この夏、ゴルフを始めた。キッカケは前々から友人に誘われていたこと、そしてそろそろ紳士のたしなみを覚えておかねばなるまいという “イケオジ願望” だ。まずは年内のコースデビューを目指し、ひたすら練習あるのみ!
さっそくスクールに入会して時間が少しでもあれば練習に励んでいるのだが、ずっと拭えない懸念が1つだけある。そう、ゴルフはお金のかかるスポーツだというのはよく聞く話。ウェアを上下揃えるのも……って、待てよ。そういえば……
この夏、ゴルフを始めた。キッカケは前々から友人に誘われていたこと、そしてそろそろ紳士のたしなみを覚えておかねばなるまいという “イケオジ願望” だ。まずは年内のコースデビューを目指し、ひたすら練習あるのみ!
さっそくスクールに入会して時間が少しでもあれば練習に励んでいるのだが、ずっと拭えない懸念が1つだけある。そう、ゴルフはお金のかかるスポーツだというのはよく聞く話。ウェアを上下揃えるのも……って、待てよ。そういえば……
お出かけスポットとして大人気の水族館。水中をすいすい泳ぐ生き物たちや揺らめく水面は、見ているだけで癒される。
筆者は水族館オタクでもありこれまで日本各地の様々な水族館に行ってきたのだが、「水族館」と一言で言っても展示されている生き物や館内の様子はそれぞれで全く違っている。
ということで今回、筆者が過去に訪れて「ここはすごい!!」と思った水族館を独断と偏見でランキングにしてみた。この夏のお出かけ計画の参考になれば幸いだ。
これは久々にキたかもしれない──。「かつや」が本日2023年7月7日より期間限定で販売する新商品『とんこつチキンカツ丼』。その第一報を聞いた全国の “かつや者” たちは、きっとこう思ったはずだ。ついに俺たちの「かつや」が帰ってきたと。
カツ丼なのにほぼラーメンにしか見えないという、あまりにも常軌を逸した『とんこつチキンカツ丼』のルックスは、我々に大王の復活を予感させた。私(あひるねこ)もイメージ画像を見た瞬間に「これは死闘になる」と強く確信したのだが……。
いざ対面した『とんこつチキンカツ丼』は、想像をはるかに超越するカオスそのものであり、おかげで私の脳はこの後、危なく崩壊しかけることになる。
先日、Twitterを眺めていたら、何やら大量の桃が並んだ写真がめっちゃバズっていた。“いいね”は20k越えだ。投稿者は神田近江屋洋菓子店とある。
どうやら中にカスタードが詰まった桃のスイーツらしい。リプ等を見ると毎年恒例で人気のようだ。こうもバズるとは相当にウマいに違いない。食うしかねぇ……!!
今回もまた、高級デパート「日本橋三越本店(三越伊勢丹)」の地下にある『全国名産品・味匠庵(みしょうあん)』で買った干し蕎麦をお届けしたい。
前回の記事をご覧いただければ分かる通り、味匠庵のセレクトは間違いない……という期待がある。
2023年7月7日、全国の郵便局を舞台に、満を持して「郵便差出箱13号」が発売された。「なんだそれ」という方も多いと思うが、とにかく発売された。
「やっぱ差出箱は13号しか勝たん!」という血わき肉おどるファンがどれくらい存在するのかわからないが、全国約170の郵便局でしか販売しない(直営郵便局の総数は約2万)レアっぷりと、360°から眺めたくなる出来映え。ぜひとも実物をご紹介したい!
環境への負荷が少ない植物由来の食品、いわゆるプラントベースフードが注目を集めている昨今だが、このような売り出し方は個人的に初めて見た。何の話かと言えば、2023年7月4日にローソンから発売された「食べ比べ! 2種のスクランブルサンド」の話だ。
この商品、鶏卵を使ったスクランブルエッグサンドと、豆乳加工品ベースの代替卵を使ったそれがセットになっており、名前の通り食べ比べができるのである。「代替卵にトライしてもらいやすいように」とのことだが、その品質に相当な自信がなければ難しい売り出し方だ。
そして、そういう「いかにも自信ありげな商品」には、往々にしてネタを求めてさまようウェブライターが邪悪な舌なめずりをしながら寄ってきやすい。例えば、筆者である。
読者のみんなは「まかせられる人が、いる」でおなじみ、西松建設をご存知だろうか? 恥ずかしながら私は知らなかったが、調べたところダムや鉄道を作っている次元の一流企業らしい。なら三流ライターの私が知らないのも当然だよね! って誰が三流ライターやねん!
