「稲葉翔子」にまつわる記事

宮迫さんの「牛宮城」と同月に渋谷でオープンした “悲運の焼肉屋” に行ってみたら…めっちゃ穴場だった

牛宮城(ぎゅうぐうじょう)といえば、いま日本でもっともアツい焼肉屋であろう。ぶっちぎりの話題性といい、圧倒的な注目度といい、牛宮城は渋谷の新観光スポットといっても過言ではない。

そんな牛宮城と同じ時期に渋谷でオープンした焼肉屋は、一体どうなっているのだろう? もしかしたら、店の開店をどれだけ告知しても牛宮城の話題にかき消されて誰も来ない……という最悪な事態になっているのではないか? 

気になった私が実際に行ってみたところ、当初の予想とは全然違ったので報告したい。

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アメリカAmazonで高評価90%の実写映画『悟空伝』が最高すぎた! 現代中国がガチで作った西遊記がドラゴンボールを超えてる!!

『鬼滅の刃』の変な商品とかないかなあ。そんな気持ちでアメリカのAmazonで「Demon Slayer(鬼滅の刃の英語タイトル)」と検索してみたところ『Immortal Demon Slayer』という映画がヒットした。何だコレ? 実写映画なんですけど。

しかも、プレビューの動画を見ると登場人物は全員アジア系だ。英語タイトルで登場人物がアジア系ばかりというところに匂い立つようなB級感を感じる。が、レビューを見てみたところ、なんと90%もの人が高評価をつけているではないか。ますます何だコレ!?

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【競馬】2021年の世相から有馬記念のサイン馬券を大予想

昨年に引き続き、新型コロナウイルスに翻弄された2021年もあとわずか。クリスマスが終わればすぐに大晦日と言いたいところだが、1年を締めくくるレースの存在を忘れちゃいけない。12月26日に中山競馬場で開催される有馬記念である。

不思議なもので同レースは何かと世相を反映することで知られている。過去には9.11事件の年にマンハッタンカフェ&アメリカンボスの大波乱決着、1年を表す漢字の「北」からキタサンブラックが優勝などあったが、果たして今年はどんなサインが出ているのだろうか。

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肩こりが酷すぎるので病院に行ったら「病名」を聞いてショック … だったが良い発見もあった

これぞまさしく怪我の功名。なぜなら、肩の痛みがキツくなり病院に行ったことで、素晴らしいグッズを発見できたのだから。30年以上にわたる私と肩こりの戦いの中で、最強のウェポンを手にしたと言っても過言ではない。

もちろん、以下で紹介するのは私にとっての最強ウェポンって話であり、誰にとっても最強だとは限らない。ただ、この体験は同じ症状に悩む誰かの役に立つのではないか……と思ったので紹介したい。

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【素朴な疑問】ラッキィ池田ってどこが凄いのか? プロの振付師に聞いてみた結果

華やかな反面、裏側のことは全く分からない芸能の世界。そんなよく分からなさゆえに、ゴシップも後を絶たないわけだが、私(中澤)にはずっと疑問に思っていることがある。それは「ラッキィ池田って凄いのか?」ということ。

頭にジョウロをつけている見た目のインパクトで、子供の頃はお笑い芸人だと思っていたが、どうやら本職は振付師らしい。しかも「天才」と呼ばれている。だが、ダンスが凄かった記憶も特にない。ますます謎である。そこでプロの振付師に聞いてみることにした

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【実話】74歳の父がうっかり「BL映画」デビューしてしまった話

10年前と比べると、BL(ボーイズラブ)というジャンルが完全に定着した感がある。思えば2018年に大ヒットし、その年の流行語にもなった「おっさんずラブ」もBLがテーマのテレビドラマであった。

とはいえ、私、P.K.サンジュン自身はBLの知識に乏しく、その道のイロハの “イ” もわかっていない。43歳の私がこうなんだから、ご高齢の方はBLとほぼ無縁なハズ……と思いきや。つい先日、私の父「ヨシオさん」がBL映画デビューを果たしたというから驚きだ。

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【予測不可】ペヤング超大盛やきそば「社員が思う一番美味しい辛さ」を食べてみた → 逆に泣いた

ちょっとこれは予測できない──。なんの話かというと、2021年10月19日からローソンで先行発売されているペヤングの新商品『超大盛やきそば 社員が思う一番美味しい辛さ』のことである。中辛なのか大辛なのか激辛なのか? 全くもって予想できない。

