「改造」にまつわる記事

【動画あり】「岩下の新生姜ペンライト」を “マッサージ機風” に改造してみた / ちゃんと使えるのに妙にソワソワする仕上がりになった

以前の記事で、「岩下の新生姜ミュージアム」で限定発売されている「岩下の新生姜ペンライト」を、ドリル風に改造したことをご紹介した。何の他意もなく作ったドリル風ペンライトであったが、何故か恥ずかしい気持ちになる、不思議な仕上がりであった。

しかも編集部内で、意味不明の冷たい視線を感じる……なぜなんだ? そこで筆者は気付いた。改造するのにも「他意がなさ過ぎた」のだと。そうか、意味があるものを作ればきっとみんな喜んでくれるに違いない! というわけで今回は、「岩下の新生姜ペンライト」をマッサージ機風に改造することにしたぞ!!

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【ライフハック】ショットガンを自撮り棒にしてみた

ファッションとしてショットガンを持ち歩きたいけど、「モノがモノなだけに怪しまれたら……」と不安に思っている人も多いだろう。当然である。たとえ玩具であっても街中でショットガンを構えるなんて、マッドで世紀末な世界でしか許されない。

だがしかし。ほんの少しの工夫をするだけで、たとえ東京の街中でも、何ら違和感なくショットガンを装備できる “新たな時代” が到来しつつあるので、その方法をお伝えしたい。答えは簡単、ショットガンを「自撮り棒」に改造すれば良いのである!!

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【MADバイク動画】マッド羽鳥トリシティ 〜怒りのサンダーロード〜

動画制作:GO羽鳥Yoshio

提供: ヤマハ発動機株式会社

ヤマハの3輪バイク「トリシティ125」をマッドマックス風にカスタムしてみた!

夜空を見上げる度に思い出さなければならないのは、いつ来るのか分からないデスでマッドな世紀末である。その世界の狂いっぷりは、つい先週に公開された映画『マッドマックス 怒りのデス・ロード』を観た人であれば十二分に理解しているはずだ。

備えあれば憂いなし。トゲ付き肩パットは無論のこと、今のうちに乗り物もバトル仕様に改造しておいたほうが無難だろう。ということで……ヤマハの三輪バイク『トリシティ125』をマッドマックス風にカスタムしてみたので、夜空を見上げる度に思い出せ!

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【動画あり】あの「岩下の新生姜ペンライト」を改造してみた / ドリル式にしただけなのに何故かちょっぴり恥ずかしい気持ちになった

以前の記事でご紹介した、岩下の新生姜ペンライト。筆者は「岩下の新生姜ミュージアム」にて、世界一早くこのペンライトを購入した。実物は画像で見るよりも生々しく、筋張った形状・意味深な突起物・薄ピンクの色合いなど、まさにアレ……というか岩下の新生姜である。

そのままオブジェとしても、もちろんペンライトとしても使えるが、とりあえずはドリル式に改造してみることにした。深い意味は……ない。というわけで、何の他意もなく、ただただ『岩下の新生姜ペンライト』をドリル式に改造したら、なぜかちょっぴり恥ずかしい動きをする物体になったのでご報告したい。

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【ミニカ物語】980円で買った軽自動車をLEDドレスアップしまくったら車内が映画『トロン(Tron)』みたいな鬼サイバーな雰囲気になった

昨年2014年5月に980円で購入した、三菱の軽自動車「ミニカ・グッピー」への愛が止まらない。これまでの足跡はシリーズ『ミニカ物語』の過去記事を参照して欲しいのだが、とりあえず外観的には、カッパ風のキュートなクルマへと変貌を遂げた。

次の段階はインテリアである。なにせ車内から外観は見えない。楽しい気持ちで運転するには、車内の雰囲気作りが重要なハズだ。ということで用意してみたのが、様々な種類のLEDライト。当初は “笑えるくらいにラグジュアリー” という目標だったのだが、結果的には……車内が映画『トロン(Tron)』みたいな雰囲気になったのだ!

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【天才の発想か】さすがバイク天国! 台湾で激写された “改造バイク” が超絶エクストリームすぎてヤバイ

台湾名物といえば、夜市、温泉、美少女、マンゴーカキ氷……そして忘れちゃいけないのが「バイク」である!! 台湾では2人に1台はバイクを所有していると言われており、実際に、通勤時間帯のバイクの多さに度肝を抜かれた人もいるだろう。

そんな「バイク天国」の台湾では、改造車だってハンパなものではなかった。誰も想像しなかったネクストジェネレーションぶりを発揮しているのである。そのスゴすぎる改造二輪を見てみると……

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【ライフハック】全9色! Amazonで977円で売っているカシオの銀色デジタル腕時計をいろんな色のマジックで塗ってみた!!

先日お伝えした超ド級のライフハック「Amazonで977円で売っているカシオの銀色デジタル腕時計を黄色い油性マジックで塗ったら超ゴージャスなゴールドウォッチになった!」は、もうみんな絶対に読んでくれたことだと思う。絶対に。

そして、Amazonで例の腕時計とPILOTの油性マジック(黄色)をゲットした人も推定3万人くらいはいることだろう。だが、ちょっとまってほしい。本当に黄色でいいのか? ということで、ほかの色も全色ためしてみたのでご報告だ!!

