2017年8月末、米テキサス州を直撃して甚大な被害をもたらした大型ハリケーン「ハービー」。深い爪痕を残したハリケーンが去った後の対応に政府と州が追われるなか、超大型ハリケーン「イルマ」が米フロリダ州を直撃した。
実は、そのハリケーン「イルマ」の名前を、トランプ大統領の娘で大統領補佐官を務めるイヴァンカさんの名前に変更しようという署名運動が開始されたというのだ。一体なぜなのだろうか!?
2017年8月末、米テキサス州を直撃して甚大な被害をもたらした大型ハリケーン「ハービー」。深い爪痕を残したハリケーンが去った後の対応に政府と州が追われるなか、超大型ハリケーン「イルマ」が米フロリダ州を直撃した。
実は、そのハリケーン「イルマ」の名前を、トランプ大統領の娘で大統領補佐官を務めるイヴァンカさんの名前に変更しようという署名運動が開始されたというのだ。一体なぜなのだろうか!?
最近、企業による自虐プロモーションが流行っているらしい。2017年いっぱいで閉園する九州のテーマパーク・スペースワールドは「なくなるョ! 全員集合ーーー!!」と超ポジティブに自虐ネタを披露し、カップラーメンの日清は「黒歴史トリオ」で話題を集めた。
そんな中、いまTwitter上で話題になっているのが『ノザキのコンビーフ』でお馴染みの川商フーズ株式会社による自虐キャッチコピーだ。合計4つの自虐コピーが披露されているのだが、どれも秀逸だと評判なのでご紹介したい。
2016年、海外では流行の最先端を追っている「ヒップスター」と呼ばれる人たちが大きな話題を集めていた。特に、ヒップスターは髭(ひげ)を生やしている人が多かったこともあり、同時にちょっとした髭ブームも巻き起こったものだ。
そして2017年、まだまだ髭ブームは衰えていないらしい。先日、アメリカで髭のデザインを競い合うコンテストが開催されたのだが、出場者のクレイジーすぎる髭が見応えタップリなので紹介したいと思う。
以前、記事でもお伝えした通り、ロケットニュース24は最近LINEをマジメに運用し始め、1日1回オススメ記事を配信している。おかげさまで、多くの人に記事を読んでもらうことができ、SNSの偉大さを改めて実感している。
だが! これで満足してはならぬ! もっと、もっと盛り上げねば!! ということで、今日はロケットニュース24のLINEアカウントで使える隠しコマンドを特別にお教えしたいと思う。みんな、今すぐメモの用意だ。
誤解がないよう、最初にはっきりさせておきたい。これから紹介するのは、「風俗の話」ではない。ネット掲示板の書き込みが勝手に書き換えられたという由々しき事態の一部始終であり、当事者による怒りの告発である。つまるところ、むっさ真面目な話ということだ。
語ってくれたのは、「今から4〜5年前にハプニングバーに行った」と言う仮名・先端 常濡(さきばし じょうろう)氏。彼の身に、何が起きたのかというと……
吉野家などはよく「安い・ウマい・早い」と表現されるが、基本的に外食をする場合はこれらを求めている人が多いように思う。特にお昼時は、このどれもが欠けてもダメだろう。ただ、ことカレーに関しては、あと1つ要素が欲しいところだ。そう、「辛い」である。
これらを全部満たしているカレー屋はないかと探していると、東京・田町に勤めるリーマンからあるお店を激プッシュされた。地元のリーマンのオススメなら信用できるな。というわけで実際に行ってみたところ、マジで「安い・ウマい・早い・辛い」の超優良店だったのだ! いいぞォ~ここ。
みなさんは歌手の大黒摩季さんにどんなイメージをお持ちだろうか? 「ら・ら・ら」「熱くなれ」「永遠の夢に向かって」などのヒット曲を連発した、90年代音楽を語る上では欠かすことのできない大物女性歌手である。
おそらく大黒摩季さんの曲をフワッとしか聴いていない人は「爽快感のある曲が多い」「パワフルな歌声」「ハイトーンボイス」くらいのイメージしかないだろうが、個人的に大黒摩季さんの真骨頂は『女性の執念を赤裸々につづった歌詞』にあるのではないかと思うのだ。
1日に1杯は必ずコーヒーを飲む私(佐藤)。コーヒーマニアという訳ではないのだが、コーヒーを飲むのが日課になっている。そんな私はある日、コカ・コーラの自販機で思いがけない飲み物を発見してしまった。
その飲み物とは、「コカ・コーラ コーヒープラス」である。え!? コーラなの? コーヒーなの? どっちかわからないから、とりあえず飲んでみた!!
ネコの性格は「ツンデレ」だと表現されることが多い。たしかにたしかに。名前を呼んでも聞こえないふりでガン無視を決め込んだかと思えば、尻尾を立てて甘えてきたり……う〜ん、かわゆすなあ。ネコ、ラブ!
