ステーキガストでは月に1度「ステーキ&ハンバーグ食べ放題」を実施している。基本的に肉の日(29日)に行われるのだが、29日が平日じゃない場合は日がズレたりする。たとえば先月、2023年7月29日は土曜日だったので、食べ放題は28日の金曜日に行われた。
最近ステーキガストにハマっている私は、満を持して参加。ところが……。いざ食べまくろうと思ったところで「は?」となったので報告しよう。
ステーキガストでは月に1度「ステーキ&ハンバーグ食べ放題」を実施している。基本的に肉の日(29日)に行われるのだが、29日が平日じゃない場合は日がズレたりする。たとえば先月、2023年7月29日は土曜日だったので、食べ放題は28日の金曜日に行われた。
最近ステーキガストにハマっている私は、満を持して参加。ところが……。いざ食べまくろうと思ったところで「は?」となったので報告しよう。
ステーキガストのデザートバーにスイカが登場した。それはつまり、デザート食べ放題プランにするとスイカが食べ放題だということ。
基本的に日本でフルーツ食べ放題を堪能しようとすると結構お金がかかるが、ステーキガストでスイカを食べまくるのは今なら超イージー。サラダバー(正式名称:ベジタブルバー)にプラス100円でOKなのだから。ありえない安さである。
ただし……! ここで焦ると逆に損をしかねないので、注意喚起しておきたい。
我が家はけっこうな頻度で「しゃぶ葉」に行くのだが、注文するコースはいつも決まっている。ランチの『豚 食べ放題』に、アルコール飲み放題で1人3000円ちょっと。まあランチにしては少々贅沢だけど、こんなもんだよなぁと漠然と思っていた。ところが……!
つい先日、偶然気付いてしまったのだ。実はこれまでめちゃくちゃ損していたかもしれないという衝撃の事実に。な、何ということだ、信じられん……。夜よりも昼に行く方が安いに決まってんだろと勝手に思い込んでいたが、明らかに平日ディナーの方がお得ではないか!
食べ放題が好き。……いや正確には、身体にやさしい食べ放題が好きだ。齢(よわい)49にして、すでに脂を分解する力が弱まっている。できれば野菜中心の食べ放題でお願いしたいところ……。そんな私(佐藤)に打ってつけの食べ放題のお店が、東京・渋谷に存在した! 杉並区に本店を持つ「もつ吉 渋谷店」では、京のおばんざい食べ放題をやっている。
行ってみたら、渋谷のランチはここで決まりだ! と断言したくなる充実した内容だった。
ホテルの朝食ビュッフェは人並みに経験しているつもりだが、先日沖縄で宿泊したホテルの朝食……あれは群を抜いてヤバかった。牛乳やオレンジジュースが飲み放題なのは分かる。が、まさか生ビールが飲み放題とは。繰り返すが、早朝である。
おまけに朝からステーキまで食べ放題で、しかもそのステーキがハチャメチャにウマいのだから意味が分からない。私(あひるねこ)はビール片手にステーキを噛みしめながら何度も思った。これは夕食ではないのか? と──。
とんかつ屋で食べ放題と言えば、ご飯、キャベツ、味噌汁と相場は決まっている。そんな中、とんかつそのものが食べ放題な店を発見した。
それは『トンベジ』というしゃぶしゃぶ屋。なんだ、とんかつ屋じゃないのか。どうせ安いビュッフェみたいなシケたとんかつが置かれてるんだろ? そうガッカリするにはまだ早い。なんとこの店、とんかつ専門店の『いなば和幸』の姉妹店なのである。ゆ・え・に……
最初に言っておくと、タイトルにある『ランチ豚三皿セット』はお肉が食べ放題ではない。それだけに注文するにはちょっと勇気がいるかもしれないが、コスパを最優先に考えるならばコレだ。
なにせ、食べ放題じゃないのはお肉だけで、それ以外は他の食べ放題コースと基本的に同じ。つまり、野菜やらうどんやらカレーやらご飯やらスイーツやらは食べ放題なのだ。1319円なのに……!
かに道楽やグリコなどの巨大な看板が立ち並ぶ大阪・道頓堀。通りの両サイドには様々なジャンルの飲食店や土産物店が軒を連ねていて、観光客を含め多くの人で1年中賑わっている。おそらく「どの店を選んだらいいか分からない」と思う方も少なくないだろう。
そこで紹介するのが、タイ料理の名店だ。大阪らしさは皆無だが、だからこそメチャメチャ美味しいのにそこまで混雑していない。全国に約800店舗あるタイ料理レストランの中から「究極の10店舗」に選ばれた実力店。同店のランチバイキングが最高にオススメである!
