「千葉県 (千葉)」の記事まとめ (3ページ目)

秋葉原にマックスコーヒー狂信者すぎる自販機が爆誕してた / これはあまりに糖

今日も今日とて秋葉原でオタ活ぅ~。それにしてもクッソ外国人観光客多いなぁ。もはや日本人オタクより観光客の方が多いんじゃないか?

そんな感想と共に、私は週末の秋葉原をうろついていた。そしてGiGO横からコトブキヤに向かったところで、”それ” に気づいた。は? なんやこの頭のおかしい自販機……

続きを全部読む

【初心者必見】初めての「ジョイフル本田」は千葉店に行くべし!! 東京ドーム0.4個分のコンパクトな入門編店舗だ

私(佐藤)は先日、人生で初めて茨城発祥のホームセンター「ジョイフル本田」を訪ねて衝撃を受けた。あまりのデカさに、正面玄関を入った瞬間に自分がどこにいるかわからなくなり、危うくパニックに陥りそうになったのである。あれはホームセンターではなく、城だ。モノを売ってるってレベルじゃねえ!

後日、そんな私を不憫(ふびん)に思ったのか、ジョイフル本田に詳しい男、P.K.サンジュンが「千葉店に行くといいぞ」と教えてくれた。その言葉を信じて、千葉店に行ってみると……そこは初心者にやさしい入門編的ジョイフルだった

続きを全部読む

人生で初めて「ジョイフル本田」に行ったら、パニックに陥りそうになった

噂には聞いていた。茨城発祥のホームセンター「ジョイフル本田」がスゴイというのは。しかしながら、私(佐藤)は信じていなかった。というのも、当編集部でもとりわけ信ぴょう性の疑わしい発言を繰り返す、あの男が「ジョイフル本田はスゴイ」と言っていたからである。

何がどうスゴイのか? その発言の真意をたしかめるために、人生で初めてお店に行ってみたら……

ジョイフル本田すげええええええええええええ! ナニコレ!? なんじゃコリャ~~ッ! ……と、パニックに陥りそうになってしまった。

続きを全部読む

ロピアの肉をその場で食えるロピア併設のステーキ屋「ザ・ビフテキ」が最高すぎる! 千葉・印西

「日本のコストコ」の愛称で親しまれる「ロピア」は、神奈川県発祥のスーパーチェーンである。安くて量が多いことから、どこのお店も大変な人気だ。関東を中心に、大阪や兵庫などの関西圏、および福岡・宮崎など九州にも進出を果たしている。

そんなロピアに、ステーキ屋を併設している店舗があると判明! しかも、ロピアの肉を食えるというのである!! マジかよ、そりゃ行くっきゃねえ! ってことで実際に訪ねてみたら、予想通り最高だった!

続きを全部読む

【ご本人登場!】あの “元祖トレンディー俳優” が経営する焼肉店に行ってみたら極上の空間だった! 千葉県船橋市「炭火焼肉ジュンチャン」

私(耕平)の地元・千葉県船橋市は知る人ぞ知る焼肉店激戦区である。JR船橋駅の半径500m圏内には純粋な焼肉店以外に、韓国料理店やジンギスカン、ホルモンなどのお店を入れたらかなりの数の店舗が密集している。

今年5月、そんな激戦区に新店がオープンした。その焼肉店は『炭火焼肉ジュンチャン』と言い、あの “元祖トレンディー俳優” が経営しているという。

今や地元では予約も取りづらいと聞くこのお店。そして “元祖トレンディー俳優” とはいったい誰なのか? 実際にお店を訪問したら、昔からテレビで何度も見たご本人がなんと目の前に……

続きを全部読む

広島県海田町が推す観光スポット「旧千葉家住宅」が、あまりにも千葉県だった / 海田町に広島への背信の疑い

おいどうすんだよこれ。広島県の提供で広島のPRしなきゃなんねぇのに、どうやっても千葉の侵攻を止められねぇ……!

全ては海田町が推したスポットが原因。もしやそれを狙っていた……? 広島県海田町は千葉県のスパイ説がここに爆誕。

続きを全部読む

【千葉最強】マックスコーヒーと落花生が激アツコラボ「マックスコーヒーピーナツ」がウマすぎた!

