「池袋」にまつわる記事

【最高かよ】食べログ「うなぎ部門」第1位! 半年先まで予約が取れない池袋『かぶと』に行ってきた!!

飲食店検索サイト、食べログ。点数がさほど高くない中にもおいしい店は多々存在するが、点数が高い店はそれなりの安定感があるのも確かである。ましてや高得点とされる4点以上、さらにいうなら「ジャンルNo.1」のお店は絶対にウマいに違いない。

今回は、食べログ「うなぎ部門」第1位の池袋『かぶと』に足を運ぶ機会に恵まれたのでご報告したい。結論からいうと、うなぎの概念を覆されるほどの衝撃的ウマさと、インパクト絶大の大将が心に残る超優良店であった。

続きを全部読む

【検証】東京に出店した北海道最強の回転寿司「トリトン」は北海道で食べるのと同じ味なのか? 道民が食べ比べてみた

回転寿司といえば北海道がイチバン! 異論は認めないし、多くの人が同意してくれることと思う。その北海道の回転寿司の中でも、最高峰と呼べるのが「回転寿し トリトン」だ。チェーン店ではあるが、ここでなら何を食べても超美味しいと自信を持って断言できる。

2016年2月26日、その「トリトン」が東京・池袋にオープンしたという。素晴らしい。でもさ、池袋で食べるのと北海道で食べるのじゃ、正直美味しさも違うんじゃないの? どうなのよ? というわけで北海道出身の私(あひるねこ)が、実際に池袋店に行って食べ比べてみたぞ。

続きを全部読む

【カレー探求】昼はカレー 夜は立ち飲みの二毛作の店で極上牛かつカレーを食す / 東京・池袋「五坪」

2016年が明けて、1カ月半が過ぎた。私(佐藤)は知人から、ある催促を受けたのである。「カレーシリーズはどうなった?」、ひそかに楽しみにしていたという彼は、いくぶん怒り気味にそう言った。そういえば、今年に入って1回もやっていない。昨年はあれだけカレーを食っていたというのに……。

という訳で、早速カレーを食いに行ってきたぞ。今回は池袋。池袋といえば「カレーは飲み物。」の最初のお店があるのだが、その仲間に当たる立ち飲み屋「五坪」が、ランチで牛かつカレーを出しているというので、実際に行ってみたぞ!

続きを全部読む

肉の日は “吉野家” じゃなくて “牛の家” に行くべき! ジューッという至福のサウンドを聞きながら肉を頬張れッ!!

2月9日は、「ニクの日」。当然肉を食うよな! 迷わず吉野家(よしのや)に行くという人、ちょっと待て。牛丼を食いたい気持ちはわかる。しかしだな、今日は肉の日だぞ。同じ食うなら牛丼の肉ではなくて、もっと食い甲斐のある肉を食おうゼ。

せっかくなら牛の家(うしのや)に行かないか? “よしのや” と “うしのや”、一文字違いで大違い! 鉄皿のジューッ! という至福のサウンドを聞きながら、ウマい肉に舌鼓を打とうゼ。

続きを全部読む

【閲覧注意】ショック! 池袋北口の路上に巨大な心霊写真が祀られていた!! Byクーロン黒沢

池袋北口のとある名もなき道路際に、その名も「池袋北口路上美術館」という屋外アート空間がある。

ゴミ処理場に続く殺風景な歩道の壁にそって、豊島区の美しい桜を撮影したアマチュアカメラマンの優秀作品が「さくらフォトコンテスト入選作品」として、これでもか!と展示されているのだ。

私も心に傷を負うたび、つい見に行ってしまう癒やしのパワースポットなのだが、ずらり並んだ、思わずほっこりしてしまう美しい作品の数々──。それらに紛れて約一枚、色々な意味でおっかない作品が吊るされていたのだった!

続きを全部読む

【激ウマ】池袋で「食の大北海道展」が開催されてるぞォォォオオオ!! 開場3分で長蛇の列ができた「チャンピオン牛の食べくらべ弁当」を食べてみた!

食の宝庫・北海道。豊かな自然が育んだ食材は、農作物から海産物に至るまですべてが一級品である。私(中澤)が北海道に行ったのは一度だけ。あれは中学生の頃だったか。その時食べたウニいくら丼のウマさは今も忘れられない。ぷりっぷりやった。ああ……叶うことなら、今すぐにでも北海道に行きたい

しかし、東京~北海道間はヒョイッと行ける距離ではない。そのため、ついつい休みが来てもプランを見送ってしまう。北海道に行きたいというのは、いわば憧れなのである。そんな憧れの大地のグルメが集結する物産展「食の大北海道展」が現在、池袋で開催中だ。東京にいながら北海道グルメを味わえる大チャンス! これを逃す手はねえぜ!!

続きを全部読む

人気回転寿司「美登利」の立ち食い店がめちゃくちゃ安い! まぐろ1貫50円!! 10貫頼んでも500円だぞ~!

今年の正月は休みが短すぎるだろ。4日から仕事なんてやってられない! やってられない! てられな!! という訳で、腹立たしいので、私(佐藤)は寿司を食うことにした。ウマいモンでも食えば、憤りも収まるだろう。それが安ければ、なおよし!

