身の危険を顧みず(かえりみず)悪に立ち向かう伊達男と言えば、ジェームズ・ボンドやイーサン・ハント、ジャック・バウアーやジェイソン・ボーンなどが有名だが……。
今回はそんな映画の登場人物にも負けず劣らずカッコイイ、劇中のアクションシーンさながらの動きで本物の悪党を退治してしまう男の動画をご紹介したい。
身の危険を顧みず(かえりみず)悪に立ち向かう伊達男と言えば、ジェームズ・ボンドやイーサン・ハント、ジャック・バウアーやジェイソン・ボーンなどが有名だが……。
今回はそんな映画の登場人物にも負けず劣らずカッコイイ、劇中のアクションシーンさながらの動きで本物の悪党を退治してしまう男の動画をご紹介したい。
もしもあなたが高所恐怖症であれば、これからご紹介する動画は閲覧しない方がいいかもしれない。なぜならそこに映っているのは、世界一高いビルに素手で登る男……の視点映像だからである。
見ているだけでゾクゾクするような生き地獄の映像を全世界に発信したのは、イギリスのジェームス・キングストンさん。三度の飯より高所が好きで、これまでにも数々の高所で命を危険にさらして挑んでいるクレイジーさんだ。
持ち帰り弁当と言えば、「ほっともっと」である。普段は外食の多い私(佐藤)でも、時々ムショーにのり弁とか食いたくなるのだが、そのほっともっとが2016年3月1日、満を持して通常の1.5倍の のり弁を販売するぞ~! しかもお値段据え置きの490円!!
公式ページの商品説明を見えると……。驚くべき文言が記されている! ハムだと!?
オッス! 突然だけど、みんなは旅行が好きかい? オイラは旅行が大好きで、特に旅先でしか味わえないご当地グルメが楽しみで仕方ないんだ! でもさ、これだけ流通と情報が発達している世の中だから、ぶっちゃけ東京にいれば何でも食べられちゃうんだよなぁ。
……なんて思ってたんだけど、つい先日 石川県の金沢に行ってビックリ仰天! 人生で初めて食べた「ガスえび」がウマいのなんのって!! これはエビ好きじゃなくても、一度は食べてみる価値があると思うよ!
皆さん、フライドポテトはどうやって食べているだろうか? そういえば、マクドナルドはバレンタインの時期に、チョコレートをつける「マックチョコポテト」を販売していた。まあ大抵はそのまま食べるか、ケチャップをつけて食べるはず。
これ以上ウマい食べ方はないのだろうか? そう思っていたある日のこと、テレビで日本に滞在する外国人が、思いもよらない食べ方をススメていた。それは、桃屋の『江戸むらさき ごはんですよ!』につけて食べるとウマいというのだ。ウソだろ! ごはんですよ!には、ご飯と決まってるだろ! と思って試したら、意外とウマくてちょっと笑った。
算命学や四柱推命、身近なところでは血液型などもそうだが、それぞれの属性で性格が大ざっぱに特徴づけられる。もちろん科学的な根拠はないが、古来から『十二支・干支』もそのひとつで、例えば「寅年の女と戌年の男は相性が良くない」などと耳にしたことはないだろうか?
おそらく、昔の人(おじいさんおばあさん世代)ほどその知識は豊かで、記者も祖父母や両親、叔父叔母などからよくその話を耳にした。そこで今回は、記者がこれまでに聞いてきた干支別の性格を、経験値も含めまとめてみたのでご覧いただきたい。
人生においてプロポーズは一世一代の大勝負だ。男性は女性に愛を伝えるために思考回路をフル回転。必ず成功できるよう入念に計画した上で思いを告げる。中にはサプライズ演出で女性をドキリとさせた上、感動させようとする人も多い。
そんな中、アメリカで行われたプロポーズが思わぬ角度から飛んできており、秀逸だと話題になっているのでご紹介したい。一体、どのようなものだったのか。答えは、動画「Joey Ryan proposes to Laura James in the middle of their Pro Wrestling match」で確認可能だ!
一人暮らしは生活費がかかるし、家事も全て自分でしなければならないので、実家住まいに比べたらなにかと大変である。しかし、一人であるゆえの気楽さは何ものにも代えがたく、1度一人で住み始めたら、人と一緒に住むことが億劫になってしまうものだ。
そんな、一人暮らしの女性のライフスタイルを描いたイラストレーターの作品が、ネットで人気を集めているので紹介したい。自由気ままな生活ぶりがビシバシと伝わってきて、これを見たら一人で住み始めたくなってしまうかもしれないぞ!
