最近、「家族っていいもんだなぁ~」と素直に思えるドラマなんかが少なくなっているような気がする。支え合って暮らす家族の姿にほのぼのしたり、感動したり……不倫だなんだも刺激的だが、たまにはそういうドラマも見たいなぁ~。
パナソニックのカーナビ『ストラーダ(Strada)』のWebムービーが、2月27日からスペシャルサイトにて公開されている。「家族の夢」と題されたWebムービーなのだが、これがじ~んとくるのだ。ひさびさに「家族っていいもんだなぁ~」と素直に思ったのである!
最近、「家族っていいもんだなぁ~」と素直に思えるドラマなんかが少なくなっているような気がする。支え合って暮らす家族の姿にほのぼのしたり、感動したり……不倫だなんだも刺激的だが、たまにはそういうドラマも見たいなぁ~。
パナソニックのカーナビ『ストラーダ(Strada)』のWebムービーが、2月27日からスペシャルサイトにて公開されている。「家族の夢」と題されたWebムービーなのだが、これがじ~んとくるのだ。ひさびさに「家族っていいもんだなぁ~」と素直に思ったのである!
北海道土産の定番商品といえば、今も昔も『白い恋人』である。製造しているのは北海道札幌市にある菓子メーカー「石屋製菓」で、日本国民のみならず、なぜか中国人観光客からも爆裂的な人気を得ている定番中の定番商品。それはさておき……
先日、函館に行った時のこと。「スナッフルス」のチーズオムレットなどを買いまくった結果、荷物が増えた。そこで、何かデカい袋でも買おうかな……なんて思った時、ふと目に入ったのが『白い恋人キャリーバッグ』である。最初はシャレのつもりで購入した。ところがどっこい、いざ使ってみると、シャレにならないほど便利だった!!
これまでロケットニュース24では、何度かスマホ関連のガチャガチャをご紹介してきた。何種類もの「スマホスタンド」はもちろん、「スマホのおふとん」や「スマホのおふとん・ふなっしーver」もそうである。そして今回ご紹介したいのが……『スマホのバスローブ』だ!
いざ購入してみると、たしかになかなかカッコイイ……! カッコイイのだが……!! 全然使えねぇぇえええッ!! スマホの機能性をガン無視! これは悪ふざけにも程があるぞ!! でも……嫌いじゃないぜ☆
2015年3月14日、ついに東京駅から金沢・富山間の北陸新幹線が開通する。東京駅から金沢駅までにかかる時間は、なんとたったの2時間28分。富山駅までは2時間8分! 新幹線の席に座っているだけで到着するのだ。これはもう行くしかない!
だが、はたして本当に新幹線がベストな交通手段なのだろうか? たぶん違う。これまでにもロケットニュース24編集部記者たちが、各自なりの「東京 → 金沢」の行き方を紹介してきたが、私(筆者)がオススメするのはマイカーでの旅である。
世の中そんなに甘くない。ウマい話には裏がある。もう何も信じるな! 特に、ありえないほど激安(2499円)なレイバンサングラスには要注意だ。……というのも、つい先ほど、当の私(筆者)も、あまりの安さに購入を即決、クレジットカード情報を入れる寸前で「これは……偽物ッ!」と気付いて、九死に一生を得たのである。
いま、Twitter上で猛威をふるっているのが「レイバンのサングラスファッション特価特典として、2499円! 今日限り:(短縮URL)」なるツイートである。今日限り! しかも激安!! 急げーッ……となってはいけない。これは全部ウソである。
もはや生活の一部として欠かせない100円ショップこと100均(ひゃっきん)。安さはもちろんのこと「え! こんなのあるの!?」と、思いもしなかった商品に巡り合えることも100均の大きな魅力だ。
そんな100均で、「マジやべぇぇえええ!」と衝撃を受けた商品と巡り合ったのでご紹介したい。それが……『シリコンラップ』である! これがハンパない優れもの!! 使っていない人は今すぐ100均にダッシュすべき神アイテムだぞーーーーッ!!
ロケットニュース24がイチオシしまくる海外ドラマといえば、言うまでもなく『ブレイキング・バッド』である。海外ドラマ史上最高峰の言葉にウソはない! まだ見ていない人は、DVDなりHuluなりで今すぐ全話見るべきであろう。損はさせないぞ!!
そんなブレイキング・バッドの主人公、「ハイゼンベルク」ことウォルター・ホワイトのフィギュアがついに完成したとのことで、一足お先に見せてもらったのだが……これが、思わず「エイッ!! トゥァー! タイッ! タイッ! Yeah!!」とアッパー系になるほどの鬼クオリティだったので、どこよりも早くお伝えしたい。Yo Bitch!
昨年2014年5月に980円で購入した、三菱の軽自動車「ミニカ・グッピー」への愛が止まらない。これまでの足跡はシリーズ『ミニカ物語』の過去記事を参照して欲しいのだが、とりあえず外観的には、カッパ風のキュートなクルマへと変貌を遂げた。
次の段階はインテリアである。なにせ車内から外観は見えない。楽しい気持ちで運転するには、車内の雰囲気作りが重要なハズだ。ということで用意してみたのが、様々な種類のLEDライト。当初は “笑えるくらいにラグジュアリー” という目標だったのだが、結果的には……車内が映画『トロン(Tron)』みたいな雰囲気になったのだ!
昨年2014年5月に980円で購入した、三菱の軽自動車「ミニカ・グッピー」。11月にはギリギリのタイミングで車検にも合格し、つい先日、購入後9カ月目にして初の洗車も体験した。ウキウキ状態のミニカだが、まだまだ “すっぴん” の状態だ。
というのも、前々から私(筆者)は、こう思っていた。「こいつはダイヤモンドの原石だ。化粧をすれば……化ける!!」と。そこで用意したのが白いカッティングシート。目指すはBMWのオシャレカー『MINI(ミニ)』である。いざカスタム開始!
