「池袋」にまつわる記事

【保存版】100種の日本酒3000円飲み放題の店に聞いた「今飲むべき日本酒」10選!

11月ももう半分。今年もあと1カ月と少しで終わろうとしている。年末にかけて飲み会が続くという人もいるかもしれない。美味しいお酒を飲みたいけれど、何がいいのかわからないという人に、オススメのお酒を紹介しよう。

お酒を紹介してくれるのは、100種のお酒が3000円で時間無制限飲み放題の「KURAND SAKE MARKET」池袋店の店長だ。今飲むべき日本酒10選を尋ねたところ、以下の10種を紹介してもらった。飲み会の参考にして頂きたい。

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【グルメ】猛烈にオリジナリティの高い「火星カレー」が絶品! 一度味わうと完全にヤミツキになる

美味しいカレーを求めて彷徨い歩く、カレー探求。今回はかねてから店名を知りながら訪ねてこなかったお店である。そのお店とは、東京・池袋の「火星カレー」である。

火星? なぜに火星なのか、その理由は不明だ。しかし一度聞いたら覚えてしまうネーミング。ひそかに美味しいとの噂まで聞いていた。これはそろそろ行かねばなるまい、と思い実際に訪ねてみると、これまで食べてきたカレーとは、一線を画す味だったのだ。

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コスパ最高のB級肉料理! 5年通っても飽きない古き良き洋食を出すレストラン・池袋『キッチンABC』

新しい土地に引っ越してきた際、あなたはまず何をするだろうか? 私(中澤)の場合はウマそうな定食屋を探す。「腹が減っては戦(いくさ)はできぬ」というように、食とは活力の源だからだ。

探す際のポイントは、“お手頃な価格であること” “気軽に入店できること” “料理の内容” の3つだ。味が良く量が多くても、値段が1000円を超えてくると常連にはならない。私が池袋に住んで5年、その3つをクリアした店の中でもぶっちぎりのNo.1をご紹介しようと思う。通い続けても飽きない肉料理の宝庫『キッチンABC』だ!

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【グルメ】好きな具材を選んで自分流『麻辣湯』を作ることができる「串串香 麻辣湯」が斬新! これは味を究めたくなる!!

どうも、佐藤です。私は街を歩くのが大好きだ。思わぬ発見ができるんじゃないかと考えて、ウロウロ歩き回るのが好きで仕方がない。まあ、いつも発見があるとは限らない訳だけど、だから面白くもある。

そんな私が最近知ったお店について紹介したい。そのお店、外観から飲食店であることはわかる。中華料理の麻辣湯(マーラータン)が食べられるお店であることもわかるんだけど、仕組みがイマイチわからない。考えてもわからないので入ってみたら、なかなか斬新なシステムのお店であると判明!

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【立ちそば放浪記】工芸品のように美しい! 至高の春菊天を出すそば屋・池袋『大黒そば』

急に冷え込んだ気温に冬の足音を感じる。気がつけば2015年もあと2カ月を切ってしまった。どうしても12月に向かって気が急いてしまうが、足早に歩いたところで結果が伴うとは限らないのが人生である。ゆっくりいけるうちはゆっくり行こう。あったかいそばでも食いながらね。

ウマいそば屋を求めていろんな街を放浪する「立ちそば放浪記」。今回訪れたのは池袋。人と人との繋がりが希薄な都会でも、温かい人の絆は存在する。西口は東京芸術劇場前にひっそり佇む立ちそば屋『大黒そば』は、そんな絆を感じる場所だ。

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【閲覧注意】ゾッ……とする落書き

毎日、何気なく使っている通勤路。その道筋の決め方は人それぞれだろうが、私(中澤)の場合は、とりあえず地図とか見ずに「こっちに行ったら駅に着きそうだな」という方向に歩いてみて、迷っているうちに体が道を覚えるという感じだ。

今住んでいる街でも同じように通勤路を決めたのだが、その際道に迷って変な場所に行きあたった。その場所の雰囲気がとにかく気持ち悪い。とはいえ霊感もないので、「なんとなく嫌だなあ」くらいにしか思ってなかった。先日再びそこを訪れるまでは。

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【読書好き必見】本に囲まれて寝ることができる! 泊まれる本屋「Book and Bed Tokyo」が素敵すぎてマジで住みたい!!

秋の夜長に読書を楽しんでいる人も多いと思う。そんな本の虫に朗報! 「泊まれる本屋」をコンセプトにしたホステルが、東京・池袋にオープンしたぞ! その名も「Book and Bed Tokyo」だ。

・泊まれる本屋!

Book and Bed Tokyo は2015年9月にオープンする予定だったが、時期が少々ずれ込んで、11月5日についにその扉が開いた! 実際に行ってみると、何ココステキ! まるで秘密の屋根裏部屋みたい。どっぷり本の世界に浸れそうだ~ッ!