小食のクセに食べ放題が好きな男、佐藤です。なぜ私は食べ放題に惹かれてしまうのだろうか? それはたくさん食べるのも、少しだけ食べるのも自分の自由だからである。元を取らなきゃ! なんて考えを捨て去れば、「食べられる分だけ食べればいい」、その自由が食べ放題にある。
さて、今日もスゴイお店を紹介しちゃうぞ~! 東京・新宿歌舞伎町の北海道レストラン「KIBORI」は2023年5月8日から期間限定でジンギスカン食べ放題をスタートした!
ランチとディナーでやっているのだが、ランチが特にスゴイ。お値段税込2000円! 安い!! さらに生ビール飲み放題! ウソだろ!? だが、私はあえて米を食えと言いたいのであるッ!
食べ放題。その言葉はあまりにも魅力的であるがゆえに、どうしても他のことが目に入りにくくなりがち。たとえば、牛タン食べ放題を楽しもうと「しゃぶ葉」に行く人は、意識のほとんどが牛タンで占められているだろう。
数時間前の私もまさにそうだった。牛タンのことしか考えておらず、せいぜい国産和牛やイベリコ豚が頭の片隅にある程度。そのため ついうっかり “最強コスパ神” を見落としかけた。というか、見落としてた。危ない、危ない。
何度もいうけど、値上げハンパないって! 円安や海外事情による値上げの波が怒涛のごとく押し寄せている。そりゃ食べ放題を実施しているお店は値上げするよねえ。不二家レストランのケーキ食べ放題も9年前と比べて倍くらいに上がっているもの。残念だけど仕方ないよね……。
そんななか! このご時世でランチ食べ放題を税別500円で実施している信じられないお店が存在した。しかもである! 食べ放題だけでなく、配布しているサービス券にワシャ(佐藤)度肝を抜かれたでござるよ!!
いまさら言うまでもないが、物価高がスゴイ! ありとあらゆるものの価格が上がっている、爆上げだ! そうすると、昔は安いと感じた食べ放題のお店は今、どうなっちゃってるんだろう?
気になったので、9年前(2014年)ケーキ食べ放題に挑戦した不二家レストランに行ってみたら、価格がすごいことになってた! だがそれにも増して私(佐藤)が気になったのは、メニューに書かれていた1文だ……。
俺たちの「安楽亭」が食べ放題メニューをリニューアルした。そう聞いても、生粋の安楽亭ファンは「ふ〜ん」くらいしか思わないかもしれない。なにせ、安楽亭の食べ放題はしょっちゅうマイナーチェンジしている。
しかしながら、安楽亭ビギナーである私は今回の食べ放題リニューアルを楽しみにしていた。というのも、公式サイトでは「新食べ放題定食の特徴」として以下のように記載されていたからだ。
埼玉は隠れたうどん王国と言われている。山田うどん以外にも人気チェーンが多く、前回「武蔵野うどん竹國」で食べた肉汁うどんも最高だった。並盛・中盛・大盛すべて同じ料金という神サービスがあるせいで、欲張って大盛を食べたら動けなくなったけれども最高だった。
そして今回訪れたのも「武蔵野うどん竹國」である。竹國は県内を中心に約20店舗を展開しているのだが、現在(2023年3月22日時点)2店舗で “食べ放題” を実施している。ってことで、ウワサの食べ放題店に行ってみたら……信じられないほど満足度が高かったので紹介したい。
2023年3月13日からマスクの着用は個人の判断に委ねられることになる。すでにマスクをしていない人もチラホラ見かけるのだが、同日以降はいよいよ脱コロナの気運が高まり、食事の機会も増えるかもしれない。
そこで、みんなで楽しめそうなお店「スパイスBBQ NICOLE」は紹介しよう。ここは、全席に回転串焼き機を設置しており、くるくる回る串を見ながら食事ができる。現在(2/6~3/14)、60分「いちご & お団子食べ放題」を実施しているので、くるくる回る串の様子をたしかめに行ってみた!
今年で私(佐藤)もついに50歳を迎える。まさか半世紀も生きてきたとは、我ながら驚きを禁じ得ない。もはや20・30代の頃のようにたくさん食べることはできないけど、「食べ放題」という言葉の魅力を断ち切ることができずにいる。
そんな訳で大丸東京の「デリス」に足を運んだ。このお店のセレクトビュッフェはなんとタルト食べ放題! しかも120分制!! それでお値段税込3300円! その気になれば、楽勝で元を取れるんじゃないの?
食べ放題。その言葉を聞くだけで少し明るい気分になるのは私だけではあるまい。好きなだけ食べまくれるという “自由の風” を感じて、気分が舞い上がってしまうと言おうか。
しかし、そんなときこそ注意しなければいけない。何も考えず食べ放題に挑むと、地獄を見るときだってあるのだから。数日前の私なんてまさにそうだ。