「恵比寿」にまつわる記事

【マジかよ】恵比寿にある “ほぼカフェの吉野家” がお洒落すぎて震えた / 牛丼を「お牛丼」と呼びたいレベル!

牛丼チェーン店の王様といえば『吉野家』である。「早くて・安くて・ウマい」をモットーに、今日も日本のサラリーマンの胃袋と財布を支えてくれているありがたい存在だ。

そんな吉野家が一風変わった新業態を、2016年3月に東京は恵比寿にオープンした。なんとこの吉野家、通常のようなカウンター席ではなく半セルフ式となっており、店自体が “ほぼカフェレベルのお洒落さ” だというのだ。お洒落な……吉野家だと?

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【カレー探求】キャンペーン中のデトックスウォーターが気になる24時間営業の居酒屋「吉柳」 東京・恵比寿

思わぬお店が24時間営業していることがある。たとえば、東京・新宿歌舞伎町で40年以上営業を続け、ビルの建て替えに伴い新宿3丁目に移転した「珈琲貴族エジンバラ」は年中無休の24時間営業だ。

大手企業が経営するチェーン店であれば、絶え間ない営業を継続するだけの人材を確保できるかもしれないのだが、個人店は大変ではないだろうか。恵比寿の「吉柳」(きりゅう)も居酒屋でありながら24時間営業。ランチに提供しているカレーは、経営の苦労をモノともしない優しさに溢れている。あとはキャンペーン中のモノが気になる……。

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【カレー探求】トッピングの概念を覆す存在感! 「たまきんち」のポークカレーの肉がデカすぎて興奮を抑えられないよッ!!

カレーライスの魅力のひとつに、トッピングが挙げられるだろう。トッピング次第で食べ応えや美味しさが変わってくる。その店なりのスタイルが出やすいのもトッピングの特徴ではないだろうか。今回紹介するのは、そのトッピングのインパクトが絶大過ぎて、ご飯がオマケのように感じてしまう一品だ。

東京・恵比寿の「たまきんち」は、カレー好きの間では知られたお店。なぜなら、ここのとろとろポークカレーに乗った豚肉の視覚インパクトはハンパない! ご飯の上にデンッ! と乗った肉塊は1度見たら忘れられないだろう。そして1度食べたらトリコになってしまうッ!!

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【超コスパ】1000円で本物の江戸前寿司が食べられる「鮨 竹半 若槻」築地よりココへ行くよう絶対勧めたい超名店

1000円のランチ寿司というと、ただ切っただけの刺身が乗った寿司が8貫程度のごくフツーのものであっても文句は言えない。

きちんとした江戸前の仕事をした寿司が高級なのは当たり前のことだが、なんと東京・恵比寿に、“1000円で本物の江戸前寿司がランチで食べられる超名店” があるという。

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コスパ最高ランチ! カツだけでお腹いっぱいになる1000円チキンカツカレー / 東京・恵比寿「焼鳥とりぼんぼん」

出来るだけ安く、しかもおいしいものを食べたい! 誰もが願うことだろう。せめて、安くなくても価格に見合うだけのボリューム、いやそれ以上のものを食べたいものだ。

そんな願いを叶えてくれる、素敵な焼鳥屋が東京・恵比寿にあった! そのお店「焼鳥とりぼんぼん」がランチに提供しているチキンカツカレーの「大」は、1000円でトンでもないボリュームなのである。チキンカツだけでも腹いっぱいになりそうな勢いなのに、カレールーは器にいっぱい。いや、ギリギリで器からこぼれる量なのである。

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【上京する人必見】不動産屋に聞いた『初めての一人暮らし』に “オススメしない東京都内のエリア” 5選

2015年も3月に入り、4月から会社や大学のため上京する人は、慌ただしい日々を送っていることだろう。上京するにあたり、まず決めなければならないのは住居だが、地方出身者は土地勘がないため、どこに住めばいいのかピンと来ない人も多いに違いない。

そこで筆者の知人である、現役不動産仲介会社社員から、「オススメのエリア」と「オススメしないエリア」をそれぞれ5つずつ聞いてみたのでご紹介したい。今回は「ここは避けるべき」という “オススメしない都内のエリア5選” をお届けする。

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【ビールファン必見】東京・恵比寿にビール量り売りの店が存在した! 1杯500円で試飲もやってるぞ~ッ!!