以前の記事で「スターウォーズ・ボトルキャップコレクション」をご紹介した。その際、「最低4種類は集めて、飲み物も色ごとに使い分けするように!」とお伝えしたが、それとはまた違った魅力を持つボトルキャップを発見! それが『スーパーマリオ・ボトルキャップコレクション』だ!!
昨年2014年5月に980円で購入した、三菱の軽自動車「ミニカ・グッピー」。その後、ドレスアップされることもなく地味に “足” として使われ続け、11月には車検も合格。タイヤの溝が基準ギリギリだったとのことで、新品タイヤに付け替えた。
ヘッドライトも明るいモノに変更しつつ、ドラレコ&レーダーも導入。となると「そろそろ外観もドレスアップするかぁ!」という気持ちになったのだが、あまりにもホコリだらけ&内部もバッチィとの指摘を受けたため、洗車をすることと相成った。
以前の記事で、ガチャガチャの「機動戦士ガンダム・スマホスタンド」がおっさん世代号泣のラインナップだとご紹介したが、またもやおっさんを泣かせてしまうスマホスタンドガチャを発見! それが『キン肉マン・スマホスタンド』だ!!
キン肉マン世代なら、知らない人はいないであろう有名シーンが再現されており、どれもこれも素晴らしい完成度……と言いたいところなのだが、その中の1つテリーマンにメチャメチャ違和感アリ! 推測するに、それが愛ゆえの違和感だから泣けてきてしまう。
装備しておいて損なしのカーアクセサリーといえば、世界中で使われているドラレコ(ドライブレコーダー)である。なにより交通事故の時の証拠にもなるし、あとあと映像を振り返ってみるのもメチャ楽しい。実用&楽しいとあれば……マジ最高。
そんなドラレコで撮影した動画ファイルから、「信号待ちで停止しているシーン」をカットしつつ自然につなげて、さらに8倍速の速度で再生してみたら……スピード感ハンパないうえに、なんだか近未来的なカッコイイ映像になったのでご報告しておきたい。
人間誰しも歳を重ねていくにつれ、体がだらしなくなってくる。若いときはムキムキだったりスレンダーだったのに、オッサンになってお腹がぽっこりしてきたという人は少なくないだろう。
だが、人によっては「太りたくても太れない」という人も存在する。ロケットニュース編集長のGO羽鳥もそんな一人で、毎日脂っこいラーメンを食べたりワインを一気飲みするなど超絶不健康な生活をしているのに、なぜか太らないのだ。
部屋やベランダなどをムーディーな雰囲気にするためには、灯り(ライト)が必須。蛍光灯なんてムーディーモードにはご法度であり、“暖かい色の光” を使った間接照明にこだわりまくっている人も多いだろう。だがしかし、だがしかし!
「イイかな〜」と思って購入した照明の色が、思いのほかイケてなかったりすると大ショック。今すぐに捨ててやろうと思ったりすることもしばしばだ。でも、ちょっと待ってほしい。捨てる前に……「オレンジ色の油性マジック」で塗ってみよう!
2015年も2月半ばを過ぎ、いよいよ花粉症の人には悩ましいシーズンに突入した。スギ・ヒノキ・ブタクサなど、しばらくは花粉が猛威を振るいそうだ。この時期、花粉症の人に欠かせないアイテムといえば「ポケットティッシュ」であるが……。
とあるガチャガチャで、ポケットティッシュケース『鼻ティッシュ』なる商品を発見! 読んで字の如く、単なるポケットティッシュケースなのだが、そのデザインが「センスあるのか不謹慎なのか?」「天才なのか大馬鹿なのか?」よくわからない謎のアイテムなのだ。
みんな知ってるあたりまえ知識。でも100人いたら1人くらいは知らない人がいるかもしれません。今回は「iPhoneでフリック入力しか使わない人は “フリックのみ” に設定しておくと何かと便利」という知識です。
今や片時も手放しせない人も多いスマホのことですから、もちろんみんな知っているとは思いますが、万が一知らない人がいた場合のために、おさらいしましょう。
スマホの普及と共に彗星の如く登場し、2015年2月現在3200万ダウンロードを記録しているゲームアプリと言えば「パズル&ドラゴンズ」、通称パズドラである。テレビゲームなどを含めても、今や国民的ゲームと言っていいだろう。
そんなパズドラであるが、様々な楽しみ方があるのも大きな魅力。息抜き程度にプレイする人もいれば、がっちりハマってしまう人もいる……。今回はパズドラをやり込み、「気付けば高ランカーとなっていたプレイヤーあるある50」をお届けしたい。ちなみに筆者のランクは495である。
Amazonベストセラーのエアガン部門などを地味ィ〜に攻めていく「GO羽鳥のエアガンシリーズ」であるが、3丁目となる今回は、まいどおなじみ『東京マルイ』のエアガンではない。謎の中国メーカーが作り上げた、怪しさ満点の電動エアガンだ。
箱に書いてある銃の名前は『M85』。しかし、銃の形としては『H&K G36』に限りなく近い。一体なぜ、M85という名前になったのかは謎である……が、そこが中国産の良いところ。このような「?」が満載されているのが、この商品の特徴だ。
「ワンダーフェスティバル」というと、美少女フィギュアやカッコイイ硬派なフィギュアが注目されがち。しかし、忘れちゃいけないのはワンフェスは「造形物の祭典」ということだ。
……ということで、今回ご紹介したいのはちょっと変わったユニークな作品たち。チラっと見ただけで、思わず心の中で「そうか! こういうのもあるのか!!」と叫んでしまいそうになる! たとえば……