新宿伊勢丹の地下をウロウロしていたところ、とんでもないレトルトカレーを発見!
なんと価格は1つ税込2160円で、商品の名前は『国会カレー』!
きききき、記事にするための、けけけけ、経費でいいよね……と、ドキドキしながら買ってみた!!
新宿伊勢丹の地下をウロウロしていたところ、とんでもないレトルトカレーを発見!
なんと価格は1つ税込2160円で、商品の名前は『国会カレー』!
きききき、記事にするための、けけけけ、経費でいいよね……と、ドキドキしながら買ってみた!!
みんな大好きサイゼリヤ。……が、普段からサイゼリヤに通いまくっている我々は、もしかしたらサイゼリヤの本当の力に気付いていない……のかもしれない。
つい先日のこと。娘と2人でサイゼリヤで食事をしていると、隣には3人組の外国人客の姿が。その食べ方があまりにもウマそうだったため、すかさず真似してみることにした。
先日、「絶滅危惧種と化したマリトッツォが急に食べたくなったので今一度食べる」という記事を書いた筆者は、己のマリトッツォ欲を満たすことに見事成功した。しかしそれから約2ヶ月が経過した現在、異変が起きている。どうしようもなくマリトッツォが食べたいのである。
筆者は異端なのだろうか。いまだブームの残響にとらわれているのは自分だけなのだろうか。それとも筆者が知らないだけで、周囲の人々も日ごろ澄まし顔で生活しつつ、その裏では涎を振りこぼしながらマリトッツォを食らっていたりするのだろうか。
何にせよ、振りこぼしていようがいなかろうが、今回も欲望に押されるままに記事を書くのでお付き合い願いたい。そもそもその欲が再燃した理由というのは、マリトッツォの「日本初販売店」なるものを発見したからである。
カインズで「電池式卓上クリーナー(598円)」を買った。調べたところ数年前にSNSでバズって品切れが続出するほど売れまくった商品らしい。コンパクトで見た目が可愛らしく、たしかにパッと見た瞬間「売れそうだ」と思った。
というわけで、今回はガチで使えるカインズの卓上クリーナーを紹介したい。入手を諦めていた方は今がチャンスだぞ〜!
ハイセンスな高円寺系お姉様とオシャレ談義をしていた際、私の足のサイズの話題になった。
「24.5cmだよ」と答えると、「そんな小さいなら瞬足(しゅんそく)が入るね」と──!
それを聞いた瞬間、「その手があったか!」と私のコーデ心に稲妻のような電撃が走った。
そしてそのまま瞬足販売店のひとつであるスーパー「西友」に全力ダッシュしたのである。
圧倒的なコスパの良さで人気のラーメンチェーン「幸楽苑」。個人的な意見なのだが、イイ意味で奇を衒(てら)っていない幸楽苑のラーメンは、ふとした時に食べたくなる不思議な魅力と安心感がある。
そんな幸楽苑、実を言うと兵庫県より西に店舗が存在していないことはご存じだろうか? この事実を知った時、私はかなりの衝撃であった。
もしかして……幸楽苑の味って、西日本では受け入れられないのか? んなバカな!
気になって仕方がなかったので、「本場の豚骨ラーメン以外は認めない」と豪語する生粋の九州人に「幸楽苑」を食べさせてみた。
その自動販売機と出会ったのは、日本最古の神社のひとつと考えられている 奈良県桜井市の大神(おおみわ)神社を訪れた時のこと。
店や屋台の並ぶ参道を歩いていると「クレープ&焼き芋」と書かれた看板が自動販売機に取り付けられていた。
「ははーん、ずいぶん前にロケニュ―で読んだ鹿児島のクレープ自販機と同じやつか」……そう思ったのだが、よく見ると生まれて初めて見る商品が並んでいるではないか!