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【ライフハック】Amazonで977円で売っているカシオの銀色デジタル腕時計を黄色い油性マジックで塗ったら超ゴージャスな「ゴールドウォッチ」になった!

この世には様々な腕時計メーカーが存在するが、私(筆者)は昔からカシオ一択。時間は正確、価格も安めで、なにより滅多なことじゃ壊れないタフさが最高ッ! 15年前に購入したGショックを今でも使い続けているほどだ。タフすぎて損はない!!

そんなカシオの腕時計で最近欲しくなったのが、レトロな80年代風テイスト満々な「ゴールドウォッチ」とも言うべき金色のデジタルウォッチ。文句なしでカッコイイ……のだが、まだ日本では売られていない海外仕様の商品なのだ。

でも欲しい。なにがなんでも今すぐ欲しい! できれば安く手に入れたい!! ということで、Amazonで977円で売っているカシオの銀色デジタル腕時計を黄色い油性マジックでキュッキュと塗り、なんちゃってゴールドウォッチを作ってみた!

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タイで撮影された「エンジンをバリバリ改造した1人乗りスピードボート」がギャグみたいに速すぎる

タイに行ったことのある人なら分かると思うが、タイにおける「川」は、とても重要な交通手段。バンコクをはじめ、アユタヤ、チェンマイなど……主要都市には必ず川があり、それと同時に移動のための乗り合いボートもバリバリ普通に営業中だ。

そんなタイで撮影された “エンジンをバリバリ改造した1人乗りスピードボート” の映像が、ギャグみたいにチョッパヤなのでご紹介しておきたい。動画のタイトルは「Homemade Speed Boat from Thailand」だ!

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F1 と GT のスピードの違いが一発で分かる動画

自動車レースには、車両によって様々な種類がある。たとえば、F1(エフ・ワン)ことフォーミュラ1。ご存知、自動車レースの世界では最高峰に位置するのがF1だ。ジャンルで言うならフォーミュラ系。車両も「F1のために作られた」ものだ。

一方、市販車をレース用に改造して競うのがツーリングカー系。俗にいう「GT」だ。そんな F1 と GT は、どれだけスピードが違うのだろうか? 今回ご紹介する動画『Speed Comparison: GT vs. F1』を見れば一発で理解できるぞ!!

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【衝撃動画】普通の道路を普通に走る「すさまじく車高の低い3ケツのベスパ」が撮影される

「ベスパ」といえばイタリア産のスクーターだ。日本ではオシャレなイメージがあるが、東南アジアを含む海外では、いたって普通に使われていることが多い。オシャレもクソも実用車。ホンダ・スーパーカブみたいな感覚で乗っている。

そんなベスパは、世界的に改造も盛んだ。カスタムパーツを付けてみたり、ライトを余計に付けてみたりと、カスタムの自由度は無限大。たとえば今回ご紹介する動画「MENATANG APA YANG DIA TUNGGANG???」のように、思い切り車高を低くすることも可能なのだ。

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【東京オートサロン2013】ドリフト仕様のハイエースがメチャクチャかっこいい!

1月11日から13日まで幕張メッセで開催されていた “史上最大のカスタムカーの祭典” こと「東京オートサロン2013」。来場者数は過去最大の28万2659人を記録! ちなみに出店社数も出展車両台数も過去最大とのことである。

そんななか、ひときわ私(記者)のハートをガッチリ掴んだクルマが、今回ご紹介するドリフト仕様の真っ赤なハイエース、その名も『CRSドリフト2号機』である!

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【世紀末】交通事故をきっかけに愛車をマッドマックス仕様にした男

もしも――この世に何らかの “デカイこと” が起きたとする。政治もメチャクチャ、警察も自衛隊もまったく機能しなかったとしたら……おそらくやってくるのは無法地帯の世紀末だ。全国各地で覇権争いが始まり、もはや戦国時代な状態に!

ただ、約600年前と違うのは、馬がバイク、もしくはクルマになり、武士のちょんまげがモヒカンになっていることであろう。そんな世紀末を常日頃意識しているのが、映画『マッドマックス2』の熱心なファンであるが、またひとり……世紀末に備える戦士(ウォーリア)が誕生したもようである。

男の名前はカール・ライス。彼は交通事故をきっかけに、愛車「クライスラー・セブリング」をマッドマックス仕様にすることを決意した。

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日本の軽トラを改造すると劇的にクールだと海外で再評価 / 荒地を爆走しまくりでマジでカッコよすぎ!

小回りもきくし荷物も載っかる、小さな小さな働くクルマといえば、言わずもがな「軽トラ」だ。もしくは軽バン。都会はもちろん、田舎の畑仕事にも欠かすことはできない、生活密着型の660cc軽自動車だ。

日本に住む我々にとっては、もはや “景色” といっても過言ではないほどの一般的なクルマだが、遠く離れた海外では劇的クールに映るらしい。特に改造をほどこした軽トラは、日本人が見ても納得のカッコ良さ。一体全体、何が起きているのだ!?

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体重移動で動作する転倒しない電動二輪車セグウェイ(Segway)。ノーマル時の最高時速は20キロだが、海外のセグウェイユーザーが世界最速の改造セグウェイを作り上げたと話題になっている。

改造箇所はタイヤのみ。標準のタイヤよりも大きく幅も細い大径ホイールのタイヤを装着し、体を大きく前に傾けていざスタート! そして計測した結果、最高時速は40キロに達したという。

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