広島県福山市といえば、ばら公園や福山城はもちろん、ジブリ映画『崖の上のポニョ』の舞台と噂される鞆の浦(とものうら)や、西日本最大の大道芸フェスティバル「ふくやま大道芸」なんかが有名だ。そして……今回ご紹介する「たこ焼き」の誕生地としても知られている!
JR福山駅の駅ビルで偶然発見した、たこ焼き。なんとな~く存在は知っていたが、コレって福山市の名物だったのかッ! ということで購入。さっそく食べてみたら想像以上に裏切られた。もう見事に裏切られたのである。どういうことなのかと言うと……
広島県福山市といえば、ばら公園や福山城はもちろん、ジブリ映画『崖の上のポニョ』の舞台と噂される鞆の浦(とものうら)や、西日本最大の大道芸フェスティバル「ふくやま大道芸」なんかが有名だ。そして……今回ご紹介する「たこ焼き」の誕生地としても知られている!
JR福山駅の駅ビルで偶然発見した、たこ焼き。なんとな~く存在は知っていたが、コレって福山市の名物だったのかッ! ということで購入。さっそく食べてみたら想像以上に裏切られた。もう見事に裏切られたのである。どういうことなのかと言うと……
つい先日、宮崎県の繁華街・橘通(たちばなどおり)周辺をブラブラしていたら、20時過ぎでも営業真っ最中の和菓子店『お菓子の日高』を見つけた。けっこう遅くまで営業しているんだなァ~なんて思いつつ、お土産選びにちょうどイイかもということで入店……すると。
“おかげさまで誕生30周年、作り続けて累計1000万個を達成!! ” という『なんじゃこら大福』がズラズラズラーーーッと並んでいた。正直、完全にノーマーク。なんじゃこら大福とは一体……? ということで、さっそく自分用に買って食べてみることにした。
台湾のお土産と言えば? まず思い浮かぶのがパイナップルケーキ。ほかにも、お茶や台湾ウイスキーもあるが、まずは猫の杓子もパイナップルケーキであろう。だがしかし! ここ数年、全く別ジャンルで日本人の間で人気が高まっているお土産があるという。
その名は『白花油(バイファヨウ)』だ。そもそもお土産用商品ではなく、台湾人の生活に密着したアイテムなのだが、フタをあけると台湾好きを公言していない日本人にも愛用者が結構いたのである。
江崎グリコのお菓子といえば? ビスコにカプリコ、コメッコ! いろいろ名前は挙がるが、やはり外せないのはポッキー&プリッツだ。
ポッキーやプリッツもいいけどね、グリコのお菓子『Pejoy』だって美味しいよね? みんな知ってるだろうし、今さらかもしれないけど、やっぱ『Pejoy』美味しいよね!
海外旅行に出かけたとき「おみやげ選びが楽しみ☆」という人も多いハズ。友達用や会社用、そして自分用にもその国ならではのおみやげを購入したいものだ。そこで今回はテキーラ以外のイメージがあまりない「メキシコのオススメ土産」を11種類まとめてご紹介したい。
豚汁と言えば、心も体もあたたまる日本の定番汁物メニューだ。汁物ながら具だくさんでビジュアルは完璧、ご飯との相性も抜群である。とくに寒い季節には最強で、豚汁を見ただけでありがた~い気持ちになる人も多いだろう。
そんな豚汁が、なんと「ご飯にのせる商品」になったらしい……つまりアレだ。簡単に言うと「ご飯にかけるラー油」の豚汁バージョンが出たのである。とにかく気になったので、さっそく買って食べてみることにした!
「その道のプロも愛用」、これ以上の誘い文句はないだろう。美人と同じ化粧品を使ったら自分もキレイになった気がするし、有名料理人も御用達な包丁を使えば料理も上手になった気がするものだ。では、武術のプロが使うものならば……!?
先日……と言っても2年くらい前の話だが、私(沢井)はカンフー映画でおなじみの『少林寺』で、あるプロも使うというグッズを購入していた。それは湿布薬。少林寺開発で、僧侶も使うという由緒正しいヤツだ。何それ、“少林寺開発”ってあたりに興味津々。実際に買って使ってみた。
日本でよく知られている歴史上の外国人といえば、まずフランシスコ・ザビエルは外せない。それもそのはず、ザビエルは言わずと知れた宣教師。日本に初めてキリスト教を伝え、その特徴的な頭は一度見たら忘れられないほどインパクト大だからだ。
現在の長崎県で布教活動をしたイメージだが、実を言うとザビエルは各地を転々。なんと大分県も訪れていたという。そして、私(筆者)がそのことを知ったのは他でもない。何気なく大分みやげの「ざびえる」を買ったことからである。
あなたが微笑みの国、タイへ出かけたとしよう。いったいお土産に何を購入するだろうか? 観光地ならワットポー、グルメならトムヤムクン……とすぐに思いつくハズだが、タイにあまり馴染みがない人だと、すぐに「これとこれ!」とお土産までは思い浮かばないことだろう。
そこで今回は、タイ旅行歴3回、つい先日もバンコクへ出かけてきた記者が「タイで購入すべきお土産」を7つご紹介したい。この夏、タイに出かける人の参考になれば幸いだ。
選ぶのも貰うのも嬉しいお土産。特に大きな駅の売り場には、最先端のお土産がひしめき合っている。どれもこれもおいしそうに見えてしまい、迷いすぎて熱が出そうだ。一体どれを買えばいいのか? もっとも選ばれているお土産は何なのか!? 誰か教えてくれよ!