辛いペヤングでといえば、鬼のような辛さを誇る『獄激辛シリーズ』が思い出されるが、果たして本商品はどんな辛さなのか? 食べてみた結果、全俺が泣いた──。

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【感動】上司が中井貴一に似すぎているので「ミキプルーンの苗木」を植えに行ったらCMみたいになった

昨年、美容室で「キムタクにしてください」とお願いした結果、なぜか中井貴一みたいになった当サイトのボス・Yoshio。気を取り直して今度は「反町隆史にしてください」とお願いしてみるも、やはり中井貴一になってしまうのだった。

私(あひるねこ)は思った。キムタクになろうとしたら中井貴一になって、反町になろうとしても中井貴一になったら、それはもう中井貴一ではないのか? もしかしたらYoshioとは、中井貴一さん本人なのかもしれない……。

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【激突】長文を3行にまとめる要約AIイライザダイジェスト vs ロケットニュース24の記事「全員、反町」

東京大学松尾研発・AIスタートアップの株式会社ELYZAが凄いAIを発表した。その名も『ELYZA DIGEST(イライザ ダイジェスト)』。入力したテキストデータを3行に要約するAIで、社内検証では人間に匹敵する正確な内容の要約文を出力できるという結果になったという。

日本語でAIが人間に匹敵する要約を出力するって超凄い。だって、主語とか省略しまくりやん。文脈読めないと厳しくね? とりあえず一般公開されているイライザダイジェストのデモサイトで、ロケットニュース24の記事「全員、反町」を要約してみたぞ。

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【衝撃】オッサン5人が美容室で「全員、反町隆史にしてください」と言ったらヤバイことになった / あるいは反町だらけのビーチボーイズ

いつからだろう? 夏が楽しみじゃなくなったのは。以前、夏の名作ドラマ『ビーチボーイズ』を24年ぶりに見たところ、私(中澤)はそう考えさせられた。気づけば失くしていた子供の頃のキラキラした眩しさ。主人公・桜井広海(反町隆史)の以下のセリフが今も心に残っている。

「ガキの頃って、夏休み楽しかったよねぇ。結局大したことなんか出来ないんだけど……何で大人にはないんだろ?」──。いや、本当に。39歳のオッサンな上、引きこもり気質な私だが夏を楽しめるようになりたい、もう1度。

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【衝撃】Amazonのフリをした詐欺SMS「プライム会員の支払い方法に問題があります」をよく見たら…震えた

その詐欺SMSは何かが違った。文面や手口はありきたりと言えばありきたりなのだが、よくよく見ると1番大事なところがズレている。詐欺グループは、絶対に間違えてはいけないところで致命的なミスを犯しているのだ。

だからこそ、私は震えた。ボケたSMSのせいで、ある光景を連想してしまったから。おそらく、私と同様の想像してしまった人は、似たような気持ちになるはずだ。

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ダルビッシュに行ってみた

みなさんはダルビッシュにお出かけになったことはあるだろうか? つい先日のこと──。私、P.K.サンジュンは生まれて初めてダルビッシュへと足を運んだ。そこで待ち受けていたのは想像以上のダルビッシュ。ダルビッシュ以上でも以下でもない、ありのままのダルビッシュであった。

そして心の底からこう思った。「ダルビッシュを多くの人に知って欲しい」と──。そこでダルビッシュに許可を得て、ダルビッシュの記事を執筆させていただくことになった。さあ、みなさんもダルビッシュに思いを馳せ、ダルビッシュの扉を開いて欲しい。

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「コロナで生活に困ってます」という自称・留学生から手作りチョコを買ってぜんぶ食ったら…最終的に声が震えた

逆ナンかと思ったら、お菓子売りだった。何を言っているか分からないかと思うが、私も何が起きたか分からなかった。理解できたことといったら、私の目の前にいる女性が留学生であること、コロナで生活に困っているらしいこと、手作りチョコを売っていることだけだった。

──ここまで読んだ時点で、ピンときた人もいるかと思う。自称・留学生が「コロナで生活に困っているから手作りお菓子を買って欲しい」と路上で声をかけてくる事案は全国で確認されているからだ。

「手作りチョコ 留学生」などでググってもらえれば分かるかと思うが、同様のケースはすでに各種メディアで報道されている。なので、私も手作りチョコを売る自称留学生の存在は知っていた。

しかし、まさか自分が声をかけられるとは思っていなかった。いざ自分が当事者になると、どうすべきか全く分からない。あれから数日たった今も、正解が分からない。こんなとき、どうすべきなのだろうか?

