みんな大好き、チーズナン。意外と真面目に「チーズナン嫌いな人0人説」を提唱していいほど、チーズナンは “愛されグルメ” ではないだろうか?
基本的にはどこのお店で食べても美味しいチーズナンだが、この記事でご紹介するチーズナンは、そんじょそこらのチーズナンとは一味も二味も違う。
私自身、これまで多くのチーズナンを食べて来たが、ここまでたっぷりチーズ入ったチーズナンは人生初! チーズの大洪水に溺れるレベルとお伝えしておこう。
みんな大好き、チーズナン。意外と真面目に「チーズナン嫌いな人0人説」を提唱していいほど、チーズナンは “愛されグルメ” ではないだろうか?
基本的にはどこのお店で食べても美味しいチーズナンだが、この記事でご紹介するチーズナンは、そんじょそこらのチーズナンとは一味も二味も違う。
私自身、これまで多くのチーズナンを食べて来たが、ここまでたっぷりチーズ入ったチーズナンは人生初! チーズの大洪水に溺れるレベルとお伝えしておこう。
突然だが、皆さんは「瓶の中に顔写真を入れる恐怖のドッキリ」をご存知だろうか? 海外で死ぬほどバズっているネタなのだが、けっこう簡単に相手を恐怖のどん底に突き落とせるので覚えておくと便利。
色々と説明するより実際に見てもらった方が早いだろう。ってことで、試しにリアクションが異常にデカいGO羽鳥を地獄に落とすことにした。さっそくご覧いただきたい。
本日2月9日は肉の日! 肉が増えたり安くなったりハッピーなだけの日かと思いきや、悲報が飛び込んできた。
なんと、モスバーガーの肉の日限定メニュー「にくにくにくバーガー」が2024年2月で終売するというではないか! ずっとあると思ってたァァァアアア!!
つい最近まで小5くらいだと思っていたのに、気づけば40歳である。
よその家の子の成長は早い……とは言うけれど、それ以上に自分の年のとり方が爆速すぎてビックリする。
「頭脳は小5、体はアラフォー」という逆コナン状態で、着実に年をとっているのが顔面である。友人たちと「もう美容に関しては科学の力を借りないと無理……」と常々語り合っている。
そんな中、話題の「電気針ヘッドスパ」なる美容家電をゲットしたのだが……こやつがかなりの顔面タイムマシーンだったのだ!
若いころバックパッカーだった私は、今でも数ヶ月に一度のペースで、バックパックを背負って貧乏旅行をしている。
忘れられないのだ。あの楽しさが。なので短いけれど、恥ずかしげもなく、堂々と、いまだに自分探しの旅を続けている。
詳しくは「5万円海外旅行シリーズ」をご覧になってほしいのだが、そんな私が必ず旅に持って行くサンダルがある。
スリコ(3COINS / スリーコインズ)で売ってる『軽量マルチスリッパ』だ。その理由を簡単に説明したい。
上司のYoshioが、なにやら不服そうな顔をしている。嫌な予感がした。
しかし、うっかり目を合わせてしまったところ、「ちょっと聞いてくれないか」と、まるでバーピージャンプトレーニングをするがごとく、ものすごいスピードでうつぶせになり始めたではないか。
そして……
春は出会いと別れの季節だというが、それは冷凍食品界でもそう。冬から春という季節の変わり目とあって、新商品が出されることも珍しくないのだ。
そしてこの春、2024年2月1日よりニチレイの「Wキムチ炒飯」が販売された。なんでも、炒め工程で旨みを引き立てた「炒めキムチ」と後工程で加えて食感を出した「追いキムチ」の “Wキムチ” という独自製法が特徴らしい。ほほぉ……!
