試合時間の90分でノーゴールの場合があれば、10秒あればゴールが生まれるのもサッカーだ。絶対に無理だろっていう位置からボールを蹴って決めても1点は1点。どんな形であれ、ネットを揺らせばゴールということには変わりない。
ただ、中には「それ決めちゃうのかよ」と内心ツッコんでしまうような珍ゴールも存在するのも事実。思わぬ角度からブッコまれると笑ってしまうが、今回はそんな珍ゴールにスポットを当てた動画「Top 20 Unexpected Goals In Football」をご覧いただこう。
試合時間の90分でノーゴールの場合があれば、10秒あればゴールが生まれるのもサッカーだ。絶対に無理だろっていう位置からボールを蹴って決めても1点は1点。どんな形であれ、ネットを揺らせばゴールということには変わりない。
ただ、中には「それ決めちゃうのかよ」と内心ツッコんでしまうような珍ゴールも存在するのも事実。思わぬ角度からブッコまれると笑ってしまうが、今回はそんな珍ゴールにスポットを当てた動画「Top 20 Unexpected Goals In Football」をご覧いただこう。
2016年12月8日から18日まで行われる予定の「クラブW杯」。その名の通り、世界一のクラブを決める大会なのだが、注目はなんと言ってもヨーロッパ王者として出場するレアル・マドリードだろう。
なにせ同クラブは、4度目のバロンドール(世界最優秀選手)に輝いたクリスティアーノ・ロナウド選手をはじめ、各国のスーパースターたちが所属する銀河系軍団。一流どころか、超一流ばかりが集まったエリート軍団だからである!
チームスポーツのサッカーにおいて「1 vs 1」のガチンコ勝負をする場面……それがPK(ペナルティーキック)だ。会場の視線はキッカーとゴールキーパーの2人に釘づけ。さまざまな駆け引きの中で決着がつく数秒は、時にドラマが生まれもする。
PKでは、お互いにあの手この手で確率の高いプレイを選択するのが定石だが、中には「まさかの選択肢」で臨む選手もしばしば。キックフェイントやボールを蹴る前にわざと転んだりする姑息な選手だっている。
チームの守護神であるゴールキーパーの役割は、相手にゴールを割らせないことだ。いついかなる時も自陣を死守。当然ながら、点を取ることを求められてはいない。しかし……だがしかし!
現在、オーバーヘッドキックから超芸術的なシュートを放った上、見事にぶちこんでしまったゴールキーパーが世界を驚かせている。一体、どのようにして決まったのか。その様子は動画「Oscarine Masuluke Wonder Goal – Baroka F.C. vs Orlando Pirates」で確認可能だ!
プロスポーツに関わる者が絶対にやってはいけない行為。それが「八百長」だ。しかし、スポーツと賭けごとは表裏一体。残念なことにダメだとわかっていながら手を染める者もおり、発覚したのち大問題となることもしばしばだ。
近年、サッカーだけでも各国で事件が勃発。自殺者まで出た韓国・Kリーグ、イタリアのセリエA、前日本代表監督のアギーレ氏も疑惑の対象となったスペインリーグなど、次々と不正が明らかになっている。
今から10年前の今日、つまり2006年11月22日(日本時間)にサッカー界でひとつの伝説が生まれた。そう、当時スコットランドのセルティックに所属していた中村俊輔選手が、世界最高峰の舞台であるCL(チャンピオンズリーグ)で美しすぎるフリーキックを決めたのだ!
あれから10年か……と思う人も多いだろうが、今でもセルティックはそのことをハッキリと覚えている様子。なんと Twitter で中村俊輔選手の写真をアップし、当時を振り返っている。
2016年11月15日、サッカー日本代表はロシアW杯アジア最終予選でサウジアラビア代表と対戦した。結果はご存知の通り。2−1で日本が勝利し、W杯出場へ向けて貴重な勝ち点3を手にした。
一夜明けた本日、今もサッカーの話で持ちきりだが、ハーフタイムで流れたCMが秀逸すぎたとも話題になっている。ネットでは「昨日のアレは何だったんだ」と気になる人が続出中だ。
現在、世界的にヒットしている「マネキンチャレンジ」。ビデオが回っている間、マネキンのように静止したままでいるシンプルな遊びだが、アメリカの高校生から始まるとその勢いはとどまることを知らないほど加速している。
そしてついにはサッカー界のスーパースターであるクリスティアーノ・ロナウドもマネキンチャレンジに参戦! ポルトガル代表のメンバーとビデオを作成し、SNSに投稿していたのでご紹介しよう。
現在、2018年のロシアW杯に向けて世界各地で行われている最終予選。11月15日に日本がサウジアラビアとの「絶対に負けられない戦い」を控えているように、どの国も出場権を獲得するために必死に戦っているところだ。
もちろん、欧州でも予選が行われているのだが、白熱するあまり「絶対に見せられない戦い」が起きてしまったという。な、なんと! 試合中にパンツが丸出しになるハプニングがあったのである!
