人は極度の恐怖や緊張を覚えると、体の自由が効かなくなる。俗に言う「足がすくむ」というやつだが、日常生活を送る上で経験することはあまりないだろう。なにせ、足がすくむのはよっぽどヤバい時。死と隣り合わせになる機会は、そうないからだ。
ただ、今はインターネットの時代なので何でもできる。自分で体験しなくても、恐怖を見て感じる……動画なのに足がすくむことだってある。例えば今回ご紹介する動画「China Resources Tower」もまさにそのひとつだ。
人は極度の恐怖や緊張を覚えると、体の自由が効かなくなる。俗に言う「足がすくむ」というやつだが、日常生活を送る上で経験することはあまりないだろう。なにせ、足がすくむのはよっぽどヤバい時。死と隣り合わせになる機会は、そうないからだ。
ただ、今はインターネットの時代なので何でもできる。自分で体験しなくても、恐怖を見て感じる……動画なのに足がすくむことだってある。例えば今回ご紹介する動画「China Resources Tower」もまさにそのひとつだ。
パっと見で「えええ~!?」とビックリして、思わず三度見してしまうことがある。しかし、一瞬どうなっているのか分からずに、誰かに説明を求めたくなるような画像はナカナカないものだ。
そんなナカナカない一枚の写真が、ネットで議論されるほど話題となっているので紹介したい。その画像は、パッと見「素っ裸でバイクに乗って走っている」ようにしか見えないのだが……読者の皆様は何がどうなっているのか、画像のからくりがお分かりになるだろうか!?
ひと昔前なら「それSF映画の話だろ!」とツッコミが入りそうな話が現実となっている昨今。つい先日、サウジアラビアでヒト型ロボットが正式に市民権を与えられたばかりだが、またしても海外で驚くべき計画が進行中のようだ。
中国の大手企業が、空飛ぶ車の開発で知られる米国企業を買収。数年後には一般向けに販売する方向で、本格的に動き始めたのである。
最近、寒さが厳しくなってきたこともあり、怪談を聞いてブルブル震えたいという人は少ないだろう。だが、以前に当サイトで取り上げた「恐怖の心霊体験をした男性」が、再び恐ろしい体験をしたというので続報としてお伝えせねばなるまい。
夢の中で頭が半分潰れた少年に “禁断の質問” をした男性は、その少年の幽霊に悩まされていた。ここのところ、怪奇現象は収まっていたそうだが……ついに幽霊が姿を現したのだという。あなたは信じられますか……?
千葉県市川市の自称「チャネラー」の女性が、所得税法違反の疑いで東京国税局から告発されたという。彼女は、宇宙にいる5人の老人と交信して情報を得ることができると謳い、カウンセリングやセミナーを開いていたそうだ。毎日新聞によると、2015年からの3年間で1億3200万円もの所得を隠していたとの疑いがもたれているのだとか。
この手の報道を耳にすると、スピリチュアル系のことについてあまり知らない人は「そんなに儲かるのか?」と思うかもしれない。そもそも「チャネラーとか宇宙と交信とか、よくわからん!」という人もいるだろう。そこで、一時スピリチュアル系にハマっていた私(佐藤)が簡単に説明しよう。チャネラーはマジでヤバい!
老若男女に人気な餃子。専門店も多く、気軽に食べられる点も魅力だ。また、ビールと一緒に食べると、最高に幸せな気分になれる一品でもある。ただし、自分で作るとなると少しばかり面倒くさい。あの “ひだひだ” を作るのが面倒だ。なにあのひだ!! 必要なの? なくても良いんじゃない!?
いやしかし、アレにこそ餃子の美味しさの秘密が詰まっているのかもしれない……。うむむ、気になるな。気になるなら調べてみようじゃないかと、『餃子の王将』をはじめとする餃子の専門店などに聞いてみた結果は以下の通りだ!
「髪は女の命」とはよく言われることだが、毎日髪を洗って出かける時はスタイリングをして……と、何かと面倒である。「いっそのこと、丸刈りにしてしまったら楽なんだろうな」とは思っても、ナカナカ実行できる人はいないのではないかと思う。
そんな坊主頭に一度してみたかったという美人 YouTuber が、バリカンで一気に髪を刈る動画を公開しているので紹介したい。刈り上げる最中の反応がプライスレスだが、それ以上に彼女が言う「坊主頭の利点&欠点」が興味深いぞ!
大相撲の横綱・日馬富士が、幕内の貴ノ岩に暴行を働いた一件に日本中の注目が集まっている。過去には「かわいがり」と称したイジメが社会問題になるなど若干ダーティーなイメージもある相撲界だが、果たして国民の信頼を取り戻すことは出来るのだろうか?