……さて。約150年の歴史を持つ西松建設には、人気のマスコットキャラクターがいるのだそうな。重機を擬人化した “油圧ショベルちゃん” 、あるいは永遠の新入社員 “ゼネコン君” といったところだろうか?
2023年7月7日付けにて配信致しました当該記事につきましては、取材方法及び記事内容について不適切な事象が確認されましたので削除させていただきました。
飲食店舗のスタッフ様に個人的な好みをお尋ねしたこと、また、回答いただけることを当然のことのように表現したことにつきましては、配信事業者として不適切であったといわざるをえず、執筆者及び編集部ともに深く反省しております。
当該記事によりご迷惑をお掛けした飲食店舗のスタッフ様、運営会社様及び不快な思いをされた皆様に深くお詫び申し上げます。
なお、現在、飲食店舗のスタッフ様、運営会社様に対しては、本件記事配信に至った経緯のご報告及び謝罪の機会をいただけるよう申し入れをさせていただいております。
また、執筆者及び編集部においても、現在、当該記事の執筆から配信されるまでの過程について検証作業を行っております。
今後、このような記事が配信されることのないよう十分に留意して努めてまいります。
ロケットニュース24編集部一同
国が違えば常識も違う。海外のネットの話題を見ると、そういう目からウロコ感があって面白い。特に、英語圏最大のネット掲示板Redditは庶民的な話も多いからよく見るわけだが……
先日、「広島で食べたこのスイーツ超うまかったんだけどなんて呼ぶか分からんから検索できん」的な話題が。確かに、パフェって言葉知らなきゃパフェのウマイ店も検索できないもんな。そこで見てみたところファッ!? コメダ珈琲店のアレやん!
100円ショップで売られている水鉄砲の色といえば、蛍光気味なグリーンやオレンジを使った商品が多い印象。
もちろん伝説の100均水鉄砲「ダイソーのグレネードランチャー(500円)」などは本格的な黒だったりもするが、一般的なイメージ的には「グリーン / オレンジ」と言えよう。
ところが!
先日、300円〜ショップとも言えるスリーコインズ(以下スリコ)をパトロールしていた際、とんでもない水鉄砲が売られていたのである!
ピーナッツ! 2021年1月に始まった当連載「週刊デアゴスヌーピー」も、今週でついに第129号に到達した。次号、いよいよシリーズ完結である。泣いても笑っても残り2冊……! これが本当のラストランだァァァァアアアア!!
おそらく次号は仕上げの作業がメインになるだろうから、実質的な組み立ては今号が最後になると思われる。とうとうここまで来たか……。今にも涙腺が崩壊しそうだが、気合いを入れ直してボックスを完成に導きたい。それではデアゴスタート!
アメリカのAmazonで爆売れしているゲーム「アップサイドダウンチャレンジ」を買ってみた。なんでも家族や友人と一緒に楽しむことのできるゲームらしく、簡単に言ったら “上下が逆さまになるゴーグルをかけてお題に挑戦する” という内容なのだとか。
ちなみに現地では7000件近いレビューが集まっていて、評価は驚異の4.6。全体の75%のユーザーが「星5つ」と評価した人気商品で、コメントには「家族全員で大笑いして、私は泣いた」「メチャメチャ笑った」などと書いてあった。
シンプルなルールだから英語でも問題なさそうだし……会社でやってみた。
ジャンボ! 今回もリクエストに答えていくね。どんな質問かというと……
「はじめまして。私の職業は獣医師で、主に犬や猫の診療をしています。ケニアのペット事情(どんな犬種 or 猫種が人気か? みたいな)や動物病院・獣医はどんな感じなのか興味があります。
また、日本では狂犬病は撲滅状態ですが、ケニアには存在すると思います。一般的な野犬や野良猫への接し方(日本で言う野良猫おばさんはケニアにいるのか? など)はどんな意識なんでしょうか?」
ありがとう! 答えられる範囲で答えるね〜♪