先日JR東日本が、そんな苦悩を解消するようなコンテストを開催したことをご存じだろうか? 1都16県よりエントリーした128種類のお土産の中から、1番贈りたいものを投票する「おみやげグランプリ」。その結果がついに明らかになったのだ。頂点に立った洋菓子、『バターフィナンシェ』を食べてみたぞ!
海外に行ったならお土産を買わずには帰れない。家族、友人、職場、もちろん自分用にも。しかし、意外と何を買ったらいいか迷ってしまうことも多いんじゃないだろうか。無難にチョコやクッキーでお茶を濁したり……。あーっ、何を買うのが正解なんだ!?
もし近いうちにフィリピンに行く予定がある人は、今回の記事は永久保存版であるのでブックマークしておくことを推奨する。フィリピンには、死んでも買っておかねばならない最強のお土産があるのだ。ただし、ウマすぎるので買う時には注意が必要だぞ。
やわらかなクッキーと道産生乳を使用したクリームの組み合わせが最高な「マルセイバターサンド」で有名なのが、北海道の「六花亭」だ。地元民から観光客まで高い人気を誇る菓子メーカーというのは、もはや説明するまでもないだろう。
今回は、そんな六花亭が販売している菓子の中でも、最近SNSで注目を浴びている商品『六花のつゆ』をご紹介したい。まるで宝石のようなボンボンとのことだが、どんな味がするのだろうか? 実際に味わってみることにしたぞ。
北海道の中でも有数の観光地として知られるのが「函館」である。そんな函館の定番といえば海鮮グルメだが、ここ数年「いかようかん」という不思議な和菓子の人気が高まっているという。
いかようかんをネットで調べてみると、どうやらお取り寄せが出来るらしい。そこで、注文して実際に味わってみることにした。果たしてお味はイカに!
空港での楽しみのひとつが、ご当地グルメだ。北海道で言えば、ラーメンや海鮮弁当などが定番……と思いきや、なんと新千歳空港では毎日行列ができるほど人気の「コーンパン」があるという。
そこで筆者は、新千歳空港の行列に並びそのコーンパンを味わってみたところ、なるほど、人気になるのも頷ける絶品だった。しかも、都内で大人気のパン屋との空港限定コラボ商品だというではないか。
いつでも好きな時にラーメンを食べられるのがインスタントラーメンの良いところだ。新しい製法や味を取り入れた商品が続々と発売され、より美味しく進化しているのはご存知の通りである。
そんな中、ラーメンの聖地・北海道に “ウマい” と人気沸騰中のインスタントラーメンがあるという。その商品の名前は、『かにみそラーメン』だ。本当にウマいのか実際に食べてみたので感想をご報告したい。
芋ようかん、雷おこし、ひよこまんじゅう。東京みやげの定番は多いが、ここ数年ぶっちぎりの安定感を誇るのが「東京ばな奈」である。これまでの経験上、東京ばな奈を渡して喜ばれなかったことは一度もないから、まさに “キング・オブ・東京みやげ” と言っても過言ではないだろう。
そんな東京ばな奈の姉妹商品『東京ばな奈カステラ』が、2016年12月15日に発売となった。発売前から話題のこの商品は、愛らしいバナナのフォルムはそのままに、カステラでバナナ風味を再現しているという……これは食べたい! というわけで、発売初日に『東京ばな奈カステラ』を購入し、実際に食べてみたのでご報告しよう。
最も有名な東京土産のひとつ『舟和の芋ようかん』。駅やデパートでも買え、お値段もお手頃。何よりウマい。材料は芋と砂糖、塩のみ、余計なものが一切入っておらず、江戸っ子らしく正直一徹、マジのマジで絶品だ!
そのまま食べて良し、また、バターで焼くとスイートポテト風になるなんていうのも有名な食べ方だ。では、逆に凍らせてみたら? 実際にやってみたところ凍らせ芋ようかんは、あの濃厚さはそのまま、サクサク美味しいアイスキャンディーになるのだ! これ一度はやってみた方がいい、マジで!!
食材の宝庫といわれる北の大地、北海道。なかでも北海道が圧倒的な生産量を誇っている食材が、乳製品の原料である「生乳」だ。
北海道の生乳で作られたバターを使用した定番の北海道銘菓といえば、六花亭の「マルセイバターサンド」だが、なんとそのマルセイバターサンドの『バター』が販売されているというではないか。そこで筆者は実際に購入して味わってみることにした。
2016年の6月16日に正式オープンした上海ディズニーランド。上海ディズニー限定の商品もたくさんあるので、ディズニーグッズコレクターはラインナップが気になるところだろう。
上海ディズニーでお土産を買うときの注意点なのだが、レジの際に袋も買って欲しいのである。なぜ袋を買わないといけないのか。そこには中国のレジ袋規制条例が関係しているのだ。