「スマホ」の記事まとめ (5ページ目)
母親なんだから、母親なのに、この母親ときたら……世のお母さんたちに対して厳しい意見があがることは多い。スマホを使っていたり、飲み会にいったり、料理ができなかったりすると非難ごうごう。モデルの山田優さんが髪の毛をピンク色に染めたときも、「母親失格」なんて声もあがっていたっけ……。
ある女性も出産直後にスマホを操っていたところ、「子供よりもスマホが大事なのか!?」と非難の的になった。だが彼女は強かった。非難を受け流しつつ「2つのケースを除けば、世の母親の行動に口を出すな」と主張したのだ。
ピンポーン。ガチャ。「はい」「こんにちわー、NHKの者ですがー」「すいません、うちテレビないんですよ」的なやりとりをしたことがある人も多いと思う。要は、受信料払えや! ということなのだが、テレビも地デジチューナーもないなら払う必要はないし、払いたくもない。当然である。
だが、ワンセグ機能付きの携帯電話を持っている場合はどうなのか? 朝日新聞によると2018年6月21日、NHKと受信契約を結ぶ必要があるかが争われた訴訟の控訴審で、東京高裁は「受信契約を結ぶ必要がある」と判断。NHKが勝訴したということだ。マジかよ……。
最近はスマホのカメラに押され気味なミラーレスや一眼レフだが、スマホにはない魅力があるのも事実。旅先で目にする絶景や家族との特別なイベントなどは、やはりちゃんとしたカメラで記念すべき瞬間を収めたいものである。
そこで、プロのカメラマンがスマホを小道具に使い、幻想的な写真を簡単に撮影するトリックを披露しているので紹介したいと思う。どんなシーンでも使えそうだぞ!
芸能人じゃなくても歯は命。誰もが大切にすべきである。歯が痛いと集中力が落ちるし、治療によっては時間やお金がメチャメチャかかる。筆者もこれまでどれほど歯医者に通ったことか、トホホ……。
とはいえ、ちゃんと磨いてたつもりでも虫歯になっちゃうことって、あるよね~。じゃあ、いったい歯のケアには何を使うのが最強なんだろうなぁ、と思っていたら、レビュー用の電動歯ブラシが送られて来た。う~ん、今までず〜っと手磨き派だったけど、電動歯ブラシって実際どうなんだ……!?
ミュージックビデオ界のスターともいえるロックバンド「OK Go」。これまでにも彼らは無重力空間で撮影を行ったり、567台ものプリンターを使用したりと、ブッ飛んだ映像作品で注目を浴びてきた。
先日、その「OK Go」のリーダーであるダミアンが1本の動画を世に送り出した。ダミアンが監督を務め、スマホのCMとなっている本作。なんとも不思議な魅力を持った作品だったのでご紹介したい。
貴重品とは「いつも身につけており、紛失すると非常に困るもの」のこと。その代表が「財布」そして「携帯電話(スマホ)」だろう。そんなことわかっているのに、ふとしたはずみでどこかに置いてしまい、ヒヤッとした経験をお持ちの方もいるのではないだろうか? 私は……ある!
どちらも紛失したくないが、万が一……万が一! 失くしたときダメージが大きいのはどちらだろう? どちらの管理を重視すべき? 見方を変えれば、みんなが「ダメージが少ない」と考える方には何らかの救済措置があるということなのかも? 気になったので調べてみた!
