最も有名な東京土産のひとつ『舟和の芋ようかん』。駅やデパートでも買え、お値段もお手頃。何よりウマい。材料は芋と砂糖、塩のみ、余計なものが一切入っておらず、江戸っ子らしく正直一徹、マジのマジで絶品だ!
そのまま食べて良し、また、バターで焼くとスイートポテト風になるなんていうのも有名な食べ方だ。では、逆に凍らせてみたら? 実際にやってみたところ凍らせ芋ようかんは、あの濃厚さはそのまま、サクサク美味しいアイスキャンディーになるのだ! これ一度はやってみた方がいい、マジで!!
最も有名な東京土産のひとつ『舟和の芋ようかん』。駅やデパートでも買え、お値段もお手頃。何よりウマい。材料は芋と砂糖、塩のみ、余計なものが一切入っておらず、江戸っ子らしく正直一徹、マジのマジで絶品だ!
そのまま食べて良し、また、バターで焼くとスイートポテト風になるなんていうのも有名な食べ方だ。では、逆に凍らせてみたら? 実際にやってみたところ凍らせ芋ようかんは、あの濃厚さはそのまま、サクサク美味しいアイスキャンディーになるのだ! これ一度はやってみた方がいい、マジで!!
食材の宝庫といわれる北の大地、北海道。なかでも北海道が圧倒的な生産量を誇っている食材が、乳製品の原料である「生乳」だ。
北海道の生乳で作られたバターを使用した定番の北海道銘菓といえば、六花亭の「マルセイバターサンド」だが、なんとそのマルセイバターサンドの『バター』が販売されているというではないか。そこで筆者は実際に購入して味わってみることにした。
2016年の6月16日に正式オープンした上海ディズニーランド。上海ディズニー限定の商品もたくさんあるので、ディズニーグッズコレクターはラインナップが気になるところだろう。
上海ディズニーでお土産を買うときの注意点なのだが、レジの際に袋も買って欲しいのである。なぜ袋を買わないといけないのか。そこには中国のレジ袋規制条例が関係しているのだ。
突然だが、皆さんは「東京土産」と聞いて何を思い浮かべるだろう。おそらく「東京ばな奈」や「雷おこし」、「ごまたまご」といったところか。このあたりは定番中の定番だけに、その答えは当然と言っていい。
しかし、これからは「天ぷらせんべい」という時代が来るに違いない。その理由は単純明快……もはや食べるのが止まらないほどウマすぎるのである! 一度食べたら中毒必至。もはや東京土産はコレ一択でもいいと思えるレベルだ。
気を使わなくても大丈夫! 全然全然!! ……と言いつつも、心の奥底で期待している。それがお土産である。しかし、もらうと嬉しい一方で、渡す側になると何を買えばいいのかわからないのもお土産というもの。迷っているうちに時間がなくなり、適当に選んで痛い目を見た人もいることだろう。
そこで今回は、数あるお土産の中から九州の玄関「福岡空港」のオススメ商品をピックアップ! 胸を張ってオススメできるものをランキング形式でまとめたのでご紹介したい。題して「買って間違いが起きない福岡空港のお土産ベスト5」だ!
突然だが、お菓子の “ひよ子” をご存じだろうか? こんがりと焼けた茶色の皮に、白あんがたっぷり詰まった、ヒヨコ形の可愛らしい饅頭だ。こちらの “ひよ子” 、どこの名産品かというと……。福岡県民ならば福岡と答えるだろうし、それ以外の人にとってみれば東京のイメージも強いだろう。
それもそのはず。本社は福岡にあるが東京にもグループ会社があり、東京駅などで「東京みやげ」として売り出しているから。いやいや、本社が福岡なら「福岡みやげ」やろうもん! かくなる上は福岡みやげか東京みやげか、決着つけちゃるけん!! 直接、「ひよ子」に電話をかけて確かめてみた。
北海道の土産と聞いてパッと思い浮かぶ商品といえば、もちろん『白い恋人』である。そのおいしさと名前は日本で知らない人がいないレベル。今では中国人が爆買いするくらい大人気だ。
定番中の定番土産だけに全国各地で似たようなものが存在するのもこの商品だが、なんと中国地方でも『恋人』が売られていたのでご報告したい。聞いて驚くなかれ。その名も『平家の恋人』だ!