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ムッチリとした皮からあふれる肉汁がジュワリ / ジャンボの名にふさわしいデカ餃子 東京・池袋「開楽」

時々ムショーに食べたくなるものが、人それぞれあるはずだ。ある人は焼き鳥と言い、ある人はラーメンというかもしれない。私(佐藤)はそのひとつに餃子を挙げたい。餡の詰まった、皮パリパリのアツアツ餃子をハフハフ言いながら食いたい。特に寒くなり始めたときに、アツアツを食いたいのである。

そんな私が最近行ったお店は、私の求める餃子とは全く違っていた。皮はパリパリというよりも、ムッチリ。餡はいくぶん少な目である。しかしそのムッチリとした皮からジュワリと肉汁があふれ出てくるのだ。何よりも特徴的なのはデカいこと。ジャンボ餃子という名に恥じないスケールであった。

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日本一めがねが安いと言われる「老眼めがね博物館」で1000円分めがねを買ったらこうなった

めがね派の人にとって、めがねは必需品であり、欠かすことのできない大事な相棒である。これがなければ何も見えない。ひと昔に比べて随分価格は安くなったものの、気に入ったものは意外と価格が高かったりするから困る。

そんなめがね代で頭を悩ませるめがねっ子必見! 東京・池袋には格安でめがねを販売する「老眼めがね博物館」というお店がある。このお店、マジで猛烈に安い! サングラス1個29円~で販売しているのである。ここで1000円分商品を購入したらどうなるのだろうか?

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【立ちそば放浪記】こだわりの麺と天ぷらが奏でるハーモニー! 「六花そば」の大盛豚天蕎麦が至れり尽くせりすぎるっ!

蕎麦(そば)を味わう際に、一番のポイントとなるのが、誰が何と言っても ”麺” である。汁がうまくても麺がダメだと意味がない。何より「蕎麦」という料理名がそのことを物語っているではないか。

東京・池袋に2店舗を構える「六花そば」は、麺の素となる小麦粉の製粉メーカーである「かちどき製粉」が企画・開発した蕎麦屋だ。これ以上、麺に対する信頼感のある蕎麦屋が他にあるだろうか? 麺にこだわりを持つ都内在住の蕎麦好きたちは、是非とも味わってみてほしい!

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【カレー探求】安くてしかも心が震えるほど美味しいカレーを出す雀荘「タイカ」 東京・池袋

ウマくて安いものはどこにある? 働くお父さんたちが集まる街にある。そしてもう一カ所、学生街にある。ということで、学生の集まる場所に行けば、ウマくて安いだけでなく、量の多いメニューにありつけるのである。

だが、それが飲食店らしい飲食店であるとは限らない。そのことを東京・池袋のある雀荘が教えてくれる。そのお店「タイカ」は、間違いなく雀荘である。しかしこのお店、カレーが美味しい! 麻雀をしなくてもカレーだけを食べることができる有難いお店なのである。

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【オヤジのグルメ】池袋に行ったら必ず寄りたい! まぐろ1貫70円のコスパ良い立ち食い寿司「さくら寿司」

安くて旨いものを食べたいのは、誰もの願い。惜しみない経営努力で美味しいものを安く提供するお店と、そんな素敵なお店に出会いたいお客さんとのをつなぐのが、この「オヤジのグルメ」である。オヤジだけでなく、フトコロ事情の寂しい人々すべてに、有用な情報をささげたい。

さて今回は、東京・池袋の立ち食い寿司店を紹介しよう。寿司最強コスパといえば、ブリ1貫10円で提供する東京・代々木のアノお店なのだが、コスパこそ敵わないものの、それに負けない名店である。「さくら寿司」はまぐろを1貫70円で提供しているのだ! 2貫付けが基本だが、それでも140円だぞ~!

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終了間近! 池袋サンシャインシティプリンスホテルで「メロンスイーツ」の食べ放題をやってるぞ~! 平日大人2000円

メロンはご馳走である。私(佐藤)は子どもの頃、『ドラえもん』でスネ夫がメロンをウマそうに食べるシーンを見るたびに、大人になったらたらふくメロンを食べてやる! と心に誓ったものだ。

そんな夢を叶えてくれるようなフェアが、東京・池袋のサンシャインシティプリンスホテルで開催していることを発見した! そのイベントとは「メロンスイーツフェア」である。メロンのスイーツ食べ放題なんて信じられない! しかも平日2時間2000円(中学生以上)。終了間近だぞッ!

