「改造」にまつわる記事

【カスタムカブ】動画「タイの改造スーパーカブ20選」に出てくるカスタムカブのレベルがハンパない

何かオモロイ動画ないかなぁ〜とYouTubeの海をパトロールしていたところ、とんでもない動画を発見してしまった! 誰に向けての動画かというと、世界に1億人はいるであろう「ホンダ・スーパーカブ」のファンに向けての動画である!!

動画のタイトルは「Super Cub Custom 20 คัน 20 สำนักตัดต่อเติมแต่ง สุดคลาสสิก Motorbike Idea Challenge 2018 (5 ก.ค.61)」で、文字通り、バリバリのタイ語動画である……が、見ているだけでも意味はわかる!

続きを全部読む

【さらば痛車】遊び倒したフルラッピングを完全に剥がしたらこうなった

ついにこの時が来た。さらば、佐藤の車!!

我が愛車、980円で購入した三菱ミニカは約2年前、“吐き気がするほどキモいおっさんの痛車” こと「佐藤の車」へと改造されたが、昨年冬に敢行した「油性マジックで全塗装」が大成功し、佐藤の呪いは消えたかと思われた……が!

その後、オーナーである私のいぬ間に「洗車機」に通されたり、ボンネットで「もんじゃ焼き」を作られたりしているうちに、うっすらと、まるで亡霊のごとく……

続きを全部読む

【感動巨編】980円で買った軽自動車のマフラーを交換しようとした結果…

私の愛車は980円で購入した三菱ミニカノンストップで東京から金沢まで爆走したり、恥ずかしすぎる痛車に改造されたり、油性マジックで黒塗りにされたり、知らぬ間にボンネットで「もんじゃ焼き」をされていたりと、実に波乱万丈な人生(車生)を送っているが、これまでメカ的な部分には手を入れてこなかった。

本心を言えば、もっといい音(排気音)で走りたい。爆音でなくても良いので、違った音で走りたい。「擬似的なエンジンサウンド」なんかじゃ満足できない! ということで、ついに「ミニカ用」のマフラーをヤフオクで落札したのである。

続きを全部読む

航空機用エンジンをバイクに搭載! カスタムマシン『TMC Dumont』の未来感がスゴすぎる

エイリアンっぽいバイクや、やたらとゴツいスーパーカブなど、この世界には無数の個性的なカスタムバイクが存在する。そんななか、またしても強烈なインパクトを持った1台が現れたのでご紹介したい。

これまでにないカスタムを施されたバイクの名前は『TMC Dumont』である。何がスゴいかというと……デザイン、エンジン、走行音まで、もう全てがスゴいから必見だ。それではさっそくマシンの内容を動画と共にお届けしよう。

続きを全部読む

タイヤの代わりに吸盤を付けた車を走らせるとどうなるのか? 実際にやってみたらこうなったっていう動画

ロケットニュース24では以前、ロシアのユーチューバーが公開した「タイヤの代わりにバネをつけた車は走れるのか?」といった内容の動画をご紹介した。バネをつけても意外と普通に走っていたのが印象的だったが……

同じユーチューバーが、今度はタイヤの代わりに吸盤をつけて走らせる動画をアップしていたのでご紹介したい。さて、普通に走行は可能なのか、そして吸盤によってタイヤのグリップ性能は上がるのだろうか? これは期待せずにはいられない!

続きを全部読む

【衝撃動画】タイで「エイリアンに乗ったプレデター」が目撃される

ロケットニュース24ではこれまで度々、アジアのカスタムカブ事情についての記事をお届けしてきた。数十本のタイヤを装備したカスタムベスパや、超かっこいいオフ系のカスタムカブなど、その特徴はマシンによって様々だ。

さて、今回ご紹介するのは、タイで目撃された強烈なインパクトを持つカスタムバイクとライダーである。こんなのが目の前に現れたらビックリすること間違いなし! ──ていうか子供が見たら泣いちゃうかも。それでは、さっそく動画で全貌をご覧いただこう。

続きを全部読む

まるでナイトライダー! アメ車「シボレー・コルベット」をラジコンに改造してみたらこうなったっていう動画

1954年に登場し、モデルチェンジを繰り返しながら今もなお販売され続ける名車「シボレー・コルベット」。長いノーズとパワフルなエンジンが人気の、米国を代表するスポーツカーだ。

