「サメ」にまつわる記事

【トラウマ体験記】サバを見るたびに蘇える、子供のころの恐怖体験 / サバ丸かじり男…あるいは九州の鯖の生食文化

幼い頃にした強烈な体験の中には、往々にして大人になってからも影響を与え続けるものが存在する。何か良い影響を与えてくれる場合もあるのだろうが、それは私に言わせれば幸運な例。悲しいかな、強烈な体験というのは人をろくでもない方向にいざなうものの方が多いというのが個人的な見解だ。

いわゆる「トラウマ」というヤツである。誰しも一つ二つあるだろう。なぜ急にこんな話をするのか言うと、先日魚屋をぶらぶらとしていた時、久しぶりにトラウマのフラッシュバックにやられたから。

これは私の個人的な恐怖体験についての話で、もしかしたら共感できる点があるかもしれないが有用性は皆無。先に進む方はその辺をご理解いただきたい。では始めよう。あれは私がまだ小学生のころ……

続きを全部読む

【これは怖い】危険なサメ水槽の洗い方がついに明らかに → その手があったか…やっぱ怖い

気にしたことはなかったものの、意識しだすと気になりすぎて夜も眠れない……。水族館のサメの水槽、どうやって洗うんだろう……? サメを他の水槽に移す? それとも危険を覚悟でダイブ? 

そんな疑問がついに明らかに! アクアワールド茨城県大洗水族館が、公式Twitterにてサメ水槽の洗い方を公開しているぞ。なるほど、そういうスタイル……いやでも怖いっす

続きを全部読む

ついに日本でも「IKEAのサメ」人気が爆発か?

「一緒にいるととても落ち着く」「あなたも絶対にゲットすべき。後悔しないから」「人生最良の買い物」……これは「IKEA のサメ」こと、「BLÅHAJ(ブローハイ)」に寄せられた熱きレビューの一部である。本物のサメではなく、ぬいぐるみ。2017年あたりから海外でジワジワと人気を集め、2018年にはロシアで流行したのだ。

そして2019年。ついに日本でも、その人気に火がついたもよう。昨年末から徐々に盛り上がり、1月8日夜には Twitter で「#IKEAのサメ」がトレンド入り。ということで、我が家にいる「BLÅHAJ(ブローハイ)」をご紹介したい。

続きを全部読む

え? ロシア人の間でなぜか「IKEAのサメのぬいぐるみ」が流行中 → 世界的に大人気でもあるらしい

アディダス大好きで、クマ好き“世直し姉さん” が存在する国とくれば……そう、ロシアである。あの広大な北の大地でなにが起こっているのか、私たちには分かりようもない。断片的に飛んでくる情報をかき集めては、不思議な国だとため息をつくだけ。

この度もまたロシアについて、興味深い情報が届いた。なんでも、今、ロシアのネットユーザーの間で、「IKEA のサメのぬいぐるみ」が大人気だそう。本件を伝えるロシアメディアも「理由不明」と首を傾げている。

続きを全部読む

【リアルジョーズ】体長3メートルの「人喰いザメ」がボート内にダイブ! 73歳のおじいちゃんが危機一髪の事態に!!

最近、サーフィンや海水浴を楽しんでいる人が、サメに襲われる事故が世界中で多発している。浅瀬にやってくるサメもいるため油断がならないが、たとえボートに乗っていても注意は必要なようだ。

なぜなら、73歳のおじいちゃんの操縦していたボートに体長3メールものホホジロザメが飛び込んで来たというのである!

続きを全部読む

【謎すぎ】幻の巨大ザメ「メガマウス」の知られざる生態が話題

宇宙旅行の予約が始まり、AI(人工知能)がもはや珍しくも何ともなくなった現在。この世の全ては科学で説明がつく……かと思いきや、今だに解明されていない謎は意外と多い。そのひとつが、今回ご紹介する幻の巨大ザメ『メガマウス』である。

ご存じの方も多いと思うが、2017年5月、そのメガマウスが相次いで日本で発見され話題となった。そんな中、いまだ謎多き幻の巨大ザメ『メガマウス』の生態をわかりやすく描いたイラストがネット上で話題になっている。

続きを全部読む

ダイバーが「頭に刃渡り30センチのナイフが刺さったサメ」を発見! SOSサインを送って来たサメをダイバーが救出する展開に

やはり、サメというと映画『ジョーズ』のイメージが強いうえ、実際に人間が襲われる事故が多発しているため、弱肉強食のピラミッドでは、人間よりもサメの方が上に位置するように感じてしまう。

だが、あるダイバーが「頭に刃渡り30センチのナイフが刺さったサメ」を発見し、なんと、サメの方からSOSサインを送って来たため救出してあげる展開になったというのだ!

