「とんかつ」にまつわる記事

【タダ飯速報】受験票を持参すると「とんかつ定食」が無料になるとんかつ屋が現れる!

世間はオリンピックの話題で持ちきりだが、受験生にとってはそれどころではない。センター試験が終了し、ちょうど今は各私大の入試の真っ最中。国立大の2次試験ももうすぐスタートと、まさに勝負の時なのである。

受験生諸君にはこれまでの努力を存分に発揮していただきたいが、そのためには力がつくモノを食べておきたいところ。そんな中、大阪にある老舗とんかつ屋が、激アツすぎるサービスを行っているのでご紹介したい。なんと、受験票を持参した受験生はとんかつ定食が無料になるというのだ!

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定食を頼めば生卵食べ放題! 永遠にTKGを食べられるシステムの「かつ楽」が天国すぎた

日本人と白米はセットだ。記者も糖質ダイエットをしようと白米から目を背けてはみるものの、その魅力から逃れること能(あた)わず。遺伝子レベルで白米欲が組み込まれているとしか思えない。そして白米にとって夫婦的な存在と言えば、漬物に海苔、そして……生卵だ! 

炊きたての白米に卵を乗せるだけでアラ不思議、あっという間にみんな大好き卵かけごはんが完成する。今回紹介する「かつ楽」では、なんと生卵が食べ放題! 永遠にTKGを楽しむことができるシステムがあるのだ。『とんかつ屋』なのに太っ腹としか言いようがないぜ!! 

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「とんかつ茶づけ」ってホントにおいしいの? とんかつの名店『新宿すずや』で食べてみた

日本国内だけにとどまらず、世界でもトップクラスの知名度を誇る「新宿」。以前、新宿駅が世界一利用者の多い駅としてギネスに認定されているように、さまざまな店がしのぎを削る激戦区となっている。

そんな新宿で半世紀以上も続くとんかつの老舗がある。その名は「すずや」だ。今回は同店の名物『とんかつ茶づけ』をレポートしたい。果たして、とんかつの老舗が作るお茶づけとは、どんなものなのだろうか。

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【斬新】とんかつ屋の店名なのになぜか胸がときめく!? 東京・池袋「君に、揚げる」

東京・池袋に、従来の「とんかつ屋」のイメージを覆す名前のお店がオープンしていた。そのお店は、以前「サーロイン牛かつ池田」という名前で営業していた場所。それがいつの間にか店舗が変わってしまっていた。

新しいお店の名前は、全然とんかつ屋とは想像もできないものだ。まるで、ラブコメ漫画のタイトルではないか? と思ってしまうようなもの。その名前とは……。

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【神セールきた】「かつや」が定番4品をワンコインで販売するぞーッ! ロースカツ定食もカツカレーも500円!! 明日12/8からスタート

おーーい! ついにきたぞーー! 明日からだってよーーッ!! 何がって? そんなの決まってるだろ。毎年恒例「かつや」の年末感謝祭だよ! とんかつ・カツ丼チェーンの「かつや」が、今年も神セールをやってくれるんだってよ!!

明日2017年12月8日から、3日間限定で開催される「かつや」の年末感謝祭。今年は『お客様大還元祭』と銘打って、定番の4品が税込500円で販売されるのだ。ロースカツ定食やカツカレーがワンコインなんて、いくらなんでも熱すぎるだろ。これは3日連続で行くしかねェェェェエエ!

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【有能すぎ】安くデカ盛りとんかつを食いたいならここへ行け! 東京・馬喰町「はしや」のさりげない超コスパぶりにシビれた!!

ひとつ質問させてくれ。君はとんかつは好きかい? そうだよな! 好きだよなッ!! ただ、とんかつってのは決して安くない。チェーン店チックなペラペラした肉はゴメンだし、何とか安くてデカイとんかつを食べる手はないものか……。

そこで今回、私(あひるねこ)が自信を持ってオススメしたいのが東京・馬喰町にあるとんかつ屋「はしや」だ。この値段で、こんなの来ちゃうの!? と思わず土下座したくなるリーズナブルさにシビれる憧れるゥゥゥウウウ! こんな店が近所に欲しいぜ……。

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これは買い! 『とんかつ和幸』の箸で食べると何を食ってもウマイ!! レジ前で売ってるヨ

気軽な気持ちで超ウマいトンカツが食べられる店といえば『とんかつ和幸レストラン』だ。つい先日、いつものように和幸でロースかつ御飯(定食)を食べていた時、ふと「あれ……? そういえばこの箸、メッチャ使いやすいぞ……」と思い始めた。

割り箸ではなく、ちゃんとした箸。いつもこんな箸だったっけ……? いや、思い返せば前からこの箸だったような気もする。それにしても使いやすい……と、箸のことばかり考えながらロースかつ御飯を食べ終えた。もちろん、いつものように美味かった。

そして会計のためにレジに向かうと──

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超簡単なのに激ウマ! ほっかほっか亭の神メニュー「和風かつめし」を再現してみた!!