だいぶ唐突だが、先日、高速道路のサービスエリアで千葉県名物の1位と2位を合体させた商品を見つけてしまった。あくまで個人的なランキングだが、ズバリ何かというと「マックスコーヒー」と「落花生」である。

そう……「マックスコーヒーピーナツ(648円)」なる商品が売っていたのだ。どうやら新商品らしく、他にも「マックスコーヒー寒天」や「マックスコーヒーシフォンケーキ」なんかもあるらしい。しかし1番気になるのは落花生ってことで、試しに買ってみた。

続きを全部読む

全国でここだけ! ココイチ早稲田通り店限定「ハムポテフライカレー」を食ってみた! ささやかな “ココイチ豆知識” 付き

ご存じだろうか? カレーチェーン最大手「Coco壱番屋」は店舗限定メニューをいっぱい隠し持っている。たとえば、海外メニューの食える「ココ壱番屋 ワールド」には、マカロニとチーズを合わせた「マッケンチーズトッピング」なんてものがある。美味いから全店舗で販売すべきなのに、なんであそこでしか食えないんだよ~。

このほかにもまだまだ大量にあって、全国唯一なんてメニューも少なくない。今回紹介するココイチ早稲田通り店の「ハムポテフライカレー」も激レア商品のひとつだ。

続きを全部読む

【異空間】進化した ”次世代ハイブリッド型駄菓子屋” で昆虫スイーツ『いなごクレープ』を食べてみた結果… / 千葉県八千代市「まぼろし堂」

今から遡(さかのぼ)ること、約1年前。私(耕平)は、他とは一線を画す面白い駄菓子屋があると聞きつけ、千葉県八千代市にある「まぼろし堂」を訪れた。当時はまだコロナ禍だったこともあり、駄菓子屋には珍しい「非接触式」という営業形態を取っていた。

その「まぼろし堂」が、なんと『イナゴクレープ』という昆虫食スイーツの販売を始めたという。それを見た瞬間「これは絶対食べねば!」と再び千葉県八千代市に足を運んだ。そこで目にした光景は前回訪問時より、さらに進化した異空間のような店内だった……。

続きを全部読む

【卵とじない】船橋で昼の4時間だけ営業している『たちばな』のかつ丼がとじてない! 近所にできて欲しい度MAXの理由

有名店は2000円超えも普通のとじないカツ丼。行列も1時間30分待ちとかが普通にある世界だ。そんな店は大体食べてみたら後悔がないくらいハチャメチャにウマかったりするが、1000円くらいでスッと入れる店もそれはそれでありがたい

で、今回ご紹介する『豚勝丼専門店 たちばな』は後者。先に少し言ってしまうと、行列がなくスッと入れてコスパが良い味だ。しかも、それだけではなく……。

続きを全部読む

【涙腺崩壊】昭和の団地を丸ごと再現し「エモい」「実家みたい」と話題になった松戸市立博物館を徹底解剖!

突然だが、千葉県の「常盤平(ときわだいら)団地」をご存じだろうか。

筆者もぼんやりと、昭和の高度経済成長期にはマンモス団地が次々登場し、ライフスタイルが大きく西洋化した……という知識がある程度なのだが、松戸市立博物館にその一角を丸ごと実物大で再現したユニークな展示がある。

写真撮影OKの体験型博物館ゆえに、SNSで写真を見た人のあいだで「エモい」「実家みたい」と話題に。

とはいえ写真は撮影者の腕次第でいくらでも盛れるもの。「写真マジックじゃないのぉ~?」と思って実際に訪ねてみたら、想像以上にノスタルジックでエモーショナルで涙腺崩壊だったのでシェアしたい。

続きを全部読む

千葉を中心に店舗を展開する鮮魚卸の回転寿司屋「やまと」に行ってみた! 寿司もイイけどプリンもイイぞ!!

回転寿司業界はナニかと騒々しい。スシローは2022年7月8月にキャンペーン内容に関して炎上騒動があり、かっぱ寿司は他社のデータを不正に入手して社長が逮捕される事態となった。

私(佐藤)は回転寿司との付き合い方を見直したいと思う、うん。

そこで! 大手4社ほど有名ではないけど、がんばっている回転寿司屋を訪ねて行きたいと思う、うん! その手始めに千葉県に本社を置く「南房総 やまと寿司」に行ってみたぞ、う~ん!!

続きを全部読む

約20年ぶりに『くるまやラーメン』に行ったら最高だった! 胃袋が「パワー!!」と叫んでいる / 千葉・西船橋店

ずいぶん昔の話になるが、今から20年以上前のこと。私(佐藤)の地元島根に「くるまやラーメン」という店があった。何度か利用したことがあったけど、その味をすっかり忘れてしまった。どんな味だったのか? もう1度食べて思い出したい。

そういえば関東にもお店があったはず。ということで、1番アクセスしやすい千葉・西船橋のお店に行ってみたところ、昼は満席の人気店だった! 食べてみると、昔の味の記憶がぶっ飛ぶくらい美味しくて感動してしまった。こういうのムショーに食べたくなるんだよなあ!!