写真を加工をする「モザイク ぼかし & モザイク加工アプリ(iOS)」がヤバ過ぎる機能を期間限定(?)で公開している。写真加工に興味のない方もダウンロードしてみたくなるだろう。
どんな機能かというと「リセット文言を選択できる機能」だ。リセット文言とは、編集中にバツボタンを押すと表示される「警告メッセージ」のこと。「編集内容を破棄しますか?」「内容を保存・破棄」とか表示されるアレ。
リセット文言は10種類から選べるらしく、前置きせずに一気に紹介すると……
進むX離れ。昨年、Twitterの名称がXに変わってから本格的に新天地を考える人が多くなったように思う。その時話題になったのが、Twitterの元代表ジャック・ドーシー氏が発案したSNS「Bluesky(ブルースカイ)」だ。
ロケットニュース24でも佐藤英典記者がいち早く登録して記事にしているが、この度招待コードが不要になったとのことなので私(中澤)も登録してみた。登録の手順や雰囲気が当時の記事とは違う印象を受けたため改めてご紹介したい。
広いようで狭い。狭いようで広い。それが我々の住む世界である。所詮、全員がホモサピエンスである一方で、それぞれの地域に根差した文化や風習が違うから地球は面白い星だ。
さて、つい先日「外国人はそばをすする音が不快なのか?」と話題になったことをご記憶の方はおられるだろうか? 今回はその続編「日本のCMのノドがゴクゴク鳴る音」に注目したい。
つい先日、人生で初めて「但馬屋(たじまや)」へ行った。東京駅の八重洲にある店舗だ。子供の頃から但馬屋という名前を聞いたことはあったが、実際に利用したことはない。
初めての体験であるがゆえに気合を入れて入店したところ……そこは私の知っている但馬屋ではなかった。何を言っているか分からないと思うが、私も何が起きたのか分からなかった。
あえてひとりの時間を楽しむ「ソロ活」。ひとり鍋や個室サウナなどいろいろなサービスがあるが、東京には「ひとりカラオケ専門店」なるものがあるという。
噂は聞いていた。しかし筆者の地元にはない。もちろん普通のカラオケ店のソロ利用はいつでもできるが、「グループ客ばかりの中でひとりになる」ことと、「ひとり客専門店」の間には天と地ほどの差がある。
これはぜひ体験してみたいと、先日の上京時に初めて「ひとりカラオケ専門店 ワンカラ」に行ってみた。
風邪を引いた時の症状として咳、くしゃみ、鼻水、発熱などが挙げられるが、私(あひるねこ)がもっとも嫌なのがのどの痛みである。つばを飲み込むだけで激痛が走るのは本当に辛い。アレはどうにかならないものか?
そんな時に教えてもらったのが、森川健康堂『プロポリスキャンディー』という健康のど飴だ。マジで効くとのことで試しに購入してみた結果、今まで出会った中で最高ののど飴であることが判明したためお伝えしたい。
朝の情報番組が特集していたのだが「最近の女子高生は昔のデジカメを持ち歩いている」らしい。親世代が使っていた2000年代のものがとくに人気みたいで、デジカメならではの雰囲気や味が “平成レトロ” なのだとか。
ついに自分の青春時代がレトロと呼ばれてしまったか……そんなことを考えながらAmazonで最も安いデジカメを1台購入した。価格は3590円、今ではこんなに安くデジカメが手に入るんですね。実際に使ってみた。
毎日着るものである服は、自分が気に入ったデザインを選びたい。
しかし、いざ服を買おうと思ってお店を覗いてもなかなかピンとくるものに出会えないことはよくある。
かと言って自分好みのデザインを作ろうとすると、専門の印刷会社に発注しなければならなかったり専用の道具を購入しなくてはいけなかったり……何かと手間がかかるものだ。
今回見つけたのは、そんなモヤモヤを一気に解消してくれるアイテム。これを使えば、なんと服に自由に絵を描くことができるのだ。
イッタラ(iitala)というブランド名。北欧デザインとか食器に興味がある人なら聞いたことがあるんじゃないかと思う。
オシャレとは無縁の我がロケットニュースでも、毎年イッタラの福袋の開封記事を公開しているのだが、入手困難なのでかなりの閲覧数を稼いでいる。
普段ロケットニュースを読まないような層すら検索してわざわざ見に来ているわけで、つまり人気の食器ブランドである。
で、そんなイッタラのロゴが2024年2月6日に大幅にリニューアルされて、ファンの間で賛否両論を呼んでいるのだ。