“ほか弁” の愛称で古くから親しまれている「ほっかほっか亭」。2008年、フランチャイズ契約の解消に伴い、6割程度の店舗が新ブランド「ほっともっと」へと転換。2017年現在は約1000店舗の「ほっかほっか亭」が営業中だ。

そんなほっかほっか亭が、期間限定で発売して人気を博した神メニュー『和風かつめし』をご存知だろうか? 今回は、その美味しさをずっと忘れられなかった筆者が、記憶をたどって再現した『和風かつめし』の超簡単&激ウマレシピをご紹介したい。

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【デカ盛り】話題の「とんかつは飲み物。」で一番ビッグな『漢のミルフィーユ定食』に挑戦してきた!

2017年7月28日にプレオープンし、8月1日からいよいよグランドオープンした話題の飲食店、それが「とんかつは飲み物。」だ。以前の記事で、プレオープン初日が混みすぎて入店できないことをお伝えしたが、グランドオープンから2日が経過した本日8月3日、リベンジを喫し「とんかつは飲み物。」に足を運んできた。

結果から言うと……余裕の1番乗り! むしろしばらく一人ぼっちの孤独な1番乗り!! 「混んでそうだからいいや……」というみなさん! 開店15分前くらいに行けば1ターン目で入店できますよォォォオオオオオオ!!

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【悲報】話題の「とんかつは飲み物。」激混みで全然入れない / 開店記念の500円定食は1時間で完売

とんかつは飲み物。そう言われて「だよね!」と即答できる人はこの世に何人いるのだろうか? かつて「カレーは飲み物」と名言を残したウガンダさんでも「とんかつは飲み物」とは言わないハズだ。

だがしかし、インパクトは最高レベルで、一度聞いたら忘れられないワードであることは間違いない。2017年7月28日、かねてからネット上で話題になっていた、その『とんかつは飲み物。』がついにオープンした。さっそく出かけてみると……混みすぎィィィイイイ! 激混みィィィイイイイ!! 

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【朗報】かつや「感謝祭」が本日5月19日から開催! いつもより多い “男” のメニュー2品が160円引きだ!! 野郎ども急げェェェエエ!

とんかつが食いてーーー! サクサクに揚がった肉厚なとんかつを、腹一杯食いてェェェエエよォォォオオ!! あ、そうだ、「かつや」へ行こう。「かつや」でカツ丼か定食を食おう! しかし、いつものサイズではダメだ。もっと……デカいやつがいい……!!

そう、完全にとんかつモードに入った胃袋を、いつものサイズで満たすことなんて不可能だ。出来れば1番量が多いメニューを食べたいところ。そんな全男子に朗報だぞ。「かつや」の中でもボリューミーなメニュー2品が、今日からなんと160円引きになるのである!

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とんかつ店なのに客のほとんどが「ちゃんぽん」を注文する不思議な有名店 / 福岡市『味のかつえだ』

お店の看板は顔そのもの。ラーメン屋ならラーメン、うどん屋ならうどんといったように、どこの店も看板を見ただけで特徴がわかるようにできている。もしとんかつ店ならば、オススメはとんかつ。どう考えても一番人気はとんかつで決まりだろう。

だが、福岡県には少し変わった飲食店があり、なんでもとんかつ店なのになぜか「ちゃんぽん」がうまいと評判の店がある……らしい。にわかに信じがたいが、これは確かめてみないと真相はわからない。そこで実際に行ってみることにした。

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【デカ盛り】福岡・博多『とんかつ大将』の「ジャンボとんかつ定食」が本当にジャンボ / 運ばれてきた瞬間に思わず天を仰ぐジャンボさ

圧倒的な存在感で人々を魅了するデカ盛りグルメ。完食を目指すとなると強い体力と精神力が求められるが、空腹がピークに達すると「今なら自分でも驚くほどの量を食べられるはず……」と闘志が湧き上がるものだ。

そんな闘志むき出しの人にオススメしたいのが、福岡・博多の『とんかつ大将』である。この度、限界ギリギリの大食いバトルを繰り広げてきたのだが、とんかつが大皿にズドーーーンッと整列している姿は破壊力抜群だったぞ!

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【カツ丼490円】すかいらーくグループのとんかつ店「とんから亭」が激ウマ! 豚のウマみが噴き出しすぎてつゆの味がわからないレベル

ファミリーレストランと言えば「ガスト」。食事はもちろん、喫茶店代わりにも気軽に使えるファミレスチェーンの王道である。そんな「ガスト」を経営しているすかいらーくグループが、とんかつ・からあげ専門店を新たに始めていたことをご存知だろうか。

その店の名は『とんから亭』。カツ丼が490円(税抜)という高コスパ店である。安いからと言って侮るなかれ。衣に閉じ込められた豚の風味はガチだ! 