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【都内唯一】サーロイン専門の牛かつを提供するお店『サーロイン牛かつ池田』東京・池袋

以前の記事で、東京・蒲田のとんかつ屋「丸一」を紹介した。サンジュン記者のレポートによると、このお店は無菌豚を使用しており、とんかつに対する考え方が変わったとのこと。それほど美味しいお店だったようである。

・無菌豚にも劣らない

しかしあえて言いたい。無菌豚にも勝るとも劣らない美味しいかつを食べることができるお店が、池袋にもあるのだと。そのお店「池田」は、なんと牛のサーロインを揚げてしまう大胆なお店。しかも玉子をメレンゲ状にして提供する、ちょっと変わった食べ方も提案しているのだ。

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【ガチャ好き必見】池袋駅地下通路でガチャガチャ祭りが開催されてるぞ〜! 今日までだから急げ!

ゴールデンウィークも残すところあと1日。旅行・帰省している人もいれば、休息をとりつつ、きままに友人とふらりと遊びに行くなど……思い思いの過ごし方をしていることだろう。そこで、都内とその近郊に残留しているガチャ好きに朗報があるぞ!

一昨日から今日(2015年5月5日)までの3日間、池袋駅地下通路で「ガチャピクニック」というガチャガチャイベントが開催されているもよう! 近所でよく見かけるものから、人気で品薄だったもの、なかなか見かけないものなど多種多様なガチャが一堂に会しており、通りがかりの人々が大勢足を止め賑わっているぞ〜!

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【グルメ】ミシュラン2015「ビブグルマン」を獲得したお店のだし巻きたまごサンドイッチが絶品! 有名人に親しまれる味

日本を代表するたまご料理のひとつに、だし巻きたまごがある。これをサンドイッチにするとどうなるか? ご飯とだし巻きたまごを合わせると、おいしいことは寿司が証明しているのだが、はたしてパンとの相性は?

・だし巻きタマゴのサンドイッチ!?

その問いの答えを、老舗甘味店「天のや」が示している。このお店は東京・麻布十番で創業80年を超える歴史を持つ。最近になって、だし巻きたまごサンドの専門店を西武池袋に出店した。実際に購入して食べてみるとうまい! だし巻きたまごはパンに合うことを、証明しているのである。

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シュークリーマー必見! 次世代を担うシュークリーム専門店「シュクリムシュクリ」が池袋にオープンッ!!

私(佐藤)は生まれ変わったらプリンになりたい! そう思っているくらいプリン好きである。もし仮にプリンになれなかったら、シュークリームになりたいと思っている。プリンに負けないくらいシュークリームが好きだ。そんなシュークリーム好きにぜひともお伝えしたい! 次世代を担うシュークリーム店がオープンしたぞ!!

そのお店「シュクリムシュクリ」が2015年3月31日、東京・JR池袋駅の南口改札横にオープン。早速行って購入してみた! そしていち早く食べてみたところ、これはヤバイ!! シュークリームのなかには幸せが詰まっている、それを実感できる味だッ! これはプリン派からシュークリーマー(シュークリームを愛する人)への転向を考えるレベル。

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【朗報】100種の日本酒が時間無制限で飲み放題! しかもたったの3000円 / クラウドファンディングから生まれた「KURAND」が最高すぎるッ!!

酒好きに朗報! 日本酒好きに超朗報だ!! 2015年3月19日、東京・池袋に「天国」と呼ぶべきお店がオープンするぞッ! このお店「KURAND SAKE MARKET」は、たったの3000円で日本酒100種類が飲み放題! しかも時間無制限!! もう一度言おう、100種の日本酒がたったの3000円で時間無制限飲み放題なのである!

あとはもうわかるな。行け! 絶対行けッ!! たぶん人気店になるから、予約して行け!!

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デパ地下にあるのにデパ地下の域をぶっちぎっている寿司屋 / 西武池袋地下1階『九段下 寿司政 旬八海』

デパートの地下にある食料品売り場、通称「デパ地下」。様々な総菜や各地の名品が集まり、何気なく入っているイートインが、実は有名店の店舗なんてことも珍しくない。まさに夢のような空間だ。

そんな夢あふれるデパ地下にあって、完全にデパ地下の域をぶっちぎっている寿司屋がある。そこは、まるで老舗高級店で食べているのかと錯覚するほど絶品の寿司を堪能できる店なのだ。場所は西武池袋地下1階、その名も『九段下 寿司政 旬八海』である。

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正統派だけどありきたりじゃない! 王道を極めたハンバーグを味わいたければココに行くべし / 東京・池袋『UCHOUTEN』

一部の例外があるとはいえ、高いお店に行けば、それほど外れなく美味しい料理を食べられるはず。例えば、ハンバーグならば1人前で5000円以上のものはきっと絶品なのだろう。食べたことないけど……。

しかし、どれほど味が素晴らしくても、それらのコスパがいいとは言い難い。だから「そこそこの値段で、それほど並ばず、美味しいものを食べたい」と考えている人が実際には多いのではないだろうか。そんな要望を満たしてくれるお店の1つが、東京は池袋にある「UCHOUTEN(ウチョウテン)」である。

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