タイトルを見て「おいおい、言語なんて、そんなもん作れるのかよ?」と思ったそこのあなた、それが作れちゃうんだな。ガッツと暇さえあれば。
まぁ、僕も、コロナ自粛時代は暇を持て余していたもので……。
タイトルを見て「おいおい、言語なんて、そんなもん作れるのかよ?」と思ったそこのあなた、それが作れちゃうんだな。ガッツと暇さえあれば。
まぁ、僕も、コロナ自粛時代は暇を持て余していたもので……。
皆さんはご存じだろうか? 「アックススローイング(Axe Throwing)」というスポーツがあることを。その名の通りに的に向かって斧を投げ点数を競うというものだ。日本にも「一般社団法人日本アックススローイング協会」があり、競技の普及に努めると共に、将来的にオリンピック競技化を目指している。
さらに東京・大阪・名古屋には斧投げを楽しむ「アックススローイングバー」もある。いずれはダーツに匹敵する娯楽になるのかもしれない。
しかし家で楽しむのは難しい。そこで紹介したいのが、コストコで売ってた「イーストポイント 投げ斧セット」(アックススロー)だ。実際に編集部で遊んでいたら、ヤバいヤツがやってきてしまった!
私(耕平)の迷惑メール専用ボックスには、詐欺と思われるメールが毎日約200通も届く。その中でも時期を問わずダントツで多いのが「Amazonを名乗るフィッシングメール」だ。
種類はさまざまで、はっきりと数えてはいないが、おそらく10種類は超えていると思われる。その中でも、ひときわ目を惹くフィッシングメールがある。それは「【重なら】お客様のお支払い方法が承認されません。」という件名のもの。
もしかしたら、あなたのメールボックスにも送られてきたことがあるかもしれない。ということで今回は、このフィッシング詐欺に潜入した一部始終を公開したいと思う。
正直、強いとは思っていたが、まさかここまで強いとは。なんのことって宇都宮である。近年、餃子の1世帯(2人以上)当たりの年間購入額で宮崎市に首位を奪われているものの、底力というか地力が違うことを実感するしかなかった。
なぜなら、今回お伝えする「寿限無(じゅげむ)餃子」が尋常じゃないくらいウマいのだ。知ったキッカケは当編集部に届いた熱烈なメッセージで、次のように書いてあったなら頼むしか選択肢はあるまい。
新宿行きの高速バスの座席ポケットに「新宿でしたい19のこと」というタイトルの冊子が入っていた。新宿ならではの観光スポットや絶品グルメが色々載っていて暇つぶしにちょうど良い。バス利用者の方はきっとこの本を読みながら新宿という街を想像するのだろう。
せっかくなので私もガイドブックに載っているお店に行ってみることに。りんご飴の専門店が会社(新宿三丁目駅)から歩いて5分ほどの場所にあるそうだ。仕事後に探検気分で歩いて行くと……こんな場所にこんなお店があったなんて。マジで衝撃的だったので報告したい。
みなさんはダイソンの「羽根のない扇風機」をご存知だろうか? 文字通り、羽根がないのである。単なる輪っか。それなのに、その輪っかの中から風が吹いてくるのである! まるで魔法のように!! スゴイ……!!!!
そんなダイソンの「羽根のない扇風機」……のモロパクリ品みたいなハンディ扇風機が、たったの801円で中国アパレル「SHEIN(シーイン)」に売られていたので買ってみた。そして数日後、届いた商品を見てみると──
本日、5月5日はこどもの日。別名「端午の節句」で、男の子の健やかな成長を祝う日である。
屋根より高い鯉のぼりも、最近は見かけることが少なくなってしまって寂しい限りだが、お子さんがいる家庭は思い思いにお祝いしているだろう。おめでとうございます!
さて、こどもの日に食べるお菓子といえば「柏餅」だと思うが……私の地元・長崎では柏餅とは別のお菓子を配っていた。
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! 突然だがみんなはどれくらいに1度のペースで「キラ交換」をしているだろうか? またどれくらいに1度の割り合いで「キラフレンド」が発生しているだろうか?