続きを全部読む

【動画あり】簡単ドリフト機能付きのスーパーカー「マクラーレン 720S」が爆誕! 特別な運転技術が無くても安全に楽しくドリフト走行が可能

世界最高峰のカーレース「F1」で、フェラーリ、ウィリアムズに次ぎタイトル獲得回数第3位(1958年~2016年)の記録を持つのが、英国「マクラーレン(McLaren)」である。

F1での活躍に加え、高級自動車メーカーとしても知られるマクラーレンが、先日スイスで開催されたジュネーブモーターショーでなんと、「サメ」からインスピレーションを受けたデザインでありながら、特別な運転技術が無くても “ジョーズ(上手)” にドリフトが出来る夢のスポーツカーを公開したという。

続きを全部読む

【閲覧注意】サメに襲われた歯科医が生々しい傷口と体験談をFacebookで公開し多くの人を震え上がらす 「アメフト選手が突っ込んできたような衝撃」

世の中には「閲覧注意」と呼ばれる案件が多数存在する。もちろん当サイトでも多数紹介してきた。至近距離の「恐怖のサメ襲撃映像」からゲンゴロウを食べるレポ究極のトラウマ合唱曲「チコタン」など、ああ、何度もみなさんに閲覧を注意してきたなあ……。

ということで今回もまたまた、閲覧注意案件だ! 特に血や傷口なんかを直視出来ない人は、絶対に見ない方いい内容となっている。それは……サメに襲われた生々しい傷口だ。

続きを全部読む

【閲覧注意】サメに襲われた男性が傷痕を Instagram に投稿 → 生々しすぎて運営側が削除! → 今度は手術後の画像をアップして話題に

Facebook や Instagram などの SNS では、裸やグロい写真など運営側に “適切でない” と判断されたものは削除されることがある。まさに、そのパターンを経験してしまった人がいるので紹介したい。

サメに襲われて脚を噛まれてしまった男性が、生々しい傷跡を写した動画をSNSに投稿するも、運営側が削除!! しかし、それでも懲りなかった彼は、今度は手術後の画像をアップしてネット上で大きな話題となっているのだ。

続きを全部読む

【絶対真似厳禁動画】ボートの上から海にダイブしてサメに体当たりする男性が命知らず過ぎる!

世の中には、どうかと思うほどに命知らずな人がいる。「勇気があるな〜」と感心するより、「頭のネジが数本抜けているのではないか?」と思わず心配になってしまうような人たちだ。今回紹介する男性も間違いなくその中の1人だろう。

何と言っても、サメが泳いでいる海にダイブするのだから。それも「すぐ近くにサメがいる!」という状況でだ。YouTube にアップされた動画「Australian man jumps on tiger shark for dare」に彼の行動の一部始終が記録されているので確認して欲しい。

続きを全部読む

【徹底解説】ネットで話題の「イヌやネコが釣り針に刺されてサメのエサにされる動画」はインチキまみれのデマ動画だから騙されないように要注意

世界中の “イヌ・ネコ好き” から、激しい怒りを買っている動画がある。YouTubeにアップされた動画名は「Disturbing Cruelty: Kittens used as Bait for Sharks」。タイトルに日本語で「サメの餌にされる犬猫たちを救おう」と書き加えられたバージョンもある。

公開されたのは2010年。内容はタイトル通り「ネコがサメのエサにされている」といったものであるが、最初に結論を書いておきたい。この映像はウソまみれのデマ動画である。繰り返す、この動画はデマ動画だ。海外のコアなネットユーザーの間では、とっくの昔に「デマ映像」として認定されている映像なのだ。

続きを全部読む

九死に一生! サメに遭遇したサーファーがパンチで撃退 / ボードに刻まれた歯型が生々しすぎる

「九死に一生を得る」ということわざがある。これはほとんど助からない状況のなかで、辛うじて命を救われることを意味している。まさにそのような状況で、奇跡的に生還した男の話だ。

彼の名は、ジェフ・ホートン(25歳)、ハワイに住むサーファーだ。2013年10月20日、日曜日。いつもように仲間と波乗りを楽しんでいたときのこと、何かが急速に近づいてくるのを感じた。サメに遭遇したのである。命が危険にさらされるなか、彼がとった行動とは!?

続きを全部読む

【衝撃動画】魚釣りしてたら獲物をサメに横取りされて大興奮する動画が話題に

本格的な海釣りから、キャンプついでの川釣りに、釣り堀での遊び釣りなど、おそらく誰しもが一度はしたことのあるであろう「魚釣り」。想像以上の大物が釣れた時の感動といったら……まさに釣りの醍醐味である。

そんな釣りの真っ最中、大物が釣れたと思ったら「超」が付くほどの大物に獲物を横取りされたという動画が現在話題になっている。動画のタイトルは「The one that got away! / shark bait」である。

続きを全部読む

まさか犯人? 渋谷でサメ搬送の一部始終が激写されていた!?

東京・代々木公園でサメの死骸が放置されていた事件で、驚くべき事実が判明した。とあるインターネットユーザーが2012年2月15日早朝、渋谷区でサメを運ぶ人物を目撃していたのだという。その様子をiPhoneで撮影し、ネット上に公開していたのだ。

続きを全部読む