人気を博したスタバの『焼き芋 フラペチーノ』が装い新たに帰ってきた! 2021年10月20日より販売開始した『トリート with トリック フラペチーノ』だ。
こちらのドリンクは焼き芋フラぺがイタズラによって紫色に仮装しちゃった……という、わかるんだか わからないんだかの設定らしい。一体全体どんな味なのか、飲んで確かめてみたぞ。
人気を博したスタバの『焼き芋 フラペチーノ』が装い新たに帰ってきた! 2021年10月20日より販売開始した『トリート with トリック フラペチーノ』だ。
こちらのドリンクは焼き芋フラぺがイタズラによって紫色に仮装しちゃった……という、わかるんだか わからないんだかの設定らしい。一体全体どんな味なのか、飲んで確かめてみたぞ。
キャンプやバーベキューで “簡単な居酒屋メニュー” を披露すると100発100中で喜ばれる。豪快な肉料理に飽きた頃に、気の利いたおつまみをサッと作れるような人間になりたい。「こんなものしか作れないけど……」と言いながら、準備に準備を重ねた料理を出したいのだ。
そんなわけで今回は、居酒屋で見つけたらつい注文してしまうメニュー「たらこと長芋のふわとろ焼き」を作ってみることにした。スキレットやフライパンで作って、そのまま食べるのが最高。私のように料理が苦手な方も大丈夫、10分あれば激ウマおつまみができあがるぞ!
ギリシャといえばオリンピック、聖闘士星矢、そしてギリシャヨーグルト。日本で初めてギリシャヨーグルト『パルテノ』を食べたあの日から、私が普通のヨーグルトを食べられなくなったことはウチの家族内で有名な話。
ギリシャヨーグルトは日本の一般的なヨーグルトに比べ「水分が少なくて硬い」のが特徴だ。ってことは、やはり本場ギリシャのヨーグルトは「ビックリするほどカッチカチ」なのだろうな? 個人的にヨーグルトは硬ければ硬いほどウマイと思っている。さぁ……ギリシャの本気を見せてくれ!
海外旅行に出かけた際、市場やスーパーマーケットを覗くと見知らぬ野菜や果物が意外と多いことに気付かされる。「これはアレの仲間だな」とわかるものもあれば「どう食べるんだ?」と予測不能なものまであるから世界は本当に広い。
さて、今回ご紹介するのは日本では滅多に見かけない珍野菜『クマト』である。私、P.K.サンジュンはコストコで『クマト』を発見したのだが、みなさんはクマトの正体がおわかりになるだろうか?
個人的な話で恐縮だが、定期的にアイスの実ブームが巻き起こる。あの食感と味、程良い粒の大きさと、クセにならない? ここ最近も再びハマり、繰り返し食べている。
そんな記者に、アイスの実新味の情報が飛び込んできた。あの老舗料亭 “吉兆” の総料理長監修のもと、国産野菜を100%使用したアイスの実が爆誕したらしい。これは、さっそく食べてみるっきゃないね!
日本人にとって無くてはならない調味料、醤油。だし醤油に、卵かけご飯用醤油、刺身醤油など、用途によって様々な種類が販売されていることはみなさんご存知のことだろう。
だが今回サービスエリアで偶然見つけた醤油は、用途というよりかは形状が珍しい。なんと「泡」で出てくるのだという。
「ハンドソープかよ!?」と心の中でツッコミながらも、物珍しさからついつい購入してしまった。醤油を泡で出して食べるってどんな感じなのだろうか。
日本人がスペインの街を歩くとき、嫌でも目に入ってしまう外食チェーン店がある。その名も『UDON(ウドン)』……一応 “アジアン料理店” と表現はぼかしてあるものの、店名や佇まいから “和食” をイメージしていることは明らかだ。
『UDON』はマジでどこにでもあって、逆に『UDON』を発見せずにスペイン旅行を遂行することが困難に思えるほど。調べたところスペイン国内に67もの店舗を有する巨大チェーン店らしい。
スペイン料理に夢中な私は特に「和食が恋しい!」という気分でもなかったが、だんだん行かないことが申し訳なく思えてきたので行くことにした。スペインで急成長を遂げた『UDON』のお手並み拝見といこう。
寒い日に暖かい部屋で食べるアイスは最高だ。なんなら夏に食べるアイスよりも美味しく感じる。つい先日も、寒い中わざわざ近所のウエルシア薬局へ行き、アイスコーナーをチェックしていたら……『チョコクランチ抹茶バー(192円)』なる商品を見つけた。
こちら全国のウエルシアグループ1850店舗で販売されているアイスで、めちゃくちゃ気合いを入れて開発したらしい。TBSの『がっちりマンデー』でも取り上げられました……と、店頭POPにデカデカと書いてあった。かなり自信作なのだろう。買ってみたぞ。
燻製はロマンの料理である。こだわりのチーズや肉などをじっくり時間をかけて燻(いぶ)し、質の良いお酒と共にいただく。大人のたしなみだ。
ところが今回挑戦するのはロマンの正反対の場所に位置しているかもしれない100円ショップ、ダイソーの商品で作るお手軽燻製だ。燻す時間はわずか10分、準備を含めても20~30分ほどで簡単に作れちゃうからビックリしちゃったよ。
もちろん難しい作業は一切ナシ。ただし気を付けなきゃいけないポイントもあるから、要チェックだ!