安くてウマいことで知られる「梅丘寿司の美登利」。その立ち食い店が東京・池袋にある。ただでさえ安い寿司を食わせるチェーンなのに、立ち食い店はさらに安い! まぐろ1貫50円だぞ!! 一気に10貫頼んでやった。それでも500円! 安いだろ~。

続きを全部読む

【2016年福袋特集】満足度4800%!『アニメイト』の福袋(1000円)を大公開!!

「アニメのことならアニメイト!」というキャッチフレーズの通り、アニメファンがグッズを購入したい時の力強い味方であるアニメイト。私(中澤)が初めてこの店を訪れたのは小学6年生の時。地元の田舎からこの店までは電車で1時間。初めて1人で電車に乗ったあの旅によって、私は1段大人の階段を登った

そんなこの店が、本日2016年1月2日から福袋の販売を開始したので突撃してみたのだが……値段、内容、ともに予想のはるか上を行くぶっ飛びっぷりだった。なにせ中身の総額を計算してみたら福袋の値段の実に48倍! 4800パーセントの内容だったのだ。

続きを全部読む

12月29日は「ヒフとニクの日」だよ☆ 新文芸座にて映画『食人族』と『悪魔のいけにえ』が限定上映されるんだって!

さてさて、ちょーっと先の話だけれど、12月29日は何の日かみんな知っているかな? 「清水トンネル貫通記念日」でも「シャンソンの日」でもあるんだけど、なんと「ヒフとニクの日」でもあるんだって! 1(ヒ)、2(フ)と2(ニ)、9(ク)…… “皮膚と肉”! 本当だ!! キャハ☆

っつーことで、新文芸座が映画『食人族』と『悪魔のいけにえ』を1日限定で上映するらしいぞ! 血なまぐさいぜ、このヤローーーーーー!!

続きを全部読む

1日10食限定! 池袋・ゴッチーズビーフの「熟成牛のステーキ丼」が気絶しそうになるほど激ウマい!!

焼肉、ハンバーグ、ビーフシチュー、肉じゃが……牛肉と言えばいろんな調理法があるけれど、そのポテンシャルを最も発揮できるのはステーキだろう。豪快な調理法で閉じ込められた牛肉のウマみ、ナイフで切ると覗く赤身にしたたる肉汁。想像しただけでよだれが出てしまう。

しかし、牛ステーキは高い。2000円台3000円台なんて当たり前だ。肉焼いてるだけじゃねぇかこんちくしょー! と思いながらも、鉄板の上でジュージュー音を鳴らす牛肉の魅力にはあらがいがたいものがある。上等なステーキを安く食いてぇー!! そんなあなたにご紹介したいのが、池袋『ゴッチーズビーフ』だ。

続きを全部読む

【グルメ】寒いときこそ食うべき! 『HACHIKU』の新作かき氷「チョコパ」がウマすぎて寒さも吹っ飛ぶ!! 東京・池袋

寒い~……。まだ11月だというのに、すっかり冬のような寒さ到来。このまま気温が持ち直すことなく、本格的なウィンターシーズンに突入するのかな……。参ったな、まだ心の準備ができてないというのに……。

・寒さも吹っ飛ぶウマさ

しかしこんな寒い時だからこそ、食べたいものがある! 夏場だと、お店によっては大行列になるかき氷だ。今なら絶対並ばずに食えるだろ! ということで、東京・池袋の人気店「ハチク」に行ってみたところ、やっぱりスムーズに店に入れたよ。しかもここのかき氷マジでウマい! 寒さも吹っ飛ぶウマさだったーーッ!!

続きを全部読む

【保存版】100種の日本酒3000円飲み放題の店に聞いた「今飲むべき日本酒」10選!

11月ももう半分。今年もあと1カ月と少しで終わろうとしている。年末にかけて飲み会が続くという人もいるかもしれない。美味しいお酒を飲みたいけれど、何がいいのかわからないという人に、オススメのお酒を紹介しよう。

お酒を紹介してくれるのは、100種のお酒が3000円で時間無制限飲み放題の「KURAND SAKE MARKET」池袋店の店長だ。今飲むべき日本酒10選を尋ねたところ、以下の10種を紹介してもらった。飲み会の参考にして頂きたい。

続きを全部読む

【グルメ】猛烈にオリジナリティの高い「火星カレー」が絶品! 一度味わうと完全にヤミツキになる

美味しいカレーを求めて彷徨い歩く、カレー探求。今回はかねてから店名を知りながら訪ねてこなかったお店である。そのお店とは、東京・池袋の「火星カレー」である。

火星? なぜに火星なのか、その理由は不明だ。しかし一度聞いたら覚えてしまうネーミング。ひそかに美味しいとの噂まで聞いていた。これはそろそろ行かねばなるまい、と思い実際に訪ねてみると、これまで食べてきたカレーとは、一線を画す味だったのだ。

続きを全部読む

コスパ最高のB級肉料理! 5年通っても飽きない古き良き洋食を出すレストラン・池袋『キッチンABC』

新しい土地に引っ越してきた際、あなたはまず何をするだろうか? 私(中澤)の場合はウマそうな定食屋を探す。「腹が減っては戦(いくさ)はできぬ」というように、食とは活力の源だからだ。

探す際のポイントは、“お手頃な価格であること” “気軽に入店できること” “料理の内容” の3つだ。味が良く量が多くても、値段が1000円を超えてくると常連にはならない。私が池袋に住んで5年、その3つをクリアした店の中でもぶっちぎりのNo.1をご紹介しようと思う。通い続けても飽きない肉料理の宝庫『キッチンABC』だ!

