「恵比寿」にまつわる記事

【ルノアール探訪】全席喫煙可の恵比寿東口店で「ゴーヤ」と「ヤーコン」の健康ジュースを飲む

ルノアールは100以上ある店舗のうち、一部が独立した資本で事業を行うボランタリーチェーンだ。そのなかでもJR恵比寿駅の店舗は、大塚店神田淡路町店とは違った、ちょっと特殊な経営をしている。

何が特殊かというと、恵比寿駅の東と西にそれぞれ1店舗ずつあり、どちらもボランタリーチェーンなのである。今回は恵比寿の東口の店舗について紹介したいと思う。私(佐藤)はこのお店に少々思い入れがあるのだ。

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【ブチギレ】文春の『林文科相 “セクシー個室” ヨガ通い』報道についてヨガスタジオが痛烈糾弾「セクハラであり、職業差別」

山口達也さんの書類送検により、一夜明けた本日もザワつくネット。それだけ好感度抜群のアイドルの「強制わいせつ容疑」は衝撃的だったということだろう。止められない男の欲。

2018年4月25日発売の週刊文春が報じたスクープも政治家に見え隠れする男の欲に関するものだった。『林文科相が白昼通う “セクシー個室” ヨガ』とデカデカと書かれ「キャバクラヨガ」などの言葉も踊る本記事。

この記事に対して、登場するヨガスタジオが文春を痛烈に糾弾しているためお伝えしたい。

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【TOP50】「住みたい街ランキング2018」が発表される → 吉祥寺を抑え1位になったのは……

「住めば都」とは言ったもので一般的には人気のないエリアでも、実際に住んでみると意外と居心地がよかったりするものだ。その一方で多くの人が憧れる “人気エリア” が存在することもまた事実で、東京でいえば「吉祥寺」や「恵比寿」がランキング上位の街とされている。

2018年2月28日、そんな人気の街をランク付けした『関東版 住みたい街ランキング2018』を大手不動産住宅サイトの「SUUMO」が発表した。前年の1位には吉祥寺、2位には恵比寿が輝いているが、果たして今年はどんな結果になったのだろうか?

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【東京オムライス紀行】老舗洋食屋の『牛タンオムライス』が異次元レベルの柔らかさで歯の必要性が消滅! 恵比寿「チャモロ」

子供から大人まで、みんなが大好きな洋食といえばオムライスで決まりだろう。おいしいオムライスを求め、私(あひるねこ)がひたすら東京都内を彷徨う。それがこのシリーズ「東京オムライス紀行」である。実に1年以上ぶりの登場で、もはや私自身も存在を忘れていたのは秘密だ。

超久々の連載復活である今回は、人気の老舗洋食屋を訪れた。お店の名物メニュー『やわらか厚切り牛タンオムライス』が、口に入れた瞬間に思わず「柔らか~い!」と叫んでしまうほどトロットロなのだ。おそらく、歯が全部抜けてしまっても食べられること間違いなしの逸品である。

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【マニア歓喜】約20種類のから揚げが楽しめる「らんまん食堂」がマジでから揚げ天国だった! あとポテサラがヤヴァイ!! 東京・恵比寿

ああ~、足りないわ~。最近何かが足りないわ~。なんだろう、胸にぽっかり穴が空いたようなこの感覚……。別に日々の生活に支障はないんだけど、近頃の私(あひるねこ)の人生、毎日が灰色なのよ。そう、何かが足りない。圧倒的に……!

そんなことを考えながら、夕暮れ時の恵比寿の街をフラフラと彷徨っていると、1軒のお店の前を通りがかった。その瞬間、すべてが解決したのである。そうか、そうだったんだ。私に足りないのは、鶏のから揚げだったんだァァァァアアア!! あと酒! 人生に輝きを取り戻すため、私は店に転がり込んだ。

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提供:PSソリューションズ株式会社

【神イベント】「恵比寿せんべろラリー」1時間で何軒回れるか挑戦! テンション上がりすぎてヤバいことになった

「1000べろ」という言葉に、ワクワクを感じる人は多いはず。私(佐藤)もその1人だ。飲み会シーズンの今なら、なおさらである。そんな“ノンベエ”におすすめのイベントが、東京・恵比寿で開催していた! その名も、「恵比寿せんべろラリー」であるッ!!

専用チケットを購入すれば、最大1500円もお得になるうえに、いろいろなお店をまわって、楽しむことができるぞ~! という訳で、私も超ハイテンションで参加! 1時間で何店舗まわれるか検証してみたぞ。なお、開催は今日(3/31)まで、急げ~~ッ!!