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【カレー探訪】世界の渡部も認めた「いっぺこっぺ」の特上ロースカレー / カツが美味すぎてカレーの存在感が……

私(佐藤)は、いろいろな飲食店を訪ねているのだが、時々訪問を断念することがある。あまりにも長い行列のため、途中で入店を断念する場合があるのだ。今回紹介するお店、「いっぺこっぺ」も2015年に訪問した時に諦めたお店のひとつ。

ここは、カツカレーの専門店。隣のとんかつ店・檍(あおき)のカツを使ったカレーを提供している。初回訪問時、開店時間の後に訪ねたところ、お店に着くのが遅すぎた。これはなかなか入れないだろうと、すごすごと引き返したのだ。それから約1年を経て、ようやくその味にたどり着くことができたぞ!

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食通・池波正太郎が愛したトンカツが超絶品! 築地の老舗『かつ平』は人生で一度は食べるべき有名店

今や世界中から観光客が押し寄せる日本の台所「築地」。おいしいものが豊富で、誰もが思い浮かべるのは「魚」であろう。それは市場があるだけに仕方のないことかもしれない。しかし……だがしかし!

その魚を押しのけてでも猛烈にオススメしたいのが、今回ご紹介する老舗『かつ平』である。ここは『鬼平犯科帳』『剣客商売』や『銀座日記』の著者、そして食通で有名だった池波正太郎が愛したお店。知る人ぞ知る人気店であり、人生で一度は食べるべき至高のトンカツを提供してくれる。

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【東京駅限定】とんかつ「まい泉」の『東京駅丸の内駅舎 三階建て弁当』にテンションMAX! かつサンド&かつ丼&そぼろ丼の神トリオやで!!

電車の旅の醍醐味といえば、やはり「駅弁」だろう。新幹線や特急に乗るなら必要不可欠。お酒も一緒に買って、景色を見ながら食べる駅弁は格別だ。特に新幹線の利用客が多い東京駅では、数えきれないくらいの駅弁が販売されている。

その駅弁の山の中で私(あひるねこ)がオススメしたいのが、とんかつ屋「まい泉」の『東京駅丸の内駅舎 三階建て弁当(税込972円)』。名前からもわかるように、東京駅限定の弁当である。これがまた、テンションを上げるなというのが無理なくらいのドリームチーム弁当なのだ! けっこうレアなので、見かけたら即ゲットすべし。

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【グルメ】驚くほど分厚いとんかつに舌鼓を打つ! 東京・両国「はせ川」の厚切特上ロースが絶品すぎるッ!!

2015年以降、牛かつ店の出店が止まらない。東京・新宿には、JR新宿駅南口から徒歩5分のところに店舗があるにもかかわらず、歌舞伎町方面に2店も新しくオープンしている。以前に紹介したもと村をはじめ、さまざまなチェーン店が続々と店舗数を増やしているが、ところによっては飽和状態。中には質の低いお店もあったりするから困る。

牛かつの未来が危ういと思った私(佐藤)は、とんかつの名店に行くことにした。そのお店、両国の『はせ川』は食べログでも高評価を得る店だ。ここで厚切特上ロースとんかつ(2800円)を頼んでみたところ、その厚さに驚き! そして肉の甘さとウマさにさらにビックリしたぞ!

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「牛角」のレインズがとんかつ業界に参戦! 早速行ってみたらドレッシングと漬物がひたすら邪魔だった

焼肉チェーン「牛角」やしゃぶしゃぶレストラン「温野菜」を運営するレインズインターナショナルが、2016年3月21日東京・神楽坂にとんかつ専門店をオープンした。その名も「とんかつ さくら神楽坂店」である。

ついにレインズが、とんかつ業界に進出! 最近は牛かつが流行っているなかで、あえて “とんかつ” で勝負するとは。しかもライバルの多い業態である。3年間でFC100店舗を目指すというのだが、その実力はどれだけのものだろうか? 早速食べに行ってみたぞ!

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【検証】ココイチで「ロースカツを1万円分」トッピングしたらこうなった

ココイチのカレーは世界一ィィィイイイ! 高級カレーもインドカレーも、もちろん家で作るカレーも最高だが、いつどこで食べても同じ味で激ウマのココイチこと「カレーハウスCoCo壱番屋」は、野郎どものお腹と心を満たす世界一安定感のあるカレー屋である。

そんなココイチに限らず、カレーと最強タッグを組める唯一の食材が「カツ」であることに、異論がある人は少ないだろう。それぞれ単品でも十分に強いのに2つが交わったときの破壊力はマジで最強クラス! カツカレーこそカレー界のエースで4番でキングで覇者なのだ。

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