北海道のコンビニ、「セイコーマート」については以前もお伝えしたが、その魅力は『ホットシェフ』コーナーだけではない。飲料水が値引き価格で買えたり、品揃えがスーパーに近く、日用品が手軽に購入できたりするのだ。
中でもPB(プライベートブランド)の充実度はすごい。特に充実しているのはパンと飲料水で、今回はパンのPB「にぎわい通り」コーナーにある、79円のラスクをお伝えしたい。これがとんでもない代物で、本当は教えたくなかった一品である!
北海道のコンビニ、「セイコーマート」については以前もお伝えしたが、その魅力は『ホットシェフ』コーナーだけではない。飲料水が値引き価格で買えたり、品揃えがスーパーに近く、日用品が手軽に購入できたりするのだ。
中でもPB(プライベートブランド)の充実度はすごい。特に充実しているのはパンと飲料水で、今回はパンのPB「にぎわい通り」コーナーにある、79円のラスクをお伝えしたい。これがとんでもない代物で、本当は教えたくなかった一品である!
昭和27年から現在に至るまでひたすら「カステラ」を作りつづけた男がいる。彼の名前は「森幸四郎」カステラと言えば「三時のおやつは~♪」でお馴染み文明堂が有名であるが、森幸四郎は「文明堂のカステラ職人」のなかで、もっともカステラを極めた人物なのである。
食の人間国宝レベルの名誉ある賞「フードマイスター」を受賞するなど、まさにキング・オブ・カステラ職人である。
旅行において、お土産は重要だ。道中の思い出になるだけでなく、会社やご近所付き合いを円滑にするうえでも、お土産の果たす役割は大きい。
もしも選択を間違えると、笑い話では済まないこともある。ということで今回は、北海道で発見したちょっと奇妙なお土産をご紹介しよう。ユニークと言うべきか、奇抜というべきか。とにかく他では見られない三大「奇妙なお土産」である。
ペルーの世界遺産「マチュ・ピチュ」は、標高2000メートル以上に存在する15世紀インカ帝国の遺跡です。ここにも多くの日本人観光客が訪れていて、その素晴らしい光景に涙を流す人もいるのだとか。是非一度死ぬまでに行きたい観光スポットですが、今このマチュ・ピチュで、あるお土産が話題になっているのです。
大阪名物と言えばたこ焼き。お土産屋さんには本物のたこ焼きから、たこ焼きを模したお菓子、たこ焼きキャラのグッズまで、たくさんの商品が扱われている。そんな中、1つ異様なオーラを発しているお土産があった。その名も「たこ焼きようかん」である。
手のひらサイズの四角い箱に入ったものなのだが、裏を返すと原材料に「砂糖、白あん、ソース、かつおだし、あおさ、生姜……」……ちょっと待て! 「あん」に「ソース」ってどういうことだ!? 何やら嫌な予感がしたが、とりあえず買ってみた。