本日、3月8日は『みやげの日』である。観光と土産品の需要の増大を図る日とされ「全国観光物産振興協会」が制定したものだ。もちろん「み(3)や(8)げ」の語呂合せが語源となっているぞ。
それにちなんで今回は、ロケットニュース24の記者たちが「これは本当にオススメ」というおみやげの数々を、日本全国……どころかワールドワイドにお伝えしたい。喜ばれること間違いなしのお土産ばかりだから、ぜひともチェックしてくれよな。
私(佐藤)は空港も駅も大好き。特にお土産物コーナーを見るのが好きで、「なぜ作った?」と思うようなお土産物を物色するのに、長時間割いてしまう。そのために、自分のお土産を買い忘れることさえあるほどだ。
最近北海道に行った時のこと。やはり時間を忘れて土産物の物色をしてしまい、保安検査場に走ることになってしまった。めちゃくちゃ気になるストラップに目を奪われて放心したのがその原因だ。その熊の顔をいろいろなモノにあしらったそのストラップ、節操がなさ過ぎて、マジでビビった!
佐藤です。各地に取材に行くと、私は必ずお土産ものをチェックするようにしている。時々驚くような珍品(?)に出会えることがあるからだ。近年もっとも衝撃を受けたお土産は、福岡で発見した「博多ウェハース王」である。ウェハースをチョコでつつんだお菓子なのだが、この商品に付属している冊子の物語はめちゃくちゃだった。
これに匹敵する、いやコレを超える珍品を私の地元島根でみつけてしまった。その名も「ほういちの耳まんぢう」である! マジかよ、小泉八雲ゆかりの地とはいえ、なぜ怪談を題材した!? しかもちぎられた芳一の耳をまんじゅうにしてしまうと! 怖えよ!!
みなさん、こんにちは! アメリカに住んで10年以上、西海岸で細々と暮らすマユチコといいます。私は年に一度、日本に里帰りしていますが、その時は必ずといっていいほど、“あるモノ” を購入しアメリカに帰ります。どんなに長く海外に住んでも「日本のモノじゃないとダメ!」っていうのが結構あるので……!
ということで、今回は『日本に里帰りした際に必ず買って帰るものトップ10』を私の独断で紹介します。海外在住の日本人へのお土産選びにもお役立てください!
お土産と言えばお菓子。お土産に困ったらとりあえずお菓子を買うという人も多いだろう。最近はコンビニで買えるようなお菓子の地域限定版も多く、逆にどのお菓子を買ったらいいか悩んでしまうこともあるだろう。
そんな関西地域限定品に最強の商品が登場! その名も「じゃがビー たこ焼き味」だ!! 関西と言えばたこ焼き! さっそくお土産じゃなく自分のために買ってきた!!
グルメ王国・北海道には、美味しいおみやげが数えきれないほど存在する。ロイズチョコレート・開拓おかき・レーズンバターサンド……などなど、全て買って帰りたいものばかりだが、やはり群を抜いて有名なのは、『白い恋人』であろう。
仕事の関係で、数えきれないほど東京と北海道を行き来し、それなりに北海道をわかったつもりの筆者であったが、どうやらまだまだ甘かったようだ。それは札幌育ちの知人に「おみやげはやっぱり “白い恋人” だよな!」 と言ったところ、「ハァ? ノースマンなんですけど」と言われてしまったのだ……。ノ、ノースマンって何じゃーーーい!
グルメ大国 北海道。札幌・小樽・函館・釧路・旭川……。どこに足を運んでも、めちゃめちゃウマいグルメと巡り合える “食のワンダーランド” だが、実は北の玄関「新千歳空港」も、隠れグルメスポットであることをご存じだろうか?
これまでロケットニュース24では、いくつかの「新千歳空港 激ウマグルメ」をご紹介してきたが、今回もハンパない激ウマ店を発見してしまったのでご報告したい。それは寿司………しかも、おみやげ屋の中に併設された “立ち食い寿司” なのだ。
「まりもっこり」といえば、北海道の天然記念物・阿寒湖のまりもをモチーフにしたキャラクターである。その誕生は意外と古く2005年にはキャラクター化されているから、ふなっしーを始めとするゆるキャラブームの先駆け的存在と言えるかもしれない。
一時ほど頻繁に見かけなくなった「まりもっこり」であるが、北海道のおみやげ屋を覗けば今もしっかり関連商品が売り場に並べられている。そんな中で一際異質……ハッキリ言えば気持ち悪い商品を発見してしまったのでご紹介したい。それが『まりもっこりガラナ』……なんとドリンクである!!
福岡県といえば、お土産の宝庫だ。めんたいこやラーメンなどの定番商品だけでなく、『筑紫もち』や『博多通りもん』などの和洋菓子も充実しており、毎回何を購入したら良いのか迷ってしまう。最近福岡を訪れた私(佐藤)は今までとは違うお土産を買って帰ることに決めていた。そこで発見したのは、ちょっと驚くべきものであった。
福岡空港でもっとも衝撃を受けたのが、『博多ウェハース王』である。陳列棚には「今、話題の泣けるお菓子」と紹介されているではないか! しかも42歳女性の談話として「お菓子で泣いてしまうなんて、初めてでした!!」と紹介されている。マジかよ! 本当に泣けるのか? ということで実際に買ってみたところ、驚くべき商品であることが判明した!