普段ハンバーガーを購入するときはファーストフード店を利用することが多いのだが、たまに専門店でグルメなハンバーガーを頂くと、その別格な美味さに驚かされる。
先日 静岡県の富士市にて、大変賑わっているお店を発見した。調べてみると、福岡県で50年愛される伝説級のハンバーガー店『今屋』の静岡1号店ということが判明。
すごく気になるので食べてみることにしたのだが、コレは……完全にアレやないか!?
普段ハンバーガーを購入するときはファーストフード店を利用することが多いのだが、たまに専門店でグルメなハンバーガーを頂くと、その別格な美味さに驚かされる。
先日 静岡県の富士市にて、大変賑わっているお店を発見した。調べてみると、福岡県で50年愛される伝説級のハンバーガー店『今屋』の静岡1号店ということが判明。
すごく気になるので食べてみることにしたのだが、コレは……完全にアレやないか!?
今まで、醤油の材料といえば大豆だと思っていた。昔学校でそう習ったし、普段使っている醤油の原材料名には大抵「大豆」って書かれていたし。
しかしある日、楽天市場である意外な材料を使った醤油が販売されているのを発見。
えっ、これって醤油に入れちゃっていいものなんですか──……!?
日本は春が来て暖かくなったみたいだね。インドネシアは相変わらず常夏、毎日バカ暑い。
こんな暑い日はやっぱアイスに限る。というわけでね、今回はたまたま面白いものを見つけたのでそれを紹介する。
長年静岡に住んでいれば、職場で「さわやか」トークに花が咲くこともしばしば。
さわやかに疎そうなおじ様方を相手にさわやかマウントでも取ってやろうと「げんこつハンバーグは、塩コショウとオニオンソースのハーフ&ハーフで食べるんですよ〜」と通ぶってみたところ⋯⋯1人のおじさんからとんでもない返答が返ってきたのだ。
「俺はステーキソースで食べてるよ」
バーガーチェーンの尖り枠こと「ドムドムハンバーガー」から、衝撃の新メニューが4月25日に発売された。その名も『カツ丼バーガー』だ。
もうメニュー名からして「?」が止まらない。バーガーなのに「丼」を名乗っているという、ドムドムらしい常軌を逸した世界観。
ただしこのバーガー、名前に「丼」が入っている以上、実際のカツ丼のような食べ方でも美味しいのか? という疑問が湧いてきた。そこで思い切って、本当のカツ丼に魔改造してみた。果たして結果は……?
博多ラーメンにも明太子にも目もくれず、ひたすらチャーハンとうどんを食べまくった2泊3日の福岡旅。最終日のチャーハンは『餃子のテムジン』と決めていた。
福岡市内に店舗多数。もちろん有名なのは餃子であり、同僚も過去記事において「かなりオススメ」と推しているが、私の目的はチャーハンである。
時刻は昼過ぎ、13時前。お店に行くと──
やっと春が来たかと思ったら、そのまま勢いよくどこかへ駆け抜けて行き、気づけばもう夏のような気候である。さすがに心の準備がまだできていないし、もう少し春気分を楽しみたいところだが……
埼玉が誇る「山田うどん」はもう完璧に夏モードらしい。2025年4月24日から「山田の涼麺フェア」を開催していた。いわゆる「冷やし中華はじめました」である……早ぇぇええええ! まあでも気候的にはもうほぼ夏。行ってきました、山田うどん。
ナマステーーーー! 突然だけどインドには少なくとも30の異なる言語があって、さらに2000前後の方言があるらしいよ。ちなみに「ナマステ」は「こんにちは」でもあり「さようなら」でもあるんだってさ!!
それはさておき、つい先日人生初のインドに出かけたときのこと。屋台メシを食べる勇気が無かった私(サンジュン)は「マクドナルド」に駆け込んだ。すると、なんだかシュレックみたいなヤツが出て来たんだが……?
