も買ってみたい! さっそく購入の上、持ち帰ったものの量が多い。そのまま食べても美味しいが、これだけあるのだから味変してみようではないか。そこで考えついた方法があるので、聞いてほしい。
ミルクティーを頼んだ時、個人的にガッカリするポイントがある。付いてきたミルクが牛乳ではなく、ポーションクリームだった時だ。そういった際は潔くストレートで飲み干している。
私は結構ミルクにうるさい人間なのだろう。だからこそ日東紅茶が売り出した「ミルクとけだすティーバッグ」がどんなもんなのか発売当初からずっと気になっていた。
お湯を注ぐだけで簡単にミルクティーが出来るという商品なのだが、紅茶には牛乳じゃなきゃ嫌! という私のような面倒臭い人でも満足できるものなのだろうか。
ダイエットと言えば、何らかの食事制限は付きもの。その中でも、特に麺類は控えた方がいいと聞いたことのある人は多いのではないだろうか? 私(耕平)もまさにダイエット真っ只中なのだが、どうしても麺類が食べたくなる。特にラーメン、しかも手軽に。
どうにかならないかと悩んだ結果、『コンビニレンジ麺 低カロリー選手権』を開催することにした。主要コンビニチェーン店にある低カロリーレンジ麺を3商品ピックアップしたので、同じダイエット中の人にお届けしようと思う。
一発で覚えられる簡単な料理が好きだ。以前作った「サバ缶のガーリックオイル煮」も最高。レシピを確認しなくても美味しく作れる料理は、とくにキャンプ向きだと言える。そこで今回は、子供も作れるレベルの簡単キャンプ飯「食感が最高の餅ピッツァ」を作りたい。
めっちゃ簡単に言ったら、お餅をピザ生地の代わりにした料理。いくらでもアレンジできるので、基本パターンをマスターして自分好みに作ってみてほしい。キャンプなら、朝食やおやつにピッタリのメニューだぞ。さっそくご覧いただこう。
ライスバーガーはモスバーガーのオリジナル商品……そう思っていた時期が……俺にもありました……。どうせマックも1回でやめるに違いない……そう思っていた時期が……俺にもありました……。
ところがどっこい、気付けば世はライスバーガー全盛期! なんと2021年10月からは「ロッテリア」が『和風ごはんバーガー』の発売を開始している。ほう、ならば決着をつけるしかるまい……私、P.K.サンジュンが公正にジャッジしよう──。
なぜここに? 思わずそう思ってしまったのが立ち食いそば屋の『会津』である。最寄りの駅は、JR綾瀬駅か京成線堀切菖蒲園前駅、とは言え、どちらからも遠い。2駅のちょうど中間地点にあるのだ。フラッと寄れねェェェエエエ!
だが、断言しよう。立ち食いそば好きにとって電車・バスを乗り継いでも行く価値がある店であると! うまいそば屋を求めて色んな街を放浪する「立ち食いそば放浪記」。今回は本当に放浪回です。
ジャンボ〜! ケニアの首都ナイロビでタクシー運転手やってるチャオスです。今回はね、「キッチンチャオス」をやってみようかなと。記念すべき第1回は、究極に美味しいスパゲッティの作り方を紹介しようかなと。
私が一人でスパゲッティを作る時は必ずこの作り方&食べ方で楽しんでいる。ある意味では “究極の食べ方” なので、ぜひともマネしてみてね。日本でも再現可能だから。それでは、準備するものを発表しよう。
クラフトビールの市場が伸びているらしい。旅行へ行けば現地の工房で作られたこだわりのビールをいただくことができる、有難い時代である。
今回ご紹介するのは麗人酒造の七味唐からしBEER。老舗七味唐辛子専門店『八幡屋礒五郎(やわたやいそごろう)』とのコラボ商品で、筆者が購入した店舗だと350ml缶が税抜460円とちょっとお高め。
ぶっちゃけネタとして飲んでみようと思ったのだが、どうしたことか、これがめちゃめちゃ美味しかったのでオススメさせてほしい!
今や昆虫食も、めずらしくなくなった。私たちの生活にじんわりと溶け込もうとしている。とは言え、である。なんの加工もされていない、ありのままの昆虫を食す域に達するには、まだ少し時間がかかるのではないか。
しかし、いつまでもそんなことを言ってはいられない。ここはいっちょ『コオロギうどん』に、思う存分 “追いコオロギ” でもして己を鍛えてみせようぞ!
常にチャレンジし続けるペヤング。先日には「きのこMAXやきそば」を発売し、今後も次々と新商品をリリースし続ける予感が止まらない。
そんな中、なんと今度はペヤングがチータラになって販売された。その名も『まろやか チータラ ペヤングやきそば味』だ。さっそく購入して食べてみたので、感想をお伝えしよう。
ちなみに、商品からインスピレーションを受けてアレンジメニューを作った結果、とんでもない結末が待っていたぞ。
みなさんは「ラーメン」と「ちゃんぽん」の違いをご存じだろうか? 一般的に麺・スープ・具材を別々に準備するのがラーメン、逆に麵・スープ・具材を同時に煮込むのが「ちゃんぽん」とされている。
そういう意味で、具材の旨味が強ければ強いほど ちゃんぽんは美味しくなるワケだが、2021年10月12日からリンガーハットに登場した『牡蠣ちゃんぽん』は最強の旨味系ちゃんぽんだ。ズバリ、1年で1番ウマいちゃんぽんである!
なぜ、わざわざ駅ナカ自販機でそれを売るのか? と思っていた。もっと言うなら、なぜわざわざ缶に詰めるのか? と思っていた。
何の話かというと、一風堂が監修したとんこつラーメンの缶スープ。その名も『コクと旨味の一風堂とんこつラーメンスープ(150円 / 190ml)』である。いかにもジュース的な雰囲気で自販機に並んでいるようだが……おかしいだろ!