グルメライターたるもの、評論家ほどの “スーパー味覚” は必要ないとしても、一般的な基準から大きくズレるのは困ったもの。読者のみなさんも一度くらい「本当に味がわかるの?」と気になったことがあるのではなかろうか?
ある意味タブー視されていたデリケートな部分をストイックに追及していく企画、それが『グルメライター格付けチェック』である。第4回目となる今回は価格差約6.5倍の生卵を使って、ライター達の味覚をチェックしてみたのでご覧いただきたい。
グルメライターたるもの、評論家ほどの “スーパー味覚” は必要ないとしても、一般的な基準から大きくズレるのは困ったもの。読者のみなさんも一度くらい「本当に味がわかるの?」と気になったことがあるのではなかろうか?
ある意味タブー視されていたデリケートな部分をストイックに追及していく企画、それが『グルメライター格付けチェック』である。第4回目となる今回は価格差約6.5倍の生卵を使って、ライター達の味覚をチェックしてみたのでご覧いただきたい。
東京でも手軽に本格讃岐うどんを楽しめる高コスパうどんチェーン店「丸亀製麺」。その姉妹チェーンにかつ丼・トンテキ専門店があることをご存じだろうか?
それが『豚屋とん一』である。関西を中心に全国18店舗あり、2016年12月ついに東京・日野市にオープンしたこの店。実際に行ったところ、豚肉がボリューミー&ジューシーすぎた! こんなの毎日……いや、週8で通えるわ!!
1931年にドイツで設立された「ポルシェ(Porsche) 」は、古くからスポーツカーの代名詞として知られる自動車メーカーだ。中でも有名なのが1963年の発表から今も改良を続け販売されている「911」というシリーズで、丸みを帯びた独特のデザインは同社の象徴ともいえる。
そして今回ご紹介するのは、ポルシェのラインナップの中でも圧倒的なパワーを誇るマシン「918スパイダー」が最高速度を出す瞬間を収めた動画だ。名前にちなんで、全世界で限定918台しか生産されていない激レアポルシェの驚異的な加速力をご覧いただきたい。
私(佐藤)は、2016年末から週1回のレッスンでポールダンスを習っている。レッスン後は毎回筋肉痛。見た目には華やかだが、やるとなるとかなり過酷である。そもそもそこまで筋量がある方ではないので、華麗に踊れるようになるまでは、レッスンを重ねると共に、筋トレが必要になってくるだろう。
では、元々マッチョならポールダンスに有利なのだろうか? 当編集部の筋肉担当サンジュンにレッスンに参加してもらって、確かめてみることにした。そうしたところ、どうやらポールダンスには、筋肉だけでは乗り越えられない壁があるらしい。
ゲーム『アサシンクリード』や『ストリートファイター2』など、これまで数多くの猫たちが名作ゲームを再現してきた。
では名作映画はどうか? 映画を再現したニャンコはいないのか? もちろん、いるぞ! ということで今回お伝えするのは、『スター・ウォーズ』や『タイタニック』などを再現した猫の動画。その忠実な再現っぷりに恐れおののけ、人間共よ!!
女性がズボンをはくのは普通なのに、男性がスカートをはいたら変態扱いされ、女性が野球やサッカーをしても何も言われないのに、男性が生け花や編み物をしていたら変な目で見られてしまう。
そう考えたら、「意外と男性って肩身が狭い思いをしているのでは……」なんて思ってしまう。そんななか、海外掲示板サイトRedditで、男子が「本当はやってみたいけど “女の子っぽすぎて” 躊躇してしまう趣味」を告白しているので、いくつか紹介してみたいと思う。
だらしないというイメージがあるデブだが、実をいうとその種類はさまざま。直球でデブとしか言いようがないデブがいれば、動けるデブ、海外にはベッカム級のフリーキックを蹴るデブなんてタイプもいたりする。
そんな彼らはデブの希望(ほし)でもあるのだが、新たなデブが彗星のごとく現れていたのでご報告したい。一体、どんな新星なのかというと……ズバリ、動けるデブを超越した「動けすぎるデブ」である!
2016年の年末にレトロゲームコレクターの間で話題になったソフトがある。そのソフトは『ゲゲゲの鬼太郎 妖怪大魔境』。1986年にバンダイから発売されたファミコンカセットだ。100万本以上売れているソフトなので、遊んだことがある方も多いと思う。
なぜ発売から30年経ったソフトが話題になっているかというと、バージョン違いが発見されたのである。しかも見た目は同じで内容だけが違うという入手難易度の高さ。ここで判別方法を紹介するので持っている方はチェックして欲しい! バージョン違いはプレミア価格がつくぞ!