チャーハンは宇宙。人類の数だけチャーハンがある。いや、あるいは、それ以上。
かつて私が、中国は雲南省の麗江に1ヶ月ほど沈没していた時。
家族経営の宿。ナシ族のおばあちゃんをゴッドマザーとする、ナシ族と漢民族によるアットホームな宿における、チャーハンの思い出を書き残しておきたい。
これはさすがに盛ってるだろ……。
──という気持ちになったのは、イベントのチラシに載っていた海鮮系弁当のメニュー写真を見たとき。
そのお弁当はエビやらウニやらが乗っているのだが、ホタテがあまりにもデカすぎるのだ。まるで、写真の加工をミスったのかと思うほどに。
編集部のメンバーがおすすめ商品を持ち寄り、当サイトの編集長GO羽鳥がジャッジする「おすすめ○○選手権」。意外にも編集部内の評判がよく、早くも第3回を迎えることとなった。
今回はアイスクリームを持ち寄って、羽鳥に食べてもらうこととなった。9名がそれぞれ「羽鳥が美味いと言うであろう商品」を購入し、実際に食べてもらったところ、最終的に大もめになってしまった。彼が1番美味いといった商品はどれなのか!?
東京を歩くとそこら中にある富士そば。チェーンにしては渋めの雰囲気なので入ったことがない人もいると思うが、そんな富士そばは実は店舗限定メニューの宝庫であることをご存知だろうか。なんでも、会社開発のメニューだけじゃなく、店長が発明してるメニューとかも普通にあるらしい。
その店にしかないメニューとかもポロッと券売機で売られてたりする。というわけで、全店制覇したマニアに「今キテる店舗限定メニュー」を聞いてみたところ、現在、ある店で富士そばすぎるメニューが展開されていることが判明した。
俺たちの『雪印6Pチーズ』に期間限定で “復刻版” が登場しているらしい。雪印メグミルクグループの創業100年を記念した商品とのこと。それもまぁまぁビックリだが、かくいう6Pチーズ自身も今年で発売71年になるのだそう。そんなロングセラーだったの!?
ウチの母が今年で72歳なので、6Pチーズは母の1コ下ということになる。私が物心ついたころ、すでに我が家の冷蔵庫には6Pチーズが常備されていた。きっと母も6Pチーズを食べて育ったに違いない。母が幼少期に食べてた6Pチーズ……食べたい! 絶対買う!
にしても税込754円とは、結構いいお値段だなおい。
嘘だろ……? ふと通りがかった自販機からただならぬ霊圧を感じて目を向けたら、見つけてしまった。「FRISK SPARKLING GRAPE」……!!!
昨年5月に登場し、大いに話題となった怪ドリンク「FRISK SPARKLING」に、新フレーバーが登場していたらしい。見つけた以上、飲むしかない。私は覚悟を決めた。
最近、はま寿司とくら寿司に行ったのだが、そこでふと思ったのだ。そういや、がってん寿司の様子を随分長いことチェックしていなかったな……と。
ということでHPを見てみると、奇しくも4月25日からゴールデンウィークのフェアがスタート! これは何というタイミングの良さ。
ラインアップをチェックしたところ、おいおい、めちゃくちゃ良いセレクトが並んでるじゃあないか。
もしかすると今年を代表する一作かもしれない──。
俺たちの心のとんかつチェーン「かつや」待望の新商品の名は、ズバリ『かつやの中華ざんまい丼』(税込979円)だ。商品名に『かつやの』と入っている時点で、かなりヤバイ気配が漂っている。
「ここから先は治外法権だ。俺たちのルール、俺たちのやり方でやらせてもらう」と言わんばかりであり、実際マジでそうだったので詳細をお伝えしたい。
私(佐藤)はもともと飲食店で働いていた経験がある。現職に就くまでは「いつかは自分のお店」をなんて夢見たこともあった。だから飲食店は好きだし、新規オープンのお店を訪ねることも多い。開店初日の飲食店は戦場だ。不慣れなスタッフが互いに協力して、最初の試練を超えて行く様子を見ると、昔の自分を思い出したりする。
そんなオープンの初日は、そのお店にとって1番の宣伝機会である。口コミの第1歩はここから始まるのだから、できる限りの工夫を施して、お客さんに満足して帰ってもらうべきなのだ。
だが、最近訪ねたお店は正直なところかなり厳しかった。お店のコンセプトは秀逸で、やり方次第で人気店にもなり得る。ここをこうすれば……、きっと良いお店になるはず。
3日前。『イオンフードスタイル』を通りかかったのでのぞいたところ、食品売り場の一等地の棚をデーン! とジャックしているカップ麺があった。デカデカと「新商品」の文字も並んでいる。よほどの大型新人か? そう思いよく見ると……こ、これは!!!!
『タイのカップヌードル』やないか!!!!!! え、え、それって、つまり「今後はイオンでタイのカップヌードルが買える」ってコト……!?