続きを全部読む

【グルメ】好きな具材を選んで自分流『麻辣湯』を作ることができる「串串香 麻辣湯」が斬新! これは味を究めたくなる!!

どうも、佐藤です。私は街を歩くのが大好きだ。思わぬ発見ができるんじゃないかと考えて、ウロウロ歩き回るのが好きで仕方がない。まあ、いつも発見があるとは限らない訳だけど、だから面白くもある。

そんな私が最近知ったお店について紹介したい。そのお店、外観から飲食店であることはわかる。中華料理の麻辣湯(マーラータン)が食べられるお店であることもわかるんだけど、仕組みがイマイチわからない。考えてもわからないので入ってみたら、なかなか斬新なシステムのお店であると判明!

続きを全部読む

【立ちそば放浪記】工芸品のように美しい! 至高の春菊天を出すそば屋・池袋『大黒そば』

急に冷え込んだ気温に冬の足音を感じる。気がつけば2015年もあと2カ月を切ってしまった。どうしても12月に向かって気が急いてしまうが、足早に歩いたところで結果が伴うとは限らないのが人生である。ゆっくりいけるうちはゆっくり行こう。あったかいそばでも食いながらね。

ウマいそば屋を求めていろんな街を放浪する「立ちそば放浪記」。今回訪れたのは池袋。人と人との繋がりが希薄な都会でも、温かい人の絆は存在する。西口は東京芸術劇場前にひっそり佇む立ちそば屋『大黒そば』は、そんな絆を感じる場所だ。

続きを全部読む

【閲覧注意】ゾッ……とする落書き

毎日、何気なく使っている通勤路。その道筋の決め方は人それぞれだろうが、私(中澤)の場合は、とりあえず地図とか見ずに「こっちに行ったら駅に着きそうだな」という方向に歩いてみて、迷っているうちに体が道を覚えるという感じだ。

今住んでいる街でも同じように通勤路を決めたのだが、その際道に迷って変な場所に行きあたった。その場所の雰囲気がとにかく気持ち悪い。とはいえ霊感もないので、「なんとなく嫌だなあ」くらいにしか思ってなかった。先日再びそこを訪れるまでは。

続きを全部読む

【読書好き必見】本に囲まれて寝ることができる! 泊まれる本屋「Book and Bed Tokyo」が素敵すぎてマジで住みたい!!

秋の夜長に読書を楽しんでいる人も多いと思う。そんな本の虫に朗報! 「泊まれる本屋」をコンセプトにしたホステルが、東京・池袋にオープンしたぞ! その名も「Book and Bed Tokyo」だ。

・泊まれる本屋!

Book and Bed Tokyo は2015年9月にオープンする予定だったが、時期が少々ずれ込んで、11月5日についにその扉が開いた! 実際に行ってみると、何ココステキ! まるで秘密の屋根裏部屋みたい。どっぷり本の世界に浸れそうだ~ッ!

続きを全部読む

ムッチリとした皮からあふれる肉汁がジュワリ / ジャンボの名にふさわしいデカ餃子 東京・池袋「開楽」

時々ムショーに食べたくなるものが、人それぞれあるはずだ。ある人は焼き鳥と言い、ある人はラーメンというかもしれない。私(佐藤)はそのひとつに餃子を挙げたい。餡の詰まった、皮パリパリのアツアツ餃子をハフハフ言いながら食いたい。特に寒くなり始めたときに、アツアツを食いたいのである。

そんな私が最近行ったお店は、私の求める餃子とは全く違っていた。皮はパリパリというよりも、ムッチリ。餡はいくぶん少な目である。しかしそのムッチリとした皮からジュワリと肉汁があふれ出てくるのだ。何よりも特徴的なのはデカいこと。ジャンボ餃子という名に恥じないスケールであった。

続きを全部読む

日本一めがねが安いと言われる「老眼めがね博物館」で1000円分めがねを買ったらこうなった

めがね派の人にとって、めがねは必需品であり、欠かすことのできない大事な相棒である。これがなければ何も見えない。ひと昔に比べて随分価格は安くなったものの、気に入ったものは意外と価格が高かったりするから困る。

そんなめがね代で頭を悩ませるめがねっ子必見! 東京・池袋には格安でめがねを販売する「老眼めがね博物館」というお店がある。このお店、マジで猛烈に安い! サングラス1個29円~で販売しているのである。ここで1000円分商品を購入したらどうなるのだろうか?

続きを全部読む

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 8