みなさんは「高級食パンブーム」を覚えているだろうか? 食パンとしては破格の1本1000円前後の価格帯にもかかわらず、当時は多くの専門店で行列が出来ていた。その1つが『銀座に志かわ』である。
2026年10月、『銀座に志かわ』が「1万円の超高級食パンセット」を改めて展開することになった。1万円の……食パンだと……? ど、どんな味がする食パンなのか想像がつかねえ……!
みなさんは「高級食パンブーム」を覚えているだろうか? 食パンとしては破格の1本1000円前後の価格帯にもかかわらず、当時は多くの専門店で行列が出来ていた。その1つが『銀座に志かわ』である。
2026年10月、『銀座に志かわ』が「1万円の超高級食パンセット」を改めて展開することになった。1万円の……食パンだと……? ど、どんな味がする食パンなのか想像がつかねえ……!
突然ですが、私はピクルスが大好き。ホットドッグに入っているのを見ると、心の中ではいつも「もっとマシマシにしてくれー!」と叫んでいるほどだ。
なんとかピクルス爆盛のホットドッグに出会えないものか……。
そこで思いついたのが、ホットドッグのピクルス魔改造。ベローチェの「焼きたてドッグ たっぷりピクルス」にさらに致死量のピクルスをトッピングしてみたので、その結果をお伝えしたい。
それはそれは完全にノーマークだった。ちっちゃい手のひらサイズのまな板。けっこう前からあるやつで、世間では流行っているっぽかったけど、私の中ではノーマーク。
みさむーさんの記事に、そのまな板を3つも持っていると書いてあった。「えっ? なんで3つも? そんなに良いの?」と私は激しく動揺した。
その後、私の知人(主婦)に聞いてみたところ、なんと知人も2つ持っているという。使い分けているらしい。なんでみんな複数持ちなんだよ!
そんなことを思いながらキャンドゥへ行ってみると……なんと1つ売りと2つ売りのものがあるではないか。なにこれ。複数持ちがデフォなわけ?
と思いつつも、私は100均評論家なのでメーカーで選んだ。あの有名なKOKUBO(小久保工業所)が出している『ちょい切りまな板』を買ってみた。
足湯もできて、服や靴のつけ置き洗いにも使えるバケツが欲しいなぁなんて思っていた。
できれば3000円以下で他にもいろいろと希望条件を書き出しながら探していたところ、2490円で条件を満たす商品を発見!
実際に使ってみると、足湯もつけ置き洗いもバッチリ。しかも、細かなところまでよく考えられている。
これはなかなかいい買い物をしたかもしれない!
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしている、ケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今回は、僕と同じカンバ族の人たちに人気がある、ちょっと変わったポテトを紹介するよ。
その名も「ポットチップス(pot chips)」。
僕が今回訪れたのは、カンバ族の人たちがよく利用するレストランである。
この店には名前がない。でも、カンバ族の人たちに人気のポットチップスを作っているのだ。
今から43年前の1983年は、昭和58年。東京ディズニーランドが開園し、ファミリーコンピュータが発売され、さりげなくカロリーメイトが誕生した年。ざっと半世紀前のことである。
2026年10月14日、ケンタッキー・フライド・チキンが43年ぶりに鶏もも肉を採用した『オリジナルチキンバーガーズ』の発売を開始した。43年ぶりのチキンバーガーはどんな仕上がりなのだろうか?
いまAmazonで開催されている大バーゲン「プライム感謝祭(先行セール)」。さまざまな人気商品を特別価格で手に入れるチャンスがやってきたぞ。
さて今回は、半額以下で買える注目アイテムを50点リストアップ。大幅に値下がりした商品を厳選してみたのでお見逃しなく!
なお、セール価格はプライム会員のみが対象となっているため注意されたし。非会員の人はぜひこの機会に登録してみてほしい。
先日、新宿を歩いていたときのことだ。ブランド肉の食べ放題『無限ステーキ』と書かれた、あまりにも魅力的なお店と遭遇した。ただ、ビックリしたのがその価格……
なんとなんと! 税込3100円で楽しめると記載があったのだ。個人的に5~6000円以上はかかるイメージがあったので、その激安っぷりに唖然としてしまった。果たして、どんなステーキが楽しめるのだろうか?
都内を中心に店舗を展開している「手包みわんたん麵 広州市場」。公式サイトには「わんたん麺が絶品のラーメン店」と書かれている。
しかし、お肉が詰まったワンタンをたらふく食べたいと思っているのならば、私はあえて麺が入っていない「わんたん大好きセット」を推したい。
なぜならこちら、スープに浮かぶのはワンタン、ワンタン、ワンタン……。ワンタンに全振りした、ワンタンまみれのセットなのだ!
大手パンメーカーの持ち歩けるサンドイッチ商品といえば、大抵の人は山崎の「ランチパック」を思い浮かべるはず。まあ、定番というか、これに代わるほかの商品は、おおよそ思い浮かばない……、いやあるか。似た商品にフジパンの「スナックサンド」が。時々間違えて買うことがある程度で、私(佐藤)自身も馴染みが薄い。
たぶん、ランチパックのコンセプトを真似してフジパンが作ったものだろう……と思うでしょ? きっとそう思ってるでしょ? 違うんですよ! スナックサンドが先でランチパックが後!
そのことについて、昨年スナックサンド50周年を迎えたフジパンは、結構怒ってるみたい。なんなら、ちょっとキレてますよ、皆さん!
我が家の食卓には、キムチや漬物、ネギなどの薬味が出てくることが多い。
そのときに取り箸を用意するのだが……漬物や薬味の種類が多いと、その分取り箸もたくさん出さなくてはいけなくて、地味に面倒だったりする。
そこで使ってみたのが、ふたとトングが一体になった容器「ふたがトングになる保存容器」だ。
やっちまった──。小学生の頃から通知表に「だらしない」と書かれ続けてきた私、P.K.サンジュン。そのだらしなさを発揮して(?)この夏、幼い頃に娘が愛用していた「プリキュアのクッション」をカビさせてしまった。
その事実を伏せたまま、そっと会社に持ち込んだプリキュアのクッション。カビに効果があるかは知らないが、今はお前に頼るしかない。頼むぞ、オキシクリーン。オキシ漬けでカビを退治しておくれ──。
ピーナッツ! 毎週金曜日に公開している「週刊アシェットスヌーピー」だが、諸事情により記事を書くのが遅くなってしまった。別に飽きたわけじゃないから安心してほしい。
前号ではブラウン管テレビの出来がやたら良くて、思わずテンションが上がってしまった私(あひるねこ)。とはいえ、そろそろピーナッツのキャラクターにもご登場願いたいところだ。
果たして第7号には何が入っているのか? さっそく開封していくぞ!
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしている、ケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今回もポテトを食べようと思い、あるレストランへ行ってきた。
店の名前は「Tamu Pop and Pick」。
この店は、とても小さなレストランである。