11月19日に誕生日を迎えて、私(佐藤)はついに50歳を迎えた。誰もが歳の節目節目に感じるのと同じように、私自身もまた自分で「信じられない」という気持ちである。
成長を喜ぶほど若くはなく、また衰えを感じるほど老いてもいない。これまで迎えたどの誕生日とも違って、心持ちはかなり穏やかだ。「そうか、50か」って感じ。50になって振り返ると、私にとって40代は人生最高だったということだろう。その理由についてお伝えしたいと思う。
11月19日に誕生日を迎えて、私(佐藤)はついに50歳を迎えた。誰もが歳の節目節目に感じるのと同じように、私自身もまた自分で「信じられない」という気持ちである。
成長を喜ぶほど若くはなく、また衰えを感じるほど老いてもいない。これまで迎えたどの誕生日とも違って、心持ちはかなり穏やかだ。「そうか、50か」って感じ。50になって振り返ると、私にとって40代は人生最高だったということだろう。その理由についてお伝えしたいと思う。
今回の干し蕎麦は、藤原製麺の『幌加内(ほろかない)そば』。
同社の蕎麦については、セブンイレブンで売られている7プレミアムの『2種のそば粉をブレンドしたそば』をはじめ、『早ゆでそば 細麺』、そしてヤオコーで売られているPB商品『Yes! YAOKO Premium 風味豊かな幌加内そば』を過去に食べてきたが……って、アレ?
ヤオコーのも『幌加内そば』だ。てことは、同じ商品だったりする?……と思いきや!
実は、筆者の妹は現役のスタバ店員である。スタバに採用されるだけでもすごいことだと思うのだが、現在は難関試験を突破した「ブラックエプロン」と呼ばれるバリスタになれるようさらに勉強に励んでいるとのことだ。
せっかく身内にこんな人がいるんだから、気になることは聞いておかなきゃもったいない。
そんな軽い気持ちで筆者の好きなスタバメニュー、「ソイラテ」のおすすめカスタムを聞いてみたところ……スタバの人気の秘密に気づいてしまった。
いきなりだが、皆さんは行列にどれくらい並んだことがあるだろうか。1時間くらいならわりとあるかもしれないが、その倍の2時間となるとハードルが上がる人は多いに違いない。
例に漏れず、私もせいぜい1時間ほどが限界──だった。なぜ過去形なのかというと、先日自己記録を更新したから。宇都宮の有名餃子「正嗣(まさし)」を現地で食べようとしたら2時間も待つことになったのだ。しかしながら、タイトルにもあるように悔いはゼロ!
近年、ポケモンが地域の観光を盛り上げていることをご存じだろうか。例えば福島県はラッキー、香川県はヤドンといった感じで、全国9道県が「推しポケモン」とのコラボを果たしている。(2023年11月現在)
その中のひとつが鳥取県とサンド&アローラサンドで、県内の様々な場所でマンホールやラッピング自動販売機が設置されたり、オリジナルのお土産が販売されたりしている。
そして、2023年5月にはサンドをモチーフにした遊具が並ぶ『サンド公園』がオープン。なにそれ気になる! ってことで現地へ調査に行ってみたぞ!!
エアコンが壊れた部屋で暮らして「寒さは人をダメにする」と悟って以来、私は温かさに対して非常に貪欲である。
ここ数年、冬の外出時には貼るカイロで万全の対策をとっている。冬場はドラッグストアやコンビニで「あったかグッズハンター」と化しているのだが、ある日、ちょっと変わったカイロを見つけた。
その名も「かけぽか」。貼るカイロの従兄弟みたいな存在で「肩にかけるカイロ」である。
SNSも収益化の時代。投稿するだけでお金が儲かるなんてウハウハな話もあったもんだ。20年前なら詐欺でもおかしくない。とは言え、ハードルがそこそこ高いことはご存知の方も多いだろう。例えば、Twitterの広告収益配分で言うと、過去3ヶ月間のポストに対するインプレッションが500万件以上とか。
雑魚ツイッタラーの私(中澤)ではX(Twitter)は多分無理なのだが、TikTokはなんと収益化できてしまった。そこでとりあえず収益化してみたところ……報酬キタァァァアアア!