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【コラム】上京するみなさん「吉祥寺に住みたい!」とか言ってないで、まずは会社か学校の近くに住みなさい

別れの季節であり、出会いの季節でもある春。きっとこの春に東京へ出て来る人たちは、住まい探しなどに忙しいことだろう。元不動産屋だった記者の経験上、年明けから4月までは物件が動きやすい時期である。もちろん、上京する人たちが住まい探しを行うためだ。

それはさておき、今回は元不動産屋として上京するみなさんに「まずは会社か学校の近くに住みなさい」と提言したい。きっと「吉祥寺」や「恵比寿」などに憧れている人は多いと思うが、とにかく最初の1年は “東京に慣れる時期” として、背伸びしすぎないことをオススメする。

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【疑問】ハンバーガーにモチを入れるとウマいのか? その答えをグルメ系バーガー店が実践! 意外とアリだった

悲しいことに正月休みが終わってしまった。すでに社会人の多くが仕事はじめを迎え、普段通りの味気ない日常に戻っていることと思う。だが、悲しいことばかりではないぞ。年明けの1月だからこそ、味わえるものがある。それは、飲食店正月限定メニューだ。

東京・恵比寿にあるバーガーマニアでも、1月限定メニューの提供を開始している。それは、ハンバーガーにモチを使った「モチ・ベーコン・モッツアレラバーガー」(1390円)だ。ハンバーガーとモチって合うのか? と思いきや、これが結構合うんですよ。

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【最強ハンバーガー決定戦】第31回:ABCが織りなす奇跡のバランス! この界隈ではトップレベルのウマさ / 渋谷『レッグオンダイナー』

グルメバーガーの激戦区、渋谷・恵比寿・表参道エリア。単純にバーガーショップの数だけを見れば、日本屈指のグルメバーガー密集スポットである。どの店にも個性があり、そして人それぞれ好みはあるが、今回は個人的にこの界隈で一番ウマいと信じてやまないバーガーショップをご紹介したい。

その名は『レッグオンダイナー』。バーガー好きならば知らぬ人はいないであろう、超有名店である。今回の「最強ハンバーガー決定戦」は、満を持しての登場となる『レッグオンダイナー』をご覧いただきたい。

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【最強ハンバーガー決定戦】第20回:ヤザワミートが手掛ける「黒毛和牛100%バーガー」 恵比須『ブラッカウズ』

牛の種類に詳しくなくても “黒毛和牛” と聞いたら、多くの人は「超いいヤツね」「高級牛でしょ?」とイメージが沸くハズだ。有名な黒毛和牛といえば、神戸牛・飛騨牛・宮崎牛などが挙げられるが、どちらにせよ庶民の口には なかなか入る代物ではない。

今回の「最強ハンバーガー決定戦」は、そんな黒毛和牛100%で作られたパティが自慢の、東京は恵比須『ブラッカウズ』をご紹介したい。ハンバーガーショップは数多いが、同店は黒毛和牛100%のパティが食べられる数少ないお店である。

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「一風堂」が手がけた『博多うどん』のお店が東京にあった! コシの弱いヤワ麺が優しすぎ!!  これはマジで飲み物だわ / 恵比寿「イチカバチカ」

ウマいものだらけの博多。博多で麺というと豚骨ラーメンが浮かぶが、地元民にラーメンと同じくらい愛されているのがうどんらしい。「博多うどん」の特徴は、コシの弱いその麺にある。讃岐うどんを好んで食べる私(あひるねこ)としては、それどうなの? という気もするのだが。

東京でも博多うどんを食べられないか調べてみたところ、驚きの事実が明らかになった。なんと、あの有名ラーメン屋「博多一風堂」が手がけた博多うどんのお店があるというのだ。マジかよ! そりゃ行ってみるっきゃねえな。そこで、博多うどんを人生初体験しに行ってきたばい。

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【激得】ステーキランチが今だけ880円だってよ! イタリアンバル「ドロップ」東京3店で開催中ゥゥゥッ!!

まず頭の中にステーキを思い浮かべてほしい。待て、まだ食べるんじゃない。さて、そのステーキはどうやって焼かれてるだろうか? 鉄板に決まってるだろ早く食わせろって? その通り。普通、ステーキはフライパンや鉄板で焼くものだ。普通はね。

「ピザ&オイスター&バル ドロップ」というイタリアンのお店では、釜で焼き上げるという『本格窯焼きステーキ』が食べられるらしいのだ。ピッツァの釜で? 焼いちゃったのかよ! それ一体どんなステーキになっちゃうんだよ!! しかも今だけランチは880円らしい。なんかすげーよ!

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【反論コラム】地方出身者をバカにしてないけど芸人さんが「恵比寿で~」とか言ってると正直クスっとなる

少し古いデータだが、日本の人口は約1億3000万人。そのうち東京の人口は約1350万人で、これを一都六県にまで広げると約4200万人が、いわゆる関東地方に居住しているという。47都道府県のうちの7つに、日本の人口の約1 / 3が集まっているのだ。

つい先日の記事で、当編集部の佐藤が「地方出身者をバカにする “東京以外の関東出身者”は何なのか?」という記事を公開していた。その中で記者が名指しで「地方出身者をバカにしている輩(やから)」と書かれていたがとんでもない。今回はその反論をご覧いただこう。

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【マジかよ】恵比寿にある “ほぼカフェの吉野家” がお洒落すぎて震えた / 牛丼を「お牛丼」と呼びたいレベル!

