毎年、大人気のカルディ・コーヒー・ファームの食品福袋。今年も全20品が詰め込まれた食品福袋は「コスパ最強」だったと以前の記事でお伝えした。今回から抽選販売を採用しているため、残念ながら現段階で「食品福袋」を購入することは不可能だ。
だがしかし、カルディの福袋は食品福袋だけじゃない! 数種類ある「コーヒー福袋」のうち、最も手軽でオススメなのが『人気ドリップコーヒーセット(3000円)』である。
毎年、大人気のカルディ・コーヒー・ファームの食品福袋。今年も全20品が詰め込まれた食品福袋は「コスパ最強」だったと以前の記事でお伝えした。今回から抽選販売を採用しているため、残念ながら現段階で「食品福袋」を購入することは不可能だ。
だがしかし、カルディの福袋は食品福袋だけじゃない! 数種類ある「コーヒー福袋」のうち、最も手軽でオススメなのが『人気ドリップコーヒーセット(3000円)』である。
コメダ珈琲店といえば、言わずとしれた逆写真詐欺の帝王。これまで一体何人が「メニュー写真より実物の方がデカくね?」と店内でつぶやき、言葉を無くす羽目になったことか。茫然自失にさせられた “被害者” は、数え切れないほどいることだろう。
そんなコメダ珈琲店の「逆詐欺イズム」、2022年の福袋にもしっかりと息づいているようだ。なにせ、安い方の福袋でもコレである……。
全国に約400店舗展開する老舗洋菓子チェーン「銀座コージーコーナー」から、今年も『新春お楽しみ袋』が販売された。種類は昨年と同様、24個入りで税込1080円と、40個入りで税込2160円の2種類。
私(耕平)は昨年40個入りを購入したが、今年はあえて24個入りを購入してみた。というのも、同社から一般販売されている、同じ税込1080円の『お買い得パック』と商品内容を比較してみたかったからだ。
福袋、特に買いたいものはないが何か買ってみたい。そんな人は、とりあえず食品系いっとけ! 食べものであれば、好き嫌いはさて置き、消費できるので万事OK。
久世福商店などを展開する、サンクゼールでも、福袋を販売している模様。久世福商店の袋も安定して良いものが入っているし、こちらも間違いないでしょ……! 買うっきゃねぇ!!!!
ベルギー王室御用達……なんて甘美な響きなんだろう。その字面(じづら)にほいほい釣られて購入した「ピエール・マルコリーニ」の福袋、なんだか思ったよりバッグが軽いんだけど、もしかしてこれはそんなにお得じゃないパターン?
……だなんて、要らん心配をしながら家で開封してみたところ、期待を裏切らない美味しさどころか値段も6600円ほどお得な素晴らしい福袋だったので、みなさんに共有したい。王室御用達は伊達じゃないぞ。
筆者は2020年・2021年、そして今年2022年と、3年連続でスープストックトーキョーの福袋を購入してきたのだが、今年は去年のものと比べて格段に良い。というかハッキリ言って過去イチです。
ひょっとしてスープストックトーキョーの福袋の担当者、今年から変わったんじゃないか? ……いや変わったね! 絶対に変わった! グッジョブ! 「アレ」を3つも入れるなんて、ベリー、ベリー、グッジョブです!!
新年早々、私は大いなるプレッシャーを感じている。何故なら福袋の絶対王者「スターバックスの2022年福袋」が当選してしまったからである。この福袋、当編集部でも16人中2人しか当選しなかったのだ。別にくじ運が良いわけでもない私が、一体何故……!?