だがこれからご紹介するお父さんも、ネコに負けず劣らずのツンデレっぷりを発揮。「ネコなんて抱っこしたくないんだからね!」とか言っておきながら……お、お父さん、なんて可愛らしいことしてるんすか……!?
東京都は2017年9月8日、受動喫煙防止対策を推進するために「東京都受動喫煙防止条例(仮称)」を定めることを検討していると発表した。この発表に、喫煙者たちは ざわついているようなのだが、詳しい内容をきちんと把握しているのだろうか?
そして、ここからが重要なのだが、この条例はまだ検討段階であり、実は条例制定にあたって都民からの意見を募集しているのである。もしも、現段階での条例の基本的な考えに納得できない場合は、意見を送るべきではないだろうか?
お金をチャリティー団体に寄付したり、ボランティア活動に参加したり、慈善行為の仕方はさまざまだが、なかには一風変わった方法を試す人もいるようだ。
というのも、ある外国人の美女モデルが、お札(さつ)を体中にまとってニューヨークの街に出現。歩きながらお金を配っていたというのである!
終電を逃したときの心強い味方「カプセルホテル」は、マジで超便利だ。ビジネスホテルよりもリーズナブルなうえに、大浴場などの設備が充実していて清潔感もある。ドラえもん気分にひたれる「押し入れ型」のベッドスペースも、寝心地抜群で最高としか言いようがない。
つい先日も、深夜の2時過ぎに新宿・歌舞伎町にあるカプセルホテル『はたごや(旅籠屋)』に飛び込んだのだが……なんと3200円で朝まで快眠、目覚めはバッチリであった。個人的にかなりオススメなので、どんな感じだったか詳しく報告したい。
世界中で愛されている『ドラえもん』。これまでに各国で様々なドラえもんの映像が作られてきたが、またひとつ記憶に残るドラ動画がタイで誕生したそうだ。
YouTubeに公開された動画のタイトルは「PTSS : โดเรมั่ว ตอน แถไปเรื่อย!」、直訳すると「夢のような瞬間」だという。そう! ドラえもんをイケメンマッチョで実写化というドリーム企画!! これが眼福すぎると話題になっているのである。
透明感と屈託のない可愛らしさで人気の女優・のんさん。アニメ映画『この世界の片隅に』で声優デビューを飾り、自身が代表を務めるレーベルKAIWA(RE)CORDからミュージシャンとしてもデビューするなど、活動の幅は広がる一方だ。
そんなのんさんのインスタグラムに、ミュージシャンの岡村靖幸さんと写真家の川島小鳥さんが登場。ファンの期待が集まっているためお伝えしよう。コラボくる?
映画『スター・ウォーズ / 最後のジェダイ』の公開を2017年12月15日に控える中、同作で監督を務めたライアン・ジョンソン氏が緊急来日を果たした。9月11日に行われたファンイベントでは、『スター・ウォーズ / 最後のジェダイ』にまつわる多くのエピソードを惜しげもなく披露してくれたぞ! 超速報でお伝えしたい。
子どものころに親しんだ日本昔話を大人になってから読み返すと、また違った視点で楽しめるものだ。ストーリーが抜群に魅力的だったり、意外と示唆に富んでいたり、そういうおもしろさに気付くわけだが……これはそんなこと関係なくマジでパネェエエ!!!
人気漫画家の栗原正尚先生と中川ホメオパシー先生が、日本昔話をパネェ感じにリメイクした「パネェ日本昔話」シリーズをご存じだろうか。原型をとどめつつもかなりぶっ飛んだストーリーに仕上がっていて、こりゃあもう笑うしかねぇえええ!!!
「健康は何ものにも代えられない」とはよく言われるが、元気だからこそ仕事にも行けて、余暇には好きなことをして楽しめる。そんな健康を取り戻して、少しでも長く子供たちと一緒に過ごしたいと願う腎臓病の父親が話題だ。
彼は「腎臓のドナー募る」と書いたTシャツを着て米ディズニーワールドへ。すると、予想だにしなかった感動的な展開が待っていたというのだ!
2017年12月15日、映画「スター・ウォーズ / 最後のジェダイ」がいよいよ公開される。世界規模にスター・ウォーズ旋風が巻き起こること間違いなしの大注目作品であるが、映画の公開を前に、今回は “極めて真面目な” スター・ウォーズグッズをご紹介したい。それが世界初のスター・ウォーズ自己啓発本『ジェダイの哲学』である。
かくれんぼと並んで、世界中で古くから伝わる遊びのひとつに鬼ごっこがある。子供の頃、鬼ごっこをしてよく遊んでいたという方は多いのではないだろうか。
そこでご紹介するのは、普段なかなか見る機会のない大人による「鬼ごっこ選手権大会」の動画だ。本気で鬼ごっこをする姿は、まるで映画のアクションシーンのよう。ダイナミックで素早い動きをぜひご覧あれ。