いよいよW杯イヤーの2018年を迎えたサッカー界。日本代表が本大会への出場権を獲得したのが先日のことのような気もするだけに、開幕する6月15日もすぐにやってきそうだ。
4年一度の祭典を迎えるにあたり、テンションを上げるために見たくなるのがスーパープレー集。もしくは、豪快すぎる失敗集だろう。ということで今回は、本当にあった「ゴールキーパーの信じられないプレーを集めた動画」を紹介しよう。
いよいよW杯イヤーの2018年を迎えたサッカー界。日本代表が本大会への出場権を獲得したのが先日のことのような気もするだけに、開幕する6月15日もすぐにやってきそうだ。
4年一度の祭典を迎えるにあたり、テンションを上げるために見たくなるのがスーパープレー集。もしくは、豪快すぎる失敗集だろう。ということで今回は、本当にあった「ゴールキーパーの信じられないプレーを集めた動画」を紹介しよう。
2017年も残すところ1週間を切った。あともういくつ寝ると2018年。そう、サッカーW杯の年に突入である。今からワクワクドキドキが止まらないところだが、このタイミングで改めて今年1年を振り返っておこう。
スポットライトを当てるのは珍プレー。世界各地で生まれたものの中から7つのプレーを厳選した。あんなプレーやこんなプレー……サッカー史に残りそうなものもあったが、いくつ覚えているだろうか。
いよいよ、サッカーW杯イヤーの2018年まであと1カ月を切った。メンバー入りが確約されている選手はおらず、12月9日に開幕する「EAFF E−1サッカー選手権」でも生き残りをかけた熾烈な争いが繰り広げられる。
国際Aマッチデーではないため、今大会は国内組のみのメンバー構成。海外組はそれぞれのクラブでシーズンを戦っている。そんななか、長友佑都選手の所属するインテルから一足早いクリスマスプレゼントが届いた。なんと選手たちをはじめとするメンバーが、『ジングルベル』を歌った動画を公開。しかも、長友選手がセンターなのだ!
サッカー観戦でドキドキするシーンのひとつに「選手入場」がある。アンセムが流れながら選手登場。国際試合であれば、それから国家斉唱があって大歓声の中でキックオフと、会場のボルテージは一気に上がる。
もちろん、選手も気合十分。胸を張ってエスコートキッズらと華々しく登場することが多い。だが、それが全てではなく、ハンガリーでかつてないほどシュールな「選手入場」が激写されていたのでお伝えしておこう。
11月11日といえば、ポッキー&プリッツの日であり、たくあんの日でもあり、チンアナゴの日でもあり……と実はめちゃくちゃ記念日が多い日だ。しかし、忘れてはいけないのが「サッカーの日」。由来はプレイヤーの人数を思い浮かべたらすぐ分かるだろう。
てことで、そんな「サッカーの日」を祝ってお届けしたいのが、悲しい失点のはずなのに美しさを感じる「奇跡のオウンゴール(自殺点)」。これまでお伝えしてきた中から厳選したオウンゴールのベストイレブンである。
サッカーの試合でヒヤッとしてしまうワンシーンに、ゴールキーパーの思わぬミスがある。それもそのはず、ゴールキーパーは最後の砦。ミスひとつが失点に直結するので、ヒヤヒヤするのも必然だと言っていいだろう。だからこそゴールキーパーのミスはダメ、ゼッタイ!
……と思うところだが、サッカーは何が起こるか分からない。例えば今回ご紹介する動画「Funniest Goalkeeper Moment of the Year」に収録されたケースもそう。盛大にボールを空振りしたゴールキーパーだっているのである。
足を使うスポーツだけに、俊足選手がズラリと揃うサッカー界。ちょっとやそっとの速さくらいじゃ注目されないが、現在インドネシアの選手があまりにも速すぎると話題になっている。
韋駄天を披露した選手の名前はテレンス・プヒリ。インドネシアのボルネオFCというクラブに所属する21歳である。もはや人間の能力を限界突破したと騒ぎになっているスピードは、一体どれくらい速いのだろうか。
えっ、ウソでしょ? サッカーの試合では、そう思ってしまうようなプレーを目の当たりにすることがある。通称・珍プレー。中には、歴史に刻まれるほど笑いの神が降臨したものもあり、いまだに語り継がれているプレーも少なくない。
この度、そんな「神様のイタズラ」的な珍プレーに新たな1ページが加えられた。タイで本当にあった爆笑PKの様子は、動画「Goalkeeper’s Penalty Blunder As Ball Bounces Back Into The Goal」で確認できる。
サッカーの本田さんといえば、言うまでもなく本田圭佑選手のことを指す。先日の国際親善試合には惜しくも招集されていなかったが、誰もが認めるサッカー日本代表FWといえば本田さん。その力強いプレイは、まさに「本田△」(本田さんカッケェ)だ。
さて、そんな彼は今現在、メキシコのサッカークラブ「パチューカ」で活躍中なのであるが、ひさびさに本田選手の代名詞「無回転シュート」がバチコーンッと炸裂! 動画もアップされていたのでサクっと紹介しておこう。