続きを全部読む

【ガチンコ】千葉の「茶梨」vs 鳥取の「青梨」はどちらが最高か? 地元民がプライドを賭けて食べ比べた結果…

この時期ちょうど旬を迎えるフルーツに「梨」がある。さほど興味が無い方には無駄な知識かもしれないが、梨には大きく分けて2つ「茶梨(赤梨)」と「青梨」があることをご存じだろうか?

どちらが美味しいのか? どちらの方が好きなのかはその人次第……と言いたいところだが、それぞれの梨に並々ならぬ思い入れを持つ2人の男女がいた。千葉県市川市出身の私、P.K.サンジュンと、鳥取県出身の亀沢郁奈である──。

続きを全部読む

セブンとのコラボでおなじみ「中華蕎麦とみ田」の餃子がヤバすぎた! 餃子マニアもひれ伏すウマさで大感動!!

結論から言おう。セブンイレブンとのコラボでおなじみ「中華蕎麦とみ田」の餃子がヤバかった。何がどうヤバいのかというと全部である。数々のご当地餃子を食べてきた当編集部だが、これまでで一番と言ってもいいくらいの衝撃を受けた。

なんでも「心の味餃子」という名の餃子は、店主の富田さんが大きな餃子が食べたいという気持ちから3年ものあいだ試行錯誤して作り上げた商品らしい。マジでスゴいぞ、コレ!!

続きを全部読む

【クイズ】「日本唯一」と書かれた『青いポスト』は千葉県のどこに設置されているでしょう?

突然ですが、クイズのお時間です。「日本唯一」と書かれた『青いポスト』が設置されているのは千葉県のどこでしょう? まずはノーヒントでお考えください。というか、千葉県ってだけでだいぶヒントなんですけどね。

続きを全部読む

【斬新】自分で収穫! オールセルフの「無人野菜直売所」で野菜を収穫してみた!!

郊外に行くと無人の野菜直売所を見かけることがある。説明するまでもないけど、無人直売所は農家で収穫した野菜を販売しているのが普通なのだが……。

千葉県佐倉市のある無人販売は、その固定概念をくつがえす直売所だ。なんと、自分で畑から野菜を収穫できる! しかも安い!! ってことで、実際に収穫にチャレンジしてみた!

続きを全部読む

千葉県佐倉市のRPG「天倫の桜」が時間泥棒すぎてやばい / ストーリーもキャラも魅力的すぎて時間がゴリゴリ溶けていく…!!

先日、読者の方から「千葉県佐倉市をモデルにしたRPGゲームがある」との情報をいただいた。あぁ~、ゲームとか音楽の力で地域を盛り上げようっていう企画、よくありますよね! 

でもこういう地域をPRするためのゲームって実際にその土地を訪れないと楽しめなかったり、ゲームシステムが淡々としすぎたりしててすぐやめちゃうんだよなぁ……まして私、佐倉市のこと何も知らないし。

まぁ、せっかく教えていただいたんだしちょっとだけプレイしてみようかな。……あれ?

なんか超本格的なRPG始まっちゃったんですけど???

続きを全部読む

【感動】コロナ禍で爆誕した非接触式の駄菓子屋に行ってきた / 千葉県八千代市『まぼろし堂』

駄菓子屋といえば、お婆ちゃんが1人で切り盛りし、近所の子供たちがワイワイ集まっている風景が一般的。が、それもひと昔の話。今ではコロナ禍で、密になること自体が世間の風当たりを強く受ける世の中だ。中には、言われなき誹謗中傷を受けるお店も。

しかし、そんな逆境を跳ね飛ばすアイデア満載の非接触式駄菓子屋が千葉県八千代市に存在する……その名も『まぼろし堂』。そこは非対面式にもかかわらず、レトロ感とエンタメ要素が融合した “次世代ハイブリッド型” と呼べるような駄菓子屋だった……。

続きを全部読む

日本一早く日の出が拝める珍スポット「ちょぼくり稲荷」がヤバ過ぎた / 太平洋を見渡せる小高い丘でギリギリ耐える魚の鳥居

千葉県銚子市といえば、1年中さまざまな魚が獲れる「日本一の水揚げ拠点」として知られている。しかし……江戸時代のはじめに “長九郎” という名の漁師が、そんな銚子の海にほれ込み「子孫繁栄」や「大漁」を願ってお稲荷様を建てたのはあまり知られていない。

さらに地元で「ちょぼくり稲荷」と呼ばれ親しまれているこの場所は、離島や山頂を除いて日本で最も早く「初日の出」が拝める穴場スポットだという。めちゃくちゃ縁起の良さそうなスポットじゃねえか……てことで、実際に行ってみたらヤバ過ぎたので報告しておきたい。

続きを全部読む

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7