以前の記事で、東京・新宿駅に生原酒を量り売りするお店が、期間限定でオープンしているとご紹介した。これは清酒メーカーの日本盛が、2014年7月31日までの1カ月限定で出店しているお店である。間もなく終了するので、気になるという方は急いだ方が良いだろう。

夏はビール! という方はきっと、「ビールでもそんなお店があれば……」と思ったに違いない。ご安心あれ、あったぞ! そんな感じのお店がッ!! ビールを量り売りしていて、しかも1杯500円で試飲ができてしまうビール販売店が東京・恵比寿に存在した。そのお店「ナイトオウル」は、グラウラーと呼ばれるフタ付きの瓶に、その場でビールを入れてくれるのである! 何コレ素敵ッ!!

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【楽園】恵比寿駅近くにある猫カフェ『ニャフェ メランジェ』が天国すぎる件 / 無線LANや電源もあり仕事も可能

仕事に追われる忙しい毎日、「たまには家に帰って寝るだけじゃなく、猫ちゃんとたわむれて癒されたい! でも、毎日帰るのは深夜で家で猫を飼うなんてムリ!」という人におススメの楽園がある。

それは、恵比寿駅から歩いてすぐの猫カフェ『ニャフェ メランジェ』。ここは無線LAN完備で電源もあり、仕事をしつつ猫ちゃんとたわむれることができるという、猫好きにとってはたまらない仕事場なのだ。

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【検証】100円でどれだけ楽しめる!? 恵比寿の秘境ゲーセン「あそびば20」突撃レポート

恵比寿といえば、シャレおつ。そんなイメージを持っている人が多いだろう。確かに週末にもなれば着飾った男女が街に溢れかえる。合コンの街、美食の街と言われたりもする。しかし! 一歩路地に入れば、そこには別世界が広がっているのだ。

駅から徒歩5分。恵比寿ガーデンプレイスにほど近い住宅街の一角に、それはある。ゲームセンター「あそびば20」。単なる “ゲーセン” ではない。現代では珍しい古参のゲーム機が並び、10円単位から遊べる、昭和の香り漂う “遊技場” なのだ。このレトロゲーセン、はたして100円でどれだけ遊べるのか! これはその検証レポートである。

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【グルメ】勝新太郎が愛した洋食屋のエビフライを食べてみた! 恵比寿「イチバン」

勝新太郎、愛称「勝新」。1997年6月21日に亡くなってから既に26年が経つが、豪放磊落(ごうほうらいらく)な性格で「俺から遊びを取ったら何も残らない」という名言とともに数々の逸話を残した昭和の大スターの名前を記憶している人も多いだろう。

その勝新さんが愛してやまなかった洋食屋が恵比寿にある。創業32年の老舗『イチバン』だ。勝新さんが通ったというと「高級店?」と思ってしまいそうだが、ノンノンノン。イチバンは地元の人が足しげく通うまさに「古き良き町の洋食屋さん」だ。

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【革命】どう見ても生クリームたっぷりのスイーツにしか見えない「カレーうどん」が激ウマ / 恵比寿・初代

いまだかつて、これほどまでに見た目を裏切る食べ物があったでしょうか? 器の表面にはびっしりと白いクリームが。どう見ても、スイーツのようにしか見えないのですが、実はカレーうどんなのです。ウソだと思われる方もいるかもしれませんね。しかし本当にカレーうどんです。これは革命、カレーうどん界に起きた革命ですぞッ!

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JR恵比寿駅に超ソックリな駅を発見した

「ヱビスビール」のCM曲が流れるとして有名な恵比寿駅。JR山手線、埼京線、湘南新宿ライン、日比谷線が通る駅としても有名だが、九州は福岡に恵比寿駅にそっくりな駅があるという。

その恵比寿駅にソックリな駅とは……

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ロケットニュース24読者からの情報で選ぶ、東京で最高にウマいチャーハンを決めるこの戦い。2回目の訪問となる今回は、恵比寿にある老舗の定食屋「こづち」のチャーハンだ。

場所は恵比寿駅西口から歩いてすぐの場所にあり、かなり古い小さなお店だ。しかし訪れた時既に外に行列が出来ており、チャーハンのクオリティの高さに期待が高まる。ロケットニュース編集部の評価は以下の通り。

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