電車の中などで手軽に楽しむことができるモバイルゲーム。ファミコン世代の私としては、いまいちなじめない文化である。しかしながら、最近ではツイッターのトレンドにゲームのキャラ名がランクインしていることもしばしば。時代がモバイルゲームを受け入れ始めているのだ。
そんな中、2015年12月27日に公開された、とあるゲームのオープニング(OP)映像が半端ない。これは……1万年と2千年前からアニメ化を希望するレベルだ!
電車の中などで手軽に楽しむことができるモバイルゲーム。ファミコン世代の私としては、いまいちなじめない文化である。しかしながら、最近ではツイッターのトレンドにゲームのキャラ名がランクインしていることもしばしば。時代がモバイルゲームを受け入れ始めているのだ。
そんな中、2015年12月27日に公開された、とあるゲームのオープニング(OP)映像が半端ない。これは……1万年と2千年前からアニメ化を希望するレベルだ!
やはり女性は、「出来ればロマンチックな男性と交際したい」と思っている人が多いのではないだろうか。記念日に花束をくれて、素敵なレストランへ連れて行ってくれたりしたら最高に嬉しいものだが、なかなか現実はそうはいかないものである。
そんな女性達が、「超うらやましい~!」と妬んでしまいそうな、超ロマンチックな男性がいるというので紹介したい。なんと彼は、半年間で密かに148回も恋人にプロポーズしたというのである! 彼の半年にわたるプロポーズの様子は、動画「My unusual 148 day wedding proposal to claire full」で確認できるぞ!
SMAPの解散騒動と並んで、メディアをにぎわせているベッキーさんの不倫騒動。2016年1月21日に発売された週刊文春に、お相手川谷絵音さんとのLINEのやり取りの新たな画像が掲載され、さらなる物議をかもしている。
2人は文春にスクープされたことを語っていたそうなのだが、その中に気になる内容があった。それはベッキーさんが冗談で、文春を「センテンススプリング(sentence-spring)」と言っていることだ。センテンス(文)、スプリング(春)ということらしいのだが、これって英語として正しいの?
気になったのでアメリカ人男性に聞いてみたら、全然違った!
ハードロック好きなら誰もが名前を知っているレジェンドバンド「ガンズ&ローゼス(以下、ガンズ)」。ヴォーカルであるアクセル・ローズの奇行についていけず、最後のオリジナルメンバーだったベースのダフ・マッケイガンが脱退したのが1998年。そこから17年、アクセル以外のミュージシャンがメンバーなのかどうかもよくわからない状態で、バンドはいまだに続いている。
以前の記事で、今年2016年にガンズがオリメンで復活する可能性がある旨をお伝えした。しかしながら、こういった噂がよく立つバンドのため、その時点では都市伝説の域を出ない話だったのだが、年が明けてついに公式が動いた。公式HPのNEWSで、スラッシュとダフのバンドへの復帰とライブ予定がアナウンスされたのだ! キタァァァァアアア!!!
最近は牛カツがすっかり定着して、至るところでお店を見かける。以前紹介した、東京・新宿の「牛かつ もと村」はオープンしたばかりの時はすんなり入れたのだが、近ごろは行列のできる人気店になってしまった。どうやら、全国的に牛カツは人気らしい。
そんななか、2015年末に新宿に新たな店舗がオープン。京都の牛カツ専門店「勝牛」が新宿に進出していたのである。これは行かねば! ということで、早速行ってみたのだが……。なんだろう、何かが違う。何かはわからないけど、これまで食べてきたお店と何かが違うんだが……。
夢と魔法の国「ディズニーランド&シー」! そんなパークの密かな楽しみと言えば「隠れミッキー探し」であろう。何気ない景色のなかで、ミッキーを見つけた瞬間の喜びと言ったら、思い出しただけでワクワクしちゃう!!
そんな「隠れミッキー」がパークを飛び出したぞ! 2016年4月に公開されるディズニーの新作映画『ズートピア』のポスターに登場したのである。さっそく、ポスター画像を見てみたところ……ほんげえええッ!? 何これマジでわからねえええッ! ねえミッキー、どこにいるのー!?
飲食店を選ぶ際、お客さんの舌は正直だ。おいしければ行くし、マズければ誰も行かない。もし味が落ちていようものなら、さぁ大変。それだけに飲食店経営は難しいというのは、よく聞く話だ。
だが、そんな不人気はどこ吹く風。「あなたはまだ、本物の焼きそばを知らない!」という強烈なキャッチコピーで、50年も愛され続けている焼きそば店があるのをご存知だろうか。その名も『想夫恋(そうふれん)』。大分県の日田市発祥で九州を中心に展開している名店である。
日本マクドナルドは、2016年1月26日より期間限定の新商品「マックチョコポテト」を発売すると発表した。そういえば、昔ロッテリアが同じような商品を出していたような~……。そうだ、2014年にポテトにチョコをつけて食べる「つけポテ」ってのを出してたんだった。
そもそも、チョコとポテトって合うの? それにも増して気になるのは、ファーストフードチェーンのポテトで、どれが1番チョコに合うのかだ。そこで7社のポテトを購入して、それぞれにチョコソースをかけて食べ比べてみたところ、マクドには悪いがもっとウマいポテトがあることが判明した。
フィルムからデジタルの時代へと移行し、より小さくそして多機能になったカメラ。今や写真だけでなく動画も撮れるのは当たり前で、超コンパクトなのに超望遠レンズが搭載されているものや防水のものなど、様々な特徴を持った製品が販売されているが……。
なんと、今度は投げると自動飛行で追いかけてくるドローンカメラの登場だ! その名前は「リリー(Lily)」。これが予約注文で6万台を突破。売上額に換算すると約40億円(3400万ドル)になるほどの超絶な人気だというではないか!!