ついにあの悪しき習慣がなくなるかもしれない。2018年4月24日、テレ朝NEWSは携帯電話の2年契約が満了して他社に乗り換える際の料金について、野田総務大臣が携帯大手3社に近く行政指導を出す方針を明らかにしたと報じた。
簡単に言えば、2年経ってからも生じる “違約金” について踏み込んだものだが、この報道を受けネットユーザーの多くは好意的な反応を示しているようだ。
ソニー独自の技術が詰め込まれたスマートフォンとして知られる「Xperia(エクスペリア)」。高音質なミュージックプレーヤーとして、さらには高画質なデジタルカメラとしても支持されている人気の機種だ。
本日2018年4月16日、「Xperia」シリーズのフラッグシップモデルである『Xperia XZ2 Premium』が発表された。世界最高スペックのカメラを搭載しているとのことだが、全貌はいかに。さっそく動画とともに確認していこう。
2018年平昌(ピョンチャン)オリンピック、男子フィギュアスケートで銀メダルを獲得した宇野昌磨選手。彼がプレイしていることで話題となった、スマホゲーム『荒野行動』。
これは、100名が同時対戦できるバトルロワイヤル形式のゲームである。2017年11月にリリースされて以来、現在までアップデートを繰り返し、ユーザー数も増え続けている。センスの問われるこのゲーム、絶望的にヘタな人なら理解できる “あるある” をお伝えしたいと思う。
答えにくい質問をしたとき、その人の本性や真実が垣間見える。そんな話をよく聞く。この手法は、面接やディベートで使われることもあるが、言われた方はたまったもんじゃないだろう。
さて、先日ある企業のCEOがマスコミに耳の痛~い質問をされたそう。誰もが「あ~確かに」と思っちゃうような問いだったのだが、その切り返しが素晴らしいとネットで称賛されているのだ。
別に何かを密輸しているとか国際指名手配されている訳でもないのに、外国に入国する時の審査は少し緊張するものだ。だが、思わず背筋がピンっと伸びてしまいそうな瞬間に、入国審査官がダラダラした態度で仕事していたら、一気に緊張感が抜けてしまうに違いない。
まさに、そんな入国審査官の職務怠慢を絵に描いたような姿が激撮され、「これは酷い!」とネット民から非難の声が挙がっている。職務中にもかかわらず、入国審査官が堂々とスマホでSNSをチェックしていたのである。
我々の生活にすっかり欠かせない存在となったスマホ。メールやSNSでコミュニケーションを取るときにも便利だし、地図で場所を探すことも出来る。しかし、あまりにもスマホに依存しすぎて、手放せなくなっている人も少なくないのでは?
そんな状態を皮肉ったような、「目が覚めたらスマホの中に入っていた…」という日本を舞台にした短編ホラーが、海外で話題になっているので紹介することにしたい。
「お・も・て・な・し」の精神で勝ち取った2020年の東京オリンピックを約2年後に控える日本。さあ、世界のみなさん規律正しい日本にいつでもおいでなさい! ……と言いたいところだが、残念ながら普段生活をしているとマナーやモラルが欠如した行動を目にする機会はまあまあある。その1つが『映画館でスマホを見るヤツ問題』だ。
いまTwitter上ではこの『映画館でスマホ見るヤツ問題』がアツい話題になっている。総じて見ると多くの人がかねてから腹に据えかねる問題だったらしいが、一方で「何が問題なの?」という意見も少なからずあるから世も末……なのだろうか。
すべての少年の心の友「週刊少年ジャンプ」が、今年で50周年を迎えるという。それを記念して、ジャンプに関連する様々なキャンペーンが始まっているぞ。本日2018年3月5日に公開となったウェブサイト「ジャンプPARTY」もその一つである。
「ジャンプPARTY」とは簡単に言うと、ジャンプの漫画が無料で読めるサイトのことだ。現在連載中の作品から過去の名作まで、その数なんと100作品、2万話以上! そこで、体の半分がジャンプでできていると医師に診断された夢を見たことがある私(あひるねこ)が、「ジャンプPARTY」を実際に使ってみた!!
飲食店で大きな声で騒いだり、食い散らかしたりしてはいけないのは当たり前。そういったマナーは常識として、他にも「〇〇を守れば割引」といった規則を設けているレストランがある。
例えば、今ある英レストランは「食事中のスマホ禁止を守れたら25パーセント割引」とのルールを打ち出して話題になっている。このルール、読者の皆様は守れるだろうか!?
なにげなく手に取った商品が想像以上にデキるヤツだと「むむ!」と一気に株上昇。たとえば先日、キャンドゥで出会った『カードスタンドケース』がそれにあたる。主張が乏しいパッケージの、やや地味な商品だ。ちなみにセリアにも売ってたぞ。
私が選んだのはミリタリー風のモスグリーン。パスモなどの交通系カードが入るんだな……と想像しながら購入した。しかし、いざ開封して使ってみたら……これ、ヤバイ! 超ヤバイ!! 商品として完璧すぎる! 余裕で100円のレベルを脱してる!!
ちょっと時間を持て余していたり、手持ち無沙汰な時に出来るゲームはいい時間潰しになるものだ。ところが、なかには “テキトー” に遊べない「絶対攻略はムリっしょ!」と叫びたくなるような超~手ごわいゲームもある。
そんな、日本人が作った激ムズゲーム『トラップアドベンチャー2』が海外で「凶悪すぎ!」だと “称賛” の声が上がり、Twitterでのリツイート数が10万回を超えるほどの大きな話題になっているのだ。
最近のキッズ達は、ダイヤル式電話の使い方を知っているのだろうか? それを確かめるべく、ある親が自分の子供にダイヤル式電話を使わせてみたって動画が、再生回数1900万回超えの大ヒットとなっているので紹介したい。キッズの反応を見たら、「自分はもう若くないんだな……」と思ってしまうかも!?



















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