やっちまった──。小学生の頃から通知表に「だらしない」と書かれ続けてきた私、P.K.サンジュン。そのだらしなさを発揮して(?)この夏、幼い頃に娘が愛用していた「プリキュアのクッション」をカビさせてしまった。
その事実を伏せたまま、そっと会社に持ち込んだプリキュアのクッション。カビに効果があるかは知らないが、今はお前に頼るしかない。頼むぞ、オキシクリーン。オキシ漬けでカビを退治しておくれ──。
やっちまった──。小学生の頃から通知表に「だらしない」と書かれ続けてきた私、P.K.サンジュン。そのだらしなさを発揮して(?)この夏、幼い頃に娘が愛用していた「プリキュアのクッション」をカビさせてしまった。
その事実を伏せたまま、そっと会社に持ち込んだプリキュアのクッション。カビに効果があるかは知らないが、今はお前に頼るしかない。頼むぞ、オキシクリーン。オキシ漬けでカビを退治しておくれ──。
あたり前だが「洋服」はもちろん洗濯する。布団も洗濯するし、靴だって定期的に洗うものだろう。中には「ぬいぐるみ」を洗濯したことがある人もいるかもしれない。
では「シルバニアファミリー」はどうだろう? シルバニアファミリーを洗濯したことがある方はいらっしゃるだろうか? この記事では画期的と思われる「シルバニアファミリーのオキシ漬け」についてお届けしたい。
最近『オキシ漬け』にハマっている。特に5年物の黒リュックと20年物の黒ウエストポーチがキレイになったのは超最高! あれだけオキシ液が汚くなったことは、振り返ってもゾッとする。
さて、そんな私の次なるターゲットは娘がお気に入りのリュックサック。よっしゃ、父ちゃんがオキシできれいにしてやるぞ! ……と意気込んでいたのだが、どうやらオキシは魔法とは違うようである。
漬けておくだけで、ぐいぐい汚れを落としてくれる酸素系漂白剤・オキシクリーン。つい先日「5年物のリュックサック」と「20年物のウエストポーチ」をオキシ漬けしたところ、オキシ液はドブ水のようになっていた。
なんて有能なオキシクリーン。次は何を漬けてくれよう……? 悩んだ結果、私は過去に1度しか洗っていないジーパンをオキシ漬けしたのだが、結論から申し上げるとジーンズはオキシ漬けしない方がいいかもしれない。
国宝級のイケメンであろうと、足が臭いときは臭いものである。人間だもの、タイミングによっては誰であれ足が臭いときは臭い。例えば生乾きのサンダルを履いた場合、高確率で強烈なにおいを発するハズだ。
つい先日のこと。ゲリラ豪雨にやられ私のサンダルがびしょ濡れになってしまった。生乾きになるにつれ発する怪しいにおい。あえて言わせてもらおう「やれやれだぜ」と──。
つい先日、私(サンジュン)は5年間洗っていないリュックをオキシ漬けした。黒いリュックなので目に見えた汚れは少なかったが、結果的にオキシ液はドブ水のような色合いに変わり果ててしまった。
ドブ水にショックを受けた私は、次なるオキシ漬けを敢行することに。5年物のリュックを超える次なるオキシ漬けのターゲットは「25年物のウエストポーチ」である──。
ものぐさな男性諸君にお伺いしたい。あなたはカバン、もっと言うと「リュックサック」を洗ったことがあるだろうか? 正直に申し上げて私(サンジュン)は人生で1度もリュックサックを洗濯したことがない。
自分のことを不潔だとは思っていないし、そう言われた記憶もないが、私は今とてもゾッとしている。というのも、オキシ漬けにしたリュックサックがとんでもなく汚かったからだ。
世の中的には当たり前なのかもしれないが「自分だけが知らないのかも?」なんてことは結構ある。切実ならばすぐに調べるが、他愛のないことならば放置し続けてしまうことが多いのではないだろうか?
例えば超有能酸素系漂白剤として知られる『オキシクリーン』は “シミ抜き” が可能なのだろうか? お気に入りのTシャツにシミが出来てしまったので試してみることにした。
このところ一気に暖かくなってきた。むしろ暑いと感じるときさえあるため、タンスから夏服まで引っ張り出した人も少なくないだろう。
かくいう私もそんな1人。タンスから薄手のシャツと久しぶりに対面したのだが……これ、けっこう黄ばんでないか?
つい先日「黄ばんだスマホケースをオキシ漬けしてみた」という記事を公開した。結果はぜひ該当の記事をご覧いただきたいが、その際ついでにオキシ漬けにしていたのが「スマホストラップ」だ。
スマホケースのように黄ばみ等は無いものの、滅多に手入れしないスマホストラップは意外と汚れているのでは? これは確かめてみる価値がありそうだ。
※当記事は2024年3月21日に公開された記事で若干のチューニング、編集をほどこして再掲しています。
最近のマイブームは「オキシ漬け」である。オキシ漬けとは「オキシクリーン」なる漂白剤を使って洗濯物を漬けおき洗いすること。8年間1度も洗わなかったスニーカーも会社の薄汚れたカーペットも “漬けておくだけ” で本当にキレイになった。
んで、次のターゲットは……ダウンジャケットである。実を言うと、約1年前にクリーニングに出しても襟首の黒ずんだ汚れだけは取れなかった。
諦めかけていたのだが「オキシ漬けなら汚れが取れるかも……」と思い、ついに決行の日が訪れたのである! これで無理ならもうマジで無理。頼むぞオキシクリーン!
先日、アホな上司ことYoshioが「新品のジーパンをオキシ漬けしたらダメージジーンズができるかもね」と言っていた。オキシ漬けとは、酸素系漂白剤のオキシクリーンを使って洗濯物をつけおき洗いすること。
たしかに漂白剤は使い方を間違えると、生地を傷めたり脱色したりする原因となるらしい。8年間1度も洗っていないスニーカーもオキシ漬けでキレイにはなったが、生地がビミョーに傷んでいた……となると、試してみる価値はありそうだ。
会社のカーペットが死ぬほど汚れている。いや正確には「少し汚れているところ」と「恐ろしいほど汚れているところ」がある。タイル状(四角形)だから汚いものを見えない場所に配置してギリギリごまかしている状態。
そこで今回は、とくに汚れているタイルカーペットを選んで「オキシ漬け」してみることにした。オキシ漬けとは、酸素の力で汚れを落とす漂白剤「オキシクリーン」を使ってつけ置き洗いすること。果たして汚れは落ちるのだろうか。