2024年福袋商戦。だいぶ気が早いが、人気ブランドはすでに予約や抽選が始まっており、当落も続々とレポートされている。勝負は年内に決まるといっても過言ではない。
そんな中、いち早くUHA味覚糖の米袋……ならぬ福袋をゲットした。2022年福袋特集(購入は2021年12月)で初めてご紹介したものの、翌年には発売から16時間で完売という状況で痛恨の入手不可。今回は並々ならぬ覚悟で挑んだ戦果だ。
さあ、今年も福袋シーズンの始まりである!
日本のことは日本に住んでいる人が1番知っている。……かと思いきや、日本に住んでいるからこそ見逃していることも意外と多いハズ。私(サンジュン)がソウルで1番美味しいと思うサムゲタン屋のことを、韓国の人はそんなに知らないんだろうなぁ。
つい先日のこと。グルメなアメリカ人にオススメされた餃子専門店を訪れた私は、控えめに言って感激してしまった。こんないいお店がこんな近くにあっただなんて……! まさに日本に住んでいるからこそ見逃してしまった盲点と言えよう。
PLAZAに行くたびに気になっていた商品がある。買おうかどうか悩んで、結局いつも買わなかったのは……マッチョな男性のチョコレート。正式な名前は「パーフェクトマン」らしい。完璧ボディのマッチョマンとのこと。いつもいるから人気なのだろう。
ちなみに先日見かけたパーフェクトマンはサンタの帽子を被っていた。パッケージによると、サンタパーフェクトマンの体内にはミニマシュマロが入っていて、ホットミルクに溶かして飲むと美味しいらしい……それはちょっと試してみたいかもってことで、買ってみた。
マクドナルドが2023年12月25日までの期間限定で、通常税込710円の『チキンマックナゲット15ピース』を税込490円で販売している。220円もお得なこの機会を逃す手はない……んだけども、ハッキリ言って今はそれどころじゃねぇ。
時を同じくして、なんとヤツが帰ってきたのだ。そう、しばらく休止していたソースの単品販売が復活したのである! うおおおおおお! お前の帰りを待ってたぞォォォォオオオオ!!
出だしからぶっ放すが、あなたは「たい焼き派」だろうか? それとも「たこ焼き派」だろうか?
どちらが好き、どちらの方がよく食べる、何でもいい。あなたは「たい焼き派」だろうか? それとも「たこ焼き派」だろうか?
自然発生的に始まった投票企画「究極の選択」の第2弾は「たい焼き vs たこ焼き」で開戦だ。もう1度お伺いしたい、もう1度、あなたは「たい焼き派」だろうか? それとも「たこ焼き派」だろうか?
トマトの酸味とピリッとしたスパイシーさ……『よもだそば』と言えば、まずは、「よもだカレー(税込620円)」だろう。本格派を感じさせる味でありながらご飯にも合うところは、まさしく本格和風インドカレー。
しかし、このカレーは目くらましであることをご存知だろうか。実は、よもだそばには隠された激ウマそばメニューがあるのである。カレー食ってる場合じゃねェェェエエエ!!
今のご時世、バイキング形式のフードサービスは「ありがたい」の一言に尽きる。とはいえ、燃料費や原材料費の高騰の煽りをうけて、サービスそのものを値上げしたり、やむなくバイキングを終了するお店も存在する。
そんななかで、スーパー「ベイシア」は約5年休止していたセルフ式カレーライス(カレーバイキング)を昨年復活! 値上げはしたものの、それでもまだまだ安い!! ベイシアすげえ、500円あれば十分だ!