「稲葉翔子」にまつわる記事

【びっくり】高校教師がトイレにムフフな写真を8枚放置して逮捕される / ウッカリやりがちなことも実は犯罪だった

先日、ケシカラン事件が起きた。毎日新聞が報じるところによると、2015年11月4日午後7時半頃、山口県は岩国市の県立高校教諭(48)が、コンビニのトイレにわいせつな画像8枚を放置したとして、わいせつ図画陳列などの疑いで逮捕されたという。

逮捕された教諭は、「私がやったことに間違いない」と容疑を認めているとのことだが……この事件、色んな意味で「なんで?」という気持ちが拭いきれない。センセイという職業柄、倫理的に一層問題視されてしまうのは仕方ないにしろ、こんなことでも逮捕されちゃうの? ついでに考えると、なぜ8枚なのか。そしてなぜコンビニなのかも気になるところ……。

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ラガーマンあるある50連発

W杯で日本代表が歴史的勝利を挙げたことでブームとなっているラグビー。かつてない盛り上がりに戸惑いつつも、ワクワクしているラガーマンたちは多いだろう。そんな私(筆者)も元ラガーマンの端くれ。ラグビーのアツさを思い出したひとりである。

2019年の自国開催、そしてラグビー界の未来のためにも、ブームが一過性で終わらないことを願うばかりだが、ラガーマンたちがどんな気持ちでプレーしているかわからないという人もいるはず。ということで端くれの私が厳選した「あるある」を50連発でお届けしたいと思う。

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言われたら納得してしまうアスリートの特殊なルーティン5選

合わせた人差し指を体の中心に持ってきて、拝むような形からボールを蹴りだす……そんな五郎丸ポーズが流行してはや数週間。彼の影響からだろうか、今では「ルーティン」という言葉も身近な存在となった。

ルーティンとは安定したパフォーマンスを発揮するために、同じような行動をすることを指す。あまり馴染みのないように聞こえるが、実は私たちに近い存在……さらには取り入れているアスリートが多い。そこで今回は、言われたら納得してしまうほど特殊なルーティンをこなすアスリートを5人厳選。どういったものなのかご紹介しよう。

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空いてる電車で「異様に近い人」は何なのか? 周囲に意見を聞いてみた

世の中は、「どうでもいいこと」にあふれている。だが、そんな「どうでもいい」の一言で葬り去られていく出来事は、はたして本当に「どうでもいいこと」なのだろうか? むしろ、大事なことを見落としてはいないだろうか

もし見落としていたら大変だ。人生損をしないためにも、いま一度、日常の「どうでもいい」と思われがちなことに目を向けてみようと思う。例えば、ガラガラの電車であえて隣に座ってくる人がいるが、あれは一体何なのか。どうでもいいけど考えてみた。

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【ラグビーW杯】日本代表が決勝トーナメントへ進むことができる条件まとめ

2015年9月18日からイングランドで開催されているラグビーW杯。これまでのW杯でわずか1勝だった日本代表は、初戦で強豪・南アフリカに歴史的勝利を収めると、先日のサモア戦にも勝利。スコットランドに負けはしたものの、ここまで2勝1敗の好成績だ。

残すところはアメリカ戦となっており、その勢いから決勝トーナメント進出……さらに上位を目指せるのではないかと思っている人もいることだろう。が、そう甘くないのがラグビーW杯。なぜならたとえグループリーグを3勝1敗で終えたとしても、決勝トーナメントに進めない可能性があるからだ。

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【マジかよ】ラグビー日本代表「五郎丸歩」選手の名字『五郎丸』の由来が意外すぎる件

本日2015年10月3日、ラグビー日本代表が運命のサモア戦を迎える。南アフリカ戦での劇的勝利を受け、スコットランド戦で「初めてラグビーをちゃんと見た」という人も多いに違いない。

今大会、チームをけん引しているのが、フルバックの五郎丸歩(ごろうまる あゆむ)選手だ。五郎丸選手の存在を知ったとき「……芸名?」と思った人も多いハズだが、もちろんれっきとした本名である。そこで世にも珍しき『五郎丸姓』について調べてみたぞ!

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【トドメ】『福山ショック』で絶望している女性たちが「竹野内豊さん」や「佐々木蔵之介さん」とも絶対に結婚できない5の理由

多くの女性たちを一瞬で絶望に追い込んだ、通称・福山ショック。福山雅治さんと吹石一恵さんの結婚発表に、衝撃を受けまくった人は日本全国にいるらしい。筆者はこれまで、女友達に「鬼ギレされた話」や「告訴されそうになった話」をご紹介してきたが、この件について最後にもう一つだけ言わせてもらいたいことがある。

幸いにも女友達は福山ショックから立ち直り、「竹野内豊さん」を拠り所に生きていくということだが、心を鬼にして言わねばなるまい……。それは、「竹野内豊さんとも絶対に結婚できない」ということである。世の中に “絶対” は無いというが、ここはあえて “絶対” と言い切ってしまおう。

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【悲報】人気漫画『BLEACH』の作者「久保帯人」先生の偽画像が拡散 / 本物より前に偽物「KBTIT」が出る状態に

週刊少年ジャンプに連載中の人気漫画『BLEACH』の作者といえば、「久保帯人」先生である。筆者も最近BLEACHを読み始めたのだが、いままで勘違いをしていたことがある。それは、久保帯人先生の顔だ。

なぜいままで勘違いしていたのかというと、インターネット掲示板やTwitterに「BLEACH 久保帯人先生」と書かれた画像が張られており、その人物が久保帯人先生だと思い込んでいたのだが、髪型とサングラスが同じなだけの違う人物、通称「KBTIT」だったのである。

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アラサー女子が美容院で「鈴木その子」先生に変身したらヤバいことになった

とある日の昼過ぎ、「ベルばらのオスカル様みたいに美しくなりたい……」とため息をついていたのは、ロケットニュース編集部のアラサー女子・沢井メグ記者(大阪府出身)。

筆者はそれに対し、「いやいや、オスカルは無理でしょ(爆笑) 白人ですし!」とKYな発言をしてしまったところ……

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今年もキタ!『坊さんあるある2015盆』がジワジワおもしろい / お坊さんの声「熱いお茶はやめてくれ」「同級生の前だと若干気まずい」など

師走(しわす)とは、師匠の僧がお経をあげるため、東西を走り回るほど忙しい月として、12月を指す言葉である。そのイメージからか、「お坊さんは12月が一番忙しいんだろうなぁ」と思っている人は多いことだろう。だがしかし……。

実はお坊さんがマジのマジで忙しいのは、お盆シーズンであるという。そんな「リアル師走」を垣間見ることが出来るのが、ツイッター上で展開されている『坊さんあるある』だ。これが実に味わい深くジワジワおもしろいので、ご紹介したい。

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