さあ、来たぞ大雨。どうも梅雨の時期が始まったっぽい。
となると悩むのが「どんな靴を履けば良いのか」という問題であるが、頻繁にスコールも降る海外の国にも行きまくる “5万円バックパッカー” の私の中では、もうすでに答えは出ている。
いきなり回答を書いてしまうが、私が常に海外旅行に履いていく靴は……
さあ、来たぞ大雨。どうも梅雨の時期が始まったっぽい。
となると悩むのが「どんな靴を履けば良いのか」という問題であるが、頻繁にスコールも降る海外の国にも行きまくる “5万円バックパッカー” の私の中では、もうすでに答えは出ている。
いきなり回答を書いてしまうが、私が常に海外旅行に履いていく靴は……
雑草ウゼェェェェエエエエエエ! 抜いても抜いても生えてくる雑草。暑くなってくると雑草がグングン育つのだ。一瞬でも気を抜いたら庭も駐車場も雑草天国と化すことだろう……マジでやめてくれぇぇえええええ!
うちの畑も数日放置しただけで雑草がワサーっと生えてしまった。一瞬でジャングル。地道に草取りをするのは大変。そこで今回は、Amazonおすすめの「雑草ブラシ(1390円)」とやらを使って雑草取りをすることにした。
ポータブルオーディオを発明したのはSONYである。1979年にカセットテープの再生機器「ウォークマン」の1号機を発売した。今でこそ、スマホで音楽を聞くのは当たり前になっているが、ウォークマン以前は手のひらに収まるサイズのオーディオ機器はなかった。ヘッドフォン・イヤホンの進化もウォークマンの登場により加速したと言っていいだろう。
そんなSONYの格安イヤホンは、ポータブルオーディオの先駆けとしての実力を備えているのだろうか? 1064円の製品を購入して、実際に聞いてみた。
ひたすら面倒な水回りの清掃。特に浴槽はダルい。しっかり洗おうとすると腰が辛くなってくるし、服のどこかしらが必ず濡れる。だからといって全裸で風呂掃除なんかしとうない。拙者、働きたくないでござる。
そこへちょうどよく送られてきたのが『笑撃SHOCK浴槽コーティング』という商品のサンプルだった。洗車・コーティングで知られる「KeePer技研」と、家庭用品メーカー「レック」が共同開発したプロ仕様のコーティングキットである。
もしかしたら今回手に入れた製品は、現在購入できる類似商品の中で1番安いかもしれない。なぜなら税込999円で、2セットのイヤホンが入っているからだ。つまりこれまで当サイトで紹介してきた格安イヤホンと比べて、ほぼ半額なのである。
その製品とは、Amazonで購入した中華系イヤホン「CD-JP-103」である。2セットの衝撃もさることながら、日本語説明の怪しさも衝撃的だ。無理して日本語で伝えようとしなくても……。
昨年30周年を迎えたというカルビー『堅あげポテト』。初めて食べた時、私(あひるねこ)はまだ小学生であったが、あの独特の堅い食感は衝撃だった。「噛むほどうまい堅あげポテト~」というCMも印象深い。それはさておき……。
先日の話である。とある撮影で久しぶりに『堅あげポテト』を購入した上司のYoshioが、突如としてこう叫んだのだ。
「少なッ!」
相変わらず字の汚い50歳、佐藤です。少しでもマシな字を書けるようになりたいと思い、銀座伊東屋で書きやすいボールペンを買い、小学生低学年~中学生向けの「魔法の下じき」を買って、汚字から美字への覚醒に期待したが、今もなお字が汚いままだ。
今回はさらなる進化を求めて、「大人の魔法の下じき」をAmazonで購入。劇的に上手く書けることに期待して使ってみたところ、今さらながらとても当たり前のことを忘れていたと気付いた……。
「ぶんぶんチョッパー」のおかげで、夕食がワンランク美味しくなった。
ぶんぶんチョッパーは、小さなボウルに蓋が付いた形状のみじん切り機だ。タマネギなどの食材をカットして入れ、ヒモを引くだけで、細かいみじん切りがあっという間に完成する。
Amazonで「人間工学に基づいたコンピューターデスクチェア」とやらを1523円で購入したのだが……どう考えても「人間工学に基づいたコンピューターデスクチェア」ではないものが届いた。
明らかにデスクチェアではない。信じられないほど小さい。では別の商品が届いたのかというと、そうではなかった。注文した商品がちゃんと届いたのだ。一体どういうことかと言うと……
最近すっかり有線イヤホン生活が落ち着いてきた佐藤です。以前は線の取り回しが邪魔臭くて、ワイヤレスしか受け付けない体になっていたのだが、ダイソーのハイレゾイヤホン(税込550円)に衝撃を受けて以降、再び有線生活に返り咲いた次第である。