今回ご紹介するのはそんな「シボレー・コルベット」のラジコンカーである。え? よくあるオモチャに興味は無いって? いやいや、ご紹介するのは本物の車を改造して作られたラジコンカーだというから見逃せないぞ。それでは、動画「I Built A Life-Size Remote-Controlled Corvette | RIDICULOUS RIDES」でマシンの全貌をご覧いただこう。

続きを全部読む

脳が騙されずにいられたらスゴい! 逆走しているかのように見える「改造車」の動画が何度見てもミステリアス

車やバイク好きのなかには、もっとカッコ良く仕上げるために手を加えたり、大幅な改造を施す人もいるのではないだろうか。周りとは違う自分仕様にしたら、愛着が倍増するというものである。

だが時には、その改造が混乱を引き起こすこともあるようで、ミステリアスな車が海外で目撃された。なんと後方部分をフロントのように改造したトラックが、公道を走っていたのだ。フロント部分が2つあるため、なんだか逆走しているように見えてしまう。

続きを全部読む

【カスタムカブ】上海のバイク屋さんが作った改造カブに思わず三度見!! エンジンなしの『eCUB』は中国ならではの電動カブ

どうやらみんな、本当にスーパーカブが好きなようだ。日本のみんなだけじゃなく、世界中から愛されているようだ。インドネシアを皮切りに、タイのバイク屋さんの改造カブを紹介してきた当連載だが、今回は……東南アジアを一気に北上しての中国だ!

カブに詳しい者であればあるほど、二度見どころか「三度見」してしまう改造カブを作り上げたのは、上海に店を開く『Shanghai Customs(シャンハイカスタムス)』なるカスタムショップ。『eCUB』と名付けられたマシンをよく見てみると……

続きを全部読む

【カスタムカブ】タイのバイク屋さんが作った改造スーパーカブがカッコよすぎて溜息しか出ない

つい先日、インドネシアのカスタムカブ事情がカッコよすぎて超ヤバイという記事をお伝えした。おそらく多くのカブ者が「インドネシアやばいな……」と思ったに違いないが、もちろん他の東南アジア諸国も超ヤバイ。そうね、たとえば……タイ!

ということで今回お伝えしたいのは、タイのバイクパーツショップ『K-SPEED』が手がけた改造カブだ。その洗練されたスタイルが発表されたのは、ことし2018年の初頭であるが、つい最近「オフ仕様」が完成したもようなので両方紹介しておこう。

続きを全部読む

【カスタムカブ】インドネシアの改造スーパーカブ事情がスゴイことになっている

カスタムバイク(改造バイク)が大好きな人にとって、Instagramは情報収集に最適なツールであると私は思う。昔は雑誌しか情報ソースがなかったけれど、今はもうインスタでバイク名を検索するだけで、世界中の改造バイクがヒットする。最高だ……!!

そんなこんなで前々から “インスタバイクパトロール” を続けているのだが、ここ最近、特に注目しているのが「インドネシアの改造スーパーカブ」だ。前々から同国のカブ改造シーンはヤバイと思っていたが、ここ最近の進化は目を見張るものがある。

続きを全部読む

【100均検証】こんなセキュリティカメラが100円で買えるとは…! 単3電池2本で1.5秒間隔ライト点滅機能付き!! 「防犯用ダミーカメラ」

実はなにげに、有名どころの大手100円ショップチェーンではない地域密着型の独立系100円ショップ、通称「インディー系100円ショップ」が好きだったりする。どんなものが売っているのか未知数なぶん、ワクワクとドキドキが止まらないからだ。

そして今日も、近所のインディー系100円ショップを偵察していたところ……発見! 驚くベきセキュリティグッズを大発見!! 存在自体は知っていたが、まさか100円で買える時代が到来するとは……!!

続きを全部読む

【魔改造】トヨタのスターレットに「ハヤブサ」のスズキエンジンを積んで爆走するとこうなるっていう動画

トヨタの名車のひとつに「スターレット」がある。1973年の発表から同社を代表するコンパクトカーとして名を馳せるも、惜しまれながら1999年で販売が終了。現在、モデルによって同車の中古はプレミア価格で取引されるほどの人気を誇る。

さて、今回ご紹介する動画に登場するのは、そのスターレットにかの有名なスーパーバイク「スズキ・ハヤブサ」のエンジンを搭載したロマン溢れる改造車だ。独特のエンジン音と素晴らしい走りをぜひご確認いただきたい。