そんな強運の持ち主のみが購入できる伝説の袋を前に、今年の運を使い果たしたという気がするのは、もう1人の当選者である砂子間記者と同じである。一体何が入っているのだろうか。さて「開封の儀」を執り行うとしよう。
デパートのお土産コーナーをウロウロしていたら「くらづくり本舗」の前で集結しているダルマ軍団を目撃した。同店では毎年恒例の『開運・川越だるま』なる商品で、ざっくり言えば、名物土産の詰め合わせを福々しいダルマのパッケージに入れて販売しているらしい。
縁起が良さそうだし1つ(1200円)会社に飾っておくか。ってことで購入。お菓子の詰め合わせを食べてから飾ろうかな〜なんて考えていたのだが……このダルマ、想像以上に迫力満点だったので皆さんにも紹介しておきたい。驚くほどのマッスルダルマでした。
超レアな「餃子の王将」の福袋をゲットしたぞ〜! 早起きした甲斐があったぞ〜! 1月1日の朝を「餃子の王将」に捧げたことが報われたぞ〜!!
……と歓喜した直後、私はショッキングな事実を知ってしまった。最初に言っておくと、「餃子の王将」ファンには悲報。とりわけ、「餃子の王将」アリオ亀有店をよく利用している人にとっては大悲報であろう。
Walkersは1898年に創立されたイギリスのショートブレッドメーカー。
昔ながらの伝統的な製法を守り、100か国以上に世界最高峰のショートブレッドを提供し続けているのだという。その商品ラインアップはほとんどショートブレッドが占めている。
その福袋を買うということはつまり、どういうことかって言うと……
2021年より福袋商戦に参入した、なか卯。今年(2022年)も販売することを事前告知するなど、気合十分に見えた。
後れを取ってはならぬと、販売開始時刻10分前に店舗へ突撃した記者。がしかし、そこまで必死にならずとも購入できそうな印象を受けた。なるほど、これは。なか卯の福袋、狙い目……かもしれませんぜ。
やって来ました、みんな大好き『サーティワン』の福袋!! 今年(2022年)は12月中旬からネット予約の受付が開始するなど、戦いが早くから始まっていた。
とは言え、店舗によっては店頭販売もある。まだ間に合う……かもしれない! ひと袋買っておけばアイスが楽しめて、オリジナルグッズまでついて来る優れものだ。迷っている人は以下をご覧の上、検討してくれよな。
新年早々こんなことを申し上げるのは心苦しいが、2022年の『クリスピー・クリーム・ドーナツ福袋』は完全に罠だと言わざるを得ない。当サイトでは2016年から優秀な福袋としてお伝えしてきたが、ズバリ今年は過去最低の内容と申し上げていいだろう。
「お前が勝手にそう言ってるだけだろ」「根拠はあるのか?」と言われたら……ズバリ、根拠はある。そう今年の『クリスピー・クリーム・ドーナツ福袋』には、誰もが納得するであろう大きな罠が仕掛けられているのだ。
『旅する久世福商店』略して『たびふく』は、全国各地のお取り寄せグルメを取り扱っている産直スタイルのオンラインショップだ。そんなたびふくより初めて福袋が販売されるということでチェックしてみたところ……さすが久世福商店、どれを買っても美味しそう!
30種類以上用意された福袋の中から迷った筆者が選んだのは、島根県のお茶メーカー 千茶荘の『冬の健やか福袋』(税込5000円)。中にはなんと、あの出雲大社へ献納されたという銘茶まで入っているそうで、期待が高まるばかりだ!
近所のデニーズで福袋が販売されていた。そう、あのファミレスのデニーズである。マジで!? デニーズに福袋なんてあんの? どうやら、12月27日から販売開始されたようだが、店員さんによるとデニーズ初となるようだ。
価格も税込み3000円と福袋としては平均的な価格と言える。そこで深く考えずに買ってみたところ、保冷バッグにもなっている福袋から出てきたのは以下のものであった。
スタバ・タリーズ・無印……などと並び、毎年指折りの人気を誇るカルディコーヒーファームの食品福袋。今回から全面的に抽選制が採用され、当選確率は「9 / 16」だったと以前の記事でお伝えした。ふむ、受験ならなかなかの倍率である。
さて、今回はそのカルディの『食品福袋(4000円)』の中身を大公開! 結論から申し上げるとカルディの食品福袋は、今年もド安定 & 充実のラインナップであった。