さて、私の格安イヤホンを探す旅は続いている。前回、JVCケンウッド(Amazonで税込821円)に出会って、音響メーカーの本気を垣間見た。
今回はPC周辺機器の大手「エレコム」のイヤホンの音を試してみたいと思う。Amazonでの購入価格は税込579円である。PC機器を作り続ける企業の実力を見せてもらおうか……。
先日、何気なくアマプラを眺めていたら『君の名は。』と『天気の子』が新たに見放題に追加されていることに気付いた。2024年3月22日に配信が始まったようだ。
そういえば私(あひるねこ)が『君の名は。』を見たのは、地上波で初放送された時が最後。どれ、久しぶりに見てみるか……と再生ボタンを押したところ、そこに表示されていた文字に衝撃を受けてしまった。
なななんと……
気が付けば、私(佐藤)は格安イヤホンを買い漁り始めていた。それというのも、ダイソーのハイレゾ対応イヤホンのせいである。税込550円という価格を疑いたくなるほど高音質で、同業他社(スリーコインズ・キャンドゥ・セリア)を寄せ付けないほどのクオリティなのである。
もしや今、格安イヤホンの市場は激アツなのでは? 実態を把握するために、買い漁っているのである。今回はオーディオメーカー「JVCケンウッド」の税込821円のイヤホンの音を聞いてみたいと思う。はたして、老舗オーディオブランドはダイソーに勝るのか?
ダイソーの格安ハイレゾ対応イヤホンに出会って以来、私(佐藤)の音楽ライフはすっかり変わってしまった。以前は絶対ワイヤレスでなきゃダメ! と思っていたが、有線イヤホンの音の迫力に再び触れてからというもの、ワイヤレスでは物足りなくなってしまっている。
しかも、ダイソーの税込550円のイヤホンの秀逸さと言ったら、なんだ! あれは何なんだ! あの音質を1000円以下で売るって、どうかしてるぜ!
もしかして、「アレ以外にも安くてイイものあるんじゃないか?」説が私の中で浮上してきたので、安物を買ってたしかめることにした! 今回はアマゾンで購入した899円のイヤホンである。
我が家のコーヒーライフを演出してくれているのが、山善の細口電気ケトル(YKG-C800-E)だ。
プレートの表面を軽くタッチするだけで電源オンオフや湯温設定ができる。おしゃれで使いやすく、気に入っている。
ただ壊れやすいのが玉に瑕。タッチパネルの電源ボタンを押しても反応せず。使い始めて2年半だが、この壊れ方は2回目だ。
もう保証期間も切れているので、諦めて買い換えようと新型を物色しつつ……なんとなく分解してみて驚いた。
通販で服を買うのがあまり好きではない。なぜなら試着できないからだ。サイズ感がイメージと違って返品なんてことになったら面倒……と思っていた。つい数日前までは。
Amazonプライム会員限定の無料試着サービス「Prime Try Before You Buy」を初めて利用したところ、そのあまりにも親切な仕組みに感動してしまった。もはや返品するのが申し訳ないと思うレベルだったのでお伝えしたい。
Amazonで999円の消しゴムを買った。商品ページの説明曰く「完璧な授業の賞品で、学生に学術と行為の奨励をもたらし、同時にテーブルの上のペットとして学習の興味を高める。卓越したクラス激励!」らしい。
ここまで意味不明な消しゴムも珍しいだろう。もちろん評価は1で、レビュー欄は「買ってはダメ。絶対ダメ」「信じられません」「ベタベタして駄目」などと荒れまくっていた。果たして実際のところはどうなのだろうか。
病院でしこたま湿布を処方されたのだが、貼れんのだ。
ちょいと肩というか背中というか肩甲骨のあたりというか、どうにもこうにも手が届かない場所を痛めてしまったため、ひとりで湿布が貼れんのだ。
そうつぶやいたところ、多くの人より「いい器具がある」との情報が寄せられたのだが、それらを受信する前に、すでに私は咽(むせ)び泣きながら “ソレ” をAmazonでポチっていた。
それこそが……
今年に入ってからというもの、全国各地で地震が頻発している。それに伴い世間の防災意識も高まっているように思うが、個人的に特に気になっているのが防寒対策だ。夜はこの時期でもまだまだ冷える。
そこで今回は、Amazonで人気の防災防寒グッズを実際に使ってみることにした。ただ持っているだけでは意味がない。いざ必要になった時に困らないよう、あらかじめ使用感などを確認しておいた方がいいだろう。