2022年の7月6日から、ミスドにてチーズタルトでお馴染みBAKE(ベイク)とコラボしたドーナツ5種の販売が始まったぜ! 去年もやって激ウマだった神コラボの復活だ!
公式HPを見た感じ、今年のコラボドーナツは全5種。そのうち2種は去年と同じもので、3種が新作の様子。ヒュー、どんな感じか気になって仕方がねぇ! さっそく食べてみたぞ!
2022年の7月6日から、ミスドにてチーズタルトでお馴染みBAKE(ベイク)とコラボしたドーナツ5種の販売が始まったぜ! 去年もやって激ウマだった神コラボの復活だ!
公式HPを見た感じ、今年のコラボドーナツは全5種。そのうち2種は去年と同じもので、3種が新作の様子。ヒュー、どんな感じか気になって仕方がねぇ! さっそく食べてみたぞ!
パスタ食べてェェェエエエ! しかし、私(中澤)は現在糖質制限ダイエット中。別に誰に強制されているわけではないが、この3カ月で10kg近く痩せているのでやめたくない。
というわけで、糖質制限中でも食べられるパスタを作れないかとやってみたのが、糖質0g麺&うにのようなビヨンドとうふを使った『うにクリームパスタ』である。「パスタ?」と思うかもしれないが、実際作ってみたら超最高! ハマって食べまくっているためお伝えしたい。
獲~れ獲れ、ピ~チピチかに料理~♪ でお馴染み、かに料理専門店の「かに道楽」。おそらく店の名前は誰でも知っているはず。だが! お店を利用したことがある人は少ないはずだ。私(佐藤)もその1人!
ってことで、人生で初めてかに道楽に行ってみたら、かに過ぎる! 何もかもがかに過ぎた!! さすがかに道楽ッ!!
家で食べるそうめんは、お店で食べる味とほぼ同じ。ラーメンやつけめんもハイレベル。うどんなんて完全にお店。では、おそばは……? どうしても「家そば感」からは脱せていないと、元そば屋バイトの私は思う。
ということで第3回を迎えた連載『家そば放浪記』であるが、今回は「スーパー」で買うのをやめてみた。もっとウマイものがたくさんある店で買った方が良いのでは? と。そこで行ってみたのが「カルディ」である。
「できたて」なんとも魅惑的な言葉である。
その言葉がつくだけで、なんであんなに美味しそうに思えるんだろうか。旅先なんかで「できたてカマボコ」みたいなものが売っていたら、普段は好物でもなくても、やけに美味しそうに見えてつい買ってしまう。そんな魔力が「できたて」にはある。
ある日、いつものようにインターネットで “珍しものパトロール” をしていたら、ブルボンのオンラインショップ限定で「できたてチョコあ〜んぱん」なるものを発見した。なんと月に1回だけ予約注文しているらしい!
私の好奇心に「できたて」の魔力が強く働いたのは言うまでもなく、速攻で注文した。
歳を重ねると食べ物に気をつかう。とくに私(佐藤)は、胆石がある上に肝臓の数値が良くないので、ここ1~2年はとくに食事に気を付けている。
そんな私は食べ放題のランチビュッフェを利用する機会が多い。「食えないクセに食べ放題?」と思われそうだが、実は食べ放題の方が都合が良いのである。
正直に告白すると実は私(あひるねこ)、そこまで「いきなり! ステーキ」に行ったことがない。おそらく片手の指で足りるほどで、最後に行ったのは3年近く前である。ここらで久しぶりにブチかましておきたいところだが……。
さて、そんな私に朗報だ。なんと「いきなり! ステーキ」がお客様還元フェアと称し、『ワイルドステーキ150g(スープ・サラダ・ライス付き)』を税込1000円で販売中だというのである! うおおおお、これはいきなり行くしかねェェェェエエエ!!