本当は飼うことを許されない禁断のペットにまつわる、ちょっぴりブラックな人気コメディ映画『グレムリン』。その映画に登場する「ギズモ」に似ているとして、Facebookで話題の犬がいる。
なんでもその犬は、外見だけでなく、体内にもさまざまな障害を抱えて生まれてきたのだが、そうなってしまった理由は “繁殖実験の失敗” であるらしい。つまり、人間の身勝手で不遇な生まれ方をしたのだ。しかし、それから……! 今回は、逆境をハネのけた犬「ロキ」のストーリーを紹介しよう。
誰がなんと言おうと、審判の判定は絶対である。人間なので判定に納得いかないこともあるだろう。それでも、彼ら試合を裁く人間がいるからこそ試合が成り立つことを忘れてはいけない。
中にはアツくなってしまったが故に我を忘れて激怒する選手もいるが、トルコでは耳を疑うような驚きの事件が起きていた。なんと選手が審判のレッドカードをパクり、突きつけたというのだ!
SOPA(ソパ)! もう覚えたな? 絶対に覚えたよな? ソパとはマー語で「こんにちは」。そのうち絶対にテストに出る。ちなみにオレは、ソバ派だから。赤いきつねよりも、緑のたぬきが好きなんだ。ソバ、な。これマジな。ウチら、ガチだから。
それはさておき今回の特集は、おそらくきっと世界一取材対象に近い人物が撮影した「マサイオリンピック2016」の世界最速レポートだ。撮影したのは、もちろんオレ。マサイ族の戦士(対ライオン1勝)にしてロケットニュース24ライターの……ルカだ!!
昭和のアイドルは高嶺の花のお姫様。平成になり、『モーニング娘。』のデビューで、アイドルは一気に親近感のある存在になった。さらに会いにいけるアイドル『AKB48』の誕生でさらに身近な存在になったのではないだろうか?
そして2016年。いま、AKBの先をいくアイドルが誕生したと話題になっている。それはお隣・中国! クラスで○番目どころじゃない超素朴なアイドルグループが爆誕し、大きな話題になっているのだ。
1つの分野に特化した技術を学べる場所・専門学校。私(中澤)は高校を卒業する時、音楽の専門学校に行こうと考えた。結局、大学への進学を選んだが、正直今でもちょっと専門学校に憧れている。学校に行って好きな音楽を習えるとか最高やん? 近年、専門学校への進学は増加の傾向にあるようだ。
その影響か、私の時代に比べれば学校もずいぶん多種多様になった。そんな専門学校の1つである東京アニメ・声優専門学校が、7つの専攻を2017年から開設することを発表したのだが、「アイドル専攻」、「同人誌専攻」などその7つが多種多様すぎて話題になっている。一言いわせてくれ……もはや学校じゃないっ!
人はなぜ辛い食べ物を欲するのか。たしかに、寒い日に辛いものを食べると体がポカポカしてくる。が、それにも限度があるだろ。なぜこんなに辛くしたのか、作った人間に問い詰めたくなる激辛グルメも存在するのだ。
先日、Twitterで辛すぎると話題になったカップ麺がある。「寿がきや食品」から発売されている『麺処井の庄監修 辛辛魚(からからうお)らーめん』だ。激辛マニアでもびびるくらいの破壊力らしいのだが、一体どれほど辛いのだろうか? 怯えながらも、身をもって味わってみたのでお伝えしよう。
満員電車で朝出勤し、ルーチンのように仕事をこなして帰るだけの毎日。アニメみたいに突然異世界に飛ばされたりしないかなあ。そんな風に日々に退屈を感じてしまうことも多い私(中澤)。しかし、海外に目を向ければ異世界に行くまでもなく、信じられないような出来事のオンパレードだ。
現在、モロッコで空から降ってきた謎のモヤモヤの映像が話題となっている。人の背丈の3倍くらいあるモヤモヤが道路を横切る様子は、ゴーストバスターズのマシュマロマンのようだ。しかも、そのオバケみたいなモヤモヤが辺り一帯に大量にいる。なんだこれ!? モロッコが占拠されているじゃないか!!
1984年に、アルバム『パープルレイン』の世界的大ヒットで大ブレイクし、日本では ‟殿下” の愛称で親しまれているプリンス。1993年には、男(♂)と女(♀)のシンボルを組み合わせた記号に名前を改名し、妖艶なカリスマオーラを放ちまくっている天才ミュージシャンだ。
そんな彼が、更新したばかりのパスポート写真を公開し、57歳とは思えない妖しい魅力が大きな話題となっているのだ!
一度でいいからやってみたい。それがゴールの上から叩きつけるようにして決めるダンクシュートである。とはいえ、ゴールの高さは3メートル5センチと高めの設定。小さい選手からしたらダンクシュートは夢の世界だ。
だが、世の中広いもので、167センチの選手が目の覚めるようなダンクをブチ込んでいたのでご紹介しよう。動画では、白ユニフォームの3番に注目していただきたい。