何かと気を使う上司からのLINE。堅苦しすぎると好かれない気もするし、だからと言って気軽すぎるのも仕事の関係上どうなのか……そんな線引きの難しさを感じている人は多いと思う。LINEだけに。
そこで今回は、上司相手に絶対使ってはいけない禁断のLINE必殺技を4つ厳選してご紹介しよう。どんな温厚な上司も1発でブチギレるため、いくら上司相手にテンパってもこれだけはやるな。絶対やるなよ!!
何かと気を使う上司からのLINE。堅苦しすぎると好かれない気もするし、だからと言って気軽すぎるのも仕事の関係上どうなのか……そんな線引きの難しさを感じている人は多いと思う。LINEだけに。
そこで今回は、上司相手に絶対使ってはいけない禁断のLINE必殺技を4つ厳選してご紹介しよう。どんな温厚な上司も1発でブチギレるため、いくら上司相手にテンパってもこれだけはやるな。絶対やるなよ!!
アウトドア料理の定番と言えばカレーやBBQ。いつもの料理を外で食べるのも悪くないが、果たしてそれは真のアウトドア料理なのだろうか? 自然の恵みを全身で感じるのが本筋なんじゃないの!? たとえば、そこらへんの雑草を食べてみたり……!
ということで、今回は無職時代に雑草食にハマっていた私・沢井メグが自生していた草のなかでウマいものを厳選してお伝えしたい。改めて探してみると、「たかが雑草」と捨て置くには惜しいほどのパワーを秘めた草もあって、マジでビビッた!
夏の風物詩のひとつとして欠かせない「恐怖」。ゾッとしてしまうが、暑さを吹き飛ばすこともできるため、この時期はついついホラー映画などを見てしまうものである。特に今年の夏は暑く、すでに見まくったという人も多いのではないだろうか。
そんな中、海外発の動画「Killer Clown 7 – Resurrection! Scare Prank!」が公開され、世界中を震え上がらせている。それもそのはず、登場するのは殺人ピエロ。彼らはこれまでにもシャレにならない戦慄ドッキリを仕掛けてきたヤツらなのだ。
中高生のSNSアプリ「ゴルスタ」が、ネット上で注目を集めている。このSNSは、かなりユーザーに厳しい運営を行っているらしく、運営側を批判する投稿を行うと、アカウントを停止されるそうだ。復帰するには批判的な投稿を削除して、反省文を提出しないといけないのだとか。
ネット上では、運営批判をすると、威力業務妨害でアカウントを停止されるとの話も広まっている。そもそも威力業務妨害とは、どういった行為を指すのだろうか? 専門家に聞いてみた。
金がない金がない、月末は特に金がない。世のおこづかい制サラリーマンたちは必死に月末を凌いでいると思うが、真っ先に削られるのがランチなどの食事代だろう。記者も毎月末は公園のベンチで、震えながらあんパンにかじり付いている。
そんな姿を見て憐れに思ったのか、当編集部の “コストパフォーマー佐藤” が声をかけて来た。彼が言うにはたったの130円で超絶美味な『タルタル天丼』が食べられるらしい……。詳しく話を聞く前に、佐藤が「待ってろタルタルー!」と叫びながら事務所を飛び出してしまったので、記者も後を追うことにした。
2016年9月から『オレオ』が中国製になってしまうから不安だ! なんていう話を聞くが、中国での生活で現地のオレオをモリモリ食べていた筆者からしたらそんな不安は杞憂(きゆう)でしかない。
なぜなら中国のオレオはバリエーションが豊富だからだ! 『オレオ』と言われて思い浮かぶイメージが「黒のクッキーで白のクリームの甘いやつ」という人がほとんどだろう。それでは甘い! オレオより甘い!! 10億人以上の人口を擁する中国ではイメージを覆すオレオが存在するのだ!
先日、舞台化が発表された『パタリロ!』。ファンからは歓喜の声が上がると同時に、不安の声も上がっていた。なぜなら、あの耽美でかつ奇天烈な雰囲気は魔夜峰央先生の筆があってこそのもの!! 3次元でどこまで再現されるかに関して、心配する声もあったのだ。
だがしかーし! 本日、公開された全キャラの画像を見れば、それは要らぬ心配だったと思うはず。バンコランやマライヒはあのまんまの美しさ! そして……タマネギ部隊の破壊力がヤバイ!!
近頃は、iTuneでアルバムをダウンロードするのが当たり前になり、昔ほど、アルバムジャケットのデザインが注目されなくなっているように思う。対してLP時代を経験した人は、インテリア代わりに、お気に入りのジャケットを飾っていたという人もいるのではないだろうか。
そんな、音楽史に名を刻んだアルバムと、映画の登場人物を一体化させたハイブリッドなアートを紹介するInstagramが、大人気となっているので紹介したい。意表をついた組み合わせとそのカッチョ良さに、思わず唸らされてしまうこと間違いナシだ!!
とんこつラーメンをはじめ、明太子、うどん、もつ鍋など多くのグルメが存在する福岡県。ちょっとやそっとでは食べつくせないほどその種類は豊富だが、群雄割拠のグルメ戦国の中で変わらず高い人気を誇っているのが……実をいうと「餃子」である。
通称「博多餃子」。そう呼ばれるその特徴は、一口サイズでビールとの相性が抜群なところにある。そしてその中でも有名なのが「博多祇園 鉄なべ」というお店。ここは店名にもあるように、餃子が鉄なべに乗って出てくるのも大きな特徴だ!