米国屈指のリゾート地、フロリダ州。マイアミビーチやデイトナビーチのほか、世界最大級のアミューズメントリゾート「ウォルト・ディズニー・ワールド」があることで有名だ。
そんなフロリダ州で忘れてはならないのが、州全域に生息する『ワニ』である。そこで今回は、海外で話題のニュースの中から、同州で撮影された超巨大なワニの映像をお届けしたい。
日本でも大ヒットした映画『マッドマックス 怒りのデス・ロード』で主演を張り、素晴らしい肉体を披露してくれたイケメン俳優トム・ハーディ。『レヴェナント:蘇えりし者』では、仲間を裏切る冷酷な男を演じてアカデミー賞助演男優賞にノミネートされ、その演技力も見せつけた。
そんな彼が、ファンにサインをねだられて応じたところ、その場にいたカメラマンに「サインが ‟ムスコ” みたい」だと言われて、超大喜びしていたというのだ!!
やあ、30代以上の男性諸君……尿漏れしてるかい? おっと、恥ずかしがることはないゾ。歳を重ねれば多かれ少なかれ、誰にでも起こる現象なんだ。その上でもう1回聞くが、みんな……尿漏れしてるかい?
ぶっちゃけ記者は7~8年前から軽~く尿漏れしている。ドバドバではないが、気付くとジワッと出てしまっているのだ。うーむ、悩ましい……。そんなときにTVCMで知ったのが「男性用尿漏れパッド」の存在である。こ、これは……! もしかしたらメッチャ使えるアイテムなのではないか?
寒い冬の帰り道、うつむきがちの視線の先には自動販売機。ちょっと缶コーヒーでも買って温まろう。缶コーヒーを一口飲むと、寒さで強張っていた表情が緩む……。自動販売機が多い日本ならではの光景だと思う。
そんな自動販売機。最近では限定商品が並ぶようになった。その中でも関西のサントリーの自動販売機にある限定商品『ボス とろけるカフェオレダブルの生クリーム』がめちゃめちゃ美味しいので飲んでいただきたい!
1990年より2シーズンにわたって放送され、世界中に旋風を巻き起したミステリー海外ドラマ『ツイン・ピークス』。鬼才デヴィッド・リンチ監督が手掛けた本シリーズの復活版が製作されることになり、そのティーザー予告編が解禁となったので紹介したい。
しかし、いまだにストーリーの片りんさえ謎のままで、いかにも、『ツイン・ピークス』な仕上がりとなっているのだ!
ファミリーレストランと言えば「ガスト」。食事はもちろん、喫茶店代わりにも気軽に使えるファミレスチェーンの王道である。そんな「ガスト」を経営しているすかいらーくグループが、とんかつ・からあげ専門店を新たに始めていたことをご存知だろうか。
その店の名は『とんから亭』。カツ丼が490円(税抜)という高コスパ店である。安いからと言って侮るなかれ。衣に閉じ込められた豚の風味はガチだ!
何かと話題になる、漫画原作の映画化。今年は、大人気漫画『ジョジョの奇妙な冒険』が実写化される予定だ。きっとファンは心配で仕方がないのではないだろうか。2015年の『進撃の巨人』を観た私(佐藤)は、あの時の悪夢が繰り返されないか、気が気でならない……。
その進撃の巨人が、ハリウッド版でリメイクされるとの噂がある。これが本当なら、あの日本版2部作の悪夢を葬り去ることができるのではないか!? ぜひとも実現して欲しい! ところが、講談社は……。
オーバーな身振りや口パクで見るものを魅了する、ギターの弾き真似が「エアギター」だ。毎年フィンランドでエアギターの世界選手権大会が開かれ、出場者が激しいアクションで大会を盛り上げているようだが……。
そんな中、なんと世界的に有名なロックバンド「KISS(キッス)」が、『エアギター専用の弦』という謎の商品を販売しているという。今回はその謎の商品の内容についてお伝えしたい。
2017年1月16日から29日にかけてオーストラリアで行われている「全豪オープン」。4大大会のひとつということでハイレベルな戦いが繰り広げられているが、1回戦から思わぬアクシデントが起きてしまった。
なんと剛速球が選手の股間を直撃し、うずくまって動けなくなる悲劇があったという。一体、どんな形で当たったのか、動画「New balls please: Stan smashes Klizan where the sun don’t shine | Australian Open 2017」を確認してみると……ギャッー!!
2017年1月、おそらく世界一高いピザの価格が更新された。これまでの記録はわからないが、物価が高い地域でもせいぜい1枚1万円がいいところだろう。アメリカやヨーロッパと比べピザの価格が高いとされる日本でも、1万円のピザなどなかなか見かけない。
記録を更新したのはニューヨークのレストラン「Industry Kitchen(インダストリーキッチン)」である。そのお値段はなんと1枚2000ドル! 日本円にすると約23万円!! ……馬鹿かよ! 王様かよ!! というか、おぼっちゃまくんかよォォォオオオオ!!!
アメリカでは銃による大量殺人事件が多発し、銃規制が大きな問題となっている。第45代米国大統領にドナルド・トランプ氏が当選した後、米国内でヘイト・クライムが増加したこともあり、銃の売り上げが倍増しているとも報じられている。
そんななか、スマホにソックリな超小型拳銃が開発されたのだが、誰かがその銃を持っていても、スマホを手にしているようにしか見えないレベルなのである!