牛丼チェーン店の王様といえば『吉野家』である。「早くて・安くて・ウマい」をモットーに、今日も日本のサラリーマンの胃袋と財布を支えてくれているありがたい存在だ。

そんな吉野家が一風変わった新業態を、2016年3月に東京は恵比寿にオープンした。なんとこの吉野家、通常のようなカウンター席ではなく半セルフ式となっており、店自体が “ほぼカフェレベルのお洒落さ” だというのだ。お洒落な……吉野家だと?

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【カレー探求】キャンペーン中のデトックスウォーターが気になる24時間営業の居酒屋「吉柳」 東京・恵比寿

思わぬお店が24時間営業していることがある。たとえば、東京・新宿歌舞伎町で40年以上営業を続け、ビルの建て替えに伴い新宿3丁目に移転した「珈琲貴族エジンバラ」は年中無休の24時間営業だ。

大手企業が経営するチェーン店であれば、絶え間ない営業を継続するだけの人材を確保できるかもしれないのだが、個人店は大変ではないだろうか。恵比寿の「吉柳」(きりゅう)も居酒屋でありながら24時間営業。ランチに提供しているカレーは、経営の苦労をモノともしない優しさに溢れている。あとはキャンペーン中のモノが気になる……。

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【カレー探求】トッピングの概念を覆す存在感! 「たまきんち」のポークカレーの肉がデカすぎて興奮を抑えられないよッ!!

カレーライスの魅力のひとつに、トッピングが挙げられるだろう。トッピング次第で食べ応えや美味しさが変わってくる。その店なりのスタイルが出やすいのもトッピングの特徴ではないだろうか。今回紹介するのは、そのトッピングのインパクトが絶大過ぎて、ご飯がオマケのように感じてしまう一品だ。

東京・恵比寿の「たまきんち」は、カレー好きの間では知られたお店。なぜなら、ここのとろとろポークカレーに乗った豚肉の視覚インパクトはハンパない! ご飯の上にデンッ! と乗った肉塊は1度見たら忘れられないだろう。そして1度食べたらトリコになってしまうッ!!

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【超コスパ】1000円で本物の江戸前寿司が食べられる「鮨 竹半 若槻」築地よりココへ行くよう絶対勧めたい超名店

1000円のランチ寿司というと、ただ切っただけの刺身が乗った寿司が8貫程度のごくフツーのものであっても文句は言えない。

きちんとした江戸前の仕事をした寿司が高級なのは当たり前のことだが、なんと東京・恵比寿に、“1000円で本物の江戸前寿司がランチで食べられる超名店” があるという。

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コスパ最高ランチ! カツだけでお腹いっぱいになる1000円チキンカツカレー / 東京・恵比寿「焼鳥とりぼんぼん」

出来るだけ安く、しかもおいしいものを食べたい! 誰もが願うことだろう。せめて、安くなくても価格に見合うだけのボリューム、いやそれ以上のものを食べたいものだ。

そんな願いを叶えてくれる、素敵な焼鳥屋が東京・恵比寿にあった! そのお店「焼鳥とりぼんぼん」がランチに提供しているチキンカツカレーの「大」は、1000円でトンでもないボリュームなのである。チキンカツだけでも腹いっぱいになりそうな勢いなのに、カレールーは器にいっぱい。いや、ギリギリで器からこぼれる量なのである。

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【上京する人必見】不動産屋に聞いた『初めての一人暮らし』に “オススメしない東京都内のエリア” 5選

2015年も3月に入り、4月から会社や大学のため上京する人は、慌ただしい日々を送っていることだろう。上京するにあたり、まず決めなければならないのは住居だが、地方出身者は土地勘がないため、どこに住めばいいのかピンと来ない人も多いに違いない。

そこで筆者の知人である、現役不動産仲介会社社員から、「オススメのエリア」と「オススメしないエリア」をそれぞれ5つずつ聞いてみたのでご紹介したい。今回は「ここは避けるべき」という “オススメしない都内のエリア5選” をお届けする。

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【ビールファン必見】東京・恵比寿にビール量り売りの店が存在した! 1杯500円で試飲もやってるぞ~ッ!!

以前の記事で、東京・新宿駅に生原酒を量り売りするお店が、期間限定でオープンしているとご紹介した。これは清酒メーカーの日本盛が、2014年7月31日までの1カ月限定で出店しているお店である。間もなく終了するので、気になるという方は急いだ方が良いだろう。

夏はビール! という方はきっと、「ビールでもそんなお店があれば……」と思ったに違いない。ご安心あれ、あったぞ! そんな感じのお店がッ!! ビールを量り売りしていて、しかも1杯500円で試飲ができてしまうビール販売店が東京・恵比寿に存在した。そのお店「ナイトオウル」は、グラウラーと呼ばれるフタ付きの瓶に、その場でビールを入れてくれるのである! 何コレ素敵ッ!!

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