連日続いた暑さも急に収まり、ようやく秋本番がやってきた。どれだけ体重が増えても「食欲の秋」と言えば許されちゃう最高の季節である。
そんな中、ラッシーのレシピで一時期めちゃくちゃバズったJA全農が、今が旬の果物「柿」を使った気になりすぎるレシピをTwitterで公開してたぞ!
オーブンで柿を焼くだけというシンプルなものだが、全農の中の人いわく美味すぎて「柿革命3.0」が起こるレベルだという。そりゃすごい! ところで「3.0」ってなんだ……??
某ヒット曲の歌詞に「大親友の彼女の連れ おいしいパスタ作ったお前 家庭的な女がタイプの俺 一目惚れ~♪」というのがある。パスタイコール家庭的という図式が長年、いまいち腑(ふ)に落ちなかったのだが、この度ひとつの結論を出した。
多分アレは、パスタ麺を打つところから始めたんだな。なるほどねー、記者もいっちょパスタ麺にチャレンジしてみるとしようか。幸いにも、手軽に麺を切断できるアイテムも入手したしでレッツクッキングー♪
美味しそうなお菓子と、茶色が映える白いティーカップ。優雅なティータイムの写真に見えるだろう。
だが、ティーカップの中身は紅茶ではない、ラーメンスープだ。
ギャグかと思いきや、大真面目。PLAZAで見つけた「ラーメンティー スパイシー味」という商品である。
これさえあればいつでもどこでも好きな時にラーメンのスープをすすれるのではないだろうか……!? 外国製なので少し味の予想がつかないが、今までに無かった商品だけあって期待が高まるぞ。
毎年10月18日は「冷凍食品の日」。その由来は冷凍(トー)、管理温度マイナス18度以下によるもので、1986年に制定されて以降は同日に冷凍食品にまつわるイベントも行われているらしい。
そんなワケで今日はせっかくの記念日である。お祝いするべく「何度食べてもヘビロテしてしまう冷食トップ5」を紹介したい。個人的な好みも入っているものの、冷食を食べまくっている人の意見として参考にしていただけたら幸いだ。
大手スーパーとして知られるライフ。可もなく不可もなくな感じはスーパーマーケットの平均点的存在と言える。ある日、そんなライフで見慣れない文字が目に飛び込んできた。商品にこう書かれていたのである。「地獄」と。
どうやら、激辛レトルトカレーのようだが、『地獄のカレー(税込み648円)』とはまた突き抜けたネーミングである。そんなに辛いのだろうか? そこで食べてみることにした。
突然だが、やっぱり人生一石二鳥を狙いたいじゃないか。運動したら趣味と健康目的を兼ねたいし、茹で鶏を作ったら出汁でスープを作りたい。1度で2つの効果があるって本当に最高なのだ。
飲み物だって一緒。1本のドリンクを飲むことでダイエットとエナジー、両方が得られたらいいのに! ……なんて怠惰の極みみたいな願いを叶えてくれるエナジードリンクを発見したのでご紹介したい。
キャンプやバーベキューで人気の料理といえば、簡単かつ皆で楽しく作れるメニューだろう。さらに誰が作っても美味しくなるやつ……たとえば「ビヨ〜〜ンと伸びるチーズ春巻き」なんて最高だ。パパッと簡単に作れて、おやつにもおつまみにもなるのだから。
こちらチーズを春巻きの皮でクルクル巻いて焼くだけの簡単メニュー。大人も子供もみんなで作るのがおすすめ。また巻く作業はけっこう無心になれるから、リモートワークで気分転換したい時にいいかも。もちろん小腹が空いた時にもね。てことで、パパッと作ってみたい!
偶然かもしれないが、最近複数の人から「コストコデビューします」「何を買ったらいいですか?」と質問された。コストコはとにかく商品数が多いため迷う気持ちはよくわかる。あと、コストコデビューが楽しみすぎてガンガン検索するんだよね。
ただし、コストコ情報はあふれにあふれまくっているため「結局何を買えばいいのか?」とわからない方もいらっしゃるハズ。そこでベテランコストコ会員の私、P.K.サンジュンが「はじめてのコストコ」で購入すべき商品をお教えしよう。
昨今、世の中にはクリームがこれでもかと詰め込まれたマリトッツォや虹色のチーズハットグなど、華やかな見た目のスイーツで溢れている。
激動のスイーツ戦国時代の中で、筆者も様々な「映える」スイーツを目にしてきた。おかげで、大抵のビジュアル重視スイーツには驚かなくなっていたと思っていたのだが……
「それ」に出会った日、筆者は久しぶりに自分の目を疑った。
だって……こんなに真っ青なプリンがあるなんて、一体誰が想像したよ……!?
葉山の超有名なプリン屋「MARLOWE(マーロウ)」の運営する「ブラザーズコーヒーそごう横浜店」が、開店1周年を記念して2021年10月11日から29日(平日のみ)までの期間限定で、プリンビュッフェを開催中だ。
お値段は税込み2090円で、60分間マーロウのプリンが食べ放題となる神のごとき仕様。マーロウのプリンと言えば1個およそ800円前後。時には1000円越えもある。それが2000円程度で食べ放題とかヤバすぎんだろ!!! ということで即予約、行ってきたのだが……