一人暮らしは何かと寂しいものである。家に帰っても部屋は真っ暗。何をするにしても自分でやらねばならず、慣れているとしてもどこか寂しさを感じるものだ。特に今の時期は、身も心も寒くなる。
しかし、これからはそんな一人暮らしともオサラバだ。なぜなら世界初のホログラムコミュニケーションロボット「Gatebox」が爆誕! なんと自分好みのキャラクターと一緒に暮らせるというのだ!
今やすっかり大人のたしなみとして定着したガチャガチャ。コップのフチ子、スマホのふとんをはじめ、ゴミ箱や重機の唐揚げなど……斬新であればあるほどに我々消費者のハートはくすぐられ、「欲しい」という欲求は時に理性を見失わせることもある。
そんなガチャ業界に、新たな旋風が巻き起こり話題となっている。その名も『シャクレルプラネット』。絶滅の危機を乗り越えるため、動物たちは ある “進化” を遂げた。究極の力を手にいれたパーツは、アゴ。その姿が、なんとも言えない姿を誇っており、「ジワる……」と人気急上昇中なのだ。これはコンプするっきゃないだろう!!
iPhone行列といえば、この人のことを忘れてはいけない。「ビッグウェーブさん」の愛称でお馴染みのブッチさんだ。最近ゲームアプリ『戦国炎舞 -KIZNA-』のテレビCMに登場し、生存が確認された彼が、あるミュージシャンのミュージックビデオに出演していたことが判明。
ヴァレンティノ・カーンというアーティストが、東京で撮影したビデオに出ているじゃないか! 映像を見てみると……。おお~、なんじゃこりゃ!? かなりクセがあるというか、不気味というか。とにかく猛烈なインパクトだ!
誰でも、人生においてセカンドチャンスを与えられるべきかもしれないが、どう転がっても無理な場合もある。そんな良い例が転がり込んで来たので、ぜひ紹介したいと思う。
ある男が逮捕され、警察でマグショット(逮捕写真)を撮られたのだが、写真写りが気に入らないと、なんと、後になって代用の自撮り写真を警察に送りつけてきたというのだ! 「もっとカッコいいマグショットを!」とセカンドチャンスを望む気持ちがアリアリとうかがえるが、その写真の勘違いなキメキメっぷりが最高にシュールで、哀愁すら漂っているのである。
SMAPの解散にまつわる騒動は、メンバーの謝罪により、幕引きが図られたはずだった。しかし、騒動の全貌はいまだ不明のままで、多くのファンはメンバーだけが謝罪したことに釈然としない様子。いやむしろ、あの謝罪生放送は、誰が見ても納得できるものではなかったと言えるのではないだろうか。
その結果、思わぬ運動が勃発しているのである。それは渦中のジャニーズ事務所、取締役副社長メリー喜多川氏の解任署名活動だ。署名活動を行うサイトに、続々と署名が集まり3000人を超える人々が賛同しているのである。
野菜がたっぷりのサンドイッチが美味しい『サブウェイ』。ちょくちょくメニューもリニューアルされ、何度行っても飽きないのもいいところ。だがそれは、同時に大好きなメニューとの別れでもある。ハーブソーセージがなくなったときは悲しんだし、ホースラディッシュソースが消えたときは泣いた。……泣いた。
──それはさておき。本日2016年1月20日、長らく店頭から消えていた歴代人気メニューが復活したそうだ。ズバリ「ケイジャンチキン」と「クラブハウスサンド」である。マジか! マジかよ!? やったぁぁぁぁあああぁ!
純文学の新人に与えられる賞である芥川賞。受賞作がしばしばベストセラーとなるこの賞は、純文学の賞の中でもっとも影響力のある1つだろう。しかしながら、私(中澤)は、最近の芥川賞に興味を失くしていた。理由は簡単、好きな作家があまりノミネートされないから。思えば覆面作家・舞城王太郎さんがノミネートされている時の芥川賞は面白かった。
賞の性質から考えると、純文学マニアでもない私が知っているほど著名な作家さんばかりがノミネートされるのもおかしな話なんだけど……と思ってたら、ずっと追っかけている本谷有希子さんが「154回芥川賞」を受賞したではないか。……マジか!? 超嬉しい!!! そんなわけで本谷有希子さんの小説でオススメトップ3を選んでみた。