ピーナッツ! 昨年1月に創刊されたデアゴスティーニ『つくってあつめるスヌーピー&フレンズ』を、ずぶの初心者が約2年間かけて完成させるという魂の企画「週刊デアゴスヌーピー」がこの度、ついに第50号に到達した。そう、完成まであと半分である。ここまで来たか……!
今回は50号達成を記念して、現在完成しているすべてのパーツをドドンとまとめてみようと思うぞ。どうか第100号までの途中経過としてご覧いただきたい。約1年に渡る私(あひるねこ)の苦労の結晶が……これだァァァァアアア!!!
ピーナッツ! 昨年1月に創刊されたデアゴスティーニ『つくってあつめるスヌーピー&フレンズ』を、ずぶの初心者が約2年間かけて完成させるという魂の企画「週刊デアゴスヌーピー」がこの度、ついに第50号に到達した。そう、完成まであと半分である。ここまで来たか……!
今回は50号達成を記念して、現在完成しているすべてのパーツをドドンとまとめてみようと思うぞ。どうか第100号までの途中経過としてご覧いただきたい。約1年に渡る私(あひるねこ)の苦労の結晶が……これだァァァァアアア!!!
男くさい印象のある当サイト編集部。しかし女子の私から見ると、意外にも皆さん、一般的なおっさんより美意識は高めだと思う。平均年齢40歳超。加齢臭が漂っていないだけでも十分スゴイというのに、中には「化粧水を毎日使う」という猛者もチラホラ。
今回はそんな当サイトの化粧水男子たちに、お得な『ドクターシーラボ2022年福袋』(税込1万5950円)を試してもらうことにした。どこまでも美意識の高い彼ら、果たしてどんな感想を述べるというのか……?
来(きた)るべき大災害に備えて準備をしておきたいが、するべきことが多すぎて何から始めれば良いのかわからない。
──そう思った筆者、まずは食料から揃えることにした。長期間保管可能で、調理なしで食べられる、できれば美味しいものがいいな!
……なんてワガママな願い、まさか叶えてくれる福袋があるとは思わなかった。東急百貨店の『防災非常食 新食缶ベーカリー12点セット(税込4400円)』は、全国民にオススメしたい美味しい備蓄食だったのでご紹介させてほしい。
「し、知らなかった……」
私(耕平)は長年サラリーマンをやっているが、ビジネススーツ周りを買い揃えるとしたら、この時期がベストだったことを。それに気づかせてくれたのが、紳士服メーカー「オリヒカ」の福袋だ。
毎日スーツを着て仕事している人はお分かりだと思うが、特にワイシャツ、ソックスは消耗品に近いので安く買えるに越したことはない。今年のオリヒカの福袋は、そんな痒いところに手が届くお得なラインナップだ。ということで、1万円以内でどこまで着回せるかを試してみたぞ!
Amazonの福袋を眺めていたところ目に留まったのが『ZEESEA(ズーシー)』の商品。中国のプチプラコスメブランドで、なんとあの大英博物館とコラボ商品を出しているらしい。中国のコスメは買ったことがなく非常に気になったため、購入してみることにした。
ところが。届いたアイテムを使ってメイクしてみたところ……激しいフォントで「ズキュゥゥゥゥン」って効果音が出そうな感じに! なんでぇぇぇ~~~~~!?
「デパートの福袋は基本的に高い」というイメージがあったからか、高島屋のオンラインサイトで見つけた『食料品総合福袋A』が税込3000円だと知ったときは「激安すぎるだろ!」とテンションが上がった。
あとで調べると、食料品系の福袋では割と普通のようだが、「掘り出し物を発見したぞぉぉおお!!」という勢いのままポチッ! 後日、届いたものを確認すべくダンボール箱を開けたら、おもてなし精神のかたまりが詰まっていたので報告したい。
椎名林檎のデビューや漫画『NANA』をリアルタイムで見てきた世代にとって、『ヴィヴィアンウエストウッド』は永遠に甘酸っぱい憧れを秘めたブランドだ。庶民でも頑張れば手が出る価格帯とあり、私は普段からバッグなどを愛用している。
そんな憧れのヴィヴィアンが、数量限定で福袋を販売しているらしい。新年3日のSNS上には「今年はスゴかった」「財布が入ってた」などという報告が溢れている。急いで新宿高島屋へ向かうと……まだギリ残ってるゥ!!!
価格は3万3000円(税込)。買えば私にとって過去最高額の福袋となるが……
当サイトが毎年購入している福袋の一つ、「ACTUS(アクタス)」。当然今年も発売されるかと思いきや、なんと2022年の販売はないという。ええええええ!? 何だよ~、せっかくオシャレ人間になって新年を迎えようと思ったのに~~~!