ロシアW杯の予選もいよいよ終盤。先日、世界中で行われた試合で、32カ国中23カ国の出場国が決定した。オランダやアメリカといった常連国が本大会出場を逃す結果になったが、一方で初めて夢の舞台に立つことになった国もある。
10月10日のコスタリカ戦に勝利し、北中米カリブ海予選を3位で通過したパナマがそうだが、現在W杯への執念とも言えるワンシーンがネットを騒がせている。海外サイト『Mirror』によると、激闘の裏側で控えの選手が決死の時間稼ぎをしていたというのである。
世界最高峰のテクニックを持つサッカー選手といえば、必ず名前が挙がるのが元ブラジル代表のロナウジーニョだ。現在37歳、正式に引退発表はしていないものの、どのクラブにも所属せず、かれこれ2年ほど経った。
その間、ロナウジーニョはチャリティーマッチなどに出場しており、昨年に続いて今年もインドのフットサルリーグに参戦。本格的なプレーから離れているだけに、もしかしたら衰えているのでは……と思いきや、30代後半となった今でも至高のテクニックは健在だから驚かされる。
2017年9月28日、本田圭佑選手の所属するパチューカは、リーガMX第11節でクルス・アスルと対戦した。ベンチスタートとなった本田選手だが、後半37分から出場すると試合終了間際にゴールを決めた。
今回のゴールでメキシコに移籍後2点目。はたしてどのようなゴールだったのか。その一部始終は、リーガMXの公式 Twitter が公開中の動画で確認することができる。
すごい脚力で駆け回り、高い塀も跳び越えてしまうジャンプ力を誇るワンコは、素晴らしいアスリートだと言えるだろう。
そんな抜群の運動神経を持つワンコがプロのサッカー試合に乱入! プロ選手顔負けの天才的なドリブルテクを見せつけて、会場がヤンヤの大喝采で大いに盛り上がったという。
2017年8月31日、サッカー日本代表が6大会連続となるワールドカップ出場を決めた。一時は予選突破も危ぶまれていた中での勝利だけに、喜びは格別。サッカーファンはもちろんのこと、日本中が祝福ムードに包まれている。
当然、スポーツ新聞各紙も大々的にハリルJAPANの快挙を一面で報じているが、やはり “あのスポーツ新聞” だけは今回も1ミリたりともブレることはなかった。そう、純度120%の猛虎魂が炸裂する『デイリースポーツ』である。
2017年8月31日、日本対オーストラリアのサッカーワールドカップ・アジア最終予選が行われた。結果は2得点を決めた日本代表の勝利で、これにより6大会連続のワールドカップ出場が決定した。
この試合の影響で、東京・渋谷駅前が大変な騒ぎになることを予想していた我々ロケットニュース24。前日から注意を呼び掛けていたのだが、やはり試合終了後の渋谷はとんでもないことになっていた。その模様を現地からお伝えしよう。
2017年8月30日、台北で幕を閉じた “学生のオリンピック” こと「ユニバーシアード夏季大会」。終わってみれば日本は金メダル獲得数が37個と、国別でトップに! メダル総数でも1位となり、若き選手たちの活躍に東京五輪への期待が高まっている。
日本の強さを世界にアピールした形となったが、別方面でも日本人選手が注目されている。なんと男子サッカー代表が、選手村近くの公園を自主的に掃除していたのだ! その行動もさながら、理由も素晴らしいと台湾で感動を呼んでいる。
なかなか得点が生まれないスポーツというイメージがあるサッカーだが、実を言うと決まる時はアッサリと決まるもの。10秒あれば得点が生まれるし、何ならキックオフからわずか数秒で決まるゴールだってあるくらいだ。
しかし、いくら何でもキックオフから数秒でオウンゴール(自殺点)が決まることなんてあってはいけない。むしろどうあがいてもできない……はずだが、とんでもない珍事が発生! なんとキックオフから14秒でオウンゴールが決まった試合があったというのだ。
本日2017年8月10日、老若男女問わず人気のauの三太郎シリーズの新CMが公開となった。今回の主役は三太郎ではなく、菅田将暉さん演じる「鬼ちゃん」だ。
これまでは “チャラい” キャラクターでおなじみだった鬼ちゃんだが、新CMではそんな雰囲気から一転。真剣な表情で力強く熱唱する姿を披露している。
サッカーに対する愛は、どんなところにも存在する。それを証明するために、一人の男性がアメリカの大都市ニューヨークである実験を行った。
彼の名前は、デイビッド・ドミンゲスさん。ドミンゲスさんはニューヨークのマンハッタンで、10時間サッカーボールを蹴り続けた。すると、心温まる素敵なことが起こったのだ!
次から次に新しい才能が彗星のごとく現れるサッカー界。日本でもJリーグ最年少ゴール記録を更新した16歳の久保建英選手(FC東京)が活躍しているように、才能のある選手は10代からでも圧倒的な存在感を放つ。
そしてそれがサッカー王国のブラジルであれば尚更のこと。弱冠12歳の「ルシアニーニョ」くんが、新たな至宝として注目を浴びているのもいい例だろう。もう先に言ってしまうが、彼の名前は今から覚えておいた方がいい。