それはさておき、一連の報道に対し激怒……いや、怒り狂っている人物がいる。第68代横綱の朝青龍である。2017年11月16日、自身のTwitterに投稿したブチギレツイート12連発が話題を呼んでいるのだが……何を言ってるのかはイマイチよくわからない……。
2017年も残すところあと約1カ月半。12月になれば、仕事納めの準備や大掃除に加え、クリスマスや年末年始などのイベントで忙しくなる人も多いことだろう。そしてこの時期から、ネットで盛んに販売され始める人気商品が「おせち」であるが、とんでもないおせちがAmazonで絶賛予約受付中なので情報共有しておきたい。
なんと……お重を積み上げたら約117cmにもなる「日本一背の高いおせち」が売られているのだ。価格は20万円(税込)ぽっきりときた。ダブルの意味で、高すぎ〜ィ!!
今や我々の生活に欠かせなくなったスマホ。そしてスマホをお持ちの方ならば超高確率で利用しているであろうアプリが「LINE」である。LINEの台頭によりメールはほぼ使わなくなり、電話もLINEで済ませてしまう人も多いハズだ。
そのLINEが2017年12月以降に『送信取り消し機能』を実装すると発表した。きっとLINEユーザーならば1度や2度は取り返しのつかない誤爆を経験したに違いないが、これはLINEグッジョブ! もう、LINE様に一生ついて行きまっせ!!
日本でも、12月15日に公開される『スター・ウォーズ / 最後のジェダイ 』。ディズニー製作による本作は、世界中で大ヒットを記録することが予想され、スタジオは予告編以外の情報が漏れないよう細心の注意を払っているようだ。
そこで、映画の撮影に使った巨大セットのミレニアム・ファルコンも、周りから見えないように隠していたつもりだったようだが……なんとGoogleマップではバレバレ! ファンにより発見され、上空からバッチリと宇宙船が写っていることが明らかになったのである。
マジかよ! マママ、マジかよ!! 2017年11月16日、『第68回NHK紅白歌合戦』の出場歌手が発表されたのだが、そのメンツを見た時、インディーズバンドマンである私(中澤)は胸が熱くなるのを感じた。
例年なら、紅白の出場者発表はほぼスルーしてしまう私だが今年の紅白は違う! なんと言っても出場歌手にあの人の名前があったのだ。東京のライブハウスで活動してきた者として、これを見逃せるはずがないッ!!
皆さんは「コンビニの味付きゆで卵」を食べたことがあるだろうか。殻がついているのに、割るとほんのり塩味、アラ不思議! 小腹が空いたときに大活躍してくれるアイツである。
そんな味付き卵は、何でも「殻ごと海水と同じ濃度の食塩水」につけるだけで完成するらしい。え、だったら最初から海水で作ればいいやん? そうしたら水道代も塩代もタダでイケるやん! ……ということで、ゆで卵を海水につけてみた。
PLといえば、プロ野球選手を多数輩出した「PL学園高校」や日本有数の巨大花火大会である「教祖祭PL花火芸術」を思い浮かべる人が多いだろう。もしかしたら「PLタワー」というワードを聞いてもピンと来る人は少ないかもしれない……しかし。
その存在感たるや圧倒的すぎるため、初見で思わず「CGですよね?」とつぶやいてしまう人も多いらしい。そんな不気味だけど気になるPLタワーについて調べてみたところ、どうやら一般でも入場可能とのことなので、今回は実際に訪れてみることにした。
ことあるごとに問題視される喫煙者のマナーやモラル。個人的にはここ数年で喫煙者のマナーは劇的に改善されたと思っているが、それでも歩きタバコを始めとするルール破りはちょいちょい目にする。大多数の喫煙者は決められた場所でタバコを楽しんでいるだけに、非常に残念な気持ちでいっぱいだ。
さて、今回はつい先日私(P.K.サンジュン)が経験した、新幹線での喫煙マナーについて紹介させていただきたい。今の時代に禁煙車両でタバコを吸う大馬鹿者はさすがに見かけないが、新幹線の喫煙所を占拠する人たち(主に女性)は一体何のつもりなのだろうか?
アフリカなど、遠くの国に生息している野生動物は普段近くで見ることが出来ないため、動物園はその機会を得る絶好のレジャー施設だ。しかし、動物達にしてみればケージの中に入れられたら、自由が恋しくなってもおかしくはないだろう。
そして先日、海外の動物園でカバが脱走。自由を求めた……のだが、外界の厳しさを感じたのか、たった2分で戻って来たというのである! その様子を捉えた動画が、なんだかほのぼのとしてカワイイので紹介したいと思う。
何か不祥事や問題が起きたら、企業や著名人は謝罪会見を開いたりお詫び文を公開したりする。時にはそこまで大きな問題ではなくても、少数の苦情を受けて、お詫びをする事態まで起きている。少々過敏すぎる気もするのだが、謝罪姿勢によってその後の印象は大きく変わってしまうものだ。
そんななか、つくばエクスプレスは電車の早発についてお詫びの文章を公開した。電車は定刻より20秒早く出てしまったそうだ。……え! 20秒? 誤差の範囲じゃないの? 公式サイトに次のように公開している。