突然だが、「ピロシキ」って10回言ってみてくれ。ピロシキピロシキピロシキピロシキピロシキピロシキピロシキピロシキピロシキピロシキ……料理の名前と思えなくないか? まず、ピロって何だよピロって。うおおおお、どんな料理なんだピロシキーーーーー! なんか聞いたことあるけど、全然ピンとこねェェェエエエ!!!
もうお分かりかと思うが、私(中澤)はピロシキを食べたことがない。どんな外見でどんな味なのかまったく知らない。気づけば私の中でピロシキの妄想ばかりが膨らんでいく。ああ、はるかなるピロシキ……。そこで、名前の響きだけでピロシキを作ってみたぞ! これが中澤流・超ピロシキだ!!!!
突然だが、皆さんには変身願望があるだろうか? 女性であれば美しく、男であればカッコ良くなりたい! と誰でも1度は思ったことがあるはずだ。
しかし、30代も半ばになると加齢臭が出たり、オデコが広がったりとオジサン化が進行する男性も多いだろう。だが、全ては時の流れ……年を取らない人はいないのだ。ならば、いっそこちらから完璧なオジサンに近づいてやろうじゃないか! 実年齢 + 20歳のコーディーネートで、一気に50代へアップグレードじゃい!! と早速おばあちゃんの原宿「巣鴨」へと向かった。
大学時代、20~30人で焼肉食べ放題に行ったことがある。その店がもうびっくりするほどマズくて、それ以来焼肉食べ放題にいいイメージがまったくない。今でもあの肉はゴムだったのではないかと思っているくらいだ。
しかし、そんな私(あひるねこ)の歪んだ食べ放題観を、根底から覆す事態が発生した。国内外に店舗を構える焼肉屋、「大阪焼肉・ホルモン ふたご」が開催する食べ放題イベントのことである。実際に行ってきたのだが、結論から書くと、ただひたすらに神であった。
2016年8月26日午前9時、ホテル従業員に性的暴行をはたらいた高畑裕太容疑者の母、高畑淳子さんの釈明会見が開かれた。そもそも、容疑者ではない高畑淳子さんが会見を開くことに疑問を抱く人も多いようだったのだが、芸能記者・リポーターの質問に不快感をあらわにする人が続出している。
俳優の高畑裕太容疑者が、ホテル従業員に性的暴行をはたらいた事件で芸能界は騒然としている。突然の逮捕に、彼が出演を予定していた24時間テレビ(日テレ系)では急きょ代役を立てて進行することになっているそうだが、とにかく番組制作サイドには混乱が広がっているようだ。
そんななか、母親である高畑淳子さんが2016年8月26日午前9時、釈明会見を開いた。主要民放各局がその模様を生中継で伝えるなか、テレビ東京は……。
ペットとの死別は悲しい。とてもとても悲しい。最近では「ペットロス」という言葉もあるように、その死を現実として受け入れるには相当のカロリーと時間が必要だ。特に長年飼っていたペットならば尚更であろう。
約半年前のこと。妻の母、つまり私(P.K.サンジュン)の義母が飼っていた金魚が死んでしまった。縁日で買ってきた金魚がすくすくと育ち、水槽で泳ぎ続けること10年弱……。金魚のキンちゃんは、ついに天に召されてしまったのだ。
花は散るからこそ美しい。いずれ散ってしまうのがわかっているから、一瞬の美しさを惜しむように愛でるのだ。我々が、ことさら美少年に惹かれるのも同じこと。いずれオッサンになってしまうから、いっときの愛らしさに釘づけになってしまうのだ……!
多くの美少年が、オッサンへと変貌を遂げているなか “育成成功事案” が発掘されたと話題になっている。あのディズニー映画の美少年が、ムキムキマッチョバディのセクシーガイに大・変・身! 再び世のお兄さんやお姉さんをキュンキュン言わせているのだ。『リアル・スティール』マックス役のダコタ・ゴヨくんである。
いつも慌ただしく過ごしていると、「仕事も家事もせずに、毎日のんびりと過ごしたい!」なんて思ってしまう人もいるだろうが、目的もなしに過ごす日々は、きっと暇疲れしてしまうに違いない。
どうやら、それは動物も同じようで、毎日欠かさず自分の仕事であるかのように、郵便配達員から手紙を受け取ってくれるワンコがいるという。しかし、郵便がない日はワンちゃんの仕事がなくなってしまうので、配達員が即興で任務を与えているというのだ。そのワンコ宛の手紙が、なんともほのぼのとして素敵なので紹介したい。
世界最上級の自動車ブランドといえば「ロールス・ロイス」である。その車のほとんどの部分が職人の手作業で仕上げられているというから高価なのも当然だ。
そんなロールス・ロイスの象徴ともいえるパーツがボンネット先端に取り付けられた女神のエンブレムである。さて、もしもこのエンブレムを盗ろうとするとどうなるだろうか……その驚きのアクションを以下の動画でご覧いただこう。
人間だと、脂肪でブヨブヨしているよりは、筋肉で引き締まった体型の方が良しとされることが多いが、赤ちゃんと動物は、やはりポッチャリしている方が可愛いものだ。
しかし、限度というものはあり、体長120センチで体重13キロだという巨大ニャンコが、「甘やかされすぎ!」だとネットで話題になっているのだ。その猫ちゃんの扱われ方が、まさに殿様レベルなのである!!