今からおよそ2年半前、お兄さんは「キラフレンドには上限があるという仮説 → 怒涛のキラ交換を繰り返した結果」という記事を執筆したのだが、今回はその続編! 結論から申し上げると、やはりキラ交換は「なるべく消化した方がいい」と結論付けられそうだ。
前々からなんとなく思っていたことがある。女装は「競技」としての一面もあると。
いま、ロケットニュース24では、男性編集部員たちが本気で女装し、女装家である私(レイちゃん)を倒さんまいとするガチ企画が進行中……というか暴走中。
──負けたら即引退。
そう勝手かつノーテンキに銘打ったのは立案者のP.K.サンジュンであるが、挑戦者である編集部員たちのガチさたるや、当事者である私が「お前ら、落ち着け」と言いたくなるほど。
そんな私もガチであるが、相手がいるだけにいつも以上に真剣。そのうち殴り合いに発展しそうなくらい、まさしく切るか切られるかの真剣勝負な様相を呈している。
『イオン ザ ビッグ』というスーパーをご存知だろうか。先日、田舎へ帰省したところ、新しくオープンしているのを見つけた。出店エリアを調べたら “あるところにはあるし、無いところには無い” といった感じのようだ。
つまり知ってる人は知ってるし、知らない人は全然知らない、ということ。どうやら『イオンのディスカウントショップ』らしいが、ってことはイオンのプライベートブランド『トップバリュ』の特売店なのだろうか?
あれ以上安くなる余地が、トップバリュにあるのか?
飛行機で移動中に赤ちゃんが泣き叫んだらどうしよう……と、周りへの迷惑を考えて飛行機での移動に消極的な家庭が多いらしい。赤ちゃんは泣くのが仕事、泣いて当たり前、誰が悪いわけでもないのだが、泣き止む気配がないと嫌そうな顔をする人も多い。
ついこの間も、機内で母親が申し訳なさそうに赤ちゃんを泣き止まそうと必死になっていた。機内じゃなかったら少し離れた場所に移動して赤ちゃんをあやすこともできただろう。そんなことは分かっているはずなのに舌打ちをするオッサンもいて機内は地獄の空気に。
……そんな時に一体どうするのが正解なのかは分からない。しかし、数年前にたまたま目撃したお父さんの行動は個人的にかなり好きだったので皆さんにも紹介したい。
コロナ禍で世界中が苦しいステイホームを強いられたここ数年。自宅の窓から写した何気ない風景を投稿するサイト「VIEW FROM MY WINDOW」が話題になったことも記憶に新しい。
「窓」には人を魅了するなにかがある。ずーっと以前から気になっていた窓型スマートウィンドウ「Atmoph Window 2(アトモフウィンドウ)」という製品を、ついに、ついに試す機会を得た。
「餅は餅屋」と言うように、その店のことはその店で働く店員さんが1番良くわかっているハズ。例えば『ミスタードーナツ』の優秀なメニューは “ミスドの店員さん” に聞けば一発でわかるに違いない。
というわけで、完全抜き打ちのガチ企画『店員さんの自腹レコメンド』の第2回には『ミスタードーナツ』が登場だ。ミスドの店員さんが「自腹で購入するくらいオススメのメニュー」とは何なのか? 詳細は以下でご確認いただきたい。
2022年5月、当編集部のサンジュンがローソンで手作りバナナジュースを発見した。しかしながらその当時、公式に手作りバナナジュースを販売しているという情報はなく、同社に問い合わせると「ローソン本社としてはバナナジュースを扱ってはおりません」ときっぱり断言されてしまったのである。あれは幻だったのだろうか?
それから約1年を経て衝撃の事実発覚! なんとローソンは全国で8店舗限定で店で作るバナナジュースを販売していた!! いつの間に!? 公式の手作りバナナジュースはどんな味なのだろうか? 気になるので飲んでみた!
ハムカツサンドと言えば、カツのザクザク食感と衣にしみ込んだソースが主役。ちょっとしたハムがプラスする肉の風味が良いところ……そんな風に考えていた時期が俺にもありました。
しかし、セイコーマートのハムカツサンドを食べたらそんな薄っぺらい概念は崩れ去った。北海道最強コンビニはハムカツサンドも最強だったのである!