11月は1年の中でも記念日が多いらしい。なぜなら「11」を「イイ」と読むことでいろいろと繋げられるから。調べ始めたらキリがなさそうだが、本日11月11日といえば……『ポッキーの日』であり『サッカーの日』でもあるのだ。
由来は11人制の競技であることらしいが、せっかくの記念日なのでサッカーを盛り上げたい! ということで、サッカー日本代表の歴代ベストイレブンを選出してみた。ちなみにフォーメーションは「4−4−2」だ。
スポーツの試合において、絶対に起きてはいけないこと……それが暴力事件である。どんな理由があったとしてもダメ、ゼッタイ! たとえ審判の判定にミスがあっても、決して手を出してはいけない。しかし……だがしかし!
つい先日、ブラジルで行われたサッカーの試合で信じられないような事件が起きてしまった。判定に納得いかなかった選手はプッツン! なんと審判に襲いかかった上、敵味方関係なく攻撃したのである!
2016年も11月に入り、いよいよ冬の足音が近づいてきた。日に日に肌で寒さを感じるようにもなってきたが、凍えてしまうような写真が話題になっている。なんでも、写ってはいけないものが写っている心霊写真があるらしい。
その写真を投稿したのは、日本代表・長友佑都選手の所属するインテル・ミラノの公式Twitter。つい先日、わずか84日で監督が解任されたばかりだが、すでに不吉な予兆はあったのかもしれない。
好奇心旺盛なニャンコたちは、どこまでも自由気まま。自分のやりたいよう、クールに我が道を行くこともしばしばだ。たとえ厳重なセキュリティが敷かれていたとしても……彼らならG20のサミットに忍び込むことだって可能である。
これまでにも猫が想像もできないような場所に出現することはあったが、つい先日これまたスゴい場所に乱入していた。なんとその場とは、全世界が注目するサッカーの「リヴァプール vs マンチェスター・ユナイテッド」戦だったのだ!
スポーツを見る上で美しいシーンといえば、なんと言っても「フェアプレー」だろう。試合は勝敗を争う戦いとはいえ、選手に感情移入できるのは相手を敬う気持ちがあってこそ。どんな手を使っても勝てばいい “ジャギ様” のような戦い方だと、どれほど優れていたとしてもヒールとなり、見ている方はいい気がしない。
勝つまでのプロセスが大事なのは、プロだろうがアマだろうが関係ないが、アルゼンチンのサッカーで心温まる光景があったと話題になっている。はたして何が起きたのか。さっそく、動画「Nene le ata los Cordones a su Rival de Futbol」でチェックだ!
本日2016年10月14日は金曜日。ご存知の通り、花の金曜日であり、明日は休み。何なら明後日も休みである。一週間のうちで最高の日と言ってもいいが、忘れてはいけないのが「金曜ロードSHOW」。なにせ今日の放送は『カリオストロの城』で、全国のルパンファンがまたしても心を盗まれてしまう日だからだ。
早くから録画をスタンバイしている人も多いだろうが、驚くべきことにルパン三世の出現は今日だけではなかったのでお伝えしておきたい。なんとルパン三世は明日10月15日のJリーグ「ルヴァンカップ」に怪盗予告を出しているのである!
漫画『キャプテン翼』の中で重要な人物の一人にロベルト本郷がいる。なにせ彼は主人公・翼の才能をいち早く見抜いた師匠。クロスバーにシュートを当て、その跳ね返りを自らオーバーヘッドキックするシーンはあまりにも衝撃だった。
当時は「オーバーヘッド禁止令」が出たほど、サッカー少年たちに影響を与えたロベルト本郷だが、夢のようなシュートができたのは漫画の世界だからこそ。ずっとそう思われてきた。ところが! つい先日、限りなく本家に近いシュートが海外で炸裂し、世界のサッカーファンをうならせる事態になっている。
2016年10月11日、サッカー日本代表は宿敵オーストラリアとの試合を迎えた。前半終わって1対0でリードしているのだが、まだまだ油断はできない。ぜひともここで勝って、ワールドカップに向けて大きく前進してもらいたいところなのだが……。
試合をテレビで観戦している人は、ずっと気になっていると思う。私(佐藤)もテレビ朝日の中継を見て気になっている。ピッチに鳥が居すぎじゃない? なんでこんなに鳥がいるの? ボールがぶつかるんじゃないかと、ヒヤヒヤしているのだが……。
次々と才能のある選手が出てくるスポーツ界。実力さえあれば「飛び級」も珍しいことではないが、現在とある13歳の少年が大きな話題となっている。なんと「U20」のカテゴリへ、超がつく飛び級を果たしたのだ。
13歳といえば、まだまだ中学生の少年。成人の20歳と比べると、体格差が圧倒的にあることから絶対に通用しないと思うところだが……噂の天才少年は不可能を可能にしてしまった。