言わずと知れた高級チョコレートブランドのGODIVAが、千葉・埼玉・町田の3カ所でクレープ店を運営しているとの情報を入手。想像しただけで美味いのが分かる最高な組み合わせじゃん!
というワケでさっそく足を運んできたのだが、ちょっとビックリするようなメニューが私を待ち構えていた。ツナマヨクレープに……チョコレートのトッピングだと?
言わずと知れた高級チョコレートブランドのGODIVAが、千葉・埼玉・町田の3カ所でクレープ店を運営しているとの情報を入手。想像しただけで美味いのが分かる最高な組み合わせじゃん!
というワケでさっそく足を運んできたのだが、ちょっとビックリするようなメニューが私を待ち構えていた。ツナマヨクレープに……チョコレートのトッピングだと?
早いもので今年も新年度、エイプリルフールもとうに過ぎた。最近では企業公式アカウントがSNSで面白いやら寒々しいやらの嘘ネタを投稿するイベントになりつつある、あの謎行事。
さて今となっては昔のことだが、2023年の4月1日、「プッチンプリン」の公式アカウントがXに投稿した とあるエイプリルフールネタをご存知だろうか。
その名も「ンチップンリプ」、「カラメルとプリンの比率が逆になった」商品とのこと。投稿された商品画像を見る限りでは、本来プリンであるはずの部分が丸ごと黒いカラメルゼリーに置き換わり、そのトップに薄く申し訳程度のプリン生地が載った、まさに「逆プリン」と呼ぶにふさわしい代物だった。
なんで急にそんな昔の話を始めたかというと、筆者にこう依頼してきた人物がいるからだ――
いや、読めるか!
東京・高田馬場のさかえ通り商店街を歩いているとき、思わず声をあげそうになった。原因は、目の前にあったお店の看板。
料理の説明が全く読めないのである。というか、何の言語かさえ分からない……。
先日、先輩記者のサンジュンにミスタードーナツの「ドーナツ食べ放題」に連れていかれた。子どもにとっては “夢そのもの” だろうが、残念ながら私(あひるねこ)は今年41歳である。
普通に考えたら、ドーナツなんて食べられてもせいぜい3個くらいだ。今回は、そんな私が60分2000円(税込)の食べ放題に挑んだ際に起こったことを「あるある」形式でご紹介したい。
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているカンバ族のチャオスだよ。今日はランチで入ったレストランの話をするね。
その店の名前は「Taste the Soul of Africa」。アフリカの魂を味わえ、みたいな意味である。なんだか良さそうだろう?
店に入ると、スタッフはとてもフレンドリーだった。でも話してみると、みんなケニア人ではなくて、コンゴ出身の人たちだったんだよ。
世の物価上昇に伴いランチでの外食価格も上がっている今日この頃。普通の定食で1000円オーバー? だったら同じ1000円前後で食べ放題が楽しめるガチ中華ランチはコスパが良い。池袋中華街のランチバイキング乱立にはブームも感じる。
連載『ガチ中華ランチ紀行』でいろんな店を巡るうちに、街ごとに色の違いを感じるようになってきた私(中澤)。今回訪れたのは新宿の店なんだけど、やはり新宿っぽさを感じた。
先日SNSで、インドのカップヌードルが美味すぎる! といった内容の投稿がバズっていた。聞くところによると、本格的でスパイシーな風味が病みつきになるのだとか。
さらにその投稿には、日本でも一部輸入食材店で購入可能という情報も記載されていた。かなり興味がある……というワケでさっそく買いに行ってみることにしたぞ。
今や私たちの食文化に欠かせないコーヒー。筆者も大好きで、常にデスクには大きなマグカップがある。黒いし苦いし酸っぱいし、最初に口にした人は勇気があるなと思うが、その奥深い風味には形容しがたい魅力がある。
日本にコーヒーが伝わったのは江戸時代だという。舶来の高級品であったし、たぶん味も好まれなかったのだろうが、初期の頃はごく限られた人の飲み物だった。しかも今のような嗜好品ではなく、一種の医薬品だった。そんな時代のコーヒーが、青森県弘前市で飲めるという。
オープンイヤー型イヤホンメーカー「ショックスジャパン(Shokz Japan)株式会社」は、2026年4月22日、次世代オープンイヤー型イヤホン「OpenFit Pro(オープンフィット・プロ)」の一般販売を開始した。この製品は4月7日より先行予約を実施しており、オンラインストアで300セット限定だった特別ギフトボックスは予約開始直後に完売したそうだ。
その時に買いそびれた人は、一般販売が始まった今こそチャンス! この製品は新しいフラッグシップモデルとして「フォーカスモード」を備えているという。従来のオープンイヤーイヤホンと何が違うのか?
実際に聞いてみたところ、これは新しいノイズキャンセリング技術の幕開け! これまでにない音楽体験を感じさせるものだった!
日本各地の定番土産で、その地方にしか店舗が無いタイプのものに対し、都民が向ける視線はとても熱い。551の豚まんや赤福が催事で出店する度に長蛇の列ができることからも明らかだ。
札幌の定番土産「ノースマン」も、その一角。今まで東京では催事でしか買えなかったが、2026年4月24日から東京駅に店舗が期間限定オープン!
大盛況だった現地の様子と、新商品「生ノースマン 抹茶」の美味さをお伝えする。
2026年2月期連結決算で56億円の最終赤字を発表した、コンビニ大手の「ミニストップ」。この発表を受けてSNS上では、古くからのファンの間で「ミニストップを救いたい」というハッシュタグを付けた投稿が相次いだ。
先行きが不安ではあるのだが、そのミニストップが面白い広告を展開している。東京メトロ新宿駅のメトロプロムナード内に「北海道ミルクソフト」が必ず当たる交通広告を掲出しているのだ。
2026年4月20日から26日までの期間限定なので、気になる人は急いでほしい。所定の位置にスマホをタッチするとクーポンが発行されるのだが、Android端末では上手くできたりできなかったりするので要注意。
2026年6月19~21日の3日間の日程で、国内最大級のオーディオとホームシアターの祭典「OTOTEN2026」が東京・有楽町の東京国際フォーラムで開催される。それに先立つ4月13日、記者発表会が行われた。
来場者数は回を重ねるごとに増えており、オーディオに対しての需要の高まりが伺える。また幅広いジャンルの企業・団体が出展予定で、その数は過去最多になるそうだ。
今回のイベントでとくに私(佐藤)がおすすめしたいのは、「鹿島建設」の立体音響スピーカーだ。タッチアンドトライでその音を聞かせて頂いたら、度肝を抜かれてしまった! 前から横から上から後ろから、あらゆる方向から音がする! どうなってんの!? ぜひその音を体験してほしい。ビックリしちゃうぞ!
少し前に「鎌倉パスタ」の巡回式パンの食べ放題が話題になった。訪問時間や混雑状況によって、パンが回ってこないことがあるのだとか。ビュッフェ式のセルフ食べ放題ならその心配はなくストレスゼロなのはたしかだ。
では、やはり巡回式は損なのか? そんなことはないと私(佐藤)は考えている。というのは、最近訪ねた埼玉・籠原の「プリーモ・チーズカフェ」の巡回式ピザ食べ放題はすごかった!
あとからあとからさまざまなピザが届けられる上に、それらが全部しっかり美味しいのだ。ここは巡回式でも満足度が高く、サラダバーの充実っぷりもハンパない。食べ放題好きにおすすめしたい隠れた名店である。