落胆する私(あひるねこ)であったが、その後、アクタスから新たに「CULTI (クルティ)」「iittala(イッタラ)」「ZWILLING(ツヴィリング)」の3つのブランドの福袋をオンラインショップで発売するというアナウンスが。全部知らないが、そういうことなら買ってみようと思う。
2022年1月5日から、サムライマックシリーズに新商品が期間限定で2種類登場した。「旨辛 ダブル肉厚ビーフ」と「燻製風マヨ トリプルベーコン肉厚ビーフ」だ。
これによって、提供中のサムライマックは既存の「炙り醤油風 ダブル肉厚ビーフ」と「炙り醤油風 ベーコントマト肉厚ビーフ」を合わせ4種類(いずれも単品で490円)となった。せっかくなので、新作のレビューも兼ね、全4種を食べ比べてみることに。
見切ったり……!! もしかしたら発見してしまったのかもしれない。いったい何かと申しますと……レディースのアパレル福袋における「良い福袋と残念な福袋の見分け方」である。もったいぶらずに答えを言おう。
袋そのものが豪華な場合は当たりが多い。
あくまでもこの法則は、毎年イヤになるほど福袋を開けてきた私の独断と偏見によるものだが、あながち間違っていない気がする。今年の「Ungrid(アングリッド)」の福袋を開けて、それは確信へと変わったのだ。
多種類の具が揃うコンビニおにぎり。自分で作ると具を工夫するのは手間だが、コンビニおにぎりなら、使いづらい具まで簡単に揃う。100円ちょっとでこのバリエーションは魅力だ。
そんなコンビニおにぎりの優位性を放棄しているのが塩むすびである。白米のみで具はなし。コンビニおにぎりの中では個性の薄い存在だが、コンビニごとに違いとかあったりするのか? そこで食べ比べてみることにした。
私にとって資生堂パーラーは憧れである。その洗練されたデザインの缶は捨てられず、化粧箱やへそくり箱として、私の日常には欠かせない存在だ。
2021年に私が購入した福袋14袋のうち、栄えあるトップに輝いたのは資生堂パーラーの福袋だった。ということで今年ももちろん購入! いざ、待望の中身を一挙公開!
とりあえず1つ持っておけば、なんだかイケてる感じに見えるバッグブランド「マンハッタンポーテージ」。街中を歩いてると必ずと言っていいほど目にする、性別や世代を問わず人気を集めているブランドだ。
今年はマンハッタンポーテージがマックの福袋とコラボしていたため、みんなそっちに目が行きがちではあるが、マンハッタンポーテージオリジナルの福袋も販売されている。
その福袋が実はめちゃくちゃお得で、通常はバッグ1つで1万円近くするところ、1万1000円で3万円相当のバッグが入っているとのこと。
ファンとしてはこの時点でもう勝利が確定しているが、中身が全く見えないというのはやっぱりドキドキする。売れ残りかはたまた掘り出し物か……どんなバッグが飛び出してくるのだろうか。
寒い! まさか都内でも雪が降るとは!? 当編集部から雪を見るのは1年に1~2回しかない。その1回が今日だったようだ。それにしても寒い! 気温が低いのは仕方ないとして、せめて気持ちだけでも温かくできないものか?
そこで私(佐藤)と中澤星児は思いついた! 雪の降る中でグルグル回るところをスロー撮影をすると、めっちゃ楽しくなってくるぞ!
2022年1月6日現在、都心では久々に雪が降っている。新宿の空にヒラヒラと舞う雪──。たまには雪もいいもんだなぁ……なんて思っていたところ、事務所で男性の叫び声が聞こえたではないか。
声の主はYoshio──。“アホの上司” としてそろそろ全国区になりつつある真性のアホである。彼は続けざまにこう叫んだ……「新宿の雪茶漬けを食べるなら今しか無いッッッ!!」と。2022年、やはりYoshioはアホ全開のようだ。
庶民の私にとって『シュウ ウエムラ』の化粧品は軽い気持ちじゃ買えない高級品。4000円もするリップをデパートでネチネチと見定め、「自分へのご褒美」とかなんとか理由をつけてようやく1本買うのが関の山である。
そんなシュウ ウエムラが1万3200円(税込)で福袋を販売すると聞きつけ、2時間ほど悩んだ私は思い切って注文することを決めた。そして年が明け……
ようやく自宅に届いた福袋。しかし妙なことに、袋の中にはどこか見覚えのある “国民的な仲間たち” の姿が透けて見える気もする……気のせいだろうか。
2021年末、たまたまディズニーストアの前を通りかかった記者。「店頭限定ラッキーバッグありますよ」との声につられ、気が付けば袋を手にレジに並んでいた。
開けてみるとそこには、知ってはいたものの体験したことのない、そしてちょっとドギマギする……そんな世界が広がっていた。まあ、詳しくは以下をご覧いただきたい。
LEEといえばジーンズ。ジーンズと言えばカジュアル。すなわちLEE=カジュアル! 普段キレイめな服ばかり着てるんだけど、新しい自分にチャレンジ……ってことでLEEの福袋(1万1000円 / ユニセックス)をAmazonで購入してみた。
中身はと言うと、ジーンズに相性抜群そうな上半身セットが入っていたぞ〜。自前の服と組み合わせてみると、LEEの生まれ故郷アメリカの風が吹いた……かも。