極論かもしれないが、リンガーハット以外で皿うどんを食べたことがある……という人は(長崎県民以外は)そこまで多くないのではないか。
家で作るのも難しいし、その辺の外食でもメニューにあることが少ない皿うどん。
そんな皿うどんをなんとカルディがカップ麺にして売っていたのだ。それは長崎出身の私もビックリ、目からウロコであった。
新旧含めて膨大な食料品が並ぶカルディ。珍しい商品ばかりが並ぶので「何か欲しいけど、いったい何を買えばいいのか分からない」状態になることもしばしば……。
というわけで、片っ端からカルディの製品を試してみよう……というのが本企画「気になるカルディ」である。
銘柄牛のトップブランドである「仙台牛」。声はすれども姿は見えぬ君は深山(みやま)のきりぎりす。激安のアメリカ産コマ切れ肉がスーパーで売ってる時のみ牛肉を買う私(中澤)はギリギリっす。
なんなら、スーパーだと売ってても買わないまであるのだが、なかなか手が出ない高級肉を手にする日が来ようとは。霜降り肉が顔よりデケェェェエエエ!!
2024年2月2日から、銀座コージーコーナーにてロッテとコラボした『ケーキになったチョコパイ(4号)』の販売が始まった。
お値段は2592円。パッと見た感じはチョコパイをデカくしたような感じのこちら。さっそく食べてみたところ……チョコパイってレベルじゃねぇぞオイ!
私(佐藤)が最後に寿司が回る姿を見たのはいつだったろうか? 他県に出かけた時には目にしたかもしれないが、少なくとも都内では久しく見かけていない。
しかしながら、今でもちゃんと寿司を回す回転寿司店が存在している。東京駅間近のJPタワーに入っている「回転寿司 根室花まる KITTE丸の内店」もそんなお店のひとつだ。
久しぶりに回転する寿司を見て私は思い出した。そうだ、回る寿司には選ぶワクワクと、思い通りにいかない じれったさがあった。コレだよ、コレ! これこそ回転寿司の醍醐味だ!!
我が家で毎日使う電化製品は何か? 考えずとも答えは出ている。冷蔵庫、洗濯機、そしてAmazon「Fire TV Stick」である。
テレビのHDMI端子に差してネットにつなぐだけで、様々な動画を大画面で楽しむことができる「Fire TV Stick」は我々の生活にとって、もはやなくてはならない存在だ。
その現時点(2024年2月)での最新モデル『4K Max 第2世代』をちょうど昨日購入した!
観光や出張など、宿泊先選びの決め手となるのが「朝食」だ。その土地ならではの食材やご当地メニューなど、自慢の朝食を売りにするホテルは少なくない。しかし、今回宿泊したホテルはレベルが違う。なんと……
ロイヤルホストの朝食ビュッフェが食べられるのだ。つまりロイホの食べ放題である。和洋中なんでもござれでドリンクバー付き。って無敵かよ。もちろん朝食以外も良かったので詳しく紹介したい。どこのホテルかと言うと……
石垣島のソウルドリンクといえば、『ゲンキクール』が筆頭に挙げられるだろう。私(耕平)は石垣島に10日以上訪れているが、実はこの『ゲンキクール』を飲んだことがなかった。理由は特になく、もちろん存在は知っていたものの、単純に飲む機会がなかったからだ。
ところが先日、朝食に全振りしているホテルのバイキングで初めて飲む機会があった。その独特な風味から「これ、アリかも?」と思い、せっかくなので店舗に足を運んでみたところ、「私は今まで何をやっていたんだろう……」と後悔させられた。その理由を説明しよう。
2024年2月2日から、コメダにて何やら凄そうなシロノワールが登場した。それが「シロノワール ショコラパッション」だ。
監修は辻󠄀口博啓シェフ。一部の世代には、TV番組『料理の鉄人』で、パティシエとして初めて鉄人に勝利した方と言えばわかりやすい気がする。
シロノワールを紹介するイラストも、なんだかいつもとは違う雰囲気。これは食べてみるしかねぇ……!
インドネシアは麺大好きな国のひとつ。手作りの麺料理はもちろん、インスタント麺も大好き。超安い上に、色んな味が簡単に作れて楽しめる。あぁ、技術の進歩は美しい。
そんな麺のことを大大好きなインドネシアには、「Warmindo(ワルミンド)」というインスタント麺の専門店が存在する。