みんな元気セヨ! 私(すんぴょんす)が日本を離れて韓国に来て1年が経った。母国とはいえ、十数年間1ヶ月以上暮らしたことがなかったのでいろいろと心配だったが、今ではなんとか慣れて普通に暮らせている。
だが、どうしても耐えられないのが1つある。「食べ物」だ。日本と韓国の食文化は確かに似てるし、似たような商品もあるが、そんなのじゃダメだ。私の体は「日本のあれ」を欲しているのだ。
それで今回はそんな私が日本にいた間、お世話になりまくった「日本の神食品」トップ10を発表しようと思うのでよろしくセヨ。
ほぼ月イチのペースで発売される「かつや」の新商品は、我々 “かつや者” にとって最大の関心事の一つである。次は一体どんな頭の悪いメニューが飛び出すのか? ワクワクしながら情報解禁を待っているのは私(あひるねこ)だけではあるまい。
ところが、今回ばかりは嫌な予感しかしなかった。2022年7月1日より期間限定で発売された『シビ辛麻婆チキンカツ』。これは……ヤバイ気配がする。熱心な “かつや者” ならお分かりだろう。「かつや」の激辛系はマジでシャレにならんと。完食をためらうくらい鬼辛いのだ、と。
人生には「絶対に負けられない戦い」に挑まねばならないときがある。例えば「グルメライター格付けチェック シーズン2」の第12回『餃子編』は、当サイトのGO羽鳥、そして原田たかしにとっては「絶対に負けられない戦い」であろう。
ぶっちゃけ、当初は余裕を見せまくっていた両名だが、極限の緊張で “格付けマジック” が発動した結果……? 詳細は以下をご確認いただきたい。
遅かったか……。そう思ったダイエッターは多いことだろう。なにしろ日本列島は例年より早い梅雨明け宣言。各地で6月最高気温を更新したことでも分かるように、早くも夏本番と言ってもいい状態に突入してしまったからである。
水不足に電力不足、そして自身の減量不足が今から気になるところだが、まだ夏は始まったばかり。やらないよりはやった方がいいに決まっている。飛べない豚はただの豚! 痩せない豚はただの豚だからダイエットをやるしかあるまい!!
最近気づいたんだけど、ビジネス街には超コスパのお店が存在するようだ。とくに企業がいっぱい入っている高層ビルの飲食フロアに、めっちゃお得なお店があったりする。
今回紹介するタイ料理店「スクンビットソイ55」もそんな驚きを秘めたお店の1つ。ここのランチはビュッフェ付き! なんと、1品頼むと60分の食べ放題がついて来るのだ。実際利用したら「設定ミスなのでは?」と思うほどお得だった!
本記事の内容は「仕事をぶん投げたことに対する言い訳」と言えるかもしれない。その批判は甘んじて受けよう。
ただ、私に言わせれば「事故」である。もし私に悪い点があるとすれば、あのセットを1番最初に注文してしまったことだけだろう。
京都らしい食べものは数あれど、なかなかここまでビジュアルインパクトのあるものはないだろう。京都御苑内の檜垣茶寮にて食べられる『御所車御膳』のことだ。
その名の通り御所車に運ばれてご飯がやってくるのだが、その姿がなんとも雅! 恐れ多い気持ちになりながらもいただいて来たので、紹介させてほしい。
よくよく考えると不思議な現象であるが、なぜか回転寿司のえびは安い。普通に考えて「えび」は高級食材に分類されるハズであるが、多くの店で110円の皿で提供されている。おそらくその陰には、関係者の涙ぐましい努力があるに違いない。
それはさておき、第20回を迎えた「4大回転寿司ガチ食べ比べ」は、その『えび編』をお届けする。先に匂わせてしまうと、最もウマかったえびは意外にも “あの店のえび” であった。
自販機大好き! 自称「自販機マニア」の佐藤です。世の中にはいろんな自販機が存在していて、コロナ禍以降、飲食系自販機は爆発的に普及している。ありとあらゆる食品を非対面で購入可能になっているわけだが、また新たなものを発見してしまった!
東京・葛飾区には、なんとうなぎの自動販売機が存在するのである。夏のスタミナ供給に欠かせないうなぎを自販機で売るとは……。はたして美味いのか?