国宝級のイケメンであろうと、足が臭いときは臭いものである。人間だもの、タイミングによっては誰であれ足が臭いときは臭い。例えば生乾きのサンダルを履いた場合、高確率で強烈なにおいを発するハズだ。
つい先日のこと。ゲリラ豪雨にやられ私のサンダルがびしょ濡れになってしまった。生乾きになるにつれ発する怪しいにおい。あえて言わせてもらおう「やれやれだぜ」と──。
国宝級のイケメンであろうと、足が臭いときは臭いものである。人間だもの、タイミングによっては誰であれ足が臭いときは臭い。例えば生乾きのサンダルを履いた場合、高確率で強烈なにおいを発するハズだ。
つい先日のこと。ゲリラ豪雨にやられ私のサンダルがびしょ濡れになってしまった。生乾きになるにつれ発する怪しいにおい。あえて言わせてもらおう「やれやれだぜ」と──。
つい先日、私(サンジュン)は5年間洗っていないリュックをオキシ漬けした。黒いリュックなので目に見えた汚れは少なかったが、結果的にオキシ液はドブ水のような色合いに変わり果ててしまった。
ドブ水にショックを受けた私は、次なるオキシ漬けを敢行することに。5年物のリュックを超える次なるオキシ漬けのターゲットは「25年物のウエストポーチ」である──。
ものぐさな男性諸君にお伺いしたい。あなたはカバン、もっと言うと「リュックサック」を洗ったことがあるだろうか? 正直に申し上げて私(サンジュン)は人生で1度もリュックサックを洗濯したことがない。
自分のことを不潔だとは思っていないし、そう言われた記憶もないが、私は今とてもゾッとしている。というのも、オキシ漬けにしたリュックサックがとんでもなく汚かったからだ。
世の中的には当たり前なのかもしれないが「自分だけが知らないのかも?」なんてことは結構ある。切実ならばすぐに調べるが、他愛のないことならば放置し続けてしまうことが多いのではないだろうか?
例えば超有能酸素系漂白剤として知られる『オキシクリーン』は “シミ抜き” が可能なのだろうか? お気に入りのTシャツにシミが出来てしまったので試してみることにした。
このところ一気に暖かくなってきた。むしろ暑いと感じるときさえあるため、タンスから夏服まで引っ張り出した人も少なくないだろう。
かくいう私もそんな1人。タンスから薄手のシャツと久しぶりに対面したのだが……これ、けっこう黄ばんでないか?
つい先日「黄ばんだスマホケースをオキシ漬けしてみた」という記事を公開した。結果はぜひ該当の記事をご覧いただきたいが、その際ついでにオキシ漬けにしていたのが「スマホストラップ」だ。
スマホケースのように黄ばみ等は無いものの、滅多に手入れしないスマホストラップは意外と汚れているのでは? これは確かめてみる価値がありそうだ。
※当記事は2024年3月21日に公開された記事で若干のチューニング、編集をほどこして再掲しています。
最近のマイブームは「オキシ漬け」である。オキシ漬けとは「オキシクリーン」なる漂白剤を使って洗濯物を漬けおき洗いすること。8年間1度も洗わなかったスニーカーも会社の薄汚れたカーペットも “漬けておくだけ” で本当にキレイになった。
んで、次のターゲットは……ダウンジャケットである。実を言うと、約1年前にクリーニングに出しても襟首の黒ずんだ汚れだけは取れなかった。
諦めかけていたのだが「オキシ漬けなら汚れが取れるかも……」と思い、ついに決行の日が訪れたのである! これで無理ならもうマジで無理。頼むぞオキシクリーン!
先日、アホな上司ことYoshioが「新品のジーパンをオキシ漬けしたらダメージジーンズができるかもね」と言っていた。オキシ漬けとは、酸素系漂白剤のオキシクリーンを使って洗濯物をつけおき洗いすること。
たしかに漂白剤は使い方を間違えると、生地を傷めたり脱色したりする原因となるらしい。8年間1度も洗っていないスニーカーもオキシ漬けでキレイにはなったが、生地がビミョーに傷んでいた……となると、試してみる価値はありそうだ。
会社のカーペットが死ぬほど汚れている。いや正確には「少し汚れているところ」と「恐ろしいほど汚れているところ」がある。タイル状(四角形)だから汚いものを見えない場所に配置してギリギリごまかしている状態。
そこで今回は、とくに汚れているタイルカーペットを選んで「オキシ漬け」してみることにした。オキシ漬けとは、酸素の力で汚れを落とす漂白剤「オキシクリーン」を使ってつけ置き洗いすること。果たして汚れは落ちるのだろうか。
汚れたスニーカーを真っ白にすべく「オキシ漬け」ってやつを試してみることにした。SNSで何度も話題になっているからご存知の方も多いだろう。「オキシクリーン」なる漂白剤を使って洗濯物を漬け置き洗いすることを「オキシ漬け」と呼ぶのだ。
今回、オキシ漬けをするのは、約8年前に購入して以来1度も洗っていないスニーカー。この先も洗うつもりはなかったが、オキシ漬けの実力をはかるべく抜擢することに。果たしてボロボロになったスニーカーもキレイになるのだろうか。
個人的に続けているブログに「濡れたバスタオルがクサい」との生活感あふれる悩みを綴ったところ……予想外の大反響! たくさんの読者様より「クサくならないための解決法」が寄せられたのである。こんなにありがたいことはない!!
ところが!
その「解決法」がひとつではなく、星の数ほどの解決法があったため、私自身のためにも、そして後世のためにも、寄せられた情報を整理整頓・まとめておこうと思った次第である。さ〜て、どれから試そうか……迷っちゃう!