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【競馬】日本ダービーでエフフォーリアと心中しようとしたのに馬券を当てられたワケ

年に一度の競馬の祭典「日本ダービー」はシャフリヤールの優勝で幕を閉じた。ご存じのように無敗の皐月賞馬・エフフォーリアがわずかな差で敗れたものの、どちらが勝ったか分からない大熱戦は最後の最後まで興奮する名勝負だったのではないだろうか。

さて、ウマ娘トレーナーである私は、ウマ娘血統のエフフォーリアを1着固定にした馬券を中心に購入。信念を曲げずに挑むつもりだったのだが、土壇場で予想を付け加えて的中することができた。なぜ気が変わったのかというと……!!

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【衝撃】目が死んだ男が「松山英樹」に変身したらこうなった

「目は口程に物を言う」とは言ったもので、生き物にとって目は非常に重要なパーツである。輝く目をしている人とそうでない人、あなたはどちらでありたいだろう? 考えるまでも無いハズだ。

だがしかし、私、P.K.サンジュンに近しい1人の男の目が完全に死んでしまった。男の名は あひるねこ──。普段はそれなりにキレイな目をしているのに何があったんだ、ねこちゃん! どうしたら彼の目の輝きを取り戻すことが出来るのだろうか……?

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【意外な関係】神社で売っているラーメンが「キラキラネーム」すぎてビビったので調べたら…『鬼滅の刃』の “あの人” に辿り着いて妙にシックリきた

韓国ドラマのDVDかと思ったらインスタントラーメンだった。何を言っているか分からないと思うが、私もそれが一体何なのか分からなかった。唯一分かったことといったら、インスタントラーメンの中に異質の存在が紛れ込んでいるということくらい。

なにせ、そのラーメンの名前は……

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【なぜ?】本日放送の『ちびまる子ちゃんスペシャル』に一部の深夜ラジオリスナーが緊張している理由

何年も変わらぬ習慣というものが誰にでもあると思う。私(あひるねこ)の場合、日曜日の夕方5時半になると『笑点』をつけて、そのまま『ちびまる子ちゃん』『サザエさん』まで “ながら見” するのが、なんとなく続いている子供の頃からの習慣だ。

習慣なので、別に放送を心待ちにしているワケではないのだが、それでも今日の『ちびまる子ちゃんスペシャル』に限っては、今からすでに若干緊張している。そして、こういう人は意外に多いんじゃないかと思う。なぜか? それは我々が “ある深夜ラジオ” のリスナーだからだ。

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【競馬】2020年の世相から有馬記念のサイン馬券を大予想 / とにかく「5」の数字が強すぎる

いろんなことがあった2020年もあとわずか。12月27日には第65回有馬記念が中山競馬場で開催される。2017年以降、ホープフルSが「年内最後のG1」だったが、今年は有馬記念が大トリに戻ってきた。

その有馬記念といえば、世相を表すことでも知られており、9.11事件の年にマンハッタンカフェ&アメリカンボスの大波乱決着、1年を表す一文字である「北」からキタサンブラックが優勝など、気がついたら思い切りサインが出ていたなんてことも少なくない。果たして今年はどうなのか。

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【自由すぎ】音楽界の平野レミ! YouTuber「広瀬香美」がヤバいほど幸せで最高

1980年代から2000年代初頭の音楽シーンを語る上で、夏といえば「TUBE」は欠かせない。「シーズン・イン・ザ・サン」「あー夏休み」「さよならイエスタデイ」「ガラスのメモリーズ」……などなど、今でも夏になると耳にする不朽の名曲がズラリと揃う。

一方、90年代から「冬の女王」として一世を風靡したのが、ご存じ広瀬香美さんだ。「ロマンスの神様」「ゲレンデがとけるほど恋したい」「promise」などは、現在でもスキー場でかからないことがない大定番ウィンターソングである。その広瀬香美さんが、まるで「平野レミさん」のように弾けまくっていることをあなたはご存じだっただろうか?

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オッサン5人が美容室で「キムタクにしてください」とお願いしたらヤバいことになった

カッコイイと思う人にもいろんなタイプがあるが、誰がなんと言おうと『キムタク』は外せない。47歳になってもイケメン力(りょく)は衰え知らず。最近は大人の色気も増して、さらに魅力的になったような気がする。年齢を重ねてもあんなふうにカッコよくありたい!

そう憧れる男性は多いだろうが、人は髪型で大きく印象が変化する。現代の技術をもってすれば、もしかしたら少しだけでも近づくことができるかも……? ということで、美容室で「キムタクにしてください」とお願いしてみた!!

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