続きを全部読む

ほぼ90度の急斜面を改造ジープがスイスイ登る! 重力に逆らっているようにしか見えない動画がスゴいと話題

最近、燃費が良く様々なテクノロジーを搭載したハイブリッド車が人気を博している。それもそうだ。燃費は良いことに越したことはないし、最新機能はついていると便利である。だがしかし。

現在、そんな最新式の車もかすんでしまいそうなジープがネットで話題を呼んでいる。噂のジープは、ほぼ90度の急斜面をスイスイ登っていくからとにかくスゴい。まるで重力に逆らっているようにしか見えないのだ。

続きを全部読む

【魔改造】最高時速100キロのシニアカーが二度見せずにはいられない爆速仕様

飽くなき人間の探究心は、今も昔も変わらない。何事もやってみなければ分からず、正否はチャレンジ精神から生まれていると言ってもいいだろう。現に発明王のエジソンは、幼い頃から「なぜ? どうして?」と質問ばかりしていたことで知られている。

便利な世の中になった今でも、世界のどこかで「なぜ」という疑問から新しいものが生み出され続けているが、海外でまさかの改造車が誕生していた。なんでも、「最高時速100キロのシニアカー」が完成したらしい。

続きを全部読む

こちらが「横転したまま爆走するバン」ですが、事故でもスタントでもありません

街の道路を行き交う多くの自動車。痛車や超高級スポーツカーなど、珍しい車を目撃した経験をお持ちの方も多いだろう。しかし、横に倒れたまま走る車を見た方は、ほぼいないに等しいハズだ。

というより、そもそも横に倒れてしまった車は走行不能である。ところがどっこい、横に倒れたまま走っている……ようにしか見えない、クレイジーな改造車が存在していた。

続きを全部読む

【自転車の日】100均グッズだけで「トロンみたいにホイールが光るチャリ」に改造してみた!

なんでも今日5月5日は「自転車の日」らしい。1998(平成10)年に自転車月間推進協議会が制定したとのことである。それにちなんで今回は、とっておきのチャリ改造ネタをお届けしよう。題して……「100円グッズでTRONチャリ」だ!!

TRONとは、言うまでもなく映画『TRON(トロン)』のことである。自転車は出てこないが、トロンに出てくる近未来的なバイクは本当にカッコイイ。ぼんやりと光るホイールがマジ最高。そんなトロン的な自転車を100均グッズだけで作ってみた!

続きを全部読む

日本の軽トラが海外で大人気! サムライ・トラック(Samurai trucks)と呼ばれることも

近ごろ、若者の車離れが指摘されているようだが……それもそうだ。都市部では交通機関が発達していて、郊外でもカーシェアなどで車を手軽にレンタル出来るうえ、何より車を持つと維持費がかさむ。

しかし今こそ “車” の存在もう一度見直すべき時なのかもしれない。なぜなら、日本が産み出した高コスパな車『軽トラック』が、「Samurai trucks(サムライ・トラック)」などと呼ばれ、海外で大人気となっているからである。

続きを全部読む

【大手術】巨大な「クマのぬいぐるみ」の中に入ってみた / そして動き出した2.5メートルの生物

生まれ変わるなら何になりたい? ……なんて寂しい質問だろう。かつて長渕剛さんが「生まれ変わるなら生きてるうちに」と言っていたが、まさにその通り。体中を駆け巡る鼓動が聞こえるうちに、人間は生まれ変わるべきなのだ。

では生きているうちに何に生まれ変わろう? 簡単なのはクマである。今回ご紹介する方法であれば、今の自分でありながら「クマとしての人生」もエンジョイ出来てしまうのだ。用意するのはたったひとつ。2.5メートルのクマのぬいぐるみだけである。

続きを全部読む

【マジで?】 皮膚の下に『LEDライト』を埋め込みたい人が増加中!? 来年には流行するかも

「両親にもらった体を傷つけてはならない」なんて言われたのも今は昔。最近ではピアスやタトゥーなど、体をカスタマイズすることへの抵抗は低くなる一方だ。

けれども、今回ご紹介する “カスタマイズ” が市民権を得る日がくるだろうか? それは、「皮膚の下に、“LEDライト” を埋め込む」というもの。パッと聞いてもよく分からないが、なんでも皮膚を光らせたい人が増えているとかいないとか……。

続きを全部読